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<title>悩みの相談室、よしおのブログ</title>
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<description>私の子育て奮闘記をブログに書く予定でしたが、皆様の為に何か私自身の体験を通じてお役に立てればと思い、悩みの相談室を作りました。特に人生の悩み、子育ての悩みを主に取り付かいと思います。</description>
<language>ja</language>
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<title>子育ての悩みは親が変わればよいです。</title>
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<![CDATA[ <p>大体の人々は子供が大変なので子供が変わる事を願いますね。</p><p>&nbsp;</p><p>家の子がどうしてこんな子供になってしまったのかとか言うでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>子供が悪いの親の教育が悪いからとか思います。</p><p>&nbsp;</p><p>だから色々な悩みの相談を受けたりしませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>ところが一番の重要なことが抜けていました。それが親自身が変わるということなんです。</p><p>&nbsp;</p><p>親かが変われば子供が変わると思いませんか？</p><p>&nbsp;</p><p>親の為の相談室のほうが良いですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://localkansai.blogmura.com/toyooka/ranking/in?p_cid=10957030" target="_blank"><img alt="にほんブログ村 地域生活（街） 関西ブログ 豊岡情報へ" border="0" height="31" src="https://b.blogmura.com/localkansai/toyooka/88_31.gif" width="88"></a><br><a href="https://localkansai.blogmura.com/toyooka/ranking/in?p_cid=10957030">にほんブログ村</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 11 Mar 2021 12:07:08 +0900</pubDate>
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<title>UC Used Car Community</title>
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<![CDATA[ <p>　中古車のコミュニティーを始めました。皆様からいただいた中古車をここで紹介したいと思っています。このコミュニティーはアメリカのカリフォルニア州のロサンゼルスカウンティー、オレンジカウンティーのみに限定していますのでご了承ください。</p><p>&nbsp;</p><p>　皆様から載せて欲しい車がありましたら、記事として書いて載せたいと考えています。それに対してコメントも受け付けていますが、認証制にしておりますのでご理解ください。これは私のブログなんですが、このブログを利用させていただきました。</p><p>&nbsp;</p><p>　ブログのテーマは「UC Used Car Community」とします。皆さんが有意義に使われるように頑張りたいと思います。</p>
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<pubDate>Wed, 10 Mar 2021 15:59:23 +0900</pubDate>
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<title>ビッグベアーに行って来ました。</title>
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<![CDATA[ <p>　今日は娘と娘の友達がビッグベアーに行くから、行かないといわれ私も行って来ました。先日修理したトランスミッションの具合も確認したかったので行って来ました。</p><p>&nbsp;</p><p>　娘と娘の友達は幼なじみで、この子達がまだ学校に行く前の年齢のときから、私は今二人を日曜日は色々なところに連れて行ったりしていました。今はもう娘が22歳、お友達が23歳になりました。</p><p>&nbsp;</p><p>　その二人と私で三人で今日はビッグベアーに行きました。私達はロスアラミトスと言う町に住んでいて、この町は日本でも知られているロスアラミトス競馬場があるところです。東に15キロのところにはディズニーランドがあり、更に3キロぐらいい東にいくと、大谷翔平選手が所属するエンゲルス球場があるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　そこから約二時間かけて東の山に行きました。標高は7000フィート以上です。メートルにしても2000メートルぐらいになるでしょうね。ちょっと息苦しい感じを受けました。少しでも激しい運動すると息切れがしていましたね。</p><p>&nbsp;</p><p>　車はとっても調子良かったです。2000年のホンダアコードです。日本ではなんと言うんでしょうね。もう19万マイル（30万キロ）走っているんですが、私が直しているので大丈夫です。ちなみにトランスミッションは知り合いの韓国人のショップで直してもらいました。私がショップを経営したときから使っていて、息子が引き継いでいます。</p><p>&nbsp;</p><p>　動画を撮って来たのでお楽しみください。編集はしておりませんので見難いかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>目で見るロサンゼルス旅行(Big Bear 1)</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/G6wqhG6fQWg" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root">&nbsp;</div><p>目で見るロサンゼルス旅行(Big Bear 2)</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/yqoa7YaH66c" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>目で見るロサンゼルス旅行(Big Bear 3)</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/rOo0mwknQaU" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>目で見るロサンゼルス旅行(Big Bear 4)</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/pymkV0qivzY" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>目で見るロサンゼルス旅行(Big Bear 5)</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/MeBL7fxVBoA" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>目で見るロサンゼルス旅行(Big Bear 6)</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/wKMNXpYd4aA" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>目で見るロサンゼルス旅行(Big Bear 7)</p><p>&nbsp;</p><p><iframe allowfullscreen class="youtube_iframe" frameborder="0" height="274" src="https://www.youtube.com/embed/G4n5HWXt55o" width="488"></iframe></p><p>&nbsp;</p><p>以上です。</p><p>なかなか有意義な時間を過ごせました。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://localkansai.blogmura.com/toyooka/ranking/in?p_cid=10957030" target="_blank"><img alt="にほんブログ村 地域生活（街） 関西ブログ 豊岡情報へ" border="0" height="31" src="https://b.blogmura.com/localkansai/toyooka/88_31.gif" width="88"></a><br><a href="https://localkansai.blogmura.com/toyooka/ranking/in?p_cid=10957030">にほんブログ村</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/cosutamesacar/entry-12648520102.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jan 2021 10:37:31 +0900</pubDate>
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<title>今を大切に</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今を大切にしましょう。</p><p>今を大切にすることは、</p><p>はじめに自分自信を大切にすることたと思います。</p><p>人を受け入れられないのは、</p><p>根底に、自分自信を受け入れられない自分がいると思います。</p><p>よく鏡の法則というのを聞くでしょう。</p><p>人に写っている自分自信が許せないかもしれません。</p><p>いま、愛せない人を愛することは、</p><p>自分自信を愛することかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://localkansai.blogmura.com/toyooka/ranking/in?p_cid=10957030" target="_blank"><img alt="にほんブログ村 地域生活（街） 関西ブログ 豊岡情報へ" border="0" height="31" src="https://b.blogmura.com/localkansai/toyooka/88_31.gif" width="88"></a><br><a href="https://localkansai.blogmura.com/toyooka/ranking/in?p_cid=10957030">にほんブログ村</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/cosutamesacar/entry-12647925548.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Jan 2021 12:09:07 +0900</pubDate>
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<title>悩みの相談室を計画しています。</title>
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<![CDATA[ <p>１，私の紹介をしたいと思います。</p><p>２，生年月日　１９５７年４月１９日生まれ</p><p>３，出身地　兵庫県豊岡市</p><p>４，今までの住んだ場所、　</p><p>　兵庫県豊岡市（高校生まで）</p><p>　大阪府（大阪工業大学）</p><p>　関西（３０歳まで、関西の色々な場所を転々とする）</p><p>　東京（３３歳まで横浜に住み、品川の会社に通う）</p><p>　ヒューストン（５年間）</p><p>　ニューヨーク（半年）</p><p>　ニュージャージー（4,5年間）</p><p>　ロス（20年間）</p><p>５，趣味、卓球を中学から大学まで卓球の選手でした。ギターを少し。</p><p>６，内的世界に非常に興味があります。</p><p>&nbsp;</p><p>悩みの相談室を先ず手始めに始めます。色々な経験を通じてお役に立てれば良いかなと思っています。基本的に手始めなので色々なれないところもあって、ご迷惑おかけすることもあると思います。だからあくまでも自己責任を強調したいと思います。私はいろいろな助言は可能ですが、助言の選択は皆様にあり、実行するか否かは皆様が考えて、皆様自身が実行されることを願います。</p><p>&nbsp;</p><p>無責任のように感じられるでしょうが、言われて実行することは成果が出ませんので、私はこの方法は避けたいのです。あくまでもご自身が考えて、ご自身の力で超えられるようにするために、少しでもお力になればと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>それから、初めは少数人数に限らせて頂きたいと思います。多くの人々を対応しきれな場合が可能性としてはありますから、予めご理解頂きたいと思います。その時はブログの記事に致します。</p><p>&nbsp;</p><p>人生、子育てのブログの記事は随時更新したいと考えています。よろしくお願いします。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/cosutamesacar/entry-12644093270.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Dec 2020 03:07:11 +0900</pubDate>
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<title>ブログの移動のお知らせ。</title>
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<![CDATA[ <p>　<a href="http://fanblogs.jp/amanohiboko/">瓢公のブログで書いています。</a>この文字をクリックしていただければジャンプします。</p><p>&nbsp;</p><p>　読者の皆様にはご迷惑おかけいたします。ここでは子育てのお話しと、宗教と科学の統一について綴ろうと考えております。</p><p>&nbsp;</p><p>　よろしくお願いします。</p>
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<link>https://ameblo.jp/cosutamesacar/entry-12560731390.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Dec 2019 09:48:04 +0900</pubDate>
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<title>何故子供が必要か？</title>
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<![CDATA[ <p>　何故私達は子供がいないといけないのでしょうね。時には愛人と関係を持って子供が出来てしまったとか、願わない子供が出来てしまったとか色々ありますが、なぜ愛し合うと子供が出来るのでしょうか？　子供ができないほうがめんどくさくなくて良いではありませんか？　どうして子供が出来るのか？　精子と卵子が出会えば子供になるのですが、一体どうしてですか？　神様に聞いて見ないと分からないですね。</p><p>&nbsp;</p><p>　これを私達は当然としてしているので、別に考えたりもしません。それが普通です。しかし、良く考えると不思議なのです。あまりの不思議なことが多いのです。今日は子供が何故必要かを記事にしてみます。</p><p>&nbsp;</p><p>　子供がいるということは、夫婦が親になれるということなのです。子供がいないと親になれないのです。何故親にならないといけないのかというのは、神様ご自身が人間に対して親なので、親に似なければならないからです。</p><p>&nbsp;</p><p>　人間はもともと喜びのために生きています。しかし、人間は喜びたくても満足の喜びを得られません。みんな幸福になりたいのにどうしてみんな幸福になれないのか？　それと同じです。基本的に人間は本来の喜びが得られない生き物なのです。。かわいそうな人間です。</p><p>&nbsp;</p><p>　実は本来の喜び得るエキスがこの親と子供の中にあると私は感じています。親は乳児、赤ちゃん、子供と成長する中に親は必要な環境を与えながら育てていきます。その様な過程を通じて子供の喜びのために親が生きなければならないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　現実の中には、なんか子供がお荷物になってしまったりとか、自分のことができなくなってしまったりとか、不自由になってしまったりとか色々ありますが、実は喜びの原点がここにあると思います。人間の成長のエキスがここにあるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　親は乳児、赤ちゃん、子供を見ます。その乳児、赤ちゃん、子供を見たり、耳にしたりすることで感じることは親の内面が現れています。赤ちゃんが泣いたら、赤ちゃんが悲しんでいるのは分かります。</p><p>&nbsp;</p><p>　何を悲しんでいるのかというのを探るときに自分の内面も出てくるのです。お腹がすいているからだろうかとか、やかましくてうるさくてカッとなって叩いてしまったりとか、色々あるでしょう。内面が出ます。</p><p>&nbsp;</p><p>　しかしながら、親の中の心の本性は喜びなのです。その喜びを引き出さなくてはならないのです。見た赤ちゃんに喜びを感じられません。泣いている赤ちゃんを見て喜びを感じないですね。だから、何で悲しいのかを見て、尋ねて、考えて、そしてミルクを与えてあげるとかするのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　ミルクを与えて泣き止んで、静かにミルクを飲んでいる姿をみて、親はやっと安らぎます。そして遊んでやると笑顔で喜びます。そうなると親も嬉しいですね。そうして親が親として成長するのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　子供がいないとこれができないのです。人間関係でも可能ですが、一番の家庭をもとにした関係が一番の関係であると私は思います。そうして成長します。親も成長します。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://baby.blogmura.com/ranking.html?p_cid=10957030" target="_blank"><img alt="にほんブログ村 子育てブログへ" border="0" height="185" src="https://b.blogmura.com/original/1171416" width="240"></a><br><a href="https://baby.blogmura.com/ranking.html?p_cid=10957030">にほんブログ村</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 18 Dec 2019 08:45:00 +0900</pubDate>
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<title>人間の脳</title>
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<![CDATA[ <p>　人間の人生を３つに分けます。</p><p>&nbsp;</p><p>　第一の人生は受精卵が母親のお腹の中で育つ期間ですね。これが１０月１０日と言われる期間です。</p><p>&nbsp;</p><p>　第二の人生は十分に母親のお腹の中で生まれる準備が出来て生まれてから始まる人生です。これは個人差がありますが、大体日本では男性は８０歳、女性は８４歳ぐらいではないでしょうか。</p><p>&nbsp;</p><p>　そして第三の人生は肉体の死を迎えてからです。肉体の死が終わりでありません。肉体の死を迎えたら、そこから自己の意識が抜けだして、永遠の世界で生きることになります。</p><p>&nbsp;</p><p>　人間の脳は第一の人生と第二の人生の３歳ぐらいまででしょうか、とっても大切だと思います。第一の人生では母親の精神状態に非常に影響を受けるでしょう。母親がどのような生活をしているかによっても、母親の血液と栄養を受けながら成長するのですから影響を受けないと言うのは嘘になりますね。</p><p>&nbsp;</p><p>　そして生まれることで、現実の環境の中で色々な環境がありますが、家庭環境の中で母親、父親の中で育っていきます。色々な環境があると思います。父親がいない環境もあるでしょう。そのような環境の中で赤ちゃんの脳は３歳までに８０パーセント形成されると言われています。</p><p>　</p><p>　三つ子の魂１００までもということわざがありますが重要です。</p><p>&nbsp;</p><p>　赤ちゃんの教育は受胎してから始まりますね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://baby.blogmura.com/ranking.html?p_cid=10957030" target="_blank"><img alt="にほんブログ村 子育てブログへ" border="0" height="185" src="https://b.blogmura.com/original/1171416" width="240"></a><br><a href="https://baby.blogmura.com/ranking.html?p_cid=10957030">にほんブログ村</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/cosutamesacar/entry-12544806621.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Nov 2019 03:34:34 +0900</pubDate>
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<title>愛情表現</title>
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<![CDATA[ <p>非常に難しさを感じます。娘と息子は女の子と男の子ですから違いがあります。言語の問題があって、娘を息子はアメリカで生まれてアメリカで育ち、アメリカの教育を受けてきました。私にはとっても追いつけそうもありません。全く違いを感じます。会話には限界があります。そしてどんどんと成長して今は大学に通っています。</p><p>&nbsp;</p><p>　こんな状態でどのような愛情の表現が良いか何時も考えています。通常誰でも良い表現があります。どんな親でもこともを愛している無言の表現方法があります。それを私は実践しています。</p><p>&nbsp;</p><p>　それは子供達が来れたプレゼントなのです。それを大切にします。</p><p>&nbsp;</p><p>　息子が日本にCARPで行った時に私に日本で買った丼の小型にしたキーホルダーを買って私にプレゼントしてくれました。正直言って、そのときは凄く嬉しい訳でありませんでした。しかし、私はそのキーホルダーを日常に使っているのです。車のキーとストーレッジのキーと一緒にして何時も持ち歩いています。まあ、息子はどう感じているか分かりません。聞いてみたことがないので分からないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　先日、娘と息子が私に仕事に使うボトルをインターネットで注文して買ってくれました。私はそれを使うようにしています。それが私にとって子供達に対する唯一の最高の愛情表現です。言葉ではないのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　それから、娘が昔買ってくれたTシャツがありました。そのTシャツを長い間、使わないでかけていました。使う気になれなかったのですが、それを私は見つけたので、最近使うようにしています。愛情表現だからです。私はあなたを愛しています。貴方からもらったプレゼントを大切に使うことは、貴方を愛して、大切にしているからだよ！　ということを無言で伝えるためなのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　言葉はとっても難しいです。言葉で褒めて愛していると言っていても、行動がそうでなければ意味がないと思います。いくら、愛しているという言葉を何度言っても軽いものになります。ほとんど意味がなくて反対に裏目になることさえあるのです。だから、言葉ではなく愛している愛情表現を行動で示すことは非常に大切だと感じています。</p><p>&nbsp;</p><p>　非常にラッキーなのが娘と息子は非常に仲が良いです。その点、親は有り難いものです。時々ちょっと言い合ったりもします。娘がきついことを息子に言ったりしますが、それは弟を思うがゆえに言っているのです。でも、１００パーセント押し付けたりはしないところが、柔軟性も持っていて娘の人に対する世界を見たりもします。</p><p>&nbsp;</p><p>　娘は非常に自分自身に厳しくする人で、目標を自分で立てると絶対に妥協しないタイプなのです。随分と強い女の子だなと思いますが、GPAの訓練で開花したようです。</p><p>&nbsp;</p><p>　理解と愛情表現が大切かなと思います。決して親が子供に対して親なりの枠を作ってはならないと感じます。作るとそれが要求に表現され、親の要求は自立性を損ないます。親の干渉も自立性を損ないます。自立できなくなってしまうのです。だから、私は子供に対して、原理やみ言葉ではなくて子供に対する理解と愛情表現だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　この愛情表現は自分が愛したいから愛するというものではないのですね。こともがどうすれば愛を感じることが出来るのかを神の問わなければなりません。そして行動して見るのです。うまくいかない場合もあるでしょう。でも、愛する心情があれば良き道は開かれて、愛を感じると思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　簡単ではないですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://baby.blogmura.com/ranking.html?p_cid=10957030" target="_blank"><img alt="にほんブログ村 子育てブログへ" border="0" height="185" src="https://b.blogmura.com/original/1171416" width="240"></a><br><a href="https://baby.blogmura.com/ranking.html?p_cid=10957030">にほんブログ村</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/cosutamesacar/entry-12532455761.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Oct 2019 13:28:25 +0900</pubDate>
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<title>子供がいないと親になれない</title>
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<![CDATA[ <p>　何故、親にならないといけないのか？</p><p>　どうして子供が必要なのか？</p><p>　どうして家庭を持たないといけないのか？</p><p>　別に１人でも良いでは無いかと考えませんか？</p><p>　皆が結婚するから結婚するのですか？</p><p>&nbsp;</p><p>　考えれば切りがありませんね。</p><p>&nbsp;</p><p>　愛には夫婦の愛、親子の愛、それから孫との愛、それから兄弟愛とありますね。全ては家庭の中での関係なのですが、家庭内での関係で愛する努力をしながら成長していくと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　この家庭内での愛を育むことで社会人として人を愛する人間になれると思うのです。家庭環境で良い環境で育てば良い安定した心の持ち主になれます。</p><p>&nbsp;</p><p>　実際はそれが非常に難しいところです。殆どの人が実感しているのではありませんか。違った人格の持ち主がお互いに理解しあうのは相当の努力が必要です。</p><p>&nbsp;</p><p>　夫婦が愛し合って子供が出来て、その子供を育てるなかでよく育てられれば良いのですが、色々な事が原因で難しい場合がありますね。そして、親と子供が怨讐関係になってしまうケースもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>　私はあるビデオを見て不安になってしまい、私には子供を育てる自身など無いと思っていました。そのビデオは娘が強烈に親にたいして怒りをぶっつけていて、親は恐怖におののいているんです。</p><p>&nbsp;</p><p>　家庭は愛の訓練所です。</p><p>&nbsp;</p><p>　簡単に愛することは難しいことです。子供がいるので人間は親になれますが、何故親にならないといけないのでしょうね。愛を体得するためでしょう。</p><p>&nbsp;</p><p>　じゃあ、何故愛を体得しないといけないのですか？</p><p>&nbsp;</p><p>　ここに、私達の存在の意味、それから、私達の死後の世界が関連してくるのです。死後の世界は母親のお腹の中が第一の人生、それから生まれて８０年の間が第二の人生、そして第三の人生があります。これが死後の世界なのです。</p><p>&nbsp;</p><p>　愛を十分に体得しないと、霊界ではお互いに怨讐関係になるそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>　この霊界の存在も科学的にとかれなければならないのですが、それは又の機会に記事にしてみたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>　お読み下さり有難うございます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><a href="https://baby.blogmura.com/ranking.html?p_cid=10957030" target="_blank"><img alt="にほんブログ村 子育てブログへ" border="0" height="185" src="https://b.blogmura.com/original/1171416" width="240"></a><br><a href="https://baby.blogmura.com/ranking.html?p_cid=10957030">にほんブログ村</a></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/cosutamesacar/entry-12526517241.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Sep 2019 15:32:49 +0900</pubDate>
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