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<title>「36度４分のコトバ」－CotoVarbalー</title>
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<description>コトバは思い付きで話すんじゃなくて、創って話すもの簡単に出てくるコトバよりも、考えぬいたコトバには愛がある自分の気持ち、36.4度の温もりを乗せたコトバで人生を創ろ</description>
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<title>実は自己中トークしてました（反省・・・）</title>
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<![CDATA[ どうも、コトバ創りから人生を創るケイタです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br><br>最近、ブログを書いていく中で「コトバ」が大事だという事を発信しているワタシです。<br><br>なぜこのような当たり前の事を書くようになったのか。<br>ふっと振り返ってみると、そういや以前の自分はこうだったなと思い返して、何だか笑えてきました。<br><br><br>以前の私は、すぐに出てくる言葉こそが「自分らしさ」だと思っていました。<br>以前の私は、言葉はテクニックなんか使う必要ないと思っていました。<br>以前の私は、自分の気持ちを乗せた言葉が伝わらないのは相手が悪いと思っていました。<br>以前の私は、書き殴ったメールを読み返す事なく送っていました。<br>以前の私は、改行改行のメールで相手が「目がチカチカするわ！」というメールを送っていました。<br><br><br>まぁ、思い返すと言葉という汚物を投げつけていたのかというような感覚ですね（笑）<br><br>受けての事なんか考えず、出てきたコトバ＝排泄物を投げる。<br>映像にしてみたら、なんとも悲惨な状況でしょうか（笑）<br><br><br>そんな自分が何故こんなになるまでコトバの大切さに気付かなかったかというと・・・<br><br>「トークに自信があったから」<br><br>私はもともと人前で話すことが好きで、自信を持っていました。<br>前職の仕事柄、数百人の前で話す事も多々ありました。<br><br>項目を決めて、内容は思いつきで全て話していました。<br>そして結婚式のスピーチもうまく話せました（笑）<br><br>大勢の前で話す時は、その場の空間が一体になるように感じて、その感覚が大好きでした。<br>自分のコトバで心で感じてくれる人がいる事が大好きでした。<br><br>でも、今思うと実際には独りよがりのコトバだったのかもしれません。<br><br>もっと相手を喜ばせるコトバがあったかもしれない。<br>もっと相手を感動させるコトバがあったかもしれない。<br>もっと相手と距離を縮められるコトバがあったかもしれない。<br><br>今は後悔はしていませんが、こういった「コトバ創り」がある事をしった今、同じようにしている人には、こんな考え方もあるんだと知ってほしいなと思います。<br><br>全てが考えて考えて選んだ言葉である必要はありません。<br>考えて、棒読みになるぐらいなら、感情のこもった思いつきのコトバの方がいいです。<br>ただ、自分が思う「勝負所」で使えるテクニックがあるとしたら、使った方がいいですよね。<br><br>アドバイスを得るときは、アドバイスの裏も見ながら習得していくのがいいですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br><br>こんな、自分の過去と今を考えてみた夏至でした（笑）<br><br>さて、今年の夏は海にBBQに釣りに祭りに・・・楽しみが多いな<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br><br><br>ではでは、今日も最後まで読んで頂いたアナタに拍手です!!!<br>ありがとうございました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br>
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<link>https://ameblo.jp/cotovarbal/entry-11556905599.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Jun 2013 15:03:13 +0900</pubDate>
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<title>アナタならどんなコトバを使いますか？</title>
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<![CDATA[ どうも、コトバ作りで人生を創るケイタです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br><br>今日は、お風呂上りに奥さんが買ってきてくれたパルムを二人で食べました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br>この季節の風呂上りのアイスは美味しいですよね！<br><br><br>さて、さっき奥さんが仕事場からのシフトのメールの返信に悩んでいたので、話していました。<br><br>内容は「来週だけ火水木金入ってくれない？」というもの。<br>奥さん的には「木曜は休みたい」という。<br><br>こういう日常の「お願い事」「断り方」って困りますよね（笑）<br>とくにまだ付き合いの浅い間柄であれば無下に扱うと後々気まずいし。。。<br><br><br>こういう時こそコトバの使い方って大切だなと思います。<br><br>上記の奥さんの希望を、直球どストレートに伝えると「決まったシフト以外は無理です」になります。<br>でも、これって相手の気持ちを完全に無視したものですよね。<br><span style="line-height: 1.5;">相手も困ってお願いしてきたものに100%で拒否するのは、なんとも賢くない答え方（笑）　</span><br><br>相手の気持ちも考えながら、どういった方法ならベストなのか。<br>相手にもメリットをあたえながら自分の希望を通すには・・・？<br><br><br>アナタならどう答えますか？<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br><br><br>友達の誘いを上手に断るには・・・？<br>上司からの誘いを上手に断るには・・・？<br>こういった日常のコトバ。<br><br>考えてみると、とても大切なコトバだと思いませんか？<br>単語の集まりである、文章や会話。<br><br>ワタシとアナタが知っている言葉、単語の数なんて、さほど差はないかもしれません。<br>むしろ、ワタシの方が言葉を知らないかもしれない。<br><br>そういった知っている範囲で、どうやって言葉をつなげるかで、目の前の相手に与える印象も変わってきます。<br><br>それは降ってきたかのように、とっさに出る言葉でいつもうまくいくものではありません。<br><br><br>正直、最初は悩みながら考えて考えて「コトバを創る」事が必要です。<br>一朝一夕で身に付くものではないです。<br><br>でも、どんな資格よりも「人」を見たテクニックだと思いますし、だからこそ最も重要なものです。<br>むしろ、人によっては「当たり前」と思うかも知れません。<br><br>ただ、私はこんな「コトバの創り方」なんて習った事がなかった。<br><br>ましてや、これで相手に与える印象が変わって、<br>人間関係が変わって、<br>日々の生活の満足感が変わって、<br>人生が変わるなんて考えたこともありませんでした。<br><br>これを読んだアナタは、もうその大切さに気付いてしまいました。<br><br>自分らしいコトバは自然と出るコトバよりも、<br>相手を大切に思う「愛」と共に「創ったコトバ」に<br>自分らしさが含まれます。<br><br><br>自分らしい愛のあるコトバを。<br><br><br><br>さて、さっきの質問の答え考えて頂けました？忘れてたでしょ？（笑）<br><br>ですよね。<br>話ずらしすぎましたね（笑）<br><br>結果として、奥さんと話した答えは<br>「来週は木曜日は予定があるので、再来週以降であれば<br>平日は木曜日以外であれば都合がつきます」になりました。<br><br>そもそも木曜日は無理だと伝えたかったけど、それだけだと自分だけの都合なので、相手にとってメリット＝他の曜日で調整して頂くのは構いませんよっというコトバを送りました。<br><br><br>コトバって毎日使うものだからこそ、上手に使いたいですよね！<br><br>今日も最後まで読んで頂いたアナタに拍手!!!<br>ありがとうございました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br>
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<link>https://ameblo.jp/cotovarbal/entry-11556890552.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Jun 2013 08:03:01 +0900</pubDate>
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<title>そのコトバ、誰に向けたコトバ？</title>
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<![CDATA[ どうも、コトバ創りで人生を創る、ケイタです。<br><br>今日は仕事終わりに奥さんと食事をしにくら寿司へ出掛けました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>こうやって平日の仕事終わりに出掛けられるのは幸せだなぁと思います。<br><br>くら寿司の後は、奥さんのリクエストでスタバに行きました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>スタバの店員さんは笑顔で迎えてくれ、「雨は降ってなかったですか？」と気遣いのコトバをかけて下さいました。<br><br>そんな店員さんは、さらにサプライズでこんな事を<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/23/cotovarbal/15/48/j/o0480048112581720568.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/23/cotovarbal/15/48/j/o0480048112581720568.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130619/23/cotovarbal/4f/ec/j/o0480048012581720554.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130619/23/cotovarbal/4f/ec/j/o0480048012581720554.jpg" alt="photo:02" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>奥さんは以前からこのコメントを書いて貰いたかったらしく、とても喜んでました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br><br>店員さんの気遣いのコトバ、ちょっとしたコメント書き。<br><br>それはワタシの奥さんに向けたコトバでした。<br><br>そして、そのコトバはワタシの奥さんを笑顔にしてくれました。<br><br><br><br>誰に話しているのか。<br>誰に伝えたいのか。<br>誰に向けたコトバなのか。<br><br><br>対面では分かりやすいですが、こういったネット上でのコトバは誰に向けて書いているのか意識してみると楽しいかもしれませんね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>誰にむけた、どういう意図の言葉なのか。<br><br><br>それは相手を想像して意識する事が大切ですね！<br><br>今日は何気ない日常での一場面でした。<br><br>今日も最後まで読んでくれたアナタに拍手!!!<br>ありがとうございました！<br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 20 Jun 2013 08:11:33 +0900</pubDate>
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<title>コトバに体温を。</title>
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<![CDATA[ どうも、コトバ創りが人生を創る、ケイタです。<br><br>実は昨日素敵な出会いがありました!!!<br><br>それは、<span style="color: rgb(255, 20, 147);"><b>「生きたことばの体温」</b></span>という文章。<br><br>青柳さんという方のブログの記事なんですが、とても人間臭さが出た文章で心を打たれました。<br><br>心が見えにくいネット、だからこそ魅せる人間臭さ。<br>伝わりにくい文章、だからこそ伝えようとする自分らしさ。<br>感じにくい感情、だからこそ文章には温度が必要。<br><br>人間臭く、自分らしく、温度がある文章は絶対誰かに必要とされる。<br><br><br>そんな青柳さんの「生きたことばの体温」という記事の中の一文。<br><span><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;"><br><br></span><span style="font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 14.545454025268555px; color: rgb(255, 20, 147);"><b>「自分でさえも、温度を感じられない言葉を発し続けていたら、どうなっちゃうんでしょうね？」</b></span><br></span><b style="font-size: 12px; color: rgb(192, 0, 0); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 14.545454025268555px; background-color: rgb(255, 255, 255);"></b><br><br><span style="line-height: 1.5;">前後の文脈から、この言葉の伝えたい事はもっと深くなるんですが、ここでは敢えて載せないでおきます＾＾</span><br><br>自分が本当に伝えたい言葉、<br>話したい言葉があるのに周りの空気に流されて、<br>傷つかないように黙って、<br>いつしか声を発する事もなくなって、<br><span style="line-height: 1.5;">自分のコトバに温度を感じられなくなった時。</span><br><span style="line-height: 1.5;"><br>・・・考えるだけで悲しくなりますよね。<br></span><br>普段から家族でも恋人でも親友でも話せる人に自分の温度をコトバで感じてもらう。<br><br>それは怒りでも悲しみでも喜びでもいい。<br>温度を乗っけたコトバ。<br><br>これってスゴイ大事な事だなぁっと読んでいて思いました。<br><br>マニュアルやテンプレートの世界だからこそ<br>パソコンや携帯の時代だからこそ<br>ぬくもりを感じられるように。<br><br><br>自分もそうですが、効率化を考えすぎて見えない人間臭さをないがしろにしてしまう事が多いようです。<br><span style="line-height: 1.5;"><br>見なくてもいいテレビに集中するより、隣にすわっている人との会話を。</span><br><br><br><br>何か自分に言い聞かせながらのご紹介になりましたが、こんな素敵な記事を書いて下さった青柳さんのブログはこちらです↓<br><a href="http://ameblo.jp/4now/entry-11547212241.html#c12321123317">http://ameblo.jp/4now/entry-11547212241.html#c12321123317</a><br><br>ワタシもコメントさせて頂きましたが、少しでも心に響いたらコメントして下さい＾＾<br>ワタシも含め、皆そうですが、ダイレクトに温度を感じるコトバを送ってもらうと嬉しいもんですよね！<br><br>そうやって自分が好きな人と交流して、<br>紹介して広がっていけば、<br>アナタの将来は好きな人で囲まれた幸せな時になります☆<br><br>ワタシもそう信じて、これから色んな人と交流していきます。<br><br><br>今日も最後まで読んでくれたアナタに拍手を!!!<br>ありがとうございました＾＾<br></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/cotovarbal/entry-11555391024.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 14:55:49 +0900</pubDate>
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<title>結構評判なんです!</title>
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<![CDATA[ どうも、コトバ創りで人生を創る、ケイタです。<br><br>今日は、ちょっとした自慢（笑）<br><br>実は、先日家のダイニングテーブルを作りました。<br><br>長さ1820ｍｍの6人用です<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br><br>この長さになると買うとなると安くて40,000円とかになるので、<br>それならいっそ自分で作ってしまえ!!!と思い、<br>材料を買ってきて作っちゃいました。<br><br>材料のカットはホームセンターでやってもらったので、<br>家では組み立てるだけ（笑）<br><br>2時間もかからないうちに終わってしまいました。<br><br>それがこちら<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130618/23/cotovarbal/37/a8/j/o0640064012580594541.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130618/23/cotovarbal/37/a8/j/t02200220_0640064012580594541.jpg" style="width:220px; height:220px; border:none;" ratio="1" id="1371565310017"></a><br><br></p><p></p><p></p><p></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130618/23/cotovarbal/f0/b2/j/o0640064012580594542.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130618/23/cotovarbal/f0/b2/j/t02200220_0640064012580594542.jpg" style="width:220px; height:220px; border:none;" ratio="1" id="1371565627786"></a></p><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130618/23/cotovarbal/96/84/j/o0640064012580594543.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130618/23/cotovarbal/96/84/j/t02200220_0640064012580594543.jpg" style="width:220px; height:220px; border:none;" ratio="1" id="1371565627680"></a></p><p></p><p><br>実は、意外に好評なんです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif"><br><br>作ると愛着湧くので、今の一番のお気に入りの場所です。<br>こうやって何でも作ると好きなものに囲まれて幸せな気持ちになりますね。<br><br>今回は単なる自慢の記事になってしまいましたが、<br>こんな一面もあるって事を知って頂きたかったんです（笑）<br><br><br>では、今日も最後まで読んで頂いたアナタに拍手!!!<br>ありがとうございました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"><br><br></p><p></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/cotovarbal/entry-11555432138.html</link>
<pubDate>Wed, 19 Jun 2013 10:19:52 +0900</pubDate>
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<title>皆さんそうなんですけど・・・</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; font-size: 11.818181991577148px; line-height: 14.545454025268555px; background-color: rgb(255, 255, 255);">どうも、コトバ創りから人生を創る、けいたです。<br>今日は上司から学んだ事を、復習も込めて書こうかと思います。<br><br><br></span><span style="background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; font-size: 11.818181991577148px; line-height: 14.545454025268555px;">「ワタシは最近家に帰ってきてからテレビではなくYOUTUBEで動画を見る事が多いです。</span><span style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; font-size: 11.818181991577148px; line-height: 14.545454025268555px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br>それは単純に好きな番組だけを見られるからです。<br><br>こういった人はスマホやタブレットを持つ事の多い現代人にとっては何ら目新しい事でもなく、いたって普通の事です。<br><br>そして、ワタシと同じような人は多くいる事でしょう。」<br><br>こんな話をワタシがしたいと思います。<br>ただ、これだと単に「私目線」だけのコトバの羅列になってしまいます。<br><br>これを・・・・<br><br>「ワタシは最近、皆がやっているようにYOUTUBEで動画を見る事が多いです。<br>それは皆と同じように、単純に好きな番組だけを見られるからです。<br><br>こういった人はスマホやタブレットを持つことの多い現代人にとっては何ら目新しい事ではないらしく至って普通の事らしいです。<br><br>そしてワタシもそのような人の１人です。」<br><br>と書きなおします。<br><br>すると、一気にワタシが多数派の１人のように感じられます。<br>むしろ、ワタシが出遅れた感が出てきました（笑）<br><br>「皆に乗っかってYOUTUBEにハマってるんだよね！」的な、ダサい感じです（笑）<br><br>この「第三者の視点」を入れるという事で、読み手・聞き手にとっては連帯感や疎外感を持たせる事が出来ます。<br><br>同じことをしている人であれば連帯感、または優越感を抱くでしょう。<br>「俺は結構前からやってるぜ！遅いなお前！」的な（笑）<br><br>逆にYOUTUBEを見ていない人は「あ、ワタシ乗り遅れてる！今日から見よう！」と思うかもしれません。<br><br>こうやって「連帯感」を重んじる人間の心理を使うというコトバもあるようです。<br>・・・ようですって書くと、信憑性にかけますね。<br><br></span><span style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 14.53125px; background-color: rgb(255, 255, 255);">こうやって「連帯感」を重んじる人間の心理を使うというコトバもあります！<br></span><span style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; font-size: 11.818181991577148px; line-height: 14.545454025268555px; background-color: rgb(255, 255, 255);">皆やってて楽しいよ！みたいな感じでしょうか。<br><br></span><span style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; line-height: 14.53125px; background-color: rgb(255, 255, 255);">この記事の題名も「皆さんそうなんですけど・・・」のコトバから人によっては「え、皆がどうなの？私は？え、何？」なんて思った方もいらっしゃるのでは？</span><span style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; font-size: 11.818181991577148px; line-height: 14.545454025268555px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br><br>私は、この話を上司から聞きましたが、普通こんな話は誰も教えてくれません。<br>けど、実際には「方法」として使えます。<br>こんな方法を具体的にコトバとして聞く事なんか無かったので、ワタシの中では新しい発見でした。<br><br><br><br>ちなみに、私をワタシと書いているのも印象付ける為のコトバです。<br>いかにワタシという人間を覚えてもらうか。<br>「あ～なんか変なやつのブログだな・・・」でも良いので覚えてくれればいいんです。<br><br>こうやって、普段使っている、普段見ている文章の奥には書き手・話し手の色んな策略や思考が詰まっているんですね。</span><span style="background-color: rgb(255, 255, 255); color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; font-size: 11.818181991577148px; line-height: 14.545454025268555px;">そう考えると面白いですよね。</span><span style="color: rgb(102, 102, 102); font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック', 'ヒラギノ角ゴ Pro W3', Arial, Helvetica; font-size: 11.818181991577148px; line-height: 14.545454025268555px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><br><br>皆さんも意識してコトバ創りしてみて下さいね！<br><br><br>では、今日も最後まで読んだアナタに拍手を!!!<br><br><br></span><br>
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<link>https://ameblo.jp/cotovarbal/entry-11554605136.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Jun 2013 18:38:47 +0900</pubDate>
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<title>大切なコトバ吐き捨ててませんか？</title>
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<![CDATA[ どうも、コトバ創りから人生を創る、けいたです。<br><br>最近、コトバを意識するようになってから「コトバ」にまつわる色んな出来事が目立つようになりました。というか、気付くようになりました。<br><br>例えば、身近な話で言えば、会社内で話している2人がいるときの事。<br><br>伝えたいコトバがあるAさん。<br>何を伝えたいか分からないよという態度のBさん。<br>耳をダンボのようにして聞き入るワタシ。<br><br>自分だったら、どう伝えるだろうか。<br>伝え方も、結論から話す方法と前置きから話す方法がある。<br>ん～この人は結論から言った方が伝わりやすいのかな～・・・・。<br><br>なんて考える。<br><br><br>奥さんとの会話も、帰ってきてお風呂に入りたいという思いを胸に潜ませながら、いかに気持ちよく風呂洗いをしてお湯をためといてもらうかをコトバを考え考え、こねくり回してお口から出す。（自分で洗って入れろとうツッコミは無しですよ）<br><br>ぽっ・・・と。<br><br>喧嘩をしないため、笑っていられる為には、どうやって言えば相手は笑って聞いてくれるだろう？<span style="line-height: 1.5;">そんな事を最近よく考えるわけです。</span><br><br>これって考えてみると、相手の立場に立って考える事。<br>愛がある事。<br><br>恥ずかしながら今までワタシは、相手の気持ちなんて分からないと言い切って生きてきました。<br>というより、分かろうとしなかったんだと今頃になって思います。<br><br>ワタシはワタシ。<br>アナタはアナタ。<br>だから分かりません。<br><br>そんな冷たい人間でした。<br><br>でも、今のこの仕事をする事で嫌でも相手の気持ちを考えるようになりました。<br>ならなきゃ単なる押しつけになってしまうから。<br><br>でも、これって人間関係では当たり前に必要な事だったんだな。<br>奥さんとも、もっと会話しないとな。<br>なんて思うようになりました。<br><br><br>自分の言いたい事だけ言うなんてのは会話でもなく対話でもない。<br>それは単なる吐き捨てに近いのかもしれない。<br><br>相手の立場になって笑顔を生み出せるようなコトバを差し伸べる。<br>そんなコトバ使いになりたいと思う、今日この頃です。<br><br><br><br><br>まだ始まったばかりのブログですが、日を追うごとにアクセス数が増えてきています。<br>ありがたやありがたや（笑）<br><br>時間のある時にヘッダー画像とかやっていきたいなぁ。<br>コトバをもっと考えないとな～。<br><br><br>コトバというコンセプトに意識を向けた瞬間に広がった世界は、コトバを大切にする人ばかりでした。<br><br><br><br>今日も最後まで読んでくれてありがと！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cotovarbal/entry-11554588053.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Jun 2013 21:23:02 +0900</pubDate>
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<title>あ、ありえない・・・ハードル</title>
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<![CDATA[ どうも、言葉創りで人生も創っちゃう、ケイタです。<br><br>今日は自分の失敗を交えたお話しをしようと思います。<br>少し恥ずかしい話ですが・・・（笑）<br><br><br>それは、営業での会話の中で自分から商品を買って欲しいという気持ちでお客さんにセールスを行っていた時です。<br><br>もうお客さん引いているんです・・・<br>ドン引きです。<br><br>何故って、私が「買って買って」と言っていたから（笑）<br><br>営業、セールスが無経験だった私は気持ちさえあれば買ってもらえるという恐ろしく自己中な勘違いのままお客さんにアプローチをしていたんです。<br><br>お客さんの要望も聞かないまま、自分の要望をストレートにぶつけていたんですね。<br><span style="line-height: 1.5;">まぁ、聞く耳持ってもらえるわけもなく・・・<br></span><br>これって夫婦の会話とか仲の良い友人間でも、たまに起こる事だと思うんです。<br><br>「自分の気持ちを分かってくれるだろう」という気持ちからのストレートな言葉。<br>ある程度の気心しれた相手にはいいかなという甘えからの言葉ですね。<br><br>私はこれを仕事の時にやってしまったわけですが。<br><br>自分の要望と相手の頭の中で、ものスゴイギャップがあった場合、100%受け入れられる事はありません。<br><br>交渉の初心者程、こういった１段のハードルを高くして相手にぶつけてしまう兆候があるのかなと思います。<br><br>相手の気持ちと自分の要望との間にあるハードルを、細かく細かくして相手が登りやすい小さなハードルに分けてあげる事。<br><span style="line-height: 1.5;"><br>これは仕事に関らず、どんなお願い事でも通用する事だと思います。<br></span><br><br>例えば、掃除をしてくれない同居人だった場合・・・<br><br>「掃除をしたくない」という相手の気持ちと<br>「掃除をしてほしい」という自分の気持ち。<br><br>そのハードルは両極端すぎるので、相手にとってメリットのある言葉や危機感を持たせるような言葉を使って、ハードルを小さくしていく必要があります。<br><br>この場合は、「一緒に掃除しよう」という連帯感を持って、相手にお願いをするという方法もあると思います。<br><br>これが、単に「掃除してよ」の一言だと、絶対に相手は掃除してくれない訳で。<br><br>「今から一緒に掃除しよう」<br>「運動しながら掃除すると痩せるらしいよ」<br><br>などなど、相手にメリットを持たせながらのお願いをする事が結果的に相手を喜ばせながら自分の要望も叶える方法です。<br><br><br>上記の例が良いかどうかは別にして（笑）<br><br>普段のお願い事から気を使い、いかに相手に気持ち良く自分のお願いをきいてもらえるか。<br>これを考えながら生活すると、日々のコトバが成長していきますね！<br><br><br>今日も最後まで読んで頂きありがとうございました！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cotovarbal/entry-11553916928.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Jun 2013 23:16:47 +0900</pubDate>
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<title>そうだ、TERACE　HOUSE見よう！</title>
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<![CDATA[ どうも、言葉創りで人生も創る、ケイタです。<br><br><br>さっきまで「TERACE　HOUSE」をみていました。<br>普通は金曜の２３時からなんですが、昨日見つけちゃったんです。<br><br>YOUTUBEの「裏・TERACE HOUSE」<br>裏というか、未公開映像なんですけどね（笑）<br><br>見た後にYOUTUBEのコメント欄とか見ても誰も何も書いていなくて、意外と知られていないのかなと思いました。<br><br>普段テレビ見ないのに、この「TERACE HOUSE」だけは見ちゃいます。<br>しかも、見た後はかなり満足します（笑）<br><br><br>この番組って見ていて、ものすごい感情を揺さぶられるんですよね。<br><br>台本がないままに男3人女3人が一つ屋根の下で暮らしているのを放送しているだけなんですが、そこには色んなストーリーがあったりして。<br><br>（見られていない方は一度金曜23時に見てみて下さい（笑））<br><br>泣いたり笑ったり怒ったり、好きになったり別れたり、告白したりフラれたり。<br>色んな喜怒哀楽のストーリーがそこには見え隠れする番組です。<br><br>こうやって、色んな感情を疑似体験出来て、感情を揺さぶられる事で楽しめる。<br><br>何をするにしても相手を楽しませるためには、相手の感情を揺さぶらないと始まらない。<br><br>楽しいという事は感情が揺さぶられているという事だから。<br>それを意図的に出来た時、人は人を喜ばせる事が出来ます。<br><br>逆に、意図的に感情を墜落させる事が出来れば「悲しませる」事が出来ます。<br>（そんな人は性格悪いだけですがね・・・笑）<br><br><br>同じ文章を送っても、感情を揺さぶれるような文章なら記憶にも残ります。<br><br>感情の揺さぶられないプロポーズなんて3年後には忘れられてしまいそうですよね。<br><br><br>この感情を揺さぶって揺さぶって、相手を幸せに出来るのは人間だけに与えられた特権です。<br><br><br><br>TERACE　HOUSEだけじゃないけれど、僕が面白いと思う番組とか映画ってのは感情のジェットコースターを体験した時ばかりです。<br><br>感動して泣いたり、共感して怒ったり笑ったり喜んだり出来たとき。<br><br>自分の場合は男なのに洋画のラブストーリーが特に好きで、よく見ます（笑）<br><br>洋画を選ぶ理由は、自分の海外に抱く憧れの感情を揺さぶってくれます。<br>ラブストーリーは幸せ・嬉しい・楽しいという感情を揺さぶってくれます。<br><br>その振り幅が大きければ大きい程、感動したり泣いたり笑ったりして満足度に繋がります。<br><br><br>こういった「感情のジェットコースター」を作って、人を喜ばせられるようになりたいですね！<br><br><br><br>TERAE HOUSEから感情の話になりましたが、皆さんもYOUTUBEのTERACE HOUSE見てみて下さい（笑）<br><br>未公開映像なりに笑える映像がありますから！<br><br><br><br><br>ではでは、今日も最後まで読んで頂きありがとうございました。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cotovarbal/entry-11553105026.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Jun 2013 22:12:04 +0900</pubDate>
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<title>実は、大切なコトバ</title>
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<![CDATA[ どうも。<br><br>言葉創りで人生を創る、ケイタです。<br><br><br><br>世の中には知っているか知らないかで得をしたり損をしたりする事があります。<br><br>例えば、身近な話であればスマホなんかのアプリでマクドナルドのクーポンがある事を知っていればお得に購入が出来ます。<br><br>でも、知らなければ知らないなりに通常価格で買うだけです。<br>本人は損をしたという感覚はないですが、知っている人からすれば勿体ない事。<br><br>世の中には、そういった「知っておけば得する事」が多くあるようです。<br><br>それはもっと身近な普段の生活、むしろ生まれてきてすぐに使う事、毎日触れ合う事でも同じ事が言えます。<br><br><br>それは、言葉の使い方。<br><br>正直、今の私も言葉というものの重要性を認識したばかりなので、綺麗な日本語でもなければ相手に自分の意思をスムーズに伝えられているというわけではありません。<br><br>だからこそ最近「言葉の使い方」の力、魅力にはまっています。<br>普段の生活で使わない日なんて絶対にない「言葉」<br><br>それは読む言葉<br>それは書く言葉<br>それは聞く言葉<br>それは伝える言葉<br><br>色んな言葉があるけれど、結局は自分と相手の間に言葉はある。<br><br>貴方は、きちんと自分の伝えたい言葉を相手に伝えられているだろうか。<br>貴方の望む答えが得られるように、相手に問い掛けられただろうか。<br>貴方のあの時の言葉は、勘違いされるような言葉ではなかっただろうか。<br><br>普段使う言葉だからこそ重要視する事は少ない。<br><br>でも、生活の節々で「言葉」は人を喜ばせられる。<br>また悲しませる事も出来る。<br>怒らせることも出来る。<br>楽しませることも出来る。<br><br>そこには相手がいる。<br>喜怒哀楽をもたらしてくれる。<br><br>いかに自分の意図をつたえようとしても、相手にその気がなければ伝わらない。<br>自分勝手な一方的なプロポーズなんてうまくいくわけがない。<br>独りよがりな言葉なんて、独り言に尽きない。<br><br>「言葉」を、コミュニケーションって言葉で一括りにすると漠然としてしまう。<br>コミュニケーションの中でも一番重要なのは「言葉」だ。<br><br>相手が見えなくても会話は出来る。<br>相手が手紙を読んでくれれば気持ちは伝わる。<br><br><br>言葉は大切だ。<br><br><br>そんな気持ちで、今日一日ブログの名前を考えていた。<br><br><br><br><br>今考えているのは、IDのまんまの「CotoVerbal」<br>「cotoba」＝言葉、「Verbal」＝言葉の～という意味。<br><br>言葉の魅力。<br>言葉の力。<br>言葉の大切さ。<br><br>同じように言葉の大切さに気付いた人と「～」の部分を共有したいと思っています。<br><br>これから大人の言葉を習得していこうと思います。<br><br>人を不愉快にしない言葉でね。<br><br><br>今日も一日ご苦労様でした☆<br>最後まで読んでくれてありがとう☆<br>
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<link>https://ameblo.jp/cotovarbal/entry-11553088518.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Jun 2013 22:08:03 +0900</pubDate>
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