<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/cournoyer/rss.html">
<title>ホッケーのこと</title>
<link>https://ameblo.jp/cournoyer/</link>
<description>NHLを中心としたホッケーに対する自分の思いを書いています。独り言です。（笑</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12967773218.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12967172631.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12967077927.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12963529452.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12962685763.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12961139496.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12960291434.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12958990174.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12957645228.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12956757604.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12967773218.html">
<title>ホッケーあれこれ / 空っぽのゴール</title>
<link>https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12967773218.html</link>
<description>
ホッケーは基本的にはフォワード３人、ディフェンス２人、ゴールキーパー（ゴーリー）１人の６人でプレーしますが、試合の終盤にゴーリーがいなくなることがあります。 ホッケーは常に全力で氷の上を走り回り、ターン、ストップを繰り返し、相手とのぶつかり合いもあるスポーツなので、１～２分ごとに試合を止めることなく選手が入れ替わりながら試合がすすんでゆきます。これがホッケーの他のスポーツとの違いの一つです。どの場面で選手をどういう組み合わせにするか、さまざまな戦術を駆使します。 例えば、フォワードの最大の目的は
</description>
<dc:date>2026-05-30T16:28:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12967172631.html">
<title>ホッケーあれこれ / 世界大会</title>
<link>https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12967172631.html</link>
<description>
NHLでは４月上旬に公式戦を終え、全32チームのうち半数の上位16チームによるプレーオフが始まりました。プレーオフは４回戦あり、それぞれ７試合のうち先に４勝したほうが次に進めます。今は二つの準決勝が始まったところです。一つはラスベガス対コロラドで、もう一つはモントリオール対カロライナです。日本時間の今朝（５月24日）時点で、ラスベガスが２勝、モントリオールとカロライナは１勝１敗です。 同時に５月15日からスイスで世界選手権が始まっています。出場国は現時点での順位順に、Aグループスイスフィンランド
</description>
<dc:date>2026-05-24T17:55:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12967077927.html">
<title>ホッケーあれこれ / イワン・デミドフ（Ivan Demidov）</title>
<link>https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12967077927.html</link>
<description>
2004年にワールドカップを見に行ってからは特に大きな出来事はありません。もちろん、NHLは常に気にかけていますし、最近はサブスクリプションで試合を見ています。サブスクリプションは今シーズンからDAZNになりました。料金はそれまでと変わらず１シーズンで約15,000円です。これで公式戦とプレーオフのすべての試合をライブと見逃し配信で見ることができます。高いと思われるかもしれませんが、そうでもないんです。公式戦は10月から翌年４月上旬まで、そして６月までプレーオフが続きます。ですから１ヶ月あたり約
</description>
<dc:date>2026-05-23T19:25:16+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12963529452.html">
<title>40 ワールドカップ・オブ・ホッケー (7/7) / 決勝</title>
<link>https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12963529452.html</link>
<description>
モントリオールからトロントへ戻り、空港に迎えにきてくれていたギボンさんにスカイドームへ連れて行ってもらいました。ここは昨シーズンの大リーグのワールドシリーズでドジャースと対戦したトロント・ブルージェイズの本拠地で、現在は「ロジャース・センター」と名称を変えています。この球場のセンターの上はホテルになっていて、部屋でくつろぎながら野球観戦をすることができます。 （スクリーンの両側の窓がホテルです） ９月で球場はガラガラでしたから日程消化試合だったのかもしれません。しかし、日本のプロ野球と違うテンポ
</description>
<dc:date>2026-04-19T20:34:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12962685763.html">
<title>39 ワールドカップ・オブ・ホッケー (6/7) / ムートンさんの墓参</title>
<link>https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12962685763.html</link>
<description>
今回のカナダ訪問にはワールドカップとは別にもう一つ大きな目的がありました。ムートンさんの墓参です。準決勝を観た翌日、早朝にトロントを経ち、50人乗りくらいの小さな飛行機でモントリオールへ行きました。飛行時間は１時間と少しです。機内アナウンスがフランス語が先になり、モントリオールへの着陸体勢に入りましたが、以前のようなワクワクした気持ちは、もちろんありません。空港には奥様が迎えに来てくれていました。先ずご自宅へ連れて行っていただきました。以前の一軒家から集合住宅に移っていました。そして、１冊のアル
</description>
<dc:date>2026-04-11T18:07:28+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12961139496.html">
<title>38 ワールドカップ・オブ・ホッケー (5/7) / 初めてのワールドカップ観戦</title>
<link>https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12961139496.html</link>
<description>
さあ！いよいよ初めてのワールドカップ観戦の日がやってきました。どんなにか素晴らしい熱戦を観られるのだろう。 まず午前中にギボンさんの計らいでカナダとチェコの練習を見せてもらいました。カナダの練習のときには客席にグレツキーの姿がありました。ギボンさんに「サインをもらっておいでよ」と言われました。グレツキーに近づくことすら気が引けていたのですが、さらにギボンさんに促されて恐る恐る近づいてゆくと、周りにいた関係者に遮られ、それに気づいたグレツキーに「After the practice（練習が終わって
</description>
<dc:date>2026-03-28T09:07:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12960291434.html">
<title>37 ワールドカップ・オブ・ホッケー (4/7) / Wayne Gretzky’s</title>
<link>https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12960291434.html</link>
<description>
せっかくトロントまで行ったので少しだけ観光をしました。 メイプルリーフガーデン (Maple Leaf Gardens)（重厚な煉瓦造りの建物です） モントリオール・カナディアンズとともに伝統あるチーム、トロント・メイプルリーフスのかつてのホームリンクです。黄色っぽい煉瓦造りがとても印象的です。1978年、初めてのカナダ旅行では、つたない英語のせいでメイプルリーフスの試合を見損ねてしまった、苦い思い出のある場所でもあります。しかし、ジュニアの試合を３試合観戦し、カナダのホッケーの基礎を感じること
</description>
<dc:date>2026-03-20T06:33:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12958990174.html">
<title>中断のわけ</title>
<link>https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12958990174.html</link>
<description>
しばらく投稿が止まっています。今回はそのことについて書きます。 これまで36回にわたって私のホッケーとの物語を書いてきました。大きな出来事は今、途中になっているワールドカップ・オブ・ホッケーで終わりです。今の予定では残すところあと４回です。もちろん、今でもホッケーは好きですし、ときどき配信サービスで試合も見ています。先ごろのオリンピックも見ました。ですから、この４回を終えた後も私のホッケーに対する気持ちを書いてゆきたいと思っています。でも、今、この４回を書けずにいます。書くことはあるのに書きたい
</description>
<dc:date>2026-03-07T21:11:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12957645228.html">
<title>薄っぺら</title>
<link>https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12957645228.html</link>
<description>
昨夜、オリンピックのホッケー決勝、カナダ対アメリカ戦がおこなわれ、これでオリンピックが終了しました。この試合は私の中では歴史に残る名勝負だったと思います。一方で、放送はというと、スマイルジャパンなる女性ホッケーの元選手（？）が解説を務めていました。話す内容は選手のこともプレーのことも薄っぺらな感じでした。アナウンサーも何度も同じことしか言わず、ホッケーのことなど知らないんだな、と思いいました。２回ある休憩時間中はリンクの清掃の模様を垂れ流しするだけで、言葉は一言もありませんでした。NHK ONE
</description>
<dc:date>2026-02-23T14:53:41+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12956757604.html">
<title>36 ワールドカップ・オブ・ホッケー (3/7) /ホッケーの殿堂</title>
<link>https://ameblo.jp/cournoyer/entry-12956757604.html</link>
<description>
いよいよ出発です。2004年9月9日。このときにはもうトロントへの直行便が就航していました。往復の飛行機代金は約15万円。ずいぶん安くなったものです。 トロントの空港にはギボンさんが迎えに来てくれていました。ギボンさんはトロントから50キロほどのところにあるバーリントン（Burlington）という市に住んでいます。列車で１時間半、車だと50分弱ほどです。この投稿をしている2026年で80歳代半ばですので、当時は60歳代です。 まずホテルにチェックイン。５泊で310カナダドルの安いホテルです。ギ
</description>
<dc:date>2026-02-15T06:10:59+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
