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<title>＜　みんなの逃げ場所　＞</title>
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<description>心の逃げ場所・休憩場所になれたらいいな・・・</description>
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<title>虐待をされた結果（フラッシュバック）</title>
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<![CDATA[ <p>両親から虐待をされてきた方のお話を書いておりましたが、虐待された結果として悩まされていたフラッシュバックの事を少し書いていきます。</p><p>虐待のお話はこちらになります。</p><p>【<a aria-current="page" data-google-interstitial="false" href="https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12891110590.html" rel="bookmark">虐待のお話①</a>】【<a aria-current="page" data-google-interstitial="false" href="https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12891536728.html" rel="bookmark">虐待のお話②</a>】【<a aria-current="page" data-google-interstitial="false" href="https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12891915771.html" rel="bookmark">虐待のお話③</a>】【<a aria-current="page" data-google-interstitial="false" href="https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12892037764.html" rel="bookmark">虐待のお話④</a>】</p><p>【<a aria-current="page" data-google-interstitial="false" href="https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12892482077.html" rel="bookmark">虐待のお話⑤</a>】【<a aria-current="page" data-google-interstitial="false" href="https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12892760558.html" rel="bookmark">虐待のお話⑥</a>】【<a aria-current="page" data-google-interstitial="false" href="https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12892961501.html" rel="bookmark">虐待のお話⑦</a>】</p><p>&nbsp;</p><p>この方が悩まされていたのは虐待をされていた時の記憶です。</p><p>その記憶が突然蘇り、身体がこわばり、震え、吐き気、めまい等が症状として出ておりました。</p><p>一例としてですが、身体が固まったかのようにうまく動かせなくなったり、えんぴつやペンが持てない程の震えで、文字は全く欠けない状態でしたし、遠目から見ても震えているのが分かる程でした。</p><p>&nbsp;</p><p>これらの症状は突然起こるので抑える事が出来ず、コントロールをするのは難しかったのですが、ある日、ひとつのキーがわかりました。</p><p>それは大きな声でした。</p><p>父親から虐待をされていた時に浴びせされていた罵声や怒号が大きな声によって蘇っていたのです。</p><p>その事がわかり認識をしてから、記憶が蘇ってもそれを眺めているような感じに徐々に変わっていき、少しづつ症状が緩和してきたそうです。</p><p>この方は運が良かったのかもしれませんが、何がきっかけになるのかはわかりません。</p><p>それに人それぞれなので正解はわかりません。</p><p>なので、気付れるように、焦らず、慌てずにいきましょう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12893395993.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Apr 2025 23:50:10 +0900</pubDate>
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<title>デジタルタトゥー</title>
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<![CDATA[ <p>ある女性が学生時代にSNSで仲良くなった10歳程年齢の離れた男性の事が好きになり、告白をして付き合い始めました。</p><p>その彼氏は他県に住んでいましたが、1～2カ月程に一度、会いに来てくれたそうです。</p><p>初めてその彼氏と会えた時、ドラマで見るようなエスコートをされたりして舞い上がりました。</p><p>楽しい会話、大人の対応・・・</p><p>本当に夢のようなデートだったそうです。</p><p>楽しい時間はあっという間に過ぎ、帰る時間が近づいてきた時、彼氏からプレゼントを渡したいといわれ、うきうきで彼氏の滞在していたホテルに二人で向かいました。</p><p>プロポーズにもとれるような言葉を添えられながら、指輪をプレゼントされたそうです。</p><p>その後、初めてを彼氏に捧げたそうです。</p><p>でも、その姿をスマホで撮影をしていました。</p><p>その際、彼氏から「自分用だから・・・」「記念だから・・・」などと言われ彼女も了承していたそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>その後、数回彼氏と夢のような時間を過ごしていたそうですが、実は彼氏には同棲中の婚約者がいた事がわかったり、他にも彼女が数名いる事がわかったりと泥沼状態で、結果的には大喧嘩になり別れてしまったそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>それから月日は流れ・・・</p><p>ある日、その当時関わりのあった男の子から、</p><p>「友達から回ってきたんだけど、この動画の女の子ってあの子じゃないのかな？」</p><p>「どうしたらいい？」</p><p>と相談をされました。</p><p>この男の子は彼女とは直接話をした事は無いようですが、友達の友達としての認識があったそうです。</p><p>私はとりあえずすぐに消すようにお願いをしたうえで、動画を回してきた友達にも消して欲しいとお願いしました。</p><p>&nbsp;</p><p>ケンカ別れをしたからなのか、お金儲けの為にバラまいたのかはわかりません。</p><p>理由はどうであれ、はっきりと言えるのは目の前の動画を消したとしても誰かが持っています。</p><p>だから、決して消え去る事がないのです。</p><p>これを【デジタルタトゥー】というのです。</p><p>&nbsp;</p><p>自分だけしか見ない・・・</p><p>自分だけしか見ない確証は？</p><p>そんなもの全くありません。</p><p>二人の思い出・・・記念・・・</p><p>万が一、別れてしまったらその時の動画はどうなるの？</p><p>&nbsp;</p><p>別れたから友人・知人に渡したという話を聞いた事があります。</p><p>彼女を自慢したかったから友人・知人に渡したという話を聞いた事があります。</p><p>グループの中に配られていたという話も聞いた事があります。</p><p>自分を守れるのは自分です。</p><p>だから、最悪の事態を考えたうえで行動してほしいと切に願います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12893123000.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2025 21:22:26 +0900</pubDate>
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<title>虐待のお話⑦</title>
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<![CDATA[ <p>この方は幼少期から両親より虐待を受けていました。</p><p>【<a aria-current="page" data-google-interstitial="false" href="https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12891110590.html" rel="bookmark">虐待のお話①</a>】【<a aria-current="page" data-google-interstitial="false" href="https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12892037764.html" rel="bookmark">虐待のお話④</a>】【<a aria-current="page" data-google-interstitial="false" href="https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12892482077.html" rel="bookmark">虐待のお話⑤</a>】でも書いておりますが、母親から色々と受けていた虐待について書いていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>この方が小学校低学年頃のある日・・・</p><p>夕方、母親に車に乗せられて連れてこられたのは見知らぬ家でした。</p><p>母親が家の人（後に遠い親戚とわかったそうです）と少しお話をした後、ついてくるようにと母親に冷たく言われましたが、母親とお散歩出来る思い、大喜びでうきうきしていました。</p><p>少し歩くと長い坂道にさしかかり、夕焼けがすごくきれいだったそうで、この光景を鮮明に覚えているそうです。</p><p>すると坂道の上の方に人が経っていました。</p><p>その時、隣を歩いていた母親が後ろにまわり、この方の背中を押して進むように促してきました。</p><p>意味も分からず少し歩きましたが、なにか怖くなり後ろを振り向きましたが、母親を見ましたが目を合わせてくれません。</p><p>異様な気配を感じたこの方は、母親の元にかけていきました。</p><p>すると、母親は坂道の上の方にいた人に一礼をして車の置いてあった場所に戻って家に連れて帰ってくれたそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>この話をしてくれている時、苦笑いをしつつ「親戚とグルになって、私を売っていたか養子にする予定だったはず」と言っておられました。</p><p>ドラマや映画などの世界だけのお話と思っていましたが、目の前でお話を聞くとは思ってもいませんでしたので、この方の虐待のお話を聴けば聴くほど「生きている事自体が奇跡」と思えました。</p><p>本当にこの方の様に苦しんでいる方が一人でも減るように心から願っております。</p>
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<link>https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12892961501.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Apr 2025 16:32:45 +0900</pubDate>
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<title>虐待のお話⑥</title>
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<![CDATA[ <p>この方は幼少期から両親より虐待を受けていましたが、今回は父親からの虐待の一部を書いていきます。</p><p>父親からの別の虐待のお話はこちらです。</p><p><a aria-current="page" data-google-interstitial="false" href="https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12891536728.html" rel="bookmark">虐待のお話②</a></p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12891536728.html" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『虐待のお話②』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">この方は幼少期から両親より虐待を受けていましたが、今回は父親からの虐待の一部を書いていきます。&nbsp;父親は厳格で人から頼られるような方で、家族以外の人からは神扱い…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://stat.profile.ameba.jp/profile_images/common/noimage_default.gif" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>この方の父親はアルコール依存症の上、暴力をふるったり、刃物を持ち出したり、火をつけようとしたりと大暴れでした。</p><p>それに小学生低学年だったこの方に向かって、刃物を喉元に向けて悦に浸る表情を浮かべるような父親です。</p><p>&nbsp;</p><p>父親がある日、出勤時間を過ぎても家におり、小学校に登校させずに車に押し込みました。</p><p>この方は恐怖で車を止めるまでの記憶がほとんどないそうです。</p><p>父親が車を止めた場所は有名な観光地です。</p><p>車を降り、手を繋がれ歩いた先は断崖絶壁でした。</p><p>でも、手を繋がれた記憶がほとんどなかったこの方は手を繋げた事が嬉しかったそうです。</p><p>崖の上の歩道を手を繋いで歩いていましたが、ある場所で立ち止まりました。</p><p>そして父親はこの方を抱きかかえ、歩道の柵の向こうに降ろしました。</p><p>この時の記憶は鮮明に覚えており、父親から目をそらす事が出来なかったそうです。</p><p>「消えないといけないのかな・・・」</p><p>「声が出ない・・・」</p><p>「身体も動かない・・・」</p><p>と極限状態になった時、この方は笑っていたそうです。</p><p>「笑顔を作って認められたら助けてもらえる」と思った言っておられました。</p><p>耳鳴りのような「キーン」と高い音が聞こえていたそうで、この音は何年経ってもずっと耳から離れないそうです。</p><p>どれくらいそこに立っていたのかわかりませんが、突然、見知らぬおばさんが走ってきて、抱きかかえられて命を救われました。</p><p>その後は全身が震え、物が持てない状態で、家に着くまでの記憶が曖昧になっておりましたが、家に着いた後、物凄い夫婦喧嘩が始まったので覚えているそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>このお話を聞いた時、絶句し、なにも言葉にできませんでした。</p><p>このような事がない世の中になって欲しいと本当に願うばかりです。</p><p>※このお話を思い返すと辛くなる為、文章がおかしくなっている箇所があるかと思いますがご了承ください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12892760558.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Apr 2025 03:16:54 +0900</pubDate>
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<title>ワンクリック詐欺</title>
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<![CDATA[ <p>以前、男性よりワンクリック詐欺の相談がありました。</p><p>簡単に内容を書くと…</p><p>・身に覚えのない請求が来た。（100万円弱の請求金額）</p><p>・身に覚えのないサイト&amp;会社名</p><p>・バナー広告を踏んだ記憶はあるが登録などは一切していない</p><p>というような内容でした。</p><p>&nbsp;</p><p>この男性は怖くなり、思わず問い合わせ先として書かれていた電話番号に連絡をしてしまい、その際【法律】【犯罪】【弁護士】【警察】【裁判】などの単語を並べられてテンパってしまい、つい電話を切ってしまったそうです。</p><p>そうしたら、頻繁に電話連絡やショートメールが来るようになって、怖くなり私の所に相談をしに来たという事でした。</p><p>そこから色々とあったのですが、消費者センターや警察に連絡をしたうえで事なきを得ました。</p><p>&nbsp;</p><p>ここで注意をしていただきたいのですが【問い合わせ先】と書かれている電話番号が、インターネットなどで調べてきちんと正しい物かを確認して欲しいです。</p><p>フィッシング詐欺やサポート詐欺など色々とありますが、連絡先の確認をする癖をつけて欲しいと思います。</p><p>【私は大丈夫】は根拠のない言葉遊びでしかないので、きちんと確認をしてください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12892610484.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Apr 2025 21:51:16 +0900</pubDate>
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<title>虐待のお話⑤</title>
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<![CDATA[ <p>この方は幼少期から両親より虐待を受けていました。</p><p>【虐待のお話①】【虐待のお話④】でも書いておりますが、母親から受けていた虐待について書いていきます。</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12891110590.html" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『虐待のお話①』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">この方は幼少期から両親から虐待を受けていましたが、今回は母親から受けた虐待の一部を紹介いたします。&nbsp;母親から毎日「あんたのせいで私が不幸…】【産む気はなかった…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://stat.profile.ameba.jp/profile_images/common/noimage_default.gif" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12892037764.html" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『虐待のお話④』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">この方は幼少期よりご両親から毎日虐待を受けてきております。【虐待のお話①】でも書いておりますが、今回は母親からの言葉の虐待について続きのような事柄を書いていき…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://stat.profile.ameba.jp/profile_images/common/noimage_default.gif" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>母親より【留学してみる？】と突然、前触れなしではあったが、久しぶりに優しく声を掛けられ、思わず【うん】と言ったそうです。</p><p>その1週間後、母に連れられてアメリカに2泊3日で行き、留学先やホームステイ先を決め、一度日本に戻ってきました。</p><p>ちなみにこの方は英語が全く分からず、留学先にてABCから勉強していたそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>日本に帰ってきて4日間は軟禁状態で外出禁止に友達との連絡禁止。</p><p>その間に母親はこの方の知人・友人に【すでに留学をしている】と言っており、疎遠状態にしようとしておりました。</p><p>でも、日本に帰ってきて5日目に母親の目を盗んで友達に会う事が出来、母親が嘘を広げている事に気が付きました。</p><p>その後、友達たちに真実を告げ、【生きて帰ってきて】と送り出されました。</p><p>&nbsp;</p><p>次の日、親戚や両親の友人などが来て壮行会という名目の宴会がありました。</p><p>それらの片付けが終わった後、母親に書類を見せられました。</p><p>それは【生命保険】の書類で【ここに署名して！】と言われたそうですが、内容的に死亡時の受け取りが倍額になっていた事を鮮明に覚えており、【私はアメリカで消されるのかな…】と恐怖したと言っておられました。</p><p>&nbsp;</p><p>翌日、留学先に向かうのですが、学生ビザではアルバイトが出来ない場所だった為、お金を得る手段がなく、手持ちは現金3～4万円で初めての仕送りは3ヶ月後だったそうです。</p><p>本当に困窮し３ヶ月間クラスメイトに土下座をして借金をしていたそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>ドラマのような内容に驚いた記憶があります。</p><p>このような人としてあり得ない事を実の子供にするとは・・・本当に言葉になりません。</p><p>&nbsp;</p><p>書類へのサインは本当に気を付けて欲しいです。</p><p>書類の内容は勿論ですが、きちんと書類の中身を確認してください。</p><p>そしてサインをする意味をきちんと考えて欲しいです。</p><p>例えば【保証人】と【連帯保証人】の意味や違いなど…</p><p>&nbsp;</p><p>真っ白い紙に名前を書いたとしても、後から印刷をされたら…などと考えなければいけない位、【サインをする】という行為は大きく重いと理解して欲しいと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12892482077.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Apr 2025 21:21:13 +0900</pubDate>
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<title>虐待のお話④</title>
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<![CDATA[ <p>この方は幼少期よりご両親から毎日虐待を受けてきております。</p><p>【虐待のお話①】でも書いておりますが、今回は母親からの言葉の虐待について続きのような事柄を書いていきます。</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12891110590.html" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『虐待のお話①』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">この方は幼少期から両親から虐待を受けていましたが、今回は母親から受けた虐待の一部を紹介いたします。&nbsp;母親から毎日「あんたのせいで私が不幸…】【産む気はなかった…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://stat.profile.ameba.jp/profile_images/common/noimage_default.gif" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>毎日、母親から存在否定などをされ続けた結果、自己肯定が出来なく、常に自己否定をしてしまうようになってしまいました。</p><p>でも、母親に褒めてもらいたくて…認めて貰いたくて…様々な事柄を頑張ったりしたそうですが、褒められた記憶は殆どないそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>ご本人小学校低学年の検診時に心臓に異常があるという事で再検査に行かされたそうですが、精密検査を告げられた際に母親より医師に【それは絶対に間違いですので来ません】と断ったとの事です。</p><p>この事を後々に母親と話をする機会があり聞いたそうですが【一切記憶にない】と言われ呆然としたそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>【いじめをした方は覚えていないが、いじめをされた方は覚えている】と同じです。</p><p>いじめをした方は【軽い気持ち】【遊びの延長】だったりする場合が多いので、いじめをした時の記憶が薄れていくのでしょう。</p><p>でも、いじめをされた方は【心】や【五感】に【記憶をさせられている】ので忘れられないのだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>【忘れてしまえばいい】などと言われる方もいらっしゃいますが、【忘れられるものなら忘れたいけど忘れる事が出来ない】方もいらっしゃる事を知って欲しいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12892037764.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Mar 2025 14:27:34 +0900</pubDate>
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<title>虐待のお話③</title>
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<![CDATA[ <p>この方は幼少期から両親より虐待を受けていました。</p><p>主に父親からは暴力、母親からは言葉の暴力です。</p><p>&nbsp;</p><p>＜虐待のお話②＞</p><p>&nbsp;</p><div class="ogpCard_root"><article class="ogpCard_wrap" contenteditable="false" style="display:inline-block;max-width:100%"><a class="ogpCard_link" data-ogp-card-log="" href="https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12891536728.html" rel="noopener noreferrer" style="display:flex;justify-content:space-between;overflow:hidden;box-sizing:border-box;width:620px;max-width:100%;height:120px;border:1px solid #e2e2e2;border-radius:4px;background-color:#fff;text-decoration:none" target="_blank"><span class="ogpCard_content" style="display:flex;flex-direction:column;overflow:hidden;width:100%;padding:16px"><span class="ogpCard_title" style="-webkit-box-orient:vertical;display:-webkit-box;-webkit-line-clamp:2;max-height:48px;line-height:1.4;font-size:16px;color:#333;text-align:left;font-weight:bold;overflow:hidden">『虐待のお話②』</span><span class="ogpCard_description" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;line-height:1.6;margin-top:4px;color:#757575;text-align:left;font-size:12px">この方は幼少期から両親より虐待を受けていましたが、今回は父親からの虐待の一部を書いていきます。&nbsp;父親は厳格で人から頼られるような方で、家族以外の人からは神扱い…</span><span class="ogpCard_url" style="display:flex;align-items:center;margin-top:auto"><span class="ogpCard_iconWrap" style="position:relative;width:20px;height:20px;flex-shrink:0"><img alt="リンク" class="ogpCard_icon" height="20" loading="lazy" src="https://c.stat100.ameba.jp/ameblo/symbols/v3.20.0/svg/gray/editor_link.svg" style="position:absolute;top:0;bottom:0;right:0;left:0;height:100%;max-height:100%" width="20"></span><span class="ogpCard_urlText" style="overflow:hidden;text-overflow:ellipsis;white-space:nowrap;color:#757575;font-size:12px;text-align:left">ameblo.jp</span></span></span><span class="ogpCard_imageWrap" style="position:relative;width:120px;height:120px;flex-shrink:0"><img alt="" class="ogpCard_image" data-ogp-card-image="" height="120" loading="lazy" src="https://stat.profile.ameba.jp/profile_images/common/noimage_default.gif" style="position:absolute;top:50%;left:50%;object-fit:cover;min-height:100%;min-width:100%;transform:translate(-50%,-50%)" width="120"></span></a></article></div><p>&nbsp;</p><p>でも書いていますが、刃物を持ってきたりもしております。</p><p>父親から、時には浴槽に頭からつけられたり、ガスの元栓を開けて引火をしようとされたりもしておりました。</p><p>これらも酷い虐待ですが、これら以外にも酷い虐待をされていました。</p><p>&nbsp;</p><p>両親の虐待がきっかけになり、この方は音に非常に敏感になってしまって、些細な音で目が覚める体質になっております。</p><p>ある時に話を聞いていた際は、1週間の合計睡眠時間が10時間を切る程でした。</p><p>&nbsp;</p><p>信じられないかも…とご本人は言っておられましたが、【2階の自室にいても1階でガスの元栓を開く音が聞こえていた…】そうです。</p><p>足音や衣擦れの音、呼吸音など…いつもは気にもならない音を聞き取り、自分を守っていたのでしょう。</p><p>生きる為に…自分を保つ為に…本当に信じられない位、常に五感（特に聴覚・視覚）を研ぎ澄ませて日々を過ごしていたのだと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>反抗してこないから子供に八つ当たりをする。</p><p>自分の子供だから何をしてもよい。</p><p>等と考えている方をみますが、本当にあり得ないです。</p><p>せめて【自分がされたら嫌な事は他人にしない】で欲しいと願うばかりです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12891915771.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2025 15:50:09 +0900</pubDate>
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<title>虐待のお話②</title>
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<![CDATA[ <p>この方は幼少期から両親より虐待を受けていましたが、今回は父親からの虐待の一部を書いていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>父親は厳格で人から頼られるような方で、家族以外の人からは神扱いされるような方でした。</p><p>でも、自宅ではアルコール依存症で暴言を吐き、暴力をふるう大虎ですが、突然、自己破壊的思考になったり不安定な方でした。</p><p>&nbsp;</p><p>毎日、お酒を大量に飲み、その後、暴力をふるったりします。その際、刃物を持ち出したり、火をつけようとしたりと大暴れでした。</p><p>この方（実の子供で小学生低学年）に向かって、暴言を吐きつつ刃物を喉元に向けたりしております。</p><p>その際の父親が悦に浸る表情は心に恐怖として刻まれており、けっして忘れられない記憶と私に言っておられておりました。</p><p>&nbsp;</p><p>いくらお酒が入っていたとしても、やってはいけない事があると思います。</p><p>親として以前に人として考えて欲しいです。</p><p>それに言い訳としてよく聞く言葉ですが「記憶がない」は卑怯だと思っております。</p><p>記憶があろうがなかろうが、周りの人が迷惑した事は変わりません。</p><p>人に迷惑をかけるのであれば飲むべきではないと思います。</p><p>せめて、飲むのであれば自分自身をコントロール出来る範囲内で飲んで欲しいです。</p><p>&nbsp;</p><p>アルコール依存症は病気なので自力では治すことは非常に難しいです。</p><p>その事は存じております。</p><p>でも、自分自身もですが周りの方の幸せを思うのであれば、是非、治療をして欲しいと本当に思っております。</p>
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<link>https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12891536728.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Mar 2025 14:30:56 +0900</pubDate>
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<title>虐待のお話①</title>
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<![CDATA[ <p>この方は幼少期から両親から虐待を受けていましたが、今回は母親から受けた虐待の一部を紹介いたします。</p><p>&nbsp;</p><p>母親から毎日「あんたのせいで私が不幸…】【産む気はなかった…】【なんで生きてる…】などと言われ続けていました。</p><p>挙句の果てには【あんたを消すにはどうしたらいいと思う？】などと質問されていたそうです。</p><p>この方は答えに困ったそうですが、どうでもよくなり【捨てたらいい…】と言ったそうです。</p><p>※実際はもっと酷い言葉です。</p><p>母親はその言葉を聞いた直後、表情が柔らかくなり無言で立ち去ったそうです。</p><p>この時、この方は色々と覚悟したそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>この母親はストレスの捌け口として、自分の子供を利用していたのだと思いますが、非常に悪質です。</p><p>幼少期から、この方の精神を破壊しようとしているようにしか感じられません。</p><p>本人に対して本人の消し方を聞くだなんて考えられない行為ですし、あり得ない質問です。</p><p>&nbsp;</p><p>子供に言って良い言葉なのか…</p><p>親として言って良い言葉なのか…</p><p>人として言って良い言葉なのか…を今一度考えて欲しいと切に願います。</p><p>&nbsp;</p><p>【言葉は人を救う事が出来る】と言います。でも、反対に【人を斬る事も出来る】と言います。</p><p>本当にその通りだと思います。</p><p>願わくば、救う事をして生きていきたいですね。</p>
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<link>https://ameblo.jp/counselor-001/entry-12891110590.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Mar 2025 00:17:00 +0900</pubDate>
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