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<title>一生勉強！-豊かな人生を送ろう</title>
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<description>このブログでは、普段自分の感じていること、考えていること、自分の想いなんかを書こうと思います。宜しくお願いします！</description>
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<title>考え方の変化</title>
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<![CDATA[ 今度の日曜に市議会議員選挙があります。<br><br>それに向けて選挙活動してる方、最近はよく見かけます。<br><br>僕が通勤で使っている最寄り駅にはいつも誰かしら立っている。<br><br>寒い中、大変そうですよ。<br>その中の一人に無所属の新井よしなおさんという方がいます。<br><br>よくいるので、さすがに覚えました。僕はこの人に入れます。それはこの人が僕の考え方を変えたから。<br><br>今の世の中、全くよくならないし、せっかく政権交代したのにトップ2が問題だしね。<br><br>政治不信が続きます。<br>僕も政治なんて信用してません。<br><br>政権交代した時は世の中を変えるための一票をみんな投じたはずだ。なのにこの有り様。<br><br>投票なんて意味ないんだと思うようになってしまいました。<br><br>僕は今でも政治に期待してません。<br><br>でも新井さんを見ていて、どうせならこういう人に政治活動して欲しいと思いました。<br><br>こういう人に政治活動してもらうための一票なら意味があるかなと思いました。<br>なんとも消極的な一票だと感じる方もいらっしゃるでしょうが、そう思えた時、なんかスッキリしたんですよね。<br><br><br>こんな小さな一票が積み重なって世の中よくなればいいね～。
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<link>https://ameblo.jp/coya30/entry-10462203905.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Feb 2010 19:57:28 +0900</pubDate>
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<title>作品の美しさ</title>
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<![CDATA[ ソースコードを形容する際に「美しい」という言葉を使うことがある。<br><br>人によって基準は様々だと思うが、一つの基準として「いかにシンプルであるか」ということが挙げられると思う。<br><br>言い換えればそれは「いかに無駄がないか」ということでもある。<br><br><br>ソースだけでなく、文章においても、極めている人のそれは意外とシンプルである。また、芸術・料理などにも同じことが言える。<br><br>シンプルと言っても決して貧弱ではなく、一切の無駄を省いた姿は堂々として潔く、そして美しい。<br><br><br>こんなソース・文章を書きたいと思いながらも、ついつい無駄なものを付け足してしまい、自分の未熟さを感じる毎日である。<br><br><br>でも達人と言われる人達はきっと今の自分の何倍も無駄を繰り返してきたような気がする。<br><br>何度も無駄を繰り返すうちに余計なものがそげおち、美しいほどのシンプルさになっていったのだろう。<br><br>だからこそ堂々としている。無駄をわかった上での自信なのだ。<br><br><br>僕が美しいソースを書くには、まだまだ無駄なことを繰り返してしまうだろうが、いつかは美しいと言われる境地に達したいと思う。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/coya30/entry-10389087104.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Nov 2009 17:57:50 +0900</pubDate>
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<title>勉強のありがたみ</title>
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<![CDATA[ <p>先日、フジテレビで、</p><p>「世界でもっとも平均寿命の低い国」といわれる</p><p>シエラレオネ共和国 の特集番組を</p><p>やっていました。</p><br><p>その国の貧困状況は、</p><p>どうやって言い表したらわからないほどひどく、</p><br><p>医療設備は全く整っておらず、<br>日々、病気で小さな子供が亡くなることは</p><p>珍しくないという状況でした。</p><br><p>また、学校に通えない子供も多かった。</p><br><p>フジテレビは、一人の男の子を取材していたのだが、</p><p>その子は、お金がなくて学校に通えなくなってしまった</p><p>子だった。</p><br><p>前の年までは、学校で成績トップで、</p><p>彼自身、勉強がとても好きなのである。</p><br><p>今は働いているので、合間の時間に勉強をしている。</p><p>夜もわずかな光を使って、なんとか手に入れた本を</p><p>読んでいる。</p><br><p>勉強が好きというより、勉強に飢えているように感じた。</p><br><p>こんなにも勉強したい子ができないのは</p><p>悲しすぎる。勉強できる状況にいるのにしない子は</p><p>たくさんいるのに。</p><br><p>僕は勉強が好きだし、仕事柄、勉強は必須である。</p><p>だが、その勉強ができるという状況に</p><p>もっとありがたみを感じなくてはいけないと思った。</p><br><p>勉強ができることは幸せなことなのである。</p><br><br><p><a href="http://www.dff.jp/" target="_blank">クリックで救える命がある。</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/coya30/entry-10330850691.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Aug 2009 06:56:27 +0900</pubDate>
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<title>「怠け者」発言について</title>
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<![CDATA[ <p>最近、舛添さんが<br>派遣村にいた人達を「怠け者」と言って批判をあびたが、<br><br>彼の言葉はあながち<br>間違いではないと思う。<br><br>世の中に一生懸命に職を探している方が多いのはわかる。<br><br>だが、一方で死ぬ気で探す気のない人が多いのも事実だ。<br><br>世の中に仕事はある。<br>選ばなければ、くさるほどある。でなきゃ、毎週求人誌がでるわけない。<br><br>辛いかもしれないが、<br><br>選んでる場合か！<br><br>リストラされた会社に文句いってる場合か！<br><br>だいたいその会社に訴訟起こして勝った後、気持ち良く仕事できるのか？<br><br>僕は、ツラい仕事、惨めな仕事もしてきたし、<br><br>知り合いには仕事を選ばずに頑張って家族を守っている人もいる。<br><br>だから派遣村の人達は、<br>全員とは言わないが甘ったれてると思う。<br><br>あの中には<br>「無断欠勤したらクビにされた」と怒ってる人もいるのだ。<br><br>そんな怠け者のために<br>税金が使われるのは腹立たしい。<br><br>舛添さんの発言はまずかったかもしれないが、あながち間違ってはいないのだ。 </p><br><br><p><a href="http://www.dff.jp/" target="_blank">クリックで救える命がある。</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/coya30/entry-10330723202.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Aug 2009 23:43:57 +0900</pubDate>
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<title>もはや</title>
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<![CDATA[ <p><br><br>「最近の若い者は～」<br><br><br>という言葉は、今や滑稽な響きのある言葉になりつつある。<br><br><br>それは若者が変わったからではない。<br><br><br>中高年がひどくなっている。<br>いや正確に言えば、そういう人達が増えたということです。<br><br><br>いまや、街、電車内、店などで、<br>マナーの悪さが目立つのは中高年の方が多い。</p><p><br><br><br>自分さえよければ良いと<br>言わんばかりの行動で<br>あふれている。<br><br><br>そういった若者も確かに多い。<br>だが若者は若さゆえに許される範囲がある。<br><br><br>しかし中高年になってまで、<br>治らないのでは恥の極みと言わざるを得ない。<br><br><br>そんな人達に限って「最近の若い者は～」と言うのだから、<br>やはり滑稽である。 <br><br><br><br>そもそも僕は、<br>この言葉が好きではない。<br><br>中高年でも軽蔑に値する人はいるし、自分より随分年下の人を尊敬したりもする。 <br><br><br>年齢で一くくりにして、<br>優劣を決めるようで、<br>しっくりこない。<br><br><br>今の若者の中で、<br>素晴らしい人はたくさんいる。<br><br><br>「最近の若い者は～」 <br><br>なんて言葉は、もう死語になってもいいだろう。 </p><br><br><p><a href="http://www.dff.jp/" target="_blank">クリックで救える命がある。</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/coya30/entry-10325716974.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Aug 2009 22:17:40 +0900</pubDate>
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<title>グループ拡大について</title>
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<![CDATA[ <p>少し前にEXILEが14人編成になり、疑問を持ったが、月日が経った今も気持ちは変わらない。<br><br>JSoulBrothersとしてデビューした彼等をEXILEに追加したのは何故だろう。<br><br>リーダーHIRO氏は、「いずれ自分が退いた時のため」と言っていたが、少し早くなかっただろうか？<br><br>こういったケースでは、ハロープロジェクト(以下 ハロプロ)は見事な拡大を遂げてきた。<br><br>メンバー5人のモーニング娘。から始まり、メンバー増員、グループ増加で、今では巨大な事務所の一つである。<br><br>EXILEはこの流れに沿っているのだろうか？それならば、メンバーを7人にとどめ、弟分としてJSoulを抱えていた方がよかったように思える。<br><br>単体として大きな単位にすると、融通が効きにくいが、小さな何グループかを持っておくと、足し引きによって、様々な形態を作り出せる。<br><br>こういった戦略においては、ジャニーズは完璧に近い。<br>ジャニーズJr.として素材を確保し、どのタイミングでも、どの形態でも売り込める柔軟さがある。<br><br>一方、今は懐かしい<br>おにゃんこクラブは逆パターンの成功例だ。<br><br>大きな母体を作りながら、ヒットグループを輩出していく。<br><br>さて、EXILEはどこに向かうのか？今後も注目したい。 </p><br><br><p><a href="http://www.dff.jp/" target="_blank">クリックで救える命がある。</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/coya30/entry-10321289667.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2009 13:16:01 +0900</pubDate>
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<title>政権交代選挙</title>
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<![CDATA[ 今回の選挙は「政権交代選挙」と言われている。<br><br>郵政民営化選挙のように、わかりやすいテーマを掲げ、勢いのある民主党が政権をとるだろう。<br><br>だが、これは正確に言えば、「いったん政権交代選挙」である。<br><br>民主党が支持されているというよりは、麻生内閣、ひいては世襲総理の流れをストップさせるために、国民は民主党に政権を「いったん」任せるのである。<br><br>総理大臣への適任アンケートでは鳩山さんの方が上なのだが、<br><br>政権担当能力の適任アンケートでは自民党が勝っている。<br><br>これは、麻生内閣 = 自民党 ではないことのわかりやすい例である。<br><br>自民に不満、民主は不安という国民の気持ちは未だ変わっていないだろうが、<br><br>一度、民主党にやらせてみようかという気持ちが今回は生まれている。<br><br>もちろん民主党にとっては最大のチャンスであり、素晴らしい与党っぷりを示してくれれば、国民も嬉しい限りである。<br><br>民主党への不安と期待が今度どう変化していくか？<br>注目しどころである。<br><br><br><p><a href="http://www.dff.jp/" target="_blank">クリックで救える命がある。</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/coya30/entry-10320199434.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Aug 2009 21:07:36 +0900</pubDate>
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<title>幸せな職場とは</title>
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<![CDATA[ <p>今の自分は幸せな職場にいると思う。</p><br><p>それは何故かというと、</p><p>憧れる人がいるからだ。</p><br><p>上司に憧れ、その人を目指せるというのは、</p><p>すごく幸せなことだと思う。</p><br><p>ダメな会社は上司がどうしようもない会社だ。</p><br><p>上司を見て、その会社の程度を判断してしまう</p><p>部下も多いはずだ。</p><br><p>「自分はこうはならない」と思う人も</p><p>多いだろうが、どこかで上司と未来の自分を</p><p>重ねてしまうものだ。</p><br><p>その重ね合わせた未来の自分が</p><p>どうしようもなければ、その会社にいる</p><p>意味を少し疑ってしまったりもするだろう。</p><br><p>上司が憧れる人であれば、</p><p>それも未来の自分と重なり合わせられるから、</p><p>未来に希望が持てる。</p><br><p>未来の理想の自分像を間近で見られる</p><p>わけだから、今の自分とのギャップを</p><p>埋める努力をする。そのギャップが</p><p>どのくらい、またはどんな形であるのかを</p><p>認識しやすいので、努力の方向性も</p><p>見失わなくてすむ。</p><br><p>憧れの上司がいるかどうかは、</p><p>部下ではどうすることもできない問題だ。</p><br><p>その点からして、</p><p>やはり自分は幸せな職場にいるということに</p><p>感謝の気持ちでいっぱいなわけである。</p><br><br><p><a href="http://www.dff.jp/" target="_blank">クリックで救える命がある。</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/coya30/entry-10311781751.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Aug 2009 13:42:10 +0900</pubDate>
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<title>仕事はきり良く</title>
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<![CDATA[ <p>今日の仕事をきりの悪いところで終らせてしまった<img class="m" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"><br>こういう日は何とも気持ちが悪い。<br><br>プログラムというは、ちょっとしたことでつまづき、長い間悩んだかと思えば、ちょっとしたことで解決したりする。<br><br>今日のソースもあとちょっとやっていればガラッと変わったのだろうか？<br><br>間違いなく、明日目覚めてすぐ仕事のことが頭に浮かぶだろう(笑)<br><br>コーディングはスッキリと仕上げてから帰るべきだ。<br><br>仕事のことで頭が支配されるのは嫌いじゃないが、気になりだして寝れなくなったら健康上よくない(笑)<br><br>明日はスッキリした気持ちで帰れますように<img class="m" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif"> </p><br><br><p><a href="http://www.dff.jp/" target="_blank">クリックで救える命がある。</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/coya30/entry-10309280284.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2009 21:33:36 +0900</pubDate>
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<title>速読の研究</title>
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<![CDATA[ <p>僕は以前から速読の練習をしています。<br><br>なかなか続かず、色んな方の速読法を渡り歩き、今に至ります。<br><br>ピーク時は一冊30分までいったが、いつしか落ちてしまっている。<br><br>それでもあきらめきれない一冊三分の夢。もう読みたい本がありすぎて追いつかないのです。<br><br>速読の能力は手に入れなければいけないのだ。<br><br>最近は石井貴士さんの「ワンミニッツリーディング」の練習をしています。<br><br>これは速読とは違い、なんと一冊一分で読むという方法です。<br><br>フォトリーディングに近い感じがします。<br><br>このスキルには非常に魅力を感じるので、諦めずに会得します。<br><br><br>そして、大量の本を次から次へと読みあさってみたいものです。<br><br></p><p><a href="http://www.dff.jp/" target="_blank">クリックで救える命がある。</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/coya30/entry-10295327511.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2009 21:07:07 +0900</pubDate>
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