<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>Corydoras &amp; Otocinclus</title>
<link>https://ameblo.jp/corydoras-panda/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/corydoras-panda/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>コリドラスとオトシンクルス</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>オトシンクルスのお引っ越し</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091205/15/corydoras-panda/4c/4c/j/o0640048010330236060.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091205/15/corydoras-panda/4c/4c/j/t02200165_0640048010330236060.jpg" alt="$Corydoras &amp; Otocinclus-Otocinclus103" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>とうとう師走に入り、今年も残り僅かになってきましたね。年賀状やお歳暮や大掃除等々、、、此から皆さんも走り回るくらい忙しい日々になるのではないでしょうか。<br><br>そんな師走の週末、恒例行事の換水作業が待っています。<br><br>現在オトシンクルス水槽は無加温で維持していますが、今朝の水温を確認したら20度と低い水温でした。流石に此以上水温が下がるとオトシンクルスがやばい、、、ということで換水作業とオトシンクルスのお引っ越し作業を行いました。<br><br>先ずはコリドラス水槽の底床に埋没させている水作エイトS1器を換水時に撤収し、オトシンクルスの餌場を確保しました。<br><br>次にオトシンクルス水槽の水をトリートメントタンクに一部移して、オトシンクルスもトリートメントタンクへ。其の後は普段通りの換水作業を終わらせました。<br><br>次にトリートメントタンクの水と、コリドラス水槽の水合わせを行いました。両水槽感で大きく水質が異なっていることはないので、水合わせは1時間で終わらせました。<br><br>水合わせ終了後、オトシンクルスをコリドラス水槽へ放流しました。現在、オトシンクルスは新しい環境に慣れようと、水槽内のいたるところをもふもふしています。<br><br>画像は引っ越し前の水槽で、昆布に貼り付いてたオトシンクルスの1シーンです。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/corydoras-panda/entry-10404057670.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Dec 2009 15:04:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>換水終わりました...。</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091121/11/corydoras-panda/b8/8f/j/o0640048010314002953.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091121/11/corydoras-panda/b8/8f/j/t02200165_0640048010314002953.jpg" alt="$Corydoras &amp; Otocinclus-Corydoras37" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>毎週末の恒例行事である水槽の換水が終わりました。<br><br>現在の水槽は、コリドラス専用水槽とオトシンクルス水槽(混泳)の2つを維持しています。以前はコリドラス、オトシンクルス、アカヒレ・ネオンテトラの其々専用水槽で維持していましたが、換水作業を軽減するためにオトシンクルスとアカヒレ・ネオンテトラを同じ水槽へ移して2本にしました。<br><br>コリドラス専用水槽は既にヒータが稼働しています。オトシンクルス水槽は未だに無加温ですが、水温は23度～26度をキープしています。オトシンクルス水槽は今年の初夏に立ち上げたので、越冬は今冬が初となります。フィルターが水作のSPF-Sなので水中ポンプの影響で水温が下がり難いのと、水槽の横にインテリジェントハブ等の熱を発するものがあり、SPF-Sとの相乗効果で水温が下がり難いと推定しています。<br><br>取り敢えず様子を見ながら無加温で維持しますが、水温が20度を切ったら即オトシンクルスはコリドラス水槽へ移す予定です。<br><br>画像は流木の下に佇んでいるアエネウスのお姿です。右手前には底床へ埋没させた水作エイトSからエアが噴き出しているのも見えます。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/corydoras-panda/entry-10393312808.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Nov 2009 11:50:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヒーター稼働していますか</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091107/15/corydoras-panda/45/6a/j/o0640048010299247145.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091107/15/corydoras-panda/45/6a/j/t02200165_0640048010299247145.jpg" alt="$Corydoras &amp; Otocinclus-Corydoras36" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>気が付いたら11月になっていました。今年も残り2ヶ月となりましたが、皆様如何お過ごしでしょうか...。<br><br>水温の調整に夏は冷却ファン(環境や飼育魚等によっては専用クーラーも)、冬はヒーターを稼働させる方が多いと思います。<br><br>冷却ファンですと極端に水温が下がることは希だと思いますので、逆サーモを設置している方は多くはいないと思いますが、ヒーターは煮魚防止にサーモは必須です。<br><br>手軽なヒーターですとサーモと一体になったオートヒータを使う方もいるでしょう。水温調整をしたい方はサーモとヒータが別になった温度調整付きヒータを使うでしょう。水槽のサイズや飼育スタイルに応じて適宜使い分ければ良いと個人的に思っています。<br><br>さてヒータを稼働させる時期で一番怖いのは、何と言ってもヒータが壊れて煮魚になってしまうことでしょう。此ばかりは避けようがないので、ヒータを重複して稼働させる方や、ヒータは消耗品と割り切って1年を目安に新品に交換する方もいるでしょう。でも新品だからといって安心できないのがヒータの怖いところですね。此からの時期はまめに水温を確認する日々が続きます。早く春が来ないかな...。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/corydoras-panda/entry-10382832453.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Nov 2009 15:12:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ピュアココア</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091011/11/corydoras-panda/df/dd/j/o0640048010272825098.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091011/11/corydoras-panda/df/dd/j/t02200165_0640048010272825098.jpg" alt="Corydoras &amp; Otocinclus-Corydoras32" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>エロモナスの初期症状が出たときに、治療の方法としてココア浴を選択することがあります。理想は病魚薬のチョイスですが、薬品に弱い魚の場合はどうしても躊躇してしまうこともあるでしょう。このような場合にココア浴や塩水浴、鷹の爪に頼ることになります。<br><br>さて先述しましたココア浴ですが、此は魚が罹患したときの治療法の1つです。出来れば魚には元気でいて欲しい、病気に罹患して欲しくない。此が飼い主の偽りのない気持ちでしょう。<br><br>魚が病気にならないためには水質や水温の管理は当然ながら、他にも底床の掃除や餌にも気遣う必要があると個人的に思っています。<br><br>前置きが長くなったのでそろそろ本題に入ります。病気予防の観点から餌を与えるときに、内臓疾患を予防するためにピュアココアを使おうというわけです。ピュアココアには整腸作用があるポリフェノールの他に、殺菌作用のあるオレイン酸も含有されています。ポリフェノールとオレイン酸でエロモナス病等の細菌性魚病を防いでしまえということです。<br><br>さて、目的は述べましたので、次に与える方法です。我が家では小さい容器に水槽の飼育水を取って、容器の中にピュアココアとコリタブ等の魚の餌を放り込んで飼育水に馴染んだら、水槽へ容器の中身を放り込んでいます。ピュア此処はココア浴のときとは違って溶かす必要はありません。他の餌と一緒に水槽内へ放り込んでやれば、あとは魚達が喰ってくれます。<br><br>因みに分量についてですが、我が家の場合はコリドラス4匹に対してピュアココアを小さじ1/5程度とコリタブなら1粒を目安に与えています。分量は魚の数や食性に応じて適宜調整してください。<br><br>最後に。。。魚に与えるの必ずピュアココアや純ココアにしてください。ピュアココアや純ココアと称されるものは、ココア成分のみのものです。他の成分が含有されているものは避けてください。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/corydoras-panda/entry-10375040334.html</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2009 10:25:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>週末ですよ!</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20091011/11/corydoras-panda/df/dd/j/o0640048010272825098.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20091011/11/corydoras-panda/df/dd/j/t02200165_0640048010272825098.jpg" alt="$Corydoras &amp; Otocinclus-Corydoras32" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>週末恒例の換水を済ませました。<br><br>オトシンクルス水槽、コリドラス水槽共に1/2換水しました。コリドラス水槽は底面フィルターを使っているので、自作プロホースで底床をぶすぶすと突き刺してスラッジを吸い出しました。底面フィルターを使っていると、底床をプロホースでぶすぶすと突き刺すのが楽しくて堪りません( ^ω^)<br><br>画像は流木の下で佇んでいるアエネウスのお姿です。携帯が水槽に映り込んでホラーチックになっていますね orz。。。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/corydoras-panda/entry-10366784864.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Oct 2009 12:43:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>苔対策</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090929/15/corydoras-panda/48/b1/j/o0640048010264022608.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090929/15/corydoras-panda/48/b1/j/t02200165_0640048010264022608.jpg" alt="$Corydoras &amp; Otocinclus-Corydoras31" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>水槽を維持していくときに何気なく厄介なのが苔対策だと思います。苔の発生要因としては、照明時間や水の富栄養化やバクテリアの増減等があります。<br><br>我が家ではコリドラス専用水槽が緑苔で悩まされました。照明は22W*2灯で8時間、水草はマツモをもっさりという環境でした。緑苔発生の原因は水の富栄養化でした。<br><br>コリドラス達を丸々に肥らせようとして多めの餌を与えていましたが、コリドラス達が与えた餌を全て喰い尽くさずに餌が残っていました。底床が大磯で底面フィルターだったので残した餌に気付くのが遅れたのです。濾過強化のために底面フィルターにしたというのに、此では本末転倒でした。<br><br>現在はコリドラス1匹当たりにコリタブだと1/4個を目安に与えています。また水質浄化のためにマツモだけではなくアマゾンフロッグピットも追加しました。マツモとアマゾンフロッグピットの浄化作用に加え、アマゾンフロッグピットの葉が茂ってきたので、水面下に照明が当たり難くなったのも苔対策に有効に作用しているかもしれません。<br><br>画像はパレアトゥスとアエネウスのお姿です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/corydoras-panda/entry-10362183728.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Oct 2009 11:28:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>また来年</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090929/15/corydoras-panda/96/0e/j/o0640048010264022605.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090929/15/corydoras-panda/96/0e/j/t02200165_0640048010264022605.jpg" alt="$Corydoras &amp; Otocinclus-Corydoras30" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>今朝、水槽の水温をチェックしたら、オトシンクルス水槽が22度、コリドラス専用水槽が23度になっていました。オトシンクルスは水温が低い所為か1匹が背鰭を畳み気味でした。<br><br>南国の夏も終わりということで、オトシンクルス水槽、コリドラス専用水槽共に冷却ファンを撤去して、来年に供えて分解して綺麗にしました。夏の間フル稼働で水温を下げてくれて有り難う。そしてお疲れ様でした。来年また宜しく。<br><br>画像は流木の陰で佇んでいるアエネウスのお姿です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/corydoras-panda/entry-10357016099.html</link>
<pubDate>Sun, 04 Oct 2009 16:33:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>オトシンクルスに大根</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090929/15/corydoras-panda/c7/f6/j/o0640048010264022602.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090929/15/corydoras-panda/c7/f6/j/t02200165_0640048010264022602.jpg" alt="$Corydoras &amp; Otocinclus-Corydoras29" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>先程、<a href="http://ameblo.jp/snail246/entry-10351646988.html" target="_self">あんもないとさんのオトシンクルス</a>というエントリを読んで吃驚しました。何に吃驚したかというと、オトシンクルスが大根を喰うとの記述です。<br><br>我が家のオトシンクルスは、昆布(此がメインの餌)、胡瓜(一番喰い付きが良い)、キャベツ、ワカメを与えています。昆布をメインの餌にしているのは、昆布は水を汚さないので管理が楽だからです。胡瓜やキャベツですと、水温や室温に依存しますが数日で水を汚すようになります。<br><br>俺の無駄な蘊蓄はどうでも良いので話を先に進めます。此からは鍋物などで大根を使う機会が増えるので、その際にはオトシンクルスにも大根を与えてみようと思います。大根は皮を剥いて生の侭与えれば良いでしょう。<br><br>冒頭の画像はハイフィン・パレアトゥスとアルビノ・アエネウスの2ショットです。画像では背鰭を畳み気味なので判り辛いかもしれませんが、ハイフィン・パレアトゥスは背鰭が長くて格好良いです。ノーマル・パレアトゥスの値段で買えたのでラッキーでした(ショップの店員が間違ってハイフィンを選んでくれました。勿論文句を言わずに黙って受け取りましたｗ)。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/corydoras-panda/entry-10353273739.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Sep 2009 15:46:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ノートン先生からお墨付きを貰いました</title>
<description>
<![CDATA[ <a target="_blank" href="http://vclick.ameba.jp/click?vci 44397"><img border="0" width="160" height="300" alt="ノートン警察エリート捜査官" title="ノートン警察エリート捜査官" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2F118.82.125.243%2Fimg%2Fnpc_badge_g.jpg"></a><br><br>一応IT屋なのでこの程度はクリアしないと笑われてしまいますぅ＞＜
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/corydoras-panda/entry-10349776618.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 19:40:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>久々のキャベツ</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20090919/12/corydoras-panda/fc/19/j/o0640048010256557859.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20090919/12/corydoras-panda/fc/19/j/t02200165_0640048010256557859.jpg" alt="$Corydoras &amp; Otocinclus-Otocinclus98" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>我が家ではオトシンクルスの餌として昆布を与えています。昆布は人間様が食べる料理の出汁取りに使ったものを与えています。出汁取りしていない昆布を与える場合は、充分に塩分を抜いて与えるように注意する必要があります。<br><br>オトシンクルスの餌として昆布が優れているのは、溶けて無くなるまで入れておいても水を汚さないことです。此は他の餌にない利点ですね。なので我が家のオトシンクルス水槽には何時も昆布が入ってます。<br><br>優れものの餌になる昆布ですが、流石に昆布だけではバランスが悪いので偶には別の餌を与えています。我が家では胡瓜やキャベツを与えています。他には、混泳させているカラシンやアカヒレに与えている乾燥赤虫や川魚の主食(顆粒状の餌)のお溢れを喰っているかもしれません。<br><br>オトシンクルスは苔取りに、、、等と喧伝されることが多いので草食系と思われている人もいるかもしれませんが、実は雑食系で色んなものを喰います。昆虫の死骸や魚の死骸も当然の如く水槽内へあれば喰います。ですので動物性蛋白質を含んだ餌も偶には与えてあげると良いのでしょう。<br><br>画像はキャベツを貪っているオトシンクルスのお姿です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/corydoras-panda/entry-10345836707.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Sep 2009 12:26:08 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
