<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>macoさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/cotty0619/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/cotty0619/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>恋愛相談３</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/cotty0619/amemberentry-10065800848.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 20:37:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恋愛相談２</title>
<description>
<![CDATA[ ジャンパーは <br>彼の番号が書かれた腕の部分だけ <br>なんだか特別で、 <br>家に帰ってからも嬉しさと、自分のとっさの行動力？への驚きとでドキドキしっぱなしでした。 <br><br>だから電話をかけたのは翌日の夜でした(笑) <br>番号を押してはやめ押してはやめを繰り返し時間帯もすっごく気にして悩むこと三時間。 <br>ようやくコールがなりました。１…２…３…４…５…６… <br><br>もぉだめ！…息がとまりそうでした。<br><br>やっぱり嘘の番号だったのかな。そりゃそうだ。ファンいっぱいいるもん。私にだけ教えてくれるとかあるわけないか。まだ好きになっちゃうまえでよかった。 <br><br>そんな気持ちで、私はジャンパーに書かれた番号を見直してました。 <br><br>…嬉しかったのにな。 <br><br>そのとき！ <br><br>ピピピ… <br><br>電話がなったんです！ <br><br>まさか！？と思いながら携帯の画面をみると、登録したばかりの彼の名前。 <br><br><br>…うっそぉ～…きたぁ。 <br><br>すぐ出ればいいのに 頭のなかはパニックでどうしよどうしよどうしよどうしよどうしよ！… <br><br><br>出よ！ <br><br>「あっもしもし！！」<br>「もしもし？」<br><br>あそっか！彼には番号教えてないから誰かわからないんだ！ <br><br>「あの！覚えてますか？昨日試合の帰りに連絡先教えてもらった…」<br><br>「あ！覚えてるよ(笑)」<br><br>そりゃそうだ。昨日だもん。 <br>「あの…突然連絡先聞いたりしてごめんなさい。」<br><br>「全然いいよ。それよりあの服に書いて大丈夫やった？(笑)」<br><br>「あ！全然大丈夫です！…もう会社では使えないけど。」<br><br>そんな感じで心臓バクバクさせながら、<br>…よく覚えてないけど試合中のかっこよかったプレーのこととか…とにかくカッコいいを連発してた気がする。あとは彼の出身地と私が大学時代を過ごした大好きな場所が同じだったから、その話をした。 <br>元々私は電話が苦手だから、二十分くらいしかもたなくて、私から電話したのに彼のほうが話題を広げてくれたり質問してくれたり。そんなとこに優しさを感じてしまった。 <br>でもやっぱり息が続かなくて。最後に聞いた。 <br><br>大事なこと。<br><br>「あの…彼女いるんですか？」<br><br><br>間があった。<br><br>なんで？どっちなん？<br>「…あ。…います。」<br>…そぉだよね。いるよね(笑) <br>早くも失恋しちゃった… <br><br>「…じゃあ、連絡あまりしないほうがいいですね。」<br><br>なんていったらいいかわかんなくて。 早く電話を切りたかった。 <br><br>すると …
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cotty0619/entry-10065797946.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jan 2008 20:06:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恋愛相談</title>
<description>
<![CDATA[ いきなりですが<br><br>今私は片思い中です。<br>一目ぼれしました。 相手はスポーツ選手でファンもいるので、私も憧れの存在って感じでした。 <br><br>でもある試合の帰りに誰もいないところで偶然会えたんです。すごい！と思ってサインください。とお願いしました。<br><br>快くサインを書いてくれました。 <br><br>私からしたらずっと憧れの人だったからドキドキで、<br><br>普通だったらお礼を言って終りだったと思います。 <br><br>でも、車に戻りながらこれは神様がくれたチャンスかもしれない！と思い<br><br>選手のバスに乗ろうとする彼を追いかけました。 <br><br>「連絡先教えてもらえませんか？」<br><br><br>自分でも何いってんねやろ。と思いながら。 <br>すると「いいっすよ。」と予想外の返事が。 <br>我に返った私はとっさに <br>「ここに書いてください！」<br><br>と会社のジャンパーを差し出しました。 <br><br>彼は「え！？いいの？」と確認して <br>他の選手やスタッフを少し気にしながらも電話番号を書いてくれました。 <br><br>その日から、私の憧れは片思いに変わっていったんです。 <br><br>長くなりそうなので続きはまた(笑)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cotty0619/entry-10065494363.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Jan 2008 07:47:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>恋に効く！御守り</title>
<description>
<![CDATA[ 昨日家に帰ってポストをみたら<br><br><br><br>可愛い妹から手紙が届いてました。 <br><br><br><br><br>中には <br><br><br><br><br>可愛い文字で書かれた手紙と <br><br>えんむすびの御守り。 <br><br>妹いわく、神戸の生田神社にあるえんむすびの御守りはすごいパワーらしい。 <br><br>簡単に説明すると <br><br>妹が当時好きだった人には彼女がいたので、あきらめて新しい縁がありますよぉに！と御守りを買いました。 <br>二か月後→妹は彼と付き合うことになり、もぉ一年以上続いています。妹はかなり消極的なので彼女のいた彼に対してアピール的なことはしてません。きっと妹の想いを御守りが伝えてくれたんだね。 <br><br>そしてもぉ一話！ <br>そのとき妹と一緒に御守りを買ったお友達にも片思いしてる人がいました。 <br><br>でもそのお友達(以下Ｐ)に片思いの彼は自分の友達はどぉ？とすすめてきたらしいんです。 <br><br>妹と同じくＰも新たな出会いを！と御守りを買いました。 <br><br><br>二か月半後→Ｐは片思いの彼とお付き合いすることに！ <br><br>すごい幸せな話ですよね。きっと二人の純粋な気持ちを御守りが後押ししてくれたんだな♪ <br><br>ちなみに生田神社といえば、藤原紀香さんと陣内智則さんが結ばれた場所でもありますよね。 <br><br>私も、想いが届くとい
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cotty0619/entry-10065148039.html</link>
<pubDate>Fri, 11 Jan 2008 12:39:22 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
