<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>自分の人生を生きる　それが幸せへの近道</title>
<link>https://ameblo.jp/cosmiccue/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/cosmiccue/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>誰かのためではなく自分が楽しいと思うことをする‼　それが、幸せな毎日を送れるようになる　一番シンプルな方法でした</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>子供の声をきいてあげましょう</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは　仲島温那です<br>　ブログにおこしくださりありがとうございます。<br><br>私は子供のころ親に相談することができませんでした。<br><br>何か話すと　一方的に<br>「あんたんなんができるわけないでしょ」<br><br>「あんたが何かされるようなことしたんでしょ」<br><br>全面的に否定されるような言葉を繰り返されると　もう話すものかってなってしまっていました。<br><br><b>日本人特有の褒められると<br>「いえいえうちの子は・・・」と否定するのが良しとされています。</b><br><br>そんな考え方が当たり前になっていた母ですから<br>日常でも子供の言ったことに対しては　「聞く」ということがありませんでした。<br><br>子供のころはそれが理解できませんでしたが　今は母のこと理解できるようになっていますが　私自身の子育て中　『聞く』ができていませんでした。<br><br>今さらですが　<br><font color="#FF1493"><b>大人になった娘たちと話すときは　きいて　そして<br>「お母さんはこう思うよ」と伝えるようにしています。</b></font><br><br>そうすると　お互いに気持ちよく会話がすすむのです。<br><br>お子さんと話をするとき　<br>一方的に親の意見を押し付けるのではなく<br><br><b><font color="#FF1493">なぜそれをしたいのか<br>どうしたらそれができるのか<br><font color="#000000">一緒に考える姿勢の会話ができるといいですね。</font></font></b><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161124/11/cosmiccue/b8/39/j/o0640042713805511585.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161124/11/cosmiccue/b8/39/j/t02200147_0640042713805511585.jpg" alt="" width="286" height="189" border="0"></a><br><br><br><div style="position: relative; word-break: break-all; color: rgb(51, 51, 51); font-size: 14px; font-weight: normal; text-decoration: none; background: rgb(254, 238, 250) none repeat scroll 0% 0%; margin: 5px; padding: 10px; border-width: 2px; border-style: double; border-color: rgb(252, 194, 246); border-radius: 5px; box-shadow: 3px 3px 4px rgb(153, 153, 153);"><div><font color="#0000FF"><a href="http://ameblo.jp/cosmiccue-aroma/" target="_blank">名前のよみとき書　ブログ</a></font><br><br>　言霊　現代数秘　個性心理学<br>　自分の資質を知るためのヒントを綴っています</div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cosmiccue/entry-12222429769.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Nov 2016 11:28:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>絶対ダメって思っていたことやってみました</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは　仲島温那です<br>　　ブログにおこしくださりありがとうございます。<br><br>今日は絶対避けたいと思っていたことをやってみました、２歳の孫にアイスクリームを食べさせたという些細なことですが。<br><br>出勤前の娘から<br>「サーティーワンの無料券があるから連れていってあげて」<br>と言われ、今日は特別にと行ってきました。<br><br>歯磨きの絵本を読み聞かせしながら　<br>『チョコレートやアメは虫歯のばい菌さんが大好きだから　まだ上手に歯磨きができないから食べれないよ』<br>と日ごろ話していたからでしょうか　添えられていたチョコを食べようとはしませんでした。<br><br>寝る前にも　しっかり仕上げ磨きさせてくれます。<br><br>小さな子にお菓子を食べさせない　と決めていても　いただいてたべることもあるかもしれません。<br><br>「こんなものもらっても嬉しくない」って嫌悪感をいだいて　マイナス貯金をためるより<br>いただいたことに感謝して　しっかり仕上げみがきすればいいですね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161123/22/cosmiccue/c8/2c/j/o1920128013805160526.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161123/22/cosmiccue/c8/2c/j/t02200147_1920128013805160526.jpg" alt="" width="314" height="207" border="0"></a><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cosmiccue/entry-12222288971.html</link>
<pubDate>Wed, 23 Nov 2016 21:47:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>これも被害者じゃなく自分のイメージが引き寄せたこと</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは　仲島温那です<br>　ブログにおこしくださりありがとうございます。<br><br>今から10年ほど前に車同士の事故を体験しました。<br><br>なんでこんなことが起きたのだろう、○○さんのことも相談していて長引いたからこんな時間になってしまった　<br>　→　私は○○のためにやってあげたのにと　<b>被害者意識</b>　がまず浮かびました。<br><br>私は普段信号のない交差点で自分が優先であっても　速度を緩め確認するほど　慎重に運転するほうだったにもかかわらず　この時は　交差点に進入してしまったのです。<br><br>その時に限って　なんでと自分をすごく攻めました<br>相手に申し訳ない　<br>どうしよう　<br>どんでもないことをしてしまった<br>あの時　○○さんのことで長引いてこんな時間になってしまったからだ<br><br>と、　私は加害者の気持ちと被害者の気持ちを両方持っていました。<br><br><font color="#FF1493"><b>宇宙の法則ではたとえ　一方的に車がぶつかってきたとしても　<br>被害者も加害者もなく　自分のイメージが引き寄せたものなのです。</b></font><br><br><b>当時のことを振り返ってみると　自分の車に対する不満がすごくあったのです。<br>前の車が調子が悪くなり　急遽購入した中古車が　思いのほか燃費が悪くとっても不満を持っていました。</b><br><br>その不満の思いが　車を買いかえるような出来事を引き起こしたのだと言えます。<br><br>また　事故という衝撃的な出来事を引き起こしての買い替えになりましたが　私の心の中に　ある人を責める怒りと葛藤していました。<br><br><b>そのぶつかり合う葛藤が　車同士が衝突するということを引き寄せたのだと思います。</b><br><br>そして　相手の方も　<br>「お酒をやめたいと思っていたの　やめられず悩んでいたけれど　これでやめれます」<br>と言われたのです。<br><br><b><font color="#FF1493">お互いに　衝撃的な出来事ではありましたが　自分の思いが引き寄せた出来事だったのです</font></b><br><br>どんな出来事も　自分のイメージが行き寄せたこと<br>相手が悪いとおもっいるうちは　何もかわることもありません<br><br>それを教えてくれたのが　UMI講座でした。<br>まもなく5期の募集がはじまります。<font size="2"><br><br>詳しくは　川相ルミさんのブログをご覧ください<br>　　　　　　　↓<br><a href="http://ameblo.jp/rumikawai/entry-12218181055.html" class="skinArticleTitle" rel="bookmark">変化は○○すると加速する　の法則</a></font><br><br><br>事故後　誰からも責められることもなく　家族も怪我がなくて良かったと優しく対応してくれました<br>主人も　『私のぶつかる心が引き寄せたのだよと」　悟してくれました。<br>優しい家族に囲まれている　私は幸せだなって思います<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cosmiccue/entry-12221886776.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Nov 2016 16:57:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>”我が家の変化”</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは　仲島温那です<br>　ブログにおこしくださりありがとうございます。<br><br>川相ルミさんの息子さんが進路変更されて記事を読み　娘のことで翻弄されたことを思いだしました。<br><br>もしあの時私がUMIを受講していたら　ルミさんのブログを読ませていただいていたらあんなに悩まなかったかもしれないなって思いました。<br>どんなに親が悩んでも娘の決意は絶対かわらなかったのにね。<br><br>子供が進路を変えるって言われた時に　<br>簡単に　『いいよ』　と言えますか？　私はできませんでした。<br><br>次女が　高校3年の時に自分で選択して入学した専門学校を半年もしないうちに行けなくなったのです。<br><br>『最初の学校で学んだことは　動物に関することにも役立つから　そこでの学びを終えてから　希望の学校へ入学すればいいのでは』<br>と　あの手この手を使って 主人と担任の先生で説得しようとしましたがダメでした。<br><br>私は私で　なんとかならないかと悪あがきし　<br>占い師やカウンセラーに頼りました。<br>娘に当時学んでいたシータヒーリングのセッションを受けてもらいました。<br><br>その時の私の気持ち　思いを振り返ってみると　ただ単に親のエゴしかなかったです。<br><br><b>・せっかく入学したのだから最後までやり遂げた方がいい<br><br>・国家資格を持っていた方がいい<br>　　（それは　特に主人が資格重視の人だったです）<br><br>・そして　極めつけは<br>　　　『退学する　そんな恥ずかしい事はしないでほしい』　</b><br><br><font color="#FF1493"><b>「恥ずかしいことをやってほしくない」から娘をコントロールしようとしていたんです。</b></font><br><br>ルミさんの息子さんのように　自分の人生を自分で決めて<br>自分の気持ちを　お母さんに伝えることができる　そんな親子関係いいですね。<br><br>次女の場合　自分の人生は自分で決めましたが　葛藤し<br>　学校へ行かないという　強硬手段にでました。<br><br>翌年　子供のころからやりたかった　動物看護士の学校へ入学し　<br>自分の進路を決定づけるきっかけを作ってくれた　ペットクリニックで働いています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161119/14/cosmiccue/38/65/j/o1181118113801572820.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161119/14/cosmiccue/38/65/j/t02200220_1181118113801572820.jpg" alt="" width="278" height="292" border="0"></a><br><br><font color="#FF1493"><b>親は子供の人生、進路を　決めることはできません。<br>子供が自分の人生を　自分で選択して　自分で歩んでいくことが親として嬉しい事です</b></font><br><br>今となっては　動物看護士になることを　一年おくらせたことで　<br>希望の病院で求人があり　働くことができたのだと言えます。<br><br>自分で　自分の人生あるいている次女をを頼もしく思います。<br><br><br><iframe class="reblogCard" scrolling="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/rumikawai/entry-12220010888.html?reblogAmebaId=cosmiccue" data-ameba-id="rumikawai" data-entry-id="12220010888" width="100%" height="234px" frameborder="no"></iframe>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cosmiccue/entry-12220922594.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Nov 2016 14:14:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>本当に自分の時間がないのか検証してみました</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは　仲島温那です<br>　ブログにおこしくださりありがとうございます。<br><br>我が家には2歳の孫娘がいます。<br><br>フルタイムで働く長女にかわって保育園から帰宅後は私が中心になって育児をしています。<br><br>夕方保育園へお迎えに行き　帰宅後すぐに食べられるように　用意してからでかけます。<br><br>帰ってくると　「おばあちゃん　おばあちゃん」と　そばにいないと　一緒に遊ぼうとせがみますので　夜は　何もできないと思いこんでいました。<br><br>でもね　すきま時間があることに気づきました。<br><br>さすがにまとまった時間は　とれませんが　一人で遊んでいるときに　夕飯の片づけや掃除　家事をしながら　録音した音声を聴くことができます<br><br>小さい子だから早く寝る？　いえいえ　毎日10時過ぎです。<br><br>ついつい添い寝をしていたら　一緒に眠ってしまいます。<br><br>そこは割り切って　早く寝て　早起きして朝の時間を生かしています<br><br><font color="#FF1493"><b>「ないないない」って思いこんでいると　その通り時間を取られることばかり起きてしまっていました。<br></b></font><br>お水をジャーってあけてしまい　床掃除をしなくてはならない<br><br>遊び食べをしてお茶碗をひっくり返してしまい掃除しなくてはならない。　　などなど<br><br><b>『時間がないからやらなきゃ』と思っていると　<br>逆に時間を奪われることが起きがちだったことに気づきました。<br><br></b>あいた時間はないか　書きだして振り返ってみると　意外とあるかもしれませんですよ<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cosmiccue/entry-12220029230.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Nov 2016 12:12:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>母からたっぷりの愛を受け取っていました</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは　仲島温那です<br>　　ブログにおこしくださりありがとうございます。<br><br>私が子供のころ母の口ぐせは<br>「お金がない　お金がない」でした。<br><br>たびたびきいていたので　本当に貧しい家なのだって思いこんでいたのです。<br><br>私の洋服は　いとこのおさがりや　母の手作りの洋服が大半をしめていました。<br><br><b>当時の私は　お金がないから洋服は買ってもらえないのだって決めつけていたのです。</b><br><br>私も娘たちが小さいころ　長女に次女の洋服着せていました。<br>知人から　小さくなった洋服いただいて着せていました。<br><br>私も当たり前のようにやっているよ<br><br>子供は成長が早いから　着なくなった洋服を着ることなんて当たり前じゃん。<br><br><font color="#FF1493"><b>幼いころの親の口ぐせが　そのまま潜在意識にのこっていましたが<br>　真実は　　「お金はある」　でした。</b></font><br><br>洋服を作るために　生地を一緒に買いに行っています。<br><br>生地を買うお金ちゃんとありました。<br><br>今思うと　洋裁がまったくできない私にとって　洋服をつくることができる母はスゴ人なのです。<br><br>こんなワンピースが欲しいって言うと　希望通りのデザインに仕上げてくれてました。<br><br>むしろどこにも売っていない最高のワンピースだったのです。<br><br>本当にそうかなって　確かめてみると　結構思い違いありそうです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161116/15/cosmiccue/c1/95/j/o1732173213799345925.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161116/15/cosmiccue/c1/95/j/t02200220_1732173213799345925.jpg" alt="" width="312" height="312" border="0"></a><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cosmiccue/entry-12220023686.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Nov 2016 15:15:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>依存する人生からの脱出</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは　仲島温那です<br>　ブログにおこしくださりありがとうございます。<br><br>自分の心に蓋をして　いくらプラスの言葉を入れても自分を変えることはできません。<br>それを教えてくれたのは　現在学んでいるのUMI講座でした。<br><br>自分が変わりたいと思い　今までいろんなセミナーを受講し、さらに　人がすすめる個人セッションを受けるという　セミナージプシーを続けてきたのです。<br><br>なぜそんなことを繰り返していたのか？<br><br>自分を振り返ってみると<br>「魔法のように誰かがポンと答えをだしてくれる」そんな甘い考えをいただいていたのだと思います。<br><br>「魔法のように何かが変わることはありません」と何度も耳にタコができるほど聴いていたにもかかわらず　誰かに、何かに助けを求める依存状態だったのです。<br><br>それでは現状は変わりませんし　私も何にも変わりません、当然の成り行きです。<br><br><font color="#FF1493"><b>私は被害者です　という思いを潜在意識にしまい込んだまま　いくらプラスの言葉をいれても　いくら綺麗に着飾っても被害者意識はなくなることはありません。</b></font><br><br>私はずっと母のことが嫌いでした　<br>母のようになりたくない　そう思うってきましたが　そう思えば思うほど　母と同じ人生　同じことを引き寄せてしまっていたのです。<br><br>亡き母へも　イメージの中で思いっきり感情をぶつけてみました<br>大嫌い　って何度も叫んでみました<br><br>自分の感情は　出してはいけないとずっと思ってきましたが　押し殺してきた　幼いころの母にぶつけることもできなかった　思いを思いっきり出してみました。<br><br><font color="#FF1493"><b>直接母にきくことはできないので　父に話しを聴き　真実を知ることで　自分がいかに愛されていたのかわかりました<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161116/14/cosmiccue/a0/af/j/o0640042713799308752.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161116/14/cosmiccue/a0/af/j/t02200147_0640042713799308752.jpg" alt="" border="0"></a><br></b></font><br>自分の記憶は　何かをしてもらった　嬉しいことは忘れてしまい　悲しかった事　辛かった事ばかりが印象に残ってしまっています。<br><br>どれほど　私は家族に愛され大切にされてきたかという真実をみることができました。<br><br>自分の蓋をしてきた感情に向き合うことで　不安解消のため依存することはなくなりました。<br><div><br><div style="position: relative; word-break: break-all; color: rgb(51, 51, 51); font-size: 14px; font-weight: normal; text-decoration: none; background: rgb(240, 240, 240) none repeat scroll 0% 0%; margin: 5px; padding: 10px; border-width: 1px; border-style: double; border-color: rgb(99, 99, 99); border-radius: 5px; box-shadow: 3px 3px 4px rgb(153, 153, 153);"><div><br><a href="http://ameblo.jp/cosmiccue/entry-12220499672.html">＊ないないと思っていたお金があるに変わりました</a>　<br>　　　保存してあった物を　必要な人に届くように手放しました（臨時収入）<br>　　　本当に必要なものを買うようになりました（無駄遣いしない）<br>　　　掃除をしていたらお金が・・・<br>　　　忘れていたネットバンクに残高がありました。<br><br><a href="http://ameblo.jp/cosmiccue/entry-12220023686.html" target="_blank">＊母の愛を受け取っていたことに気づきました</a><br>　　　<br>＊今まで家族に気をつかって　ダメだと思っていたことをやっています<br><br>＊家族への依存がなくなるのでイライラが激減です<br><br><a href="http://ameblo.jp/cosmiccue/entry-12220501594.html">＊小さな嬉しい出来事が増えています</a><br>　　　買い物で近くの駐車場があいていた　<br>　　　欲しいと思っていた情報がタイミングよく入ってきた　等々<br><br></div></div><br></div><br>生きていれば　いろんな出来事にぶつかります。<br>心でイメージしたものが　現実となって目の前に現れてきます。<br><br><font color="#FF1493"><b>誰かのために生きる人生ではなく　自分の人生を楽しく生きることが　周りの人も幸せにしていきます。</b></font><br><br>みなさんも　自分の足で自分の人生を歩んでいきません？<br><br>UMI講座の第５期の日程が決まりました。　<br><br>大阪、東京、スカイプ受講とあります。<br><br>日程は　川相ルミさんのこちらの記事をご覧ください<br>　　　　　　↓<br>『<a href="http://ameblo.jp/rumikawai/entry-12218181055.html" target="_blank">  変化は○○すると加速する　の法則</a>』<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cosmiccue/entry-12220008539.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Nov 2016 14:42:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>なんだかわからないけれど小さな幸せが舞い込んできます</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは　仲島温那です<br>　ブログにおこしくださりありがとうございます。<br><br>なんだか最近小さな幸せに気づくようになりました<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161118/01/cosmiccue/0c/cd/j/o0640042713800541468.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161118/01/cosmiccue/0c/cd/j/t02200147_0640042713800541468.jpg" alt="" width="250" height="165" border="0"></a><br><br>なんだか見えない存在が案内してくれているように<br>スーパーの駐車場で　とっても近いところがみつかることが度々あります。<br><br>欲しかった情報が　何気なく開いた新聞記事がヒントをくれました。<br><br>急いでいるときに　スーパーのレジがすべて混み合っていたのですが　<br>『買い忘れがあったから先にどうぞ』　と　順番を譲ってもらえました。<br><br>何でもないことに『嬉しい』　そんな気持ちでいると　どんどん善きことをひきよせるのですね。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cosmiccue/entry-12220501594.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Nov 2016 12:12:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お金のないないがあるに変わりました</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは　仲島温那です<br>　　ブログにおこしくださりありがとうございます。<br><br>　自分に起こる現実は　自分のイメージが形になってあらわれるといいますが<br>お金に対するイメージをそうなのです。<br><br>私の母の口ぐせが「お金がない」でした。<br>私もその母のコトバがしっかり潜在意識に焼きついていましたのでしょうか<br>『私はお金に縁が無い』とず～と思いこんでいました。<br><br>そして私も主婦になって生活のやりくりをするようになると<br>母と同じ<br>『お金がない』<br>『私はお金に縁が無い』<br>　　が口ぐせになってしまっていました。<br><br><font color="#FF1493"><b>UMI講座を受講して『私のお金がない』は間違いであることに気づきました。<br>むしろ　あるにもかかわらず　生きたお金の使い方をしていなかったのです。</b></font><br><br>子供たちが小学校の頃　英語　ピアノ　水泳　等々　<br>　どれほどお稽古ごとにお金を費やしてきたか。<br><br>本当にやりたかったのは　次女は体操教室だけだったかな<br>長女は　英悟は好きだったかな<br><br>お稽古ごとに多額の教育費を使って　ないないって言っていたのです。<br><br>子供が手を離れてからは　自分のことにお金を使えるようになりましたが<br>セミナージプシーで　多額の費用を費やしていました。<br>読もうと思って買うだけ買った本<br>使わないけれど　保存するためにだけ買っていたグッズ<br><br>振り返ってみると　本当に生きたお金の使い方をしていなかったのです。<br><br>このまま保存しておいても収納の有効活用ができないしどうしたらいいかなって<br>以前から気になっていたのですが<br>『物も使ってこそその使命を果たせと』と思い　手放すことにしました。<br><br>リサイクルショップに売るべく整理をしていたら　封筒に入ったままのお金がでてきました。<br>必要として使っていただける人のところへ届けられることを願って手放しました。<br><br><font color="#FF1493"><b>今は　書籍も図書館を利用し　本当に欲しいと思う本だけを購入しています<br>本当に必要なものを購入するようにしましたので　無駄な出費が減りました。</b></font><br><br>私のお金がないは　実はあったのです。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cosmiccue/entry-12220499672.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Nov 2016 12:12:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>”宇宙の法則プレゼント編”</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは　仲島温那です<br>　ブログにおこしくださりありがとうございます。<br><br>今年も早いもので　あと2ヶ月をきりましたね。<br><br>来月は12月　お歳暮シーズンです。<br>子供たちにとっては　楽しいＸｍａｓもありますね。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20161113/00/cosmiccue/59/b6/j/o0640042713796464762.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20161113/00/cosmiccue/59/b6/j/t02200147_0640042713796464762.jpg" alt="" width="261" border="0" height="173"></a><br><br><br>贈り物を選ぶとき、どんなことを思いながら選んでいますか？<br><br><b>こんなものを選んでも喜んでもらえるかな<br><br>昨年もこれを選んだばかりだしな～<br><br>いつもいただくからやめれないわ</b><br><br>と　こんな思いで選んでいる方も多いのではないでしょうか。<br><br><font color="#FF1493"><b>実はこんな思いで選んでいると相手が喜んでくれないものを選んでしまいます。<br><br>それはマイナスの意識を届けることになるので　相手が嬉しくないものを選んでしまうのです。<br></b><font color="#000000"><br>ルミさんの過去記事を読ませていただいてこのプレゼントについての記事をみつけ<br><br>ずっと以前　義母の快気祝いを選んだ時のことを思いだしました。<br><br>お届け先の家族構成、年代を考えながら　カタログをめくり楽しく選んでいたのです。<br>　　↑<br>この時　私のプラスの思いが先方に届いたのかなって嬉しくなりました。<br><br>といいますのも　小さなお子さんがいるご家庭に　ディズニーキャラクターののセットを選んだら<br><br>「子供がとっても喜んでました　ありがとうございます」と言われたことがあるのです。　<br><br>贈り物を選ぶときは　<br><br><b><font color="#FF1493">喜んでいただけるのは何かな？ってワクワクしながら選ぶといいですよ。</font><br></b></font></font><br>私も　Ｘｍａｓプレゼント選び　わくわくします。<br><br><iframe class="reblogCard" scrolling="no" sandbox="allow-same-origin allow-scripts allow-top-navigation" src="https://ameblo.jp/s/embed/reblog-card/rumikawai/entry-12098294491.html?reblogAmebaId=cosmiccue" data-ameba-id="rumikawai" data-entry-id="12098294491" width="100%" height="234px" frameborder="no"></iframe>　↑<br>ルミさんのブログは過去記事ですので　講演会や講座の案内は最新のものではありません<br><br><br><div style="position: relative; word-break: break-all; color: rgb(51, 51, 51); font-size: 14px; font-weight: normal; text-decoration: none; background: rgb(242, 242, 242) none repeat scroll 0% 0%; margin: 5px; padding: 10px; border-width: 1px; border-style: solid; border-color: rgb(153, 153, 153); border-radius: 5px; box-shadow: 3px 3px 4px rgb(153, 153, 153);"><div><a href="http://ameblo.jp/cosmiccue-aroma/" target="_blank">名前のよみとき書ブログはこちら</a><br>　言霊　現代数秘　個性心理学<br>　自分の資質を知るためのヒントを綴っています</div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cosmiccue/entry-12218908637.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
