<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>縁結び備忘録</title>
<link>https://ameblo.jp/cozdays/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/cozdays/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>覚書ｗ</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>３回目のデート</title>
<description>
<![CDATA[ ３回目まで来るのは初めて（笑）<br>ウィルとは２回で終了したし。<br><br>３回目に会う予定の日。<br>仕事がすっごく忙しくて、ヘロヘロになりながら、待ち合わせ場所へ。<br>どこかにご飯食べに連れてってくれるのかと思いきや。<br><br>ドーナツ買ったから、どこかで食べない？<br>うちに来る？？と聞かれた。<br><br>あー！きたかー！コレ。<br><br>んー。と渋っていると、キミの家でもいいよっといわれ。<br>いや、うちはシェアハウスだからムリと断り。<br><br>ま、変な人じゃないから一度くらい行ってみてもいいか。<br>変な雰囲気になればキッパリ断ればいい。<br>家を見ると大体わかるし。<br><br>と家に行くことに。<br><br>ちなみにウィルと２回目にあった時、ウィルの家にもちらっと寄って、マリオカートをしたことがあった。<br>シェアハウスにいとこたち4人と住んでいたけど、家がもう汚すぎて、こりゃいい人でも付き合うのはムリだと思ったんだよね。<br>オタクなこともあったけど。<br><br>ちょっと不安もありつつ、向かったランサーの家。<br>小綺麗なマンション。<br>一階にはプールもあるらしい。<br><br>部屋に上がってみると<br>ちょっと汚いとはいっていたけど、全然許容範囲。<br>ウィルの家を先に見ていたからか、むしろキレイじゃない？とも錯覚（笑）<br><br>この日はドーナツをたべて、映画を見て、家まで送ってもらってさようなら。<br><br>手を出してきたそうな雰囲気は多少なりともあったけど、ホッペにチューどまりで。<br><br>早口なのが少し気になるけど、ゆっくりしゃべってと頼めば嫌な顔せずにゆっくり話してくれる。<br>ニコニコ笑顔も相変わらず。<br>目が合うとウィンクしてくるのには笑ってしまうけど（笑）
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cozdays/entry-12157792387.html</link>
<pubDate>Sat, 07 May 2016 09:20:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>何気ないやり取り ランサーと</title>
<description>
<![CDATA[ 今、メールを見返してみたら1日に一回くらいはたいしたことないやり取りしてたな。<br>何を見てるとか、このドラマが好きとか。<br>今日はどうだったとか。<br><br>あいても1日。<br>何気ないやりとりが楽しい（笑）<br><br>並行して、オンラインのサイトでも他にいい人がいないかメッセージのやり取りはしていた。<br>けど、変な人も多くて疲れてきていた面もあり。<br><br>次の木曜日、会おうよっていわれてオッケーしてみた。<br>お互い仕事の後に。<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cozdays/entry-12157788051.html</link>
<pubDate>Sat, 07 May 2016 09:12:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ランサー2回目</title>
<description>
<![CDATA[ 会ったあと、1日に一回か二回くらいの頻度でメールのやり取りがつづいていたランサー。<br><br>あっちに出張にいくだの、忙しい様子。<br>そんな中、もうすぐ僕の誕生日なんだよね。<br>特にすることもなく、テレビをみて終わるよと話をしていた。<br><br>で、その誕生日の前日の夜。<br>私は仕事がおわって帰宅途中、メールをしてみた。<br><br>私は仕事が終わったよ。まだ仕事中？<br><br>少し経って返事が来た。<br><br>今終わって帰ってるとこ。1時間くらいで帰れるから、何か食べに行こうよ。<br><br>たまたま子供が友達の家に泊まりに行って、いなかった私は自分だけの夜ごはんを作るのもめんどくさかった。（笑）<br><br>1時間待てば食べに行けるなら、行ってみよう！<br>ついでにハッピーバースデイくらいは言ってあげよう（笑）<br><br>というわけで、2回目のデート。<br><br>2回目のデートは私の家から徒歩５分くらいのカジュアルな感じのレストラン（笑）<br>こりゃ歩いて帰れるわ！<br><br>レストランに入って５分後くらいに、日付が変わってハッピーバースデイ！<br>プレゼントなんてありはしない（笑）<br><br>私はお酒が苦手だ。<br>ランサーはアレルギーでアルコールが飲めない。<br>そんなところもいいなと思ったんだよね、そういえば。<br>元カレたちはみんな飲む人ばっかり。<br>私は飲まないからつまらなかったんだ。<br><br>徒歩５分の帰り道も車で送ってくれ、バイバイ。<br>ホッペにチューでさようなら（笑）<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cozdays/entry-12157786001.html</link>
<pubDate>Sat, 07 May 2016 08:51:09 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>3人目 Michael</title>
<description>
<![CDATA[ さてさて、3人目はマイケル。<br>彼は少し年上だった。 42歳。<br>バツイチ2人の子持ち（笑）<br><br>車で1時間くらいのところに住んでいるみたい。<br>あまりやりとりしないうちから、会おうよって感じだった。<br>近くに住んでないから安全かなと思って（笑）英会話の練習のつもりであってみたよ。<br>失礼な私。<br><br>図書館の中のカフェで会うことになったんだけど、最初７時とか言われて、朝か夜かわかんないけど、どっちにしろカフェやってないし非常識じゃね？と思った。<br>ので、午後２時に希望を出してみたらあっさりオッケー。なんだったんだろ？<br><br>実際会ってみると。<br>英語でのお見合いってこんな感じかと思うくらい、根掘り葉掘り（笑）<br>子どものこと、兄弟のこと、親や宗教、仕事のこと、聞かれた質問は聞き返したから私も同じだけ聞いたんだけどね。<br>日本は恋しくないかとか、ここに住むとなると色んな書類にサインが必要だとか、今は遠いけど、来年戻ってきて転職するとか、ミリタリーだから出張が多いとかそんなんばっかり。<br>しかも、会ってすぐに<br>こんなに英語が話せないと思わなかったとかいわれて、ちょっとカチンときたよね。<br>思っても言わなくていいことじゃね？<br>だからか、何かあるごとに<br>Do you understand?って聞かれて、またちょいイライラ（笑）<br><br>いい経験だと思うことにした。<br>マイケルとはこれっきり。<br>その後も何回かメールしたけど、たぶんむこうもこっちも乗り気ではなかったな。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cozdays/entry-12157781336.html</link>
<pubDate>Sat, 07 May 2016 08:35:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2人目 rancer</title>
<description>
<![CDATA[ 2人目の彼はランサー。<br><br>Hi, How are you?:)<br>と何気ないやりとりから始まった。<br><br>適当に会話が成り立ち、忙しい人みたいで2、3日、間が空くこともあったけど会話が続いていた。<br><br>ある時、行きたかった食事のイベントの週間があって一緒に行かない？と誘われた。<br>私の仕事の都合で夜、仕事が終わったあとしか時間がなく、それを逃すとイベント週間が終わっちゃう。<br><br>んー、でも夜かぁ。<br>初めて会う時は昼間がいいんだよなぁ。<br>と悩んだけど、まぁ店をダウンタウンでと指定したら帰りも自分で帰れるし大丈夫かな。<br><br>ごはんの誘惑に勝てず（笑）行くことに。<br><br>実際、会う時にすれ違ったりして、ひと騒動あったけど（笑）<br>どうにか合流でき、お店に向かう。<br>向かう途中に、ここはオバケが出るんだよ的なことも説明されたりして、笑いながら。<br><br>お店に入って食事をして、話す。<br>そこそこにぎやかで、会話が止まっても気まずくない（笑）<br>ニコニコ笑顔が印象的だったな。<br><br>ただ、髪が薄めなのが気になる気になる（笑）<br>ついでに身長も高くないし、ちょいぽっちゃり。<br>嘘でもスレンダーとは言い難い（笑）<br><br>ウィルが190cm近くと背が高かったので、ちょっと衝撃を受けた。<br>私自身が背が低いから私より低い男の人はなかなかいないけど、ランサーは170cmないから珍しく感じた。<br><br>ご飯を食べたあと、送るよと言われ、ちょっと躊躇したけど、送ってもらうことに。<br>少しドライブしたあと、一本横の道路で降ろしてもらい、バイバイ。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cozdays/entry-12157777754.html</link>
<pubDate>Sat, 07 May 2016 08:13:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>1人目 will</title>
<description>
<![CDATA[ 彼の名前はウィリアム。<br>略してウィル。<br><br>雪が降った次の日だった。<br>この雪は解けて春が来ると思う？それともまだ春は先かな？<br>って感じでメールがスタートした。<br><br>写真も優しそうだし、ただ年齢が若い。<br>6コ下。話がどこまで合うのかな。<br><br>とりあえず会ってみよう。<br><br>日曜日の午後２時、カフェで待ち合わせ。<br>無難な日程、場所。<br><br>私が行ったら既にいた。<br>ラテを頼み、席に着く。<br>はにかみながらの笑顔が可愛い（笑）<br><br>お互い辞書を使いながら（笑）話をしていくと、ウィルはかなり日本に興味がある感じに見える。<br>マンガ、アニメも好き。<br>コスプレもするらしい。<br>私もマンガは読むのは大好きだけど、コスプレまでいくとドン引き。<br>キャラになりたいとは思わない。<br>コスプレ好きなみなさん、ゴメンなさい。<br><br>仕事は警備員？だったかな。<br>将来は自営を希望しているって。<br>なんの仕事？と聞くと、3Dプリンターを使って、アニメキャラを作るだかなんだかと。<br><br>ものすごい勢いで引いていく自分がいた（笑）<br><br>この後、日を改めて、もう一回お茶をした。<br>近くの観光名所にも連れてってもらい、よく行くお店にも連れて行ってくれ、いい人だった。<br>いい人なんだけど、話をすればするほど引いていく自分がいて、二回会ってさようなら。<br><br>オタクはちょっとな‥<br>ごめん、ウィル。<br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cozdays/entry-12157773033.html</link>
<pubDate>Sat, 07 May 2016 07:56:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>やりとり</title>
<description>
<![CDATA[ オンライン上でやりとりスタート。<br><br>英語が得意じゃない私には、１回１回のやりとりが辞書が片手に必要だった。<br><br>How are you?はわかるけど、what's up?ってなに？みたいな感じ（笑）<br><br>１回１回が勉強の毎日。<br><br>すぐに会おうよって言ってきたりする人はさようなら。<br><br>そんなやりとりをしているうちに、何回かやりとりする人は決まってきた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cozdays/entry-12157769761.html</link>
<pubDate>Sat, 07 May 2016 07:51:02 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>感想</title>
<description>
<![CDATA[ 率直に言うと、色々な人がいるなーと。<br><br>自分からはメッセージは送らなかったので、基本的にメッセージをくれた人に返信を形を取ってました。<br>あまりプロフィールとか写真みて、ビビッとくる人がいなかったという（笑）<br><br>サイト上でやりとりするんですが、<br>連絡先を教えてだの、写真は他にないのかだの、Hiだけのメッセージだけのヤツもいたな。<br><br>連絡先は気軽に教えるわけないし、写真をねだるくらいなら自分の写真をさきによこせと思うし、HiとかHello だけの人は、暇で気が向いたらプロフィールと写真をチェックして返事をすることもありました。<br><br>以外と多かったのが、プロフィールの写真が上半身ハダカのやつとか（笑）<br>なにを求めてんの？気持ち悪いだけだしね。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cozdays/entry-12155486378.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Apr 2016 15:34:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>出会う場所はオンライン</title>
<description>
<![CDATA[ さてさて婚活っていうのは、まず出会わなければ始まらない。<br>道を歩いてて声をかけられることなんてないし、あったとしても変な人の可能性が‥<br><br>友達から勧められたのもあって、オンラインデーティングサイトに登録してみた。<br><br>無難な写真も載せて、簡単にプロフィールも書いて登録‼︎<br>長文なんて書けやしない（笑）<br><br>いわゆる出会い系でしょ。とあまり気が進まないのもあったけど<br>どうせ無料だし、嫌ならやめればいっかーと。<br><br>どんな感じになるかしら？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cozdays/entry-12154435129.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Apr 2016 11:27:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分のこと</title>
<description>
<![CDATA[ <p>現在、CANADA にいます。</p><br><p>こっちに来て、もうすぐ１ヵ月ちょいってところ。</p><br><p>だいぶ生活にも慣れてきたし、暇で時間が余ってるｗので、こっちで婚活してみようかな。</p><br><p>３２歳、バツイチ、子あり。</p><br><p>特に現状に不満はないけど、パートナーがいたらいいなと思うこともあり。</p><p>まわりが結婚＆出産ラッシュだからか？羨ましく思ったり。<br></p><p>でも、ワタクシ　英語は中学レベルなんですけど(笑)</p><p>読むのはどうにかなるとして、話すのって・・・ムズカシイ。</p><br><p>こんなワタシが</p><br><p>さて、運命の人には出会えるのでしょうか！！！？</p><br><p>出会えたらいいな。<br><br><br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cozdays/entry-12153633651.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2016 22:54:27 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
