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<title>covoriのブログ</title>
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<title>Web &amp; 印刷物</title>
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Website  【デザイン＆コーディング】・メンタルサポート研究所コミュニティ・株式会社メンタルサポート研究所・株式会社 クックサービス・ブレン株式会社・イー・スタイル・神戸ストレスカウンセリング・ルーム花時計・ヒッコリーコーポレートマーク 【デザイン】・ブレン株式会社印刷物 【デザイン＆印刷＋ラミネート加工　納品】・シナノア株式会社　大型ポスター（サイズ＝1800㎜×900㎜）【有限会社コボリ オフィシャルサイト】
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<title>なぜ、当社にはデザイン部門と研修部門があるのか？</title>
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企業価値を高めるため、あるいは優位性を高めるために行われる企業ブランディングには、様々な手法が使われます。とりわけ「視覚（デザイン）」と「人」は企業イメージの中でも大きなウェイトを占めるものだと思います。視覚が比較的長期にわたって浸透していくイメージならば、人の姿勢は（例えば接客態度など）ストレートに印象付ける短期のイメージでしょうか。 一見、まったく別のことのように感じられますが、どちらも人間の感覚で印象付けられるという共通点を持っています。ビジュアルだけでなく、人の姿勢も含めて企業イメージを
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<title>プレゼン用の資料の体裁を整える</title>
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文章チェックを含めた、プレゼン用の資料の体裁を整えるサービスをご提供いたしております。・社内で講座を設けたり受講する機会がない・急いでいる・最初だけサービスを利用して、あとは自分でアレンジしていくなど使い道は様々。お気軽にご活用ください。■プレゼン資料体裁チェックサービス：￥20,000～【有限会社コボリ オフィシャルサイト】
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<title>プラスアルファのプレゼンテーション</title>
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プレゼンテーションのテクニックを向上させませんか？パソコンの普及で、今やリーフレットや企画書を社内で作成してプレゼンテーションするケースはとても多くなってきました。企画書の内容は大手にもひけをとらないのに、「見せ方」の技術で、せっかくの内容が伝わらないという経験、お持ちではないですか？そこで、プラスαのプレゼンテクニックを、covoriがアドバイスさせていただきます！デザイン業と講師業の双方の視点から、  ・ 見やすく見栄えする資料作成のコツ  ・ 好感度アップのプレゼンスタイルなどのポイントを
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<dc:date>2010-06-14T18:04:59+09:00</dc:date>
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<title>電子メールの基本と活用講座</title>
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今やE-メール（電子メール）は公私共になくてはならないツールですが、電子メールにもマナーやルールはあります。でも、それを教えてくれるところはあまり見かけません。有限会社コボリでは、電子メールの基本・活用講座のサービスを始めました。内容は、日商の「電子メール活用能力検定」に準じ、ビジネスマナー、コミュニケーション術、電子メールに関連するパソコンの基礎知識も盛り込んだcovoriオリジナルです。【講座内容の一例】01 電子メールの基本機能02 電子メールの基本要素03 送信メール　・件名はわかりやす
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<dc:date>2010-06-14T17:52:28+09:00</dc:date>
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<title>デザインスタイル</title>
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私たちが様々なモノをデザインする時、どのような進め方をし、その際どのような手法を用いているのか、ここではWebデザインを一例としてご紹介します。サイトの内容を明確にしイメージを共有するまず最初は、デザインするために必要な情報や資料の整理から取りかかります。　企業ならば何を扱っていて、何を発信し何をしたいのか、見て欲しい対象は誰なのか等々。　さらにクライアントの想いや信念の有無、つまりイメージができ上がっているのか否か。　そのイメージは鮮明か、漠然か等を整理し明確にして行きます。　特にない場合には
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<dc:date>2010-06-14T14:50:21+09:00</dc:date>
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<title>掃除の達人になる</title>
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オフィスや家庭の中には、なかなか掃除しづらい物があったりします。複雑な形とかデコボコしていて、乾拭きや水拭きができない。掃除機で埃を吸い取るにも不向きなんていう物はありませんか？                                   　　　　　　　　　　　　　　　　　そういうときは、これ→パソコンの埃を飛ばす「エアダスター」です。細かいところに入り込んだ埃や、上の写真のリースやローロデックスのように埃が取り除きにくいものには、オススメのアイテム。ぜひお試しください！ 【有限会社コボ
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<title>合理的なパンチ穴の開け方</title>
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紙の資料が少なくなってきたとはいえ、まだまだファイリングしておかなければならない紙の資料はたくさんあります。ファイルをするためには、たいていは2穴のパンチ穴をあけます。現在市販されているパンチの多くは、紙のサイズに合わせて位置決めができるサイドゲージというものが付いています。しかし、ただそれだけのために、今まで使っていたものを捨てて新しいのを購入するのはちょっともったいないし、やはり地球に優しくありたいですよね。そこで私は、パンチ穴を開けるためにA4用紙の中央に線を引いたものを用意しています。そ
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<dc:date>2010-06-14T14:13:09+09:00</dc:date>
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<title>裏が写らないコピーの取り方</title>
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雑誌や新聞など、両面印刷してあるものをコピーするとき、裏面の印刷が写りこんできてしまうことがよくあります。この写り込み、ちょっと邪魔だなぁ・・・というときに使えるテクニック！裏が写らないコピーの取り方があるのです。コピー原稿が薄い紙だったりするときに、上に白紙を置いてコピーしていませんか？　その白い紙の代わりに黒い紙を使うのです。ガラス面に普通に原稿を置き、画用紙のようななるべく艶のない黒の紙を置いてコピーをとると、裏面の印刷が写り込みにくくなりますよ。これはスキャニングにも応用できます。　  
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<title>フォト・レタッチ｜画像を修正する技法</title>
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印刷物やWebに掲載する写真は、原画をそのまま使うことはまずありません。特に印刷物の場合は使用する写真の品質がそのまま出てしまうので細心の注意が必要です。ではどんなレタッチをするのでしょう。まず最初にすることは、写真を使用する用途によってCMYKやRGBなどのカラーモードを使い分けます。これは、印刷用のCMYKのデータをWebに使うと画像が表示できず、またWebで使うRGBのデータでは印刷ができないからです。次にすること。ここからが核心です。画像の中の不要物の消去逆に補足をする場合も暗い写真を明
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<dc:date>2010-06-09T11:39:58+09:00</dc:date>
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