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<title>costocoのブログ</title>
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<title>costco（コストコ）の特徴</title>
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<![CDATA[ 年会費形式の会員制である（アメリカではゴールドスター会員または法人会員$50、<br>日本では法人会員年会費3,675円、個人会員年会費4,200円、共に全世界の店舗で利用可能）。会員カードには顔写真が添付または印刷されるようになっており、使い回し対策が施されている。この顔写真は紛失時の対応にも使われる。<br><br>ショッピングカートが日本のスーパーマーケットなどで見られるそれとは大きさが違い、米国のスーパーマーケットでみられる大型のものである。店舗通路もカートが容易にすれ違えるぐらい広くとられている。<br>レジは、ベルトコンベアー式で、レジ袋のサービスが一切ないので、マイバッグ等が必要となる。レジで「コストコバッグ」が購入可能。<br>支払いには、現金またはアメリカン・エキスプレスカードしか使用できない（ただし日本ではオリコカード（コストコ店舗内で申し込む「コストコ-オリコカード」）も使用可能）。またキャッシュディスペンサーも設置されている。<br><br>盗難やレジ打ちミス防止のレシートチェックが退店時にある。また、外部の店舗の購入商品は入口の会員証チェックで止められ店内ロッカー（出口そばにあるデポジットロッカー）に入れるよう求められる。<br>会員には年2回「パスポート」と「ウォレット」と呼ばれるクーポンブックが送付されている。国によっては店頭配布となっている。また最近は、ハンドアウトクーポンが入り口で配られていることが多い。<br>荷物を宅配業者に委託する「配送カウンター」が設置されている。
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<link>https://ameblo.jp/costocojapan/entry-11218257340.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 13:25:43 +0900</pubDate>
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<title>costco（コストコ）とは</title>
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<![CDATA[ コストコ（Costco、正式社名：Costco Wholesale Corporation）は、アメリカ合衆国に本社を置くウェアハウス・クラブ（会員制倉庫型卸売小売）チェーン。<br>本社はワシントン州シアトル郊外のイサカ（Issaquah）。<br><br>だれよりも長くコストコを見てきた経験から言えば、<br>コストコには顧客に奉仕するというポリシーが徹底していることが、最大の原因だと思います。<br><br>まず、取り扱い商品は、その分野のトップブランドの製品だけを扱っています。<br>安いからといって、２流３流のメーカーから仕入れることをしません。<br>トップブランドだと、仕入れが高いのが世の常識ですが、次のような実に正攻法で仕入れをしています。<br><br><br>1.すべて現金仕入れである。<br>2.世界の500店近い店舗の一括仕入れで信じられないほどのロットで大量発注する。<br>3.１アイテムは１品種に絞り込んで発注するので、メーカーは効率よく製造できて、売り上げが上がる。
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<link>https://ameblo.jp/costocojapan/entry-11218255058.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 13:21:16 +0900</pubDate>
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