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<title>ペイントドットコム</title>
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<description>コーティングやらペンキやらについていろいろ。</description>
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<title>ローラー仕上げ！</title>
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<![CDATA[ <p>いよいよローラーでぬる時が来ました☆</p><br><p>壁の広い面はローラーで一気に塗ります！</p><p>塗り始めは下から上に、</p><p>その後は上下に動かし、左右に移動しながら全面を塗るのがコツです。</p><p>ペンキによって違いますが３０分～数時間程経ったら、仕上げの２回目を同様に塗ります。 </p><br><p>理想としては、</p><p>早起きをしてマスキングし、午前中に１回塗って、昼ご飯中に乾燥させます。</p><p>午後から２回目を塗る、という流れでペイントすれば、部屋４面全部を塗ったとしても、</p><p>一日で完成します！</p><br><p>マスキングテープをはがす時は、完全に乾く前にはがしてくださいね！</p><p>乾いた後だと、ペンキも一緒にはがれてしまう可能性があるのです＞＜</p><br><!-- google_ad_section_end(name=s1) --><!--entryBottom-->
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<pubDate>Tue, 23 Feb 2010 03:35:36 +0900</pubDate>
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<title>刷毛で塗る部分</title>
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<![CDATA[ <div class="contents"><div class="subContents"><p>ペイントはまず、刷毛で隅や端を塗ることからスタートします！</p><p>マスキングテープを張った境目や天井との境目、</p><p>ローラーでは塗れない壁のコーナーを塗っていきます。</p><br><p>これを先にしておかないと、後からムラがでてしまったり、</p><p>塗り残しが出てしまうので必ずやっておきましょうね！<br><br>コンセントの周りやクーラーの周りなどは忘れがちですが、</p><p>細かい部分も小回りのきく刷毛で埋めるように塗っていきましょう。<br><br>水性の塗料、ペンキの場合はナイロン100％の毛で出来た</p><p>水性塗料用の刷毛を使います。</p><br><p>動物の毛で作られている溶剤塗料用の刷毛を使うと、</p><p>毛が水分を含んでゴワゴワになってしまうのです＞＜</p><!--entryBottom--></div><!--//.subContents--></div>
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<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 03:35:07 +0900</pubDate>
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<title>いよいよ塗り始め</title>
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<![CDATA[ <p>マスキングまで済んだら、いよいよペイントしていきます！</p><br><p>まず、ペンキをバケツに入れます。</p><p>塗料が多すぎるとネットが使いにくいので少なめにしておきましょう。</p><p>基本的に、バケツの３分の１以下が適量なのです☆</p><br><p>この時、ローラーバケツに内カバーを使用すれば、</p><p>後から洗う手間がかなり楽になりますよ＾＾</p><p>内カバーも洗えば、数回使うことができます。</p><br><p>ローラーの場合は、ペンキを少しつけては</p><p>ネット上でしごくことを繰り返して、少しずつペンキを全体に含ませます。</p><p>刷毛なら、根元までつけないで刷毛の長さの下半分につけるのがコツです。</p><br><p>こうすると塗装中にペンキが垂れてきません！<br></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100226/03/cortxxin/5c/a1/j/o0420027710429293123.jpg"><img border="0" alt="ペイントドットコム" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100226/03/cortxxin/5c/a1/j/t02200145_0420027710429293123.jpg" width="220" height="145"></a><br></p>
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<pubDate>Sun, 21 Feb 2010 03:34:33 +0900</pubDate>
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<title>マスキングで忘れやすい</title>
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<![CDATA[ <p>まず、壁にあるホコリなどをきれいに取り除きましょう！</p><br><p>そして塗らないところや床や壁にペンキがつかないように</p><p>覆いをかぶせるマスキングをしていきます。</p><p>これを、養生と呼ぶのです！</p><br><p>マスキングテープを、ペイントしない境目の部分に丁寧にはっていきます。</p><p>テープをはるときは、ぴったりとはることがポイントになってきます。</p><p>すき間があるとペンキが入り込んでしまうので要注意です！</p><br><p>忘れがちなのが壁のコンセント部分ですが、</p><p>そこもしっかりとマスキングしてあげてくださいね＾＾<br></p>
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<pubDate>Sat, 20 Feb 2010 03:33:51 +0900</pubDate>
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<title>色の変化、違い</title>
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<![CDATA[ <div class="contents"><div class="subContents"><p>色選びのポイントとしては、やはり</p><p>部屋の用途やインテリア、好みによって決めましょう！</p><br><p>いちばんいい方法としては、壁に色見本の候補を貼って、</p><p>何日か眺めながら生活するとイメージがわいてきますよ＾＾</p><p>色見本をレンタルしてくれるサービスをしているところもあるので</p><p>要チェックです！</p><br><p>昼間の日の光と、夜の電気の光の下とでは、</p><p>反射の仕方がかなり違うため、色の見え方がとても変わります。</p><p>一日を通して色の違いを感じてくださいね。</p><br><p>また、例えば同じピンクでも青みピンクや黄みピンクなど</p><p>系統が違うものもあるので、比べてみると面白いですよ！</p><!--entryBottom--></div><!--//.subContents--></div>
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<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 03:28:10 +0900</pubDate>
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<title>オススメのペンキ</title>
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<![CDATA[ <p>そして、ペンキを用意しましょう。</p><br><p>ペンキは、水性で、臭いの少ないタイプが扱いやすいでしょう。</p><p>インターネットなどでも買える、シャーウィン・ウイリアムズシリーズは、</p><p>臭いも少なく水性で、また、身体にも優しい塗料ということで</p><p>初心者の方でも扱いやすいのではないでしょうか。</p><p>しかも、１２６８色も揃っているのですよ☆</p><br><p>ペンキの缶をあけるときに、開けづらいことが多いですので、</p><p>缶オープナーという便利な道具も販売されています！</p><br><p>もしオープナーがなければ、代用品として</p><p>マイナスドライバーを使えば大丈夫です＾</p>
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<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 03:27:00 +0900</pubDate>
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<title>ローラーと刷毛を</title>
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<![CDATA[ <p>忘れてはいけない存在が、ローラーです！</p><br><p>特に広い範囲を塗装、塗り替えするときに、</p><p>このローラーは必要なのです！</p><p>広い範囲を刷毛で塗っていると、時間もかかりますし、</p><p>ムラもできやすくなってしまいます。</p><p>だいたいは、ローラー部分とハンドル部分は分けて売られています。</p><br><p>また、細かい部分を塗るためにはやはり刷毛も必要となってきます！</p><p>端や角などを塗る時に必要なのですが、</p><p>必ず先に塗っておいてくださいね！</p><p>後から刷毛を使って塗ると、その部分だけムラになってしまいます！</p><br><p>水性塗料には、ナイロン性の刷毛をつかいましょう！</p>
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<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 03:26:11 +0900</pubDate>
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<title>バケツも専用のものを</title>
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<![CDATA[ <div class="subContents"><p>ローラーで塗料やペンキを塗る際に、必須となってくるのが</p><p>ローラーバケツといったものです。</p><p>これは、ローラーバゲットとも呼ばれることが</p><br><p>これは、普通のバケツとは少し違い、ネットがついています。</p><p>このネットによって、余分な塗料をカットしてくれるので、</p><p>ぼたぼたと垂れてしまったりつきすぎてムラになってしまったりといったことを</p><p>防いでくれるのです。</p><br><p>内カバーは使い捨てできるので、便利ですね！</p><p>このローラーバケツ、だいたい４００円～６００円程度で購入できます＾＾</p><br><!--entryBottom--></div>
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<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 03:25:41 +0900</pubDate>
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<title>マスキングは大切！</title>
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<![CDATA[ <p>マスキングテープですが、</p><p>ペンキを塗るところと塗らないところの境目にはります。</p><p>塗料が入り込まないように隙間をあけずにしっかりと密着して貼るのがポイント。</p><br><p>基本的には紙でできているテープで、</p><p>はがしやすく跡がのこらないのも特徴の一つです。</p><br><p>これは塗装やペイントには欠かすことのできないアイテムのひとつで、</p><p>細かい部分にも使いやすいため、とても重宝します。</p><br><p>くれぐれも貼り忘れのないように注意してくださいね！</p>
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<pubDate>Mon, 15 Feb 2010 03:25:02 +0900</pubDate>
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<title>必要な小道具は？</title>
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<![CDATA[ <p><br>他にも塗る前の便利な小道具、そして絶対に必要な小道具として、</p><p>マスキングテープとマスカーがあります。</p><br><p>まず、マスカーとは、養生シートに布テープがついたものです。</p><p>貼って広げられるので、しっかりと固定できるのです。</p><p>また、普通にガムテープで固定することもできるのですが、</p><p>さいしょからテープ部分がついていることによって、</p><p>貼って広げられるので、しっかりと密着させることができるのです。</p><br><p>ビニールシートは、養生シートやマスカーのように専用のものが</p><p>やっぱりオススメです。</p><p>その理由のひとつとして、上を歩いても滑らない加工をしてあるということもあります。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100226/03/cortxxin/c7/3c/j/o0420028310429293124.jpg"><img border="0" alt="ペイントドットコム" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100226/03/cortxxin/c7/3c/j/t02200148_0420028310429293124.jpg" width="220" height="148"></a><br></p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cortxxin/entry-10468172009.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 03:24:30 +0900</pubDate>
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