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<title>covoriのブログ</title>
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<title>Web &amp; 印刷物</title>
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<![CDATA[ <span style="font-weight: bold;">Website </span> 【デザイン＆コーディング】<br>・<a target="_blank" href="http://www.ms-ken.com/">メンタルサポート研究所コミュニティ</a><br><span style="font-weight: bold;">・</span><a target="_blank" href="http://www.mentalsupport.co.jp/">株式会社メンタルサポート研究所</a><br><span style="font-weight: bold;">・</span><a target="_blank" href="http://www.cook-service.co.jp/">株式会社 クックサービス</a><br><span style="font-weight: bold;">・</span><a target="_blank" href="http://www.blen.jp/">ブレン株式会社</a><br><span style="font-weight: bold;">・</span><a target="_blank" href="http://www.raku-kaji.net/">イー・スタイル</a><br><span style="font-weight: bold;">・</span><a target="_blank" href="http://www.hana-dokei.jp/">神戸ストレスカウンセリング・ルーム花時計</a><br><span style="font-weight: bold;">・</span><a target="_blank" href="http://www.hickory-club.co.jp/">ヒッコリー</a><br><span style="font-weight: bold;"><br><br>コーポレートマーク</span> 【デザイン】<br>・ブレン株式会社<br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100617/14/covori-s/49/be/g/o0220013010595507703.gif"><img border="0" style="clear: both; float: left;" alt="covoriのブログ-blen-mark" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100617/14/covori-s/49/be/g/o0220013010595507703.gif"></a></div><br><br><br><br><span style="font-weight: bold;"><br><br><br><br><br>印刷物</span> 【デザイン＆印刷＋ラミネート加工　納品】<br>・シナノア株式会社　大型ポスター（サイズ＝1800㎜×900㎜）<br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100617/15/covori-s/b2/64/j/o0215010510595562400.jpg"><img border="0" alt="covoriのブログ-poster1" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100617/15/covori-s/b2/64/j/o0215010510595562400.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100617/15/covori-s/cc/1f/j/o0215010510595562401.jpg"><img border="0" alt="covoriのブログ-poster2" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100617/15/covori-s/cc/1f/j/o0215010510595562401.jpg"></a><br><br><br><a target="_blank" href="http://www.covori.com">【有限会社コボリ オフィシャルサイト】</a><br></div><br><br>
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<pubDate>Thu, 17 Jun 2010 15:35:21 +0900</pubDate>
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<title>なぜ、当社にはデザイン部門と研修部門があるのか？</title>
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<![CDATA[ <div class="txt_01"><p>企業価値を高めるため、あるいは優位性を高めるために行われる企業ブランディングには、様々な手法が使われます。</p><p>とりわけ「視覚（デザイン）」と「人」は企業イメージの中でも大きなウェイトを占めるものだと思います。</p>視覚が比較的長期にわたって浸透していくイメージならば、人の姿勢は（例えば接客態度など）ストレートに印象付ける短期のイメージでしょうか。 一見、まったく別のことのように感じられますが、どちらも人間の感覚で印象付けられるという共通点を持っています。<p>ビジュアルだけでなく、人の姿勢も含めて企業イメージをデザインするお手伝いができれば・・・</p><a href="http://www.covori.com" target="_blank"></a><p>有限会社コボリの目指すところです。</p><p><br></p><div class="txt_01"><p>デザイン会社や、社員研修を業務にしている会社は世の中にたくさんあります。</p><p>例えばウェブのデザインやコーディングは、若いフレッシュな感性や、最新のテクニックも一つのスキル。　けれども、わたしたちが若返るわけにはいきませんし、最先端のテクニックを駆使しているかといえば、残念ながらそうとも言えません。</p><p>しかし、わたしたちにはわたしたちだからこそできることがあります。</p><p>わたしたちの財産 ――― それは経験に基づくリソース（資源）です。 具体的には、「サイトや会社案内の中で、正しいと思われる日本語が使われているか」、「敬語の使い方は間違っていないか」、「語彙がかたよっていないか」、また、さまざまな問題点が出てきたときに経験則で判断ができる、さらには早く「解」が導き出せるということ。</p><p>わたしたちは、デザインのスキルに加えて、ビジネスマナー面でのスキル、社会人としての経験値を含めて仕事をさせていただいています。</p><p><br></p><p><br></p></div></div><br><a href="http://www.covori.com" target="_blank">【有限会社コボリ オフィシャルサイト】</a>
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<link>https://ameblo.jp/covori-s/entry-10563074773.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 19:23:24 +0900</pubDate>
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<title>プレゼン用の資料の体裁を整える</title>
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<![CDATA[ 文章チェックを含めた、<span style="font-weight: bold;">プレゼン用の資料の体裁を整えるサービス</span>をご提供いたしております。<br>・社内で講座を設けたり受講する機会がない<br>・急いでいる<br>・最初だけサービスを利用して、あとは自分でアレンジしていく<br>など使い道は様々。お気軽にご活用ください。<br><br>■プレゼン資料体裁チェックサービス：￥20,000～<br><br><br><a href="http://www.covori.com" target="_blank">【有限会社コボリ オフィシャルサイト】</a>
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<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 18:33:54 +0900</pubDate>
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<title>プラスアルファのプレゼンテーション</title>
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<![CDATA[ プレゼンテーションのテクニックを向上させませんか？<br><br>パソコンの普及で、今やリーフレットや企画書を社内で作成してプレゼンテーションするケースはとても多くなってきました。<br>企画書の内容は大手にもひけをとらないのに、「見せ方」の技術で、せっかくの内容が伝わらないという経験、お持ちではないですか？<br>そこで、プラスαのプレゼンテクニックを、covoriがアドバイスさせていただきます！<br><br>デザイン業と講師業の双方の視点から、<br>  <span style="font-weight: bold;">・ 見やすく見栄えする資料作成のコツ</span><br>  <span style="font-weight: bold;">・ 好感度アップのプレゼンスタイル</span><br>などのポイントをお伝えします。営業ツールの強化にお役立てください。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100615/15/covori-s/5c/36/j/o0160010510592406941.jpg"><img width="160" height="105" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100615/15/covori-s/5c/36/j/o0160010510592406941.jpg" alt="covoriのブログ-presentation"></a></div><span style="font-weight: bold;">【講座概要】</span><br>講座適正人数：10名程度まで<br>講座時間：２時間コース<br>　　　　　　　３時間コース<br>　　　　　　　４時間コース<br>講座内容に使用するソフトウェア：ワード、エクセル、パワーポイント<br><br>講座では、パソコンは使用しません<br><br>■ 講座費用：￥35,000～<br><br><br><a target="_blank" href="http://www.covori.com">【有限会社コボリ オフィシャルサイト】</a>
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<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 18:04:59 +0900</pubDate>
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<title>電子メールの基本と活用講座</title>
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<![CDATA[ 今やE-メール（電子メール）は公私共になくてはならないツールですが、電子メールにもマナーやルールはあります。でも、それを教えてくれるところはあまり見かけません。<br>有限会社コボリでは、電子メールの基本・活用講座のサービスを始めました。<br><br>内容は、日商の「電子メール活用能力検定」に準じ、ビジネスマナー、コミュニケーション術、電子メールに関連するパソコンの基礎知識も盛り込んだcovoriオリジナルです。<br><span style="text-decoration: underline;"><br></span><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100615/15/covori-s/3a/96/j/o0160010510592406937.jpg"></a><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100615/15/covori-s/3a/96/j/o0160010510592406937.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100615/15/covori-s/3a/96/j/o0160010510592406937.jpg"><img width="160" height="105" border="0" alt="covoriのブログ-email" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100615/15/covori-s/3a/96/j/o0160010510592406937.jpg"></a></div></div>【講座内容の一例】<br><span style="font-weight: bold;">01 電子メールの基本機能</span><br><span style="font-weight: bold;"><br>02 電子メールの基本要素</span><br><span style="font-weight: bold;"><br>03 送信メール</span><br>　・件名はわかりやすく具体的に<br>　・キーワードを含めると具体的な件名にしやすい<br>　・こんな件名は避けましょう<br>　・件名を強調する<br>　・To： CC： BCC： の意味と使い分け<br><span style="font-weight: bold;"><br>04 返信メール</span>（Re：）<br>　・Re： の意味<br>　・返信する場合の件名はどうする？<br>　・返信のタイミング<br>　・引用文の扱い<br><span style="font-weight: bold;"><br>05 電子メールの文章技術、ビジネスシーンでの作法</span><br>　・煩雑な電子メールになってしまうのには、原因がある<br>　・効率よく相手に伝える方法<br>　・適切な敬語表現や敬称の使い方<br>　・「様」と「殿」の違い<br>　・「貴社」と「御社」の使い分け <br>　・読みやすく見た目もスッキリ圧迫感のない文書構成にするテクニック<br>　・メールソフト、フォントの特性を知って、なるほど納得<br><span style="font-weight: bold;"><br>06 Webメールの活用</span><br><br>■ 講座費用 ： ￥35,000～<br><br><a href="http://www.covori.com" target="_blank">【有限会社コボリ オフィシャルサイト】</a>
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<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 17:52:28 +0900</pubDate>
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<title>デザインスタイル</title>
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<![CDATA[ 私たちが様々なモノをデザインする時、どのような進め方をし、その際どのような手法を用いているのか、ここではWebデザインを一例としてご紹介します。<p class="danraku"><br></p><p style="font-weight: bold;" class="danraku">サイトの内容を明確にしイメージを共有する</p>まず最初は、デザインするために必要な情報や資料の整理から取りかかります。　企業ならば何を扱っていて、何を発信し何をしたいのか、見て欲しい対象は誰なのか等々。　さらにクライアントの想いや信念の有無、つまりイメージができ上がっているのか否か。　そのイメージは鮮明か、漠然か等を整理し明確にして行きます。　特にない場合には、私たちが構築し、同意を得てイメージを共有します。　このようにして、クライアントの想いを充分理解した上で基本デザイン設計着手、デザイン展開そしてプレゼンと進んで行きます。<p class="danraku"><br></p><p style="font-weight: bold;" class="danraku">イメージを決定づける要素</p>さて、Webデザインでイメージを決定づける大きな要素は、基本の構成とカラーです。<br>この中でベースとなるカラーは視覚に訴える要素としては非常に大きなウエイトを占め、ここで大方のサイトの個性が決まると言っても過言ではないでしょう。<br><br><span style="font-weight: bold;">配色イメージスケールを使う</span><br>私たちデザイナーがイメージ構築時やデザイン展開時に確認のため、参考にするツールの一つに「配色イメージスケール」と言うものがあります。<br>この「配色イメージスケール」を次のように活用しました。<br><br>サイトのクライアントは、人材開発・研修、コンサルの企業で、女性起業家です。 <div class="txt_02">ここで示されたイメージは「女性ぽい感じで」、しかし、分かりやすく服装に例えてみると「フリフリのワンピースのようなイメージでもなく、テーラードのカチッとしたスーツの感じでもない」というものでした。<br>そこでナチュラルな感じのベージュをベースカラーとして採用し、これにポイントカラーとして彩度の低いライトブルーとオレンジを配しました。これで基本デザインが決まりました。<br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100616/15/covori-s/cd/fa/g/o0180003310593983436.gif"><img width="180" height="33" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100616/15/covori-s/cd/fa/g/t01800033_0180003310593983436.gif" alt="covoriのブログ-image-color"></a><br></div><br>感覚的にはクライアントの抱いているイメージを満足しているとの自信はありますが、確認の意味でスケールに合わせてみますと、ぴたりと狙ったところに乗りました。<br><div class="txt_02">狙いがずれていないことが確認できたといえます。</div>また、そこから読み取れる形容詞は、「<b>ナチュラル：フェミニン、しなやかな、健康的な</b>」などでした。</div><div class="txt_02"><div class="R-2"><br></div></div><div class="txt_02">以上、今回は主にカラーをテーマに絞ってデザインの展開と手法を簡単にお話ししました。</div><div class="txt_02">Web制作に限らず、私たちは単に思いつくまま、自由気ままにモノをデザインしているわけではなく、ロジカルな手法も用いて、分析や評価を加えながらデザイン展開しています。<br>これがcovori styleです。<br><br><br><a target="_blank" href="http://www.covori.com">【有限会社コボリ オフィシャルサイト】</a></div>
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<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 14:50:21 +0900</pubDate>
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<title>掃除の達人になる</title>
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<![CDATA[ <br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100615/15/covori-s/c1/e4/j/o0240010810592406938.jpg"><img border="0" alt="covoriのブログ-yohin" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100615/15/covori-s/c1/e4/j/o0240010810592406938.jpg"></a></div><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100615/15/covori-s/67/06/j/o0149018410592406936.jpg"><img border="0" style="clear: both; float: right;" alt="covoriのブログ-duster" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100615/15/covori-s/67/06/j/o0149018410592406936.jpg"></a></div>オフィスや家庭の中には、なかなか掃除しづらい物があったりします。<br>複雑な形とかデコボコしていて、乾拭きや水拭きができない。掃除機で埃を吸い取るにも不向きなんていう物はありませんか？<br><br>                                   <font size="2" style="font-weight: bold;">　　　　　　　　　　　　　　　　　そういうときは、これ</font><font size="2" style="font-weight: bold;">→</font><br><br>パソコンの埃を飛ばす「エアダスター」です。<br>細かいところに入り込んだ埃や、上の写真のリースやローロデックスのように埃が取り除きにくいものには、オススメのアイテム。<br>ぜひお試しください！<br><br> <span style="text-decoration: underline;"><br></span><a href="http://www.covori.com" target="_blank">【有限会社コボリ オフィシャルサイト】</a><br>
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<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 14:33:01 +0900</pubDate>
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<title>合理的なパンチ穴の開け方</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100615/11/covori-s/cf/2a/j/o0185021410592173246.jpg"><img border="0" style="float: right; clear: both;" alt="covoriのブログ-punch" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100615/11/covori-s/cf/2a/j/o0185021410592173246.jpg"></a>紙の資料が少なくなってきたとはいえ、まだまだファイリングしておかなければならない紙の資料はたくさんあります。<br>ファイルをするためには、たいていは2穴のパンチ穴をあけます。現在市販されているパンチの多くは、紙のサイズに合わせて位置決めができるサイドゲージというものが付いています。しかし、ただそれだけのために、今まで使っていたものを捨てて新しいのを購入するのはちょっともったいないし、やはり地球に優しくありたいですよね。<br><br>そこで私は、パンチ穴を開けるためにA4用紙の中央に線を引いたものを用意しています。<br>その紙をパンチする書類の一番上に乗せ、繰り返し使います。これを一枚用意しておけば、いちいち目印の折線を入れる必要がありませんし、両面に線を引いておけば、天地左右裏表、どの方向でも使えます。<br><br><a href="http://www.covori.com" target="_blank">【有限会社コボリ オフィシャルサイト】</a>
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<link>https://ameblo.jp/covori-s/entry-10562851822.html</link>
<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 14:13:09 +0900</pubDate>
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<title>裏が写らないコピーの取り方</title>
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<![CDATA[ <div class="txt_03"><br><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100615/14/covori-s/4a/2b/j/o0200019010592339326.jpg"><img border="0" alt="covoriのブログ-uo11" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100615/14/covori-s/4a/2b/j/o0200019010592339326.jpg"></a><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100615/14/covori-s/b0/90/j/o0200019010592339327.jpg"><img border="0" alt="covoriのブログ-uo22" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100615/14/covori-s/b0/90/j/o0200019010592339327.jpg"></a></div><br>雑誌や新聞など、両面印刷してあるものをコピーするとき、裏面の印刷が写りこんできてしまうことがよくあります。この写り込み、ちょっと邪魔だなぁ・・・というときに使えるテクニック！</div><div class="txt_03"><div class="text-a"><font color="#cc3366"><b><br>裏が写らないコピーの取り方</b></font>があるのです。</div></div><div class="txt_03"><br>コピー原稿が薄い紙だったりするときに、上に白紙を置いてコピーしていませんか？　その白い紙の代わりに黒い紙を使うのです。<br>ガラス面に普通に原稿を置き、画用紙のようななるべく艶のない黒の紙を置いてコピーをとると、裏面の印刷が写り込みにくくなりますよ。<br>これはスキャニングにも応用できます。<div style="font-size: 10px; line-height: 13px; padding-top: 5px;">　<br>  <font size="2">  ※黒の紙の影響を受けますので、コピーは明るめに取ってください<br>※少し写る場合もあります<br></font><br><font size="2"><br><a href="http://www.covori.com" target="_blank">【有限会社コボリ オフィシャルサイト】</a></font><br></div></div>
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<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 13:57:24 +0900</pubDate>
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<title>フォト・レタッチ｜画像を修正する技法</title>
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<![CDATA[ 印刷物やWebに掲載する写真は、原画をそのまま使うことはまずありません。<br>特に印刷物の場合は使用する写真の品質がそのまま出てしまうので細心の注意が必要です。<br><br>ではどんなレタッチをするのでしょう。<br><br>まず最初にすることは、写真を使用する用途によってCMYKやRGBなどのカラーモードを使い分けます。<br>これは、印刷用のCMYKのデータをWebに使うと画像が表示できず、<br>またWebで使うRGBのデータでは印刷ができないからです。<br><br>次にすること。<br>ここからが核心です。<br><ul><li>画像の中の不要物の消去</li><li>逆に補足をする場合も</li><li>暗い写真を明るくする</li><li>電灯の下で黄味や青味がかってしまった原画を自然な色に修正</li><li>部分的なカラーの変更</li><li>画像の歪みの補正　など</li></ul>画質を劣化させないよう注意しながら多岐にわたって処理します。<br><br>また意図的に、<br>あえて暗く強調したり、<br>逆に弱めたり、<br>ぼかしたり、<br>モノクロにしたりなど<br><br>単に写真の見栄えを上げるだけでなく、その写真が要求されるコンセプトに沿っているかなどを見極めながらデザイン処理もします。<br><br>以上のように私たちは培った知識や経験を基に、きれいな写真はさらにきれいに、そうではない写真は整理して見栄えよくしているのです。<br><br>サンプルとして3つの作品を並べてみました。<br><br>【ネームカードの紐を消して欲しいというご依頼】<ul><li>紐の消去</li><li>肌の色を明るめに修正し、お顔の吹き出物を消しました</li><li>ペンダントヘッドの位置を、中央に移動しました</li></ul><img height="109" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100609/11/covori-s/ff/f5/j/t01850110_0185011010582267328.jpg" alt="covoriのブログ-レタッチ前-01"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100609/11/covori-s/67/93/j/t01850109_0185010910582266636.jpg" alt="covoriのブログ-レタッチ後-01"><br><br>【イメージ画像として使用するため・・・】<ul><li>肌の色を明るめに修正し、余計なシワの消去</li><li>指などを全体にスリムに</li><li>背景を消して、イメージ画像を追加、自然な感じに合成できています</li></ul><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100609/11/covori-s/cd/00/j/t01850136_0185013610582267330.jpg" alt="covoriのブログ-レタッチ前-02"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100609/11/covori-s/ac/4e/j/t01850136_0185013610582266637.jpg" alt="covoriのブログ-レタッチ後-02"><br><br>【会社案内のイメージ画像として使用するため】<ul><li>背景の建屋、周囲の梁、柱を消去</li><li>柱で隠れてしまっているタンクを新規に作成（左から2基目のタンク</li><li>柱を消去したことによるタンクの欠損部分を修復再建（左から4基目・5基目）</li></ul><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100609/11/covori-s/8f/2a/j/t01850151_0185015110582267329.jpg" alt="covoriのブログ-レタッチ前-03"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100609/11/covori-s/7c/85/j/t01850151_0185015110582266635.jpg" alt="covoriのブログ-レタッチ後-03"><br><br><br><a target="_blank" href="http://www.covori.com">【有限会社コボリ オフィシャルサイト】</a>
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<pubDate>Wed, 09 Jun 2010 11:39:58 +0900</pubDate>
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