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<title>コスメ　豆知識の部屋</title>
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<description>美容や化粧品の豆知識をさりげなく書くブログ</description>
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<title>オリジナルのネイルアート</title>
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<![CDATA[ <p>メイクやヘアスタイルだけでなく、爪の先の<a href="http://www.selectss.com/products/2003.html">美容</a>にも気を遣いたいもの。</p><p>気づかれないようで、爪は意外に見られています。</p><p>気軽に入れるネイルサロンも増えていますが、時間がなくていけない！自分でネイルを楽しみたい！という方のために、誰でも出来るネイルアートのコツを教えちゃいます。</p><p>ネイルシールを貼りつけるのもいいけれど、オリジナルのネイルがやりたい方にオススメ。</p><p></p><p>ティッシュをコップなどにかぶせ、輪ゴムを巻いてぴんと張るようにします。</p><p>その表面に好きな絵を描き、乾いたらまわりを小さくはさみでぐるっとカットしておきます。</p><p>爪にマニキュアを塗ったら、すぐにカットしておいた絵を乗せてくっつけてください。</p><p>乾いてからトップコートを塗ると、ティッシュが透明になるので最初から爪に描いてあるように見えるんです。</p><p></p><p>ネイルアートはバランスが肝心。</p><p>「もうちょっとやりたい」というところでやめると上品な仕上がりになりますよ。</p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/cosmetics-mame/entry-10602241966.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 11:21:57 +0900</pubDate>
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<title>マスカラ基本テク</title>
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<![CDATA[ <p>数ある<a href="http://www.selectss.com/products/2003.html">化粧品</a>の中でも、目ヂカラをアップさせるために欠かせないのがマスカラ。</p><p>まつ毛を長く濃く見せ、目元に深みを与えるマスカラは、メイクの中でも重要なポジションにあるのです。</p><p>上手につけて目元の魅力を演出するための基本テクニックを紹介しましょう。</p><p></p><p>まずしっかり目の周りをクレンジングすることが大切。</p><p>マスカラは皮脂で溶けてしまうので、パンダ目を防ぐコツがここにあるのです。</p><p></p><p>さて次からが本題。</p><p>容器の中でブラシをかき混ぜてから、容器の口元でしごいて余計な液を落とします。</p><p>ティッシュの中で軽く転がしてもいいですね。</p><p></p><p>ブラシは縦に持ち、まつ毛の先からゆっくり横揺れをするようにつけます。</p><p>ボリュームを出したい時は、液が乾いてきた頃に重ねづけをするときれいに仕上がりますよ。</p><p></p><p>下まつ毛も同じようにブラシを縦に持ち、一本一本を根元から先に向かってつけます。</p><p></p><p>下まつ毛を塗る時の悩みは肌についてしまうこと。</p><p>まぶたにつけないためには、綿棒を使うのがテクです。</p><p>まつ毛の下に綿棒を置き、軽く押すようにしてそのまま引っ張ります。</p><p>この状態でマスカラをつければ、綿棒に液がつくので肌が汚れず、まつ毛全体に塗ることができるのです。</p><p></p><p>下まつ毛はやりすぎると派手に見えてしまうので、オフィスメイクでは上だけにするのが好印象ですよ。</p><p></p><p>基本のコツをマスターして、なりたいまつ毛を目指しましょう！</p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/cosmetics-mame/entry-10595895978.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Jul 2010 15:00:18 +0900</pubDate>
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<title>メンズコスメの選び方</title>
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<![CDATA[ <p>かつては化粧品は女性だけのもののように考えられていましたが、すでに昔の話。</p><p>いまや男性にとってもなくてはならない身だしなみの時代になりました。</p><p></p><p>しかしそれまで化粧品を買ったことがなければ、どの<a href="http://www.cosme-men.com/">メンズコスメ</a>を選べばいいか分かりませんね。</p><p>そこでいくつか選び方のポイントを挙げておきます。</p><p></p><p>化粧品はどれがいい・悪いとははっきりとは言えません。</p><p>まずは自分の肌質をチェックするところから始めましょう。</p><p>敏感肌や肌の弱い方は、合成・化学成分など刺激の強い物でないのがいいですね。</p><p></p><p><a href="http://www.selectss.com/">化粧品</a>は大きく分けて「一般的な化粧品」「自然派」「無添加」の三つに分かれますが、それぞれの違いを見ていきましょう。</p><p></p><p>「一般的な化粧品」は、薬局や化粧品屋に最も多く置いてあるものです。</p><p>かつては厚生労働省が成分表示を定めていた指定成分を含んだものが化粧品の扱いになっていました。</p><p>しかし2001年から全成分表示になり、位置づけが難しくなったため、合成・化学成分を多く含むものということになっています。</p><p></p><p>「無添加化粧品」は、指定成分が入っていない化粧品を指し、特に肌に影響があると言われている合成剤を使っていないものを言います。</p><p>ただしメーカー独自の判断で影響がないとされた合成剤が使われていることがあるので注意が必要です。</p><p></p><p>「自然派化粧品」は、天然成分を使った化粧品。植物エキスなどをベースに作られたものなので、他の化粧品に比べて安全性は高いと言えます。</p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/cosmetics-mame/entry-10588470639.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 11:28:09 +0900</pubDate>
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<title>口コミの信頼性</title>
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<![CDATA[ <p>化粧品の口コミで「一晩でお肌がツルツルに！」っていうのがあるけど、あんまり信じちゃいけないのだ。</p><p></p><p>肌の細胞が生まれてから死んで剥がれるまで（この流れをターンオーバーと言う）はふつう6週間かかるから、<a href="http://www.selectss.com/">化粧品</a>の効き目もそれなりに時間が必要ってわけ。</p><p></p><p>中には皮膚のバリアを破壊してから化学成分でふたをしてすべすべに見せるものもあるんだよ。</p><p></p><p>宣伝文句につられないで、地道なスキンケアを目指してね。</p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/cosmetics-mame/entry-10579361535.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Jul 2010 12:58:03 +0900</pubDate>
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<title>基礎化粧品の使い方</title>
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<![CDATA[ <p>洗顔の後につけるのが<a href="http://www.selectss.com/">化粧水</a>や乳液などの基礎化粧品。</p><p>化粧の乗りをよくするにはスキンケアが欠かせないことは常識ですよね。</p><p></p><p>中でも最初につける化粧水は肌に潤いと張りを与え、肌荒れを防ぐ目的があるので、おろそかにしてはいけないのです。</p><p></p><p>化粧水を使う時に、顔をはたくようにしてつける人がいますが、あれは効果が薄い上に長い目で見るとよくありません。</p><p>接する面積が小さくて浸透しないし、場合によってはしわの原因にもなるんですよ。</p><p></p><p>絶対にパンパンはたかず、両手のひらで頬を包み込んで、優しく押し込むように抑えてください。</p><p></p><p>特に効果を高めたい時は、コットンに化粧水をしみ込ませて、頬や額に貼ること。</p><p></p><p>そのまますぐに美容液や乳液を重ねてしまいがちですが、そうするとパレットの上で絵の具をかき混ぜたような状態になってしまいます。</p><p>それぞれつけてから2～3分待って次に進みましょう。</p><p></p>
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<link>https://ameblo.jp/cosmetics-mame/entry-10572965309.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Jun 2010 12:44:01 +0900</pubDate>
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