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<title>corinisutaさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>ありえないマニア</title>
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<![CDATA[ 40代くらいのおじさん。<br><br>彼はﾊﾞｲｸをこよなく愛していると言う。<br>『奥さんや子供より大事なんだ』と爆弾発言までしちゃう、ﾊﾞｲｸﾏﾆｱ。<br><br>あたしはﾊﾞｲｸには全く興味がないし分からないので、ただひたすら話を聞く。<br>そんなあたしに<br>君も明日ﾊﾞｲｸ買いなよ！とか言い出しそうな勢いで、ﾊﾞｲｸの素晴らしさをかなりｱﾋﾟｰﾙしておられました。<br><br>そんなお話が30分も続き…………(*´д｀*)<br>ｻｰﾋﾞｽを始めようと促しても、今度は素敵なﾊﾞｲｸの写真を鞄から出して見せてくる(´･ω･｀)何をしに来たんだ君は？<br><br>さすがに時間が迫ってきたので<br>『時間なくなっちゃうから！』と強めに言ってみる。すると<br>『うん大丈夫。すぐ出せるから』と笑顔。<br><br>じゃあ始めましょうかということでﾌﾟﾚｲ開始。<br>自分(お客さん)が上になってｽﾏﾀをしたいと言うので、その体勢になった。<br>ここからが大問題だ。<br><br>あたしの上に跨ったおじさん。ふと見ると手がおかしい…ﾊﾞｲｸのﾊﾝﾄﾞﾙを握っているようになっている(ﾟoﾟ)<br>そして腰を動かしながら<br>『ﾌﾞﾙﾝﾌﾞﾙﾝﾌﾞﾙﾝ』と笑顔でﾊﾞｲｸごっこをしだした のだ。<br><br>ﾈﾀかと笑ってしまったけど、どうやらおじさんは本気らしく勝手にﾋｰﾄｱｯﾌﾟしていく。<br>『ブルンブルンブルンﾌﾞﾙﾝﾌﾞﾙﾝﾌﾞﾙﾝ…』<br>目を閉じて腰を激しく動かしながら…ﾊﾞｲｸを走らせている。<br><br>ありえない…(;゜ロ゜)<br>そんなことが５分くらい続き、あたしはﾄﾞﾝ引きである。<br>そしてついにそんなﾌﾟﾚｲのみでｲってしまい、さらにﾄﾞﾝ引き。一体何がどうしてどうなってどう感じたのか１から説明して欲しかった。<br>世の中には色んな人がいるというけれど。。。。。。。<br><br>今日も<br>もしかしたらどこかの店でﾌﾞﾙﾝﾌﾞﾙﾝしてるのかと思うと笑える。
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<link>https://ameblo.jp/corinisuta/entry-10096985473.html</link>
<pubDate>Thu, 15 May 2008 15:10:34 +0900</pubDate>
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<title>真面目くん風俗初体験</title>
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<![CDATA[ とある日に来た真面目そうなお兄さん。<br><br>風俗初体験らしく、色々と興味もあるみたいで質問が多い。<br>まぁ<br>分からないことを聞くのは悪いことではないので、あたしも優しく色々と質問に答えたりしていた。<br><br>ただこのお兄さん…<br>すっごく真面目なんだろう。<br>とっても笑いがない(T_T)<br>楽しく柔らかく質問に答えても<br>『あっ！そうなんですか！わかりました。』<br>『なるほど～そういうことですか～ありがとうございます！』<br>とかそんな感じで(･.･;)今にもﾒﾓり始めそうな勢いです。<br><br>うーん(T^T)<br>とりあえずﾌﾟﾚｲに入る。<br><br>よく<br>『何が得意なの？』<br>『得意技は？』<br>とか聞かれるのだけど、このお兄さんは一味違った。<br>『ひっ…必殺技はなんですか？』<br><br>えっヽ（゜ロ゜；）ノあたしどっかのﾋｰﾛｰとかじゃないんですけど。<br>突っ込みたいけど、そういう雰囲気の相手ではないので頑張ってｽﾙｰ。<br>とりあえず笑いをこらえて答えてみる。<br>『無難に…ﾌｪﾗかな？』と。<br><br>するとこのお兄さん<br>耳も悪いらしい(^^;)<br>『え！？ブランニューフェラ！？』<br>どんなﾌｪﾗだよ(-.-;)y-~~<br>『それはどういうやつなんですか？』お兄さんは興味新々です。<br>でも時間もなかったし、めんどくさかったので流してﾌﾟﾚｲを終了させていただきました。<br><br>もし<br>ﾌﾞﾗﾝﾆｭｰﾌｪﾗの存在を知っているお兄さんに会ったら教えてあげて下さい。そんなものはないと。<br><br>ちなみに<br>真面目なお兄さんはＭでした。<br>乳首が好きらしく<br>『もっと～もっと～もぎって～！』と叫んでいました。<br>乳首はもぎれません(--;)
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<link>https://ameblo.jp/corinisuta/entry-10096020818.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Apr 2008 03:06:16 +0900</pubDate>
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<title>おじいちゃんの脳みそ</title>
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<![CDATA[ またおじいちゃんネタ。<br><br>おじいちゃんというのはなぜか中途半端に言葉を覚えてることが多い。<br><br>ある日。<br>顔をマジマジと見られて…『ｲｹﾒﾝな子だねぇ～びっくりしたわ』と言われた。<br>(｡･_･｡)ﾉあたしは女の子です。<br><br>そしてまたある日。<br>女の子がお気に召さないらしく何回かﾁｪﾝｼﾞをかけたおじいちゃん。４番目にあたしが行くとお気に召したらしく<br>『いやぁ～ﾁｬﾝｽして良かったよ！』と笑顔。<br>(^_^;)ﾁｬﾝｽって…<br><br>さらには。<br>どうやら69(ｼｯｸｽﾅｲﾝ)がしたいおじいちゃん。<br>『ねぇﾛｸｷｭｰしようよ！ﾛｸｷｭｰ！』<br>とりあえず『え？』と聞き返してみたあたし。<br>すると勢いよくおじいちゃんは言い放った。<br>『５４だよぉ！』<br>(つд｀)なぜか6と9掛け算しちゃったよ…<br><br>最後は。<br>言い間違いとかはないのだけど、突然びっくり発言をしたおじいちゃん。<br>たまたま忙しくて、あたし今日はまだご飯を食べてないんだと言う話をしていた。<br>どうやらそれが貧乏発言に聞こえたのか…なんなのか…おじいちゃんはあたしの肩をﾎﾟﾝﾎﾟﾝと叩いて言った。<br>『売られて来たんだろ～？可哀相にねぇ～』<br>…えぇ(￣□￣;)!!時代背景いつだよ！？
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<link>https://ameblo.jp/corinisuta/entry-10096014124.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Apr 2008 02:00:17 +0900</pubDate>
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<title>不思議なメ～ル２</title>
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<![CDATA[ たくさんあるよ。<br>不思議なﾒｰﾙ(*^_^*)<br><br>【俺は○○ちゃんくらい養えるくらい給料貰ってるから、心配すんな！】<br>養ってもらうつもりはないのですが…(；´д⊂)<br><br>【俺にﾒｰﾙしなよ！暇つぶしになるでしょ？】<br>(´ヘ｀;)なんで上から目線！？<br><br>【○○ちゃんの顔を忘れてしまいそうだ！大至急写ﾒ送って！】<br>いやです(；-_-)=3<br><br>【いつお店に行こうか考えてます。○○ちゃんの都合に合わせるのも可能だけど、もしかしたら合わせてもらうことになるかもしれないけどヨロシクネ(^-^)】<br>(´･ω･｀)なんであたしがあなたに合わせるの？<br><br>【もう嬢と客の関係に戻りたくないんだよ！】<br>(゜o゜；)えっ？今現在も嬢と客の関係ですけど…戻りたくないって…１人でどこ行っちゃったんでしょうか。<br><br>【それじゃ、カメハメハ～！】<br>(･｡･;ﾒｰﾙの最後がいつもこれな人。地味にｲﾗｯっとする。<br><br>【さっきﾊﾟﾁﾝｺで三万負けちゃって二千円しかなくなっちゃったから今日店行けません。お詫びに俺ん家来る？DVDでも見ようか！】<br>(-.-")お詫びの意味がわからない。
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<link>https://ameblo.jp/corinisuta/entry-10096008756.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Apr 2008 01:26:55 +0900</pubDate>
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<title>パワフルおじいちゃん</title>
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<![CDATA[ おじいちゃんのお客様。<br>元気だなぁって感心したり、可愛らしい人もいたり。結構好きです、おじいちゃん客。<br><br>そのおじいちゃんは初めて会う人で…<br>見た目はすごく普通で特に特長もなく《おじいちゃん代表》みたいな感じの方。<br><br>でも服を脱がしてみたら、肌色部分が見えないんですけどってくらいの全身刺青。見た目とのｷﾞｬｯﾌﾟにちょっとﾋﾞｯｸﾘしていると…<br><br>『あっ！これ怖い？大丈夫？ﾎﾞｰﾎﾞｰで嫌がられるんだよね』<br>と自分の白髪混じりの立派な胸毛を指差して言った。<br>そっちじゃねぇよ<br>(~_~;)と心の中で突っ込みつつｻｰﾋﾞｽは続く。<br><br>ｼｬﾜｰを浴びてﾌﾟﾚｲが始まると…<br>『獣になるんだ！獣になって求め合うんだ！』と１人獣ごっこが始まった。あたしはどうしても獣にはなれなかったので、いつも通りにしていたけど(´ー`)それでいいみたい。<br><br>最後に突然<br>「神秘だぁ～神秘だ～」<br>と言いながらイった。<br>なんだそれ？と思いつつ…もう最後はおかしくなってきて半笑いになってしまった。<br><br>ごめんね、おじいちゃん。<br>あんた面白いよ。
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<link>https://ameblo.jp/corinisuta/entry-10094434056.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Apr 2008 21:34:07 +0900</pubDate>
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<title>不思議なメ～ル１</title>
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<![CDATA[ お客様からのちょっと不思議なﾒｰﾙをご紹介<br>(｡･_･｡)ﾉ<br><br>【○○ちゃん最近すごく疲れてる感じがするよ。心配だから今度ご飯食べながら相談しよう！】<br>なんの相談？(-_-;)<br><br>【仕事が早く終わったので作った。ｻﾜﾗの照り焼きと豚肉の甘酢あんかけと野菜炒め。ﾏｶﾛﾆｻﾗﾀﾞも作ろうと思ったけど、疲れ果てました。どうしよう？】<br>(~_~;)最後の《どうしよう？》はなんだろう…<br><br>【お元気ですか？僕は元気です。】<br>（　´∀｀）これだけが毎朝送られてくる。<br>ちなみに<br>【お元気ですか？僕は元気がありません。】という日がたまにある。<br><br>返答に困らない普通のﾒｰﾙをお待ちしてますm(_ _)m
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<link>https://ameblo.jp/corinisuta/entry-10094408945.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Apr 2008 20:22:30 +0900</pubDate>
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