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<title>壷中夢ブログ</title>
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<title>2015/09/01</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150901/14/cotyumu/4e/bd/j/o0800045013412759614.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150901/14/cotyumu/4e/bd/j/t02200124_0800045013412759614.jpg" border="0"></a></div><br>
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<pubDate>Tue, 01 Sep 2015 14:49:48 +0900</pubDate>
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<title>&quot;声&quot;</title>
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<![CDATA[ 　目が泳いでいる、顔が前のめりにこちらに集中している、<br>聞こえていないな、と察する。<br>テーブルを挟んで面と向き合って話している40代の女性の様子である。<br>数年前から難聴がはじまり治療の成果も芳しくなく徐々に聞こえが悪くなっているようである。<br>「NHKのアナウンサーの声はよく聞こえるんですよ」と言う彼女の顔は幸せに満ちていた。<br>NHKの人達は男女を問わず声の調子が一定に保たれているという。<br>難聴の人まで届くように研究された音程なのであろうか、確かではないがさすがNHK、彼女の喜びが伝わってくる。<br>難聴に限らず声ほど大切なものはないであろう。<br>芝居の世界では優れた役者の素質は「一声、二顔、三振」と昔から言われて久しい。<br>その声は磨けば光る素材、鍛えて変幻自在な道具、顔が無くても声だけの一人芝居も成り立つ商売道具である。<br>無意識な役者の味も素っ気もない地声だったり、独り合点の自意識過剰な声だったりの芝居や映画でヒットしたものはないであろう。<br>芝居や映画はお客の増減で査定を受けるとして、困るのはTVの世界である。<br>睫毛が長く、伏し目の美しい、巻き毛を肩まで垂らした女性が細々とした声で歴史物のTV画面に登場してきて戦国ものを解説されるとあまりの違和感に卒倒してしまうのである。<br>本人に責任はない、歴史の専門家がたまたまなよやかな女性美を兼ね備えているわけだから・・・<br>（ふと、よぎる！もし、声が太い女装の男だったらどうだろう？）<br>甲冑姿の、落城の、裏切り合戦の荒事時代を語るのが巻き毛の美女では戸惑ってしまうこちらの立場、　カラスの勝手でしょ！なのかなあ、<br>TVは家庭の隅に鎮座する小さい劇場なんだけどなあ～、<br>送り梅雨の雲間からブツブツ・・・。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140720/10/cotyumu/fd/17/j/o0800145213008415152.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140720/10/cotyumu/fd/17/j/t02200399_0800145213008415152.jpg" alt="IMG_20140719_181611.JPG" width="220" height="399" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 20 Jul 2014 10:03:55 +0900</pubDate>
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<title>ニッポン人</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140617/11/cotyumu/da/8d/j/o0800113212975750262.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140617/11/cotyumu/da/8d/j/t02200311_0800113212975750262.jpg" border="0"></a></div><br>  <br>　西方から低周波で響いてくるのは中、韓、露三国の奸策、<br>日本外しの企みらしい・・・。<br><br>知ってか知らずかWorld Cupサッカーで持ちきりの浮かれ調子のニッポンでは～、<br>実力たるや実は最下位に等しいということを棚に上げベスト１６だ、ベスト８もあり得るなど<br>百家争鳴の御仁たち、結果が出るまでは景気よくと盛り上げて下さって・・・。<br><br>そのサッカーからのこぼれ話で、<br>負け試合のサポーターは腹いせにゴミなどまき散らして退散するのが一般的だというのに、<br>ニッポンのサポーター達は声を枯らして千切れんばかりに応援に使ったブルーの袋に周囲のゴミを清掃し片付けて退席したと各国のコラムやネットで評判になっている様子、<br>驚いたのは中国人の二面性、政治は話にもならない低いレベルだが日本国民の民度の高さは見習うべきものがあると賞賛の反応。<br><br>う～む、一辺倒のニッポン人、一途な国民の姿に涙がこぼれてしまうのです。<br><br>
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<pubDate>Tue, 17 Jun 2014 11:43:04 +0900</pubDate>
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<title>般若の涙</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140428/12/cotyumu/e2/83/j/o0800147912922785070.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140428/12/cotyumu/e2/83/j/t02200407_0800147912922785070.jpg" border="0"></a></div><br>ある時、心得もなく、般若の面と出くわすと誰しも恐怖で身震いする。<br><br>それは己の心に潜む邪心が共鳴するからではないか、と思う。<br><br>我等の心に寄り添って般若が泣いていることを知らずに……、<br><br>
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<pubDate>Mon, 28 Apr 2014 12:48:44 +0900</pubDate>
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<title>天袋のお雛さま</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140328/14/cotyumu/ab/fb/j/o0800065412889692644.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140328/14/cotyumu/ab/fb/j/t02200180_0800065412889692644.jpg" border="0"></a></div><br>一年に一度、３月３日、女の子の居る家庭で雛壇を飾る風習は美しく、花香る春の訪れの直前の我が家に幸せが訪れるような気がするのは私だけではないでしょう。<br>春は名のみの風の寒さよ……小鳥たちは囀ずる時を今か今かと待ちわびて春を待つこの時期に華やかな雛人形達の訪れは荒んだ心を慰めてくれるようです。<br>……が白酒に酔う間もなく優雅な時間は束の間で、桃の節句が終わるや否や片付けてしまわないと女の子の婚期が遅れる、というまことしやかな言い習わしによってそそくさと箱に仕舞い、来年の重三まで天袋に納められると花と華が一挙に奪われて寂しく雛の残像を愛惜するしかありません。<br><br>まあ、一方の天袋のお雛様一族は多くの人々の目に晒されヘトヘト、<br>˝まあ、まあ、お互いお疲れでござった」と労い合って夜な夜なかまびすしい様子、<br>「いでや(それにしても)、我らを見上げる乙女たちの様子も様変わりして……、さよう、さよう、おのこの様子とて男女の見分けがおぼつかぬ、嘆かわしいご時世じゃ……˝等々賑やかである。<br>彼等と同様に泉鏡花にも似たような嘆き文がありまして、<br>「女はただ黒っぽく見えるばかり、打見たところ色が雑ざって、或混気（まざりけ）のない心持ちのよい色だけで身装を飾るという事が出来なくなったらしく、色の上にぼかしをかけて、ぼかし過ぎた部分へまた粉の極彩色、工手間のかかった、一刷毛で埒のあかぬ化粧ぶりは、造花に配したら見劣りもしまいけれど・・・」と嘆いておられる。<br><br>泉鏡花さんも今の世の乙女たちでは妖艶な妖しい物語は創れぬ様子。<br>月日は疾走、チャンスを逃す、時は人を待たずであろうか、<br>˝乙女は世につれ世は乙女につれ˝<br>世の中の変化に応じて乙女も変化し、乙女の変化で世の中も影響を受ける、<br>知ってか知らでか、無邪気な乙女たちよ、世界の世情を反映させる存在らしいですぞ～！<br>秀逸な天袋のお雛さまは世につれることなく永遠なり。<br>
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<pubDate>Fri, 28 Mar 2014 14:41:04 +0900</pubDate>
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<title>彼等彼女等</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140312/00/cotyumu/90/1a/j/o0800051712872481697.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140312/00/cotyumu/90/1a/j/t02200142_0800051712872481697.jpg" border="0"></a></div><br>男女の性差が日々に縮まって後ろからは見定められなくなってきている。<br>見かけ、うわべ、外観だけでなく、<br>内心からであろう一つの例として<br>女の言い分に男が返す言葉は、<br>「そうだね」<br>「わかるよ」<br>「そのとおり」<br>である。<br>前途洋々の将来が見えなくても、<br>力まず焦らずへこたれず支配せずのスタイルが後ろ姿に滲んで見える。<br>彼等の時代は戦争に発展する様な諍いは起きないであろう、<br>「争い果てての乳切木(ちぎりき)」同様遅れてきて役に立たない汪洋さが取り柄となって光るのである。<br>何よりもそれが嬉しい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/cotyumu/entry-11793809382.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Mar 2014 00:29:23 +0900</pubDate>
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<title>お婆さんの十字架</title>
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<![CDATA[ <!-- decome --><div style="margin-left : auto ; margin-right : auto ; ;"><div>&nbsp;</div><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140223/16/cotyumu/f5/16/j/o0213032012855467762.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140223/16/cotyumu/f5/16/j/t02130320_0213032012855467762.jpg" border="0"></a></div><div>&nbsp;</div><div>　難しい恋を経た後、うるさい親族から遠ざかってかれこれ四半世紀、身内も寄り付かんようになってしもうた独り者じゃ、と言う無口なお婆さんが同じ町内におられる。</div><div>めったに出会えないとどうかなさったかと気にかかり出会えないかなあと心待ちするようになる。</div><div>たまに出会えたとしても姿を見送るだけで何も話をするわけではないのだが…、「わしの心の奥に欲が居座ってくれておる、それとぐちゃぐちゃやっとる内に陽が暮れる」ぼそっと独り言が聞こえてくる、</div><div>S字に曲がった背と古びた革靴と首に掛けた十字架がかたくなに生きてきた過去を物語っているように見えて、</div><div>十字架の光と共に自分流を通し続ける逞しいお婆さんに惹かれている。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div></div>
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<pubDate>Sun, 23 Feb 2014 16:53:29 +0900</pubDate>
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<title>後姿*その２    天使の羽根とシャレコウベ</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140204/10/cotyumu/6d/4d/j/o0678136112834950296.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140204/10/cotyumu/6d/4d/j/t02200442_0678136112834950296.jpg" border="0"></a></div><br>  正月明けの１月１０日、<br>スタンド式の喫茶店の隣のテーブルに高校生らしきグループ数人が居た。<br>紅一点、女の子のシャツの背中にはあばら骨風の天使の図柄が覆っていた。<br>彼女を囲む男の子達は黒地に白抜きのシャレコウベ、<br>みな同じ柄のシャツだった。<br>よくある光景、自分の携帯に向かってそれぞれ無言でツートンと打っていて静かだった。<br>時折、だれかが独り言のようにしゃべって、<br>「みな久しぶり～、ハツメンの感じ～、ガンプーだったけどあいつ、<br>あのこオシャカワのままかなあ～、多分イカトウは相変わらずだろうな・・・」<br>何語？聞こえてくる言葉は意味不明だったが、どうも友人の母親の葬式を学友たちに必死で<br>通知していることが自分の親を亡くしたように涙目で鼻をかむ様子から伝わってきた。<br>なるほど、シャレコウベとあばら骨の天使のシャツは、<br>母親を奪い去った天と神を憎む彼らの精一杯の喪服姿だったのだ！<br>「モウソロ」と言って無言で店を出て行った。<br>遠ざかる彼女の背中の天使がしゃべっていた。<br>清らかな無垢の姿と称されて、<br>神の使いと愛されて、<br>心をくすぐる天使たち、<br>悪魔の舌が潜むのも、<br>神の仕業と無責任、<br>あたいの好みはシャレコウベ、<br>優しいなんて迷惑よ・・・。<br>
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<pubDate>Tue, 04 Feb 2014 10:58:57 +0900</pubDate>
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<title>後姿１００人・その１ 古老と薔薇</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140123/14/cotyumu/47/48/j/o0800129212822576875.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140123/14/cotyumu/47/48/j/t02200355_0800129212822576875.jpg" border="0"></a></div><br>  あんぐり開けた使い古しのリュックサックの口に大輪の薔薇６本が束ねられて私の目の前をゆく。<br>美しくも奇妙な後ろ姿に出会ったのはX'masの残骸が残る師走の街の夕暮れどきのことでした。<br>四丁目交差点へ向かう銀座通りでひとりの腰の曲がった男、いや翁、いや老人、そう古老というが適当か。<br>その古老の背に私の心が束縛され、引っ張られて気がつくと行き先不明の薔薇の後を神輿に付いていく歩く子供のように惹かれて歩いていたのでした。<br>古老の背の薔薇が無心にひたすら前進していく、スタスタ、スタスタと速度を一定にして一途に前を見つめ信号が変わるや直進を止めて青信号の方向へ直角に転換し、立ち止まることが無いという風合い、<br>愛想を振りまく子犬でも連れていれば絵になる風景なのに、安っぽい幸せに甘んじることなく、人を寄せつけずここだけ浮き上がった風が吹いていた。<br>花を愛し、花を慈しむ人がすべからく世間的に良い人であるべしという勘違いから見誤って粗相をしてしまう"良い人"の何と多いことか、、、黒装束、黒眼鏡、リーゼント、パンチパーマのお兄様方の胸ポケットに深紅の薔薇がよく似合うように、美しいものの居場所は制限され周囲は尋常一様ではなさそうだ………等と頭の中の空回りが始まると古老の背の薔薇から生きた人間の女(ヒト)の気配さえして、女(ヒト)が大好きで、女(ヒト)に憧れ、女(ヒト)に理想を被せて嫌われ、袖にされ裏切られて捨てられて不器用丸出しの孤高に生きてきた悲しい古老がこの世の最後に最大のエネルギーを出して世間と別れる儀式に偶然私は立ち合っている。<br>数合わせ、間に合わせ用の刺のない貧相なバラではなく、育ちの良い血統書付きの、高貴な紫色の、ビロードの光沢の薔薇は親不孝のまま死別した古老の母親への鎮魂だったのか・・・。<br>2013/12/25、この日、この時、銀座ならではの稀有な出会いでした。<br>
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<pubDate>Thu, 23 Jan 2014 14:02:19 +0900</pubDate>
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<title>船酔い</title>
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<![CDATA[ 新年になったというのにどうもすっきりしない日が続いている。<br>少々の事は跳ね飛ばしてしまう気丈夫な私であるから家族に病人を抱えている位で落ち込むタイプではない、ここ数年、３.１１以降虚しさが先行して目的から目をそらす時期もあった、今でも苦しさは変わらず「・・・われの生くるは火中の蓮華」にはまだ距離があるもののやりきれなさに押しつぶされそうになりながら空元気の振りをしている、<br>それに重ねて新年の曇りがちなこの心境はどこからくるのかわかっている、<br>そうなんです、自分勝手な思想を押しつける国のリーダーは国民が迷惑がっていることすら気付かず鈍感で、目指す方向が狂いだしたことに不安をおぼえるからなのです。<br>魔物の渦に取り囲まれた小舟・・・、<br>この不安を代弁してくれているブログに出会い掲載させて頂くことにした。<br>信頼できない船頭の船に乗せられ船酔い状態の方、よろしければ開いてみてください。<br><br>http://www.scot-suzukicompany.com/blog/suzuki/2013-12/#blog000159<br>12/29,2013.「信じる」<br>演出家　鈴木忠志さんのブログである。
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<link>https://ameblo.jp/cotyumu/entry-11745023628.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jan 2014 11:13:27 +0900</pubDate>
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