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<title>コンビーフ研究ブログ</title>
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<description>コンビーフについて、日々色々と書いています。</description>
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<title>幻のコンビーフがあるってご存知でしょうか？</title>
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<![CDATA[ パン屋、パスタ、ご飯など日頃食べる食品の殆どには<strong>「幻の○○」</strong>があるんですね。<br>例えば「幻のお米○○」とか「隠しメニューで一見さんは知らない幻の○○パン」などですね。<br><br>そこでコンビーフにも「幻のコンビーフ」があるんかな？と思って調べてみたんですが、余り無いんですね(^^ゞ<br>まぁだから幻なんでしょうけどね。<br><br>ただ、ネットで調べたところ、こちらの<a href="http://www.dogparty.net/cafe/index.cgi">「ピエス・ドゥ・ミュゼ」</a>というサンドウィッチ屋さんが作っているサンドウィッチに「幻のコンビーフのサンドウィッチ」というのがありました(^^)<br><br>この「ピエス・ドゥ・ミュゼ」というサンドウィッチ屋さんのサンドウィッチですが、コンビーフのサンドウィッチ以外にもたくさんのサンドウィッチがありますが、<strong>全てにおいて結構お高い！です。</strong><br><br><strong>大体1,000円以上</strong>しますし、最高では<strong><a href="http://www.dogparty.net/cafe/sandwich.cgi?id=steak_tokujyo">「飛騨牛ステーキの サンドイッチ」</a>がなんと3,080円！（税込）します！</strong><br>1回の飲み代くらいが、1個のサンドウィッチで飛んでしまうくらいのお値段です(^_^;)<br><br>ちょっと話がそれましたが、このサンドウィッチ屋さんの幻のコンビーフですが、お高いサンドウィッチ屋さんのサンドウィッチですので、もちろん缶詰のコンビーフをそのまま挟むのではなく<a href="http://cornedbeef.01090109.com" target="_blank">自家製のコンビーフ</a>を使っているようです。<br><br>”ピエス・ドゥ・ミュゼの『コンビーフ』はその中でも、国産牛もも肉の赤身部分を塩と沖縄産のさとうきび砂糖、玉葱、セロリ、にんにく、レモンを加えたソミュール液にじっくりと漬け込み、とろ火でコトコト煮て仕上げた本格派。”<br><br><a href="http://sand6090.exblog.jp/20299125/">ピエス・ドゥ・ミュゼのブログ</a><br><br>より<br><br>では、なぜこのコンビーフサンドウィッチが幻と言われるのか？<br>それはなんと<strong>年に1回、6月にだけしか提供しないからなんですね。</strong><br><br>ただ、個の幻のコンビーフサンドウィッチを紹介しているブログの日付が2013年の6月で、2015年の6月のブログには載っていないようです(´・ω・｀)<br><br>ですので、気になる方はお店に直接お問い合わせされて行ったほうが確実ですね！<br>なくなり次第販売終了だそうです。
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<pubDate>Thu, 25 Jun 2015 12:23:15 +0900</pubDate>
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