<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/cpimate/rss.html">
<title>南の島への新しい旅をしてみませんか</title>
<link>https://ameblo.jp/cpimate/</link>
<description>まだまだ国づくりをしている南の島々.....子どもたちを育て友だちになって、会いに行ってみませんか？新しい旅の喜びに出会えれば、僕らの生命もまた輝くのでは...</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cpimate/entry-12034455274.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cpimate/amemberentry-11957646249.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cpimate/entry-11573316063.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cpimate/entry-11573308114.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cpimate/entry-11527775831.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cpimate/entry-11527178353.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cpimate/entry-11526773510.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cpimate/entry-11526746113.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cpimate/entry-11432862299.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/cpimate/entry-11421226069.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cpimate/entry-12034455274.html">
<title>仲間を大切に生きる</title>
<link>https://ameblo.jp/cpimate/entry-12034455274.html</link>
<description>
久しぶりにブログ。先日私の従兄弟がボサノバライブをブラジル料理店で開催しました。パーカッションの人は、何と40年来の友人とのこと。仲間を大切にする人生こそ生きがいというものですね。
</description>
<dc:date>2015-06-03T12:24:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cpimate/amemberentry-11957646249.html">
<title>スリランカで奨学生認証式が始まります</title>
<link>https://ameblo.jp/cpimate/amemberentry-11957646249.html</link>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<dc:date>2014-11-27T18:21:33+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cpimate/entry-11573316063.html">
<title>プロの皆さんのおかげで会場を盛り上げて戴きました</title>
<link>https://ameblo.jp/cpimate/entry-11573316063.html</link>
<description>
2013年の日本-ｲﾝﾄﾞﾈｼｱ市民友好ﾌｪｽﾃｨﾊﾞﾙの初日7月13日（土）のステージでは、プロの舞踊サンガル・ガルッ（平木美華さん）、バリガムランを現代に進化させたソルマ（代表奏者嶋田さん）、マリアテレサ・ガウさんが、会場を盛り上げてくださいました。
</description>
<dc:date>2013-07-15T23:36:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cpimate/entry-11573308114.html">
<title>お陰様で7万人の皆様においで戴けました</title>
<link>https://ameblo.jp/cpimate/entry-11573308114.html</link>
<description>
2013年の日本-ｲﾝﾄﾞﾈｼｱ市民友好ﾌｪｽﾃｨﾊﾞﾙ in 代々木公園は、7月13日(土）14日（日）に開催。C.P.I.教育文化交流推進委員会が主催、インドネシア政府内務省共催、日本国外務省および東京都の後援です。実行委員会は、小西、大塚、藤木、伊東の４名、協賛にウエスタンユニオンがつき、レストラン12店、雑貨店20店が参加しました。市民友好フェスティバルの言葉どおり、ステージの背景幕を関東国際高校のインドネシア語学科の生徒たちが制作、ゴミステーションも経験者６名に同高校の生徒たちが参加、
</description>
<dc:date>2013-07-15T23:12:18+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cpimate/entry-11527775831.html">
<title>南スラウェシのすらやーる島に行ってきた(4部作の４）</title>
<link>https://ameblo.jp/cpimate/entry-11527775831.html</link>
<description>
「さっきも言ったけれど、私はダイビングするひとだから、魚資源を考えないような獲り方は我慢ならんですわ。日本ではどうしてます？」俺は、沖縄のパヤオに集まる魚を生餌一本釣りで漁獲する方法を説明した。但し東インドネシアのフローレス漁場やバンダ漁場の場合には魚取引市場に戻るまで遠距離なので、海上で一次加工する母船が必要だろうと話した。「それはいいな、フレッシュなまま市場に着いて、市場でダイナシにしなければ、どこにでも美味い魚を供給できるということだね」ザッツライト！　素晴らしい。「だがね、これもさっき言
</description>
<dc:date>2013-05-10T16:19:19+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cpimate/entry-11527178353.html">
<title>南スラウェシのスラヤール島に行ってきた（４部作ー３）</title>
<link>https://ameblo.jp/cpimate/entry-11527178353.html</link>
<description>
モハマディア大学の副学長ラーマンさんが、明後日のプンカップ郡での中学校竣工について説明し、こちらに話を振ってくれた。シャフリルさんという人は、ワイルドでかつ優しい。それは、会談が進むにつれて分ったことだ。最後には仲良くなり、「11月に漁民祭りを、方々から集まって盛大にやるから、来てよ。一緒にダイビングしましょう」と誘われたら、断れない。そのときに、各地の漁民のリーダーたちとの『語らい会』もする。いい仕事は、楽しみと一緒にやってくるのだ。だが、はじめのうちのシャフリルさんは取っつきにくいったらない
</description>
<dc:date>2013-05-09T17:36:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cpimate/entry-11526773510.html">
<title>南スラウェシのスリヤール島に行ってきた　（４部作ー２）</title>
<link>https://ameblo.jp/cpimate/entry-11526773510.html</link>
<description>
起きたら、気分も晴れ晴れと、いま初めて目覚めたようである。やっぱり、一生のうち３分の１は、死んだように寝るべきだろう。そうすると起きたときに、生き返った爽快さがよみがえるのだ。なあんてえらそうな御託を並べてるうちにも、車に乗って空港の南西パスィという漁村に着いた。家々を巡って歩くことにした。オウ、やっぱりビンボっぽいなァ、でも、素潜りさせたらきっと、ご多分にもれずすごいんだろうなと、あちこちの漁村の、潜りで獲ってもらって食べたエビや魚の新鮮さが口の中によみがえり……喜びは、起きたときと同じく『よ
</description>
<dc:date>2013-05-08T23:16:06+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cpimate/entry-11526746113.html">
<title>南スラウェシのスラヤール島に行ってきた（４部作－１）</title>
<link>https://ameblo.jp/cpimate/entry-11526746113.html</link>
<description>
「何してるんですかァ、さっきから首をタオルで吊ったりしてエ」「ネックペイニング。治るんだよ、こうして頭の後ろを吊るとね」「えっ、私も痛いんですけど」「やってみ、新しいタオル貸してやるから」珍道中だ。隣はマカッサル市のモハマディア大学副学長の秘書、名前は少し縮めてリダと呼んでいる。ほんとの名前はえらく長い。20分後、ふたりとも首が治り、がたがたと鞭をうけつつ車は走る。「ミスターコニシ、またフェリーに乗ってスラヤール島に渡るよ、だいたい２時間ですね」副学長のラーマンさん、行程は全部で8時間だとご宣託
</description>
<dc:date>2013-05-08T22:49:13+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cpimate/entry-11432862299.html">
<title>教育里子の認証式で話したこと</title>
<link>https://ameblo.jp/cpimate/entry-11432862299.html</link>
<description>
12月18日から22日まで、スリランカ北部の、旧・内戦地域の奨学生認証式で巡回しました。そのときに子どもたちに話したことを再現します。（以下、話したこと）貴方たちの教育里親さんは、皆さんを大切に思っています。そのことを信じて勉強を頑張って、そして里親さんを大切な人と慕ってもらえたらと思います。これから、皆さんに写真アルバムをお見せしますね。2004年に難民キャンプに行ったときの写真です。このアルバムを見ていると、ありがとう、とつぶやいてしまいます。苦しい中で頑張っていた子どもたちが私を慕ってくれ
</description>
<dc:date>2012-12-23T06:19:40+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/cpimate/entry-11421226069.html">
<title>インドネシアで教育支援をする理由</title>
<link>https://ameblo.jp/cpimate/entry-11421226069.html</link>
<description>
C.P.I.JAPANは、成果目標を立てて活動しているNGOです。それだけに、なぜ経済的に離陸したインドネシアへの支援を続けるのかを問われます。日本政府のODAも、対インドネシアは減らしにかかる傾向にあります。しかし、現地にいると、交通渋滞・交通安全劣悪な状態ですし、ITインフラも整備が遅すぎる。よくなったと言うなら、環境と民衆生活をみないといけないでしょう。この際、教育環境、民衆生活向上の二点に絞って考えてみます。その上で、私たち日本人が教育支援および教育開発に関与する意義を考えていきたいと思
</description>
<dc:date>2012-12-06T12:06:56+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
