<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>yukicourageさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
<link>https://ameblo.jp/courage1224/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/courage1224/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>もしかしたら</title>
<description>
<![CDATA[ 以前、姉が言っていました。<br>「寝ていると、手がしびれてくる。」<br><br>私は安易に応えてしまいました。<br>「横向きで、手が体の下に入ったんじゃないの？」<br><br><br>今回の兆候だったのかも…<br><br>もやもやなんだから、もっと気を使ってあげればよかった(;_;) <br><br><br>私は、日常生活では母や姉が "もやもや病" であることを忘れがちですが、本人はいつでも "もやもや病" と意識しているのでしょうか？<br><br>薬は毎日飲んでいたので、口に出さずとも、不安を抱えているのでしょうね。 <br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/courage1224/entry-10803517806.html</link>
<pubDate>Wed, 16 Feb 2011 21:04:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2月14日</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/courage1224/amemberentry-10802051198.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 14:26:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もやもや</title>
<description>
<![CDATA[ 姉は母と同じ「もやもや病」<br><br>30代でクモ膜下出血を起こし、判明しました。<br><br>でも、その時は後遺症もなく、軽く済みました。<br><br>母は、自分と同じ病気であることと、自分の看病の為に姉が疲れたから脳出血を起こしたのだと、自分を責めています。<br><br><br>とにかく、姉が早く回復するように、私は祈るだけです。<br><br><br>それから、出来るだけ早く私もMRIとMRAをとりに行き、「もやもや病」かどうか検査をします。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/courage1224/entry-10799333727.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Feb 2011 09:38:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>姉が…</title>
<description>
<![CDATA[ 仲良し夫婦<br>子供も4人<br><br>「チョット早いフルムーン！」<br>と、先月は仕事もかねて、一週間台湾の花博に行っていました。<br><br>月曜日はまた夫婦で、苺狩りと温泉に行ってのんびりしたとメールがありました。<br><br><br>しかし、8日(TUE)19:40頃に義兄から電話。<br>姉が救急車で運ばれているとのこと。<br><br>私も両親を連れて運ばれている病院に駆け付けました。<br><br>私達が病院に着いた時、姉は緊急手術中。<br><br>義兄がお医者様から聞いた話しでは、姉は脳出血で水頭症も起して…<br>危ない状況で、家族に連絡して下さいとのこと。<br><br>「まだ若いのに、なぜ？ どうして？」<br>私の頭の中も沢山の疑問詞だらけです。<br><br><br>姉が手術室から出て来た時は<br>「生きていてくれた！」<br>と、皆で喜びました。<br>左側の手足が不自由になるけれど、一命は取り留めました。<br><br><br>こんな時だけど、こんな時だけに、姉の幸せな毎日が良くわかりました。<br><br>義兄にこんなに愛されて、子供達に囲まれていて<br><br>義兄は<br>「何があっても、姉を見捨てる事はしないから安心して」<br>という旨を両親に話してくれました。<br><br>義兄に感謝です。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/courage1224/entry-10798315560.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Feb 2011 08:59:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>エジプトのスークにて</title>
<description>
<![CDATA[ スークに紛れ込んでしまった事がありました。<br><br>モハメッド・アリモスクの近くのスークです。<br>いつものごとく、露地を歩きお買い物。<br>そのうちに、どこをどう行ったのか判らないのですが、通勤時間帯の電車並の人込みの中に紛れ込んでしまったのです。<br><br>道幅はかなり広く生地屋さんが建ち並ぶスークでしたが、本当に満員電車みたいなんです。<br><br>あっちに押され、こっちに押され、生きて帰れないかもという恐怖に駆られました。<br><br>「プスプス！ プスプス！」聞えてきます。<br>(良く言えばexcuse me  悪く言えばドケドケのアラビア語です。)<br><br>そこへ、一人の男性が現われ<br>「付いておいで！」<br>のジェスチャー<br>そして周りの群衆に向けて大きな声で何やら叫んでいました。<br><br>そうしたら、モーゼの十戒の「出エジプト」で海が開けた様に、私達の前に通るべく路が見えてきました。<br><br>ほどなく、安全と思われる所に到着し、その彼は何も言わずに去って行きました。<br><br>それからはスークを歩く時は注意をしましたが、逆にあの道を探しましてもみました。<br>しかし、たどり着くことが出来ませんでした。<br><br>あの人込みは何だったのでしょうか？<br>夢を見ていたのでしょうか？<br>不思議な体験でした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/courage1224/entry-10784378211.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jan 2011 11:35:48 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>エジプト大好き</title>
<description>
<![CDATA[ 私がエジプトに興味を抱いたのは幼少期。<br><br>ジョセル王やクフ王<br>ラムセスⅡ世<br>アクエンアテン(イクナートン)<br>クレオパトラⅦ世<br><br>何千年ものエジプト王朝の長い歴史の書物を読み、憧憬は深まっていきました。<br><br>カイロ博物館で「黄金の玉座」を見た時は、暫くそこを動けない程の衝撃を受けました。<br>少年王ツタンカーメンに王妃アンケセナーメンが香油を塗る仲睦まじい姿が描かれた玉座の美しさに勝るものは無いと感激しました。<br><br>そして哀しいかな、その玉座の持ち主はもうこの世にはいないという、また、アンケセナーメンがツタンカーメンの葬儀の際に手向けた矢車草のドライフラワーにも、栄華必衰を感じました。<br><br><br>二度、エジプトを訪れましたが、まさしく埃の及ぶ国です。<br><br>無秩序と思われる様な交通ルール<br><br>車検なんて無いのか、基準が甘いのか…<br>タクシーのドアをバタンと普通に閉めたら<br>「壊れるから静かに閉めて！」<br>と、ドライバーに叱られました。<br><br>ボルので、少なめに支払ったら追いかけて来たタクシードライバーもいました。<br><br>アレキサンドリアからカイロまで電車で移動した時は、事故か故障かで、かなり遅れてカイロ駅に夜中に到着し、恐かった記憶もあります。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/courage1224/entry-10783872521.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Jan 2011 10:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>宝石箱</title>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<link>https://ameblo.jp/courage1224/amemberentry-10782552751.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Jan 2011 18:10:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>母の具合</title>
<description>
<![CDATA[ 退院したけれども…<br><br>退院してまだ3日しかたっていないのに…<br><br>また具合が悪い<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/courage1224/entry-10782321830.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Jan 2011 13:55:25 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>母のこと</title>
<description>
<![CDATA[ 母は入院中<br><br>胃癌の手術から10年目の、昨年12月に結腸に癌が見つかり手術をしました。<br><br>すこぶる順調な回復だったので、年末にちょっと早目の退院<br><br>ところが、二週間前、夜中に具合が悪くなり再入院しました。<br><br><br>いつ、何があるかわからないのは今に限ったことではなく、常だけれども<br><br>自宅にいるよりも入院している方が安心だけれども<br><br><br>母の癌は今のところ<br>転移の心配はありません。<br><br>しかしながら<br>退院の目処がたたない状態です。<br><br><br>仕事の帰りにお見舞いに寄りますが、毎日は行かれません。<br><br>1週間に1日はパスしてしまいます。<br><br>洗濯物や、母が欲しいと要求する物を届けたり<br>それだけですが…<br><br>母は30代と60代に<br>クモ膜下出血も経験していますが、無事に生還しました。<br><br>もやもや病という、脳の血管が細い為に出血しやすかったり、詰まりやすくなったり、両極面の危険性のある病気の持ち主です。<br><br><br>今回も、早く元気になってもらいたいと思っています。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/courage1224/entry-10775755990.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Jan 2011 00:37:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ヴェローナ</title>
<description>
<![CDATA[ お正月にNHKの世界遺産の番組で「ロミオとジュリエットの街」ヴェローナが紹介されていました。<br><br>「愛があふれる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">の町」<br>城壁とアディジェ川に囲まれたヴェローナの街は、ハートの形をしています。<br><br><br>バルコニーのジュリエットに囁いたロミオの愛の言葉が聞えてきそうな素敵な街です。<br><br>二人の悲恋の物語を思うと、この旅はとても贅沢なものだと感じました。<br><br>時計台や<br>カフェのある広場の映像にも、一ヶ月前に訪れた旅の倖せな時間が甦ってきました。<br><br>旅は私の人生を豊に満してくれます。<br><br>噴水の様に派手ではありませんが、<br>泉の如く涌き出づる情緒<br>ずっと、ずっと、私の中で涸れることなく潤してくれることでしょう。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/courage1224/entry-10762336309.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Jan 2011 21:32:57 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
