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<title>健康マニアになっちゃった！</title>
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<description>気になることは・・・</description>
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<title>自分を責めない考え方</title>
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<![CDATA[ 失くして初めてありがたみが分かるものはいろいろあるが、健康もその一つである。<br><br><br><br>健康な時には、自分が健康であるということすら、ぴんとこないかもしれない。<br><br><br><br>誰しも風邪をひいたり、怪我をしたりすることがあるものだが、その時にはしんどく思っても、そのような一過性のものの場合、治ってしまえばまたケロリとしてどんなにしんどかったかを忘れてしまう。<br><br><br><br>しかし、慢性的な病気にかかるとひしひしと健康のありがたみが分かる。<br><br><br><br>長期にわたって療養したり養生しなければならないしんどさは、本人にしか分からない。<br><br><br><br>あまりに長くしんどい状態が続くと、今度はしんどいことに慣れてしまって、健康な感じを忘れてしまうことがある。<br><br><br><br>本当は健康ではないのでしんどいのだが、このしんどさを克服できない自分は怠け者であるとか、駄目な人間だと思って自分を責めてしまうのだ。<br><br><br><br>こちらのしんどさは、また大きなダメージを与える。<br><br><br><br>友人に、若くして長く慢性的な病と付き合っている女性がいる。<br><br><br><br>彼女が言うには、一度良くなった時に、自分がいかに具合が悪かったかが分かったという。<br><br><br><br>その後また悪くなることがあっても、その時には自分は具合が悪いということが分かっているので、自分を怠け者だと責めることはなかったという。<br>
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<link>https://ameblo.jp/cqcfk/entry-11908262476.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Aug 2014 14:14:15 +0900</pubDate>
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<title>審美歯科で美しい口元を、インプラントで自信の笑顔を</title>
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<![CDATA[ 海外では口元の美しさが重要視されるようです。<br><br><br>日本人がよくやる笑う時に口元を隠す仕草は、海外では失礼に当たる事もあるとか。<br><br><br>無意識にやってしまいがちな行動ですが、なぜ隠してしまうのでしょうか。<br><br><br>自分の口元にコンプレックスがある方が多いのではないかと考えられます。<br><br><br>歯の色が気になる、歯並びが悪い、入れ歯の金具が見えてしまう、金属を被せた歯が恥ずかしいなど、小さな器官である口や歯ですが審美的なトラブルを抱えやすい部分でもあるのです。<br><br><br><br><br>そしてそのトラブルの多くは、自力でどうにかする事が難しい。<br><br><br>どうしてもプロの手を借りなければなりません。<br><br><br>口元のプロと言えば歯科医です。<br><br><br>しかし、歯科医にもそれぞれの得意分野が存在します。<br><br><br>虫歯治療が得意な医師、矯正を行う医師、入れ歯が評判の医師など様々です。<br><br><br>では口元の美しさを求める時に頼るべきはどんな医師でしょうか。<br><br><br>それは、審美歯科の医師です。<br><br><br>文字通り美しい口元を作るための技術に秀でた歯科になります。<br><br><br>すっかり定着してきたホワイトニングや、金属を被っている歯の被せ物の材質を白く綺麗な物に変えるなど、見た目を気になさる方にはぜひ相談に伺っていただきたい場所です。<br><br><br><br><br>自分はもう入れ歯だから、と諦める必要もありません。<br><br><br>インプラントという歯ぐきに金属の土台を立てて人口歯を入れる治療をすることで、歯がない部分に歯を作り出すことができます。<br><br><br>保険が利きませんので自費での治療にはなりますが、審美の面では抜群です。<br><br><br>複数の歯が抜け落ちた状態でも、数本のインプラントを土台にしてブリッジという治療法を取れば、入れ歯にせずに美しい見た目と噛む力を取り戻す事ができます。<br><br><br>隠すのではなく見せる口元を目指すのでしたら、ぜひ審美歯科の扉を開いてみてください。<br><br><br><br><br><!---->【笑顔が輝く歯を手に入れよう】<br><a href="http://www.ha-utsukushii.com" target="_blank" title="http://www.ha-utsukushii.com">http://www.ha-utsukushii.com</a><br>審美歯科にはどのようなメニューがあるのでしょう？<br><br>
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<pubDate>Fri, 14 Mar 2014 09:23:04 +0900</pubDate>
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<title>腰痛の症状をもつ祖母の介護</title>
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<![CDATA[ 祖母と買い物に行くときは、必ず手を引いてあげるのですが、これ1つでも注意をしておかなければ、祖母はすぐに転倒してしまいます。<br><br><br>それは、すでに足腰が弱ってしまっているからで、特に腰においては、痛みの症状も伴っています。<br><br><br>そのため、できるだけ腰に負担をかけないように、介護してあげなければならないのです。<br><br><br>祖母が腰痛を訴えるようになったのは、ここ最近のことで、医師によると加齢のせいだから仕方のないことだと言われました。<br><br><br>今の祖母に必要なことは、これ以上体を弱らせないことであり、痛みの症状があるからといって、動かないようになってしまえば、逆にどんどん症状が進んでいってしまうのです。<br><br><br><br><br>そのため、少しばかり痛みの症状を伴っていても、手を引いて歩かせてあげなければならないのでした。<br><br><br>祖母の介護をしている中で思うことは、昔は私が祖母に手を引かれていたということです。<br><br><br>いつのまにか、祖母は人の手なしでは歩けなくなってしまい、こんなにもか細くなってしまったんだなと、いつも実感しています。<br><br><br>そんな祖母に、少しでも元気でいてもらえるよう、全力で介護をしています。<br><br><br>腰痛に顔を歪ませるときは、私も辛いのですが、できるだけケアしてあげたいです。<br><br><br><br><br><!---->【イベント情報も多数】<br><a href="http://www.hgpi.org/" target="_blank" title="http://www.hgpi.org/">http://www.hgpi.org/</a><br>様々な医療関係の問題に取り組んでいる団体です。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cqcfk/entry-11726630841.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 09:41:54 +0900</pubDate>
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<title>色々と頑張りすぎたのか切迫早産の症状が</title>
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<![CDATA[ 初めての妊娠で色々と不安や悩みがありました。<br><br><br>妊娠して悪阻が来て身動きが取れなかった妊娠初期、赤ちゃんが授かった喜びと、この悪阻がいつまで続くのかと、不安になる気持ちとありました。<br><br><br>悪阻が落ち着き、安定期に入って少し生活に余裕が出来てきました。<br><br><br>育児用品などが欲しくって、お腹が重いけれど、元気に動き回っていました。<br><br><br>夜、なんだかお腹がパンパンになる症状があって、便秘のせいかなって思っていたんですが、なんだか痛みも少し出てきて不安になり、かかりつけの産婦人科へ電話をしました。<br><br><br>切迫早産の危険性があるので来てくださいと言われました。<br><br><br><br>深夜ですが、時間がいで診察を受けました。<br><br><br>お腹のハリの症状が気になるので大事をとって一日入院することになりました。<br><br><br>切迫早産という言葉を聞いたことがなかったので、スゴク不安になりました。<br><br><br>そうしたら看護婦さんが、少しゆっくりしなさいって赤ちゃんが言ってるのかもねって微笑みかけてくれました。<br><br><br>お腹のハリが1週間ほどで落ち着いたので退院しました。<br><br><br>その後は、お腹のハリも気にならなくて39週で無事に出産しました<br><br><br><br><!---->【医師、歯科医師の方】<br><a href="https://www.ishikyo.or.jp/" target="_blank" title="https://www.ishikyo.or.jp/">https://www.ishikyo.or.jp/</a><br>東京の医師、歯科医師の為の共同組合です。各種制度はこちら。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cqcfk/entry-11489404371.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Mar 2013 11:25:07 +0900</pubDate>
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<title>娘が2週間使い捨てのコンタクトをいつも使用しています。</title>
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<![CDATA[ <br><br>娘たちが使っているコンタクトレンズは2週間使える使い捨てです。<br><br><br>出かける時は美容を考えて必ずして出かけます。<br><br><br>今はネットで格安なコンタクトを買っているようです。<br><br><br>最近は何でも探すとネットで買い物が出来るので便利です。<br><br><br>偶にカラーコンタクトレンズを友達と会うときにしていくことがあります。<br><br><br>カラーは最初はどうかな、と思いましたが、それほどおかしくありません。<br><br><br>あんまり極端な色は日本人には似合わないかもしれませんが、娘たちが買うカラーは一寸だけ色が入った感じなので似合うと思うときもあります。<br><br><br><br>日本人には絶対ないブルーやグリーンの瞳はやっぱり憧れってあるかもしれません。<br><br><br>ハリウッド映画を観ていてもブルーの目の女優さんはそれだけで美人に見えるような気がします。<br><br><br>一寸だけ薄いブルーやグリーンが入ったカラーのコンタクトは本人の気分転換になるかもしれません。<br><br><br>それに合わせて目のメイクをブルーぽくしたり、グリーンっぽくして変化をもたせています。<br><br><br>今一番ファッションに興味を持つ時期であり、自由にさせています。<br><br><br>そのうちに飽きて来るでしょう。<br><br><br>2週間使い捨てなので、その辺もきちんと自分で忘れないように工夫をしているようです。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 17 Dec 2012 18:17:48 +0900</pubDate>
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<title>レーシック治療にも、人それぞれの眼にあった方法がある</title>
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<![CDATA[ レーシック治療は、色々な種類があります。<br><br><br>人それぞれに、眼の状態が色々あるのです。<br><br><br>その眼にも色々な角膜の種類があるのです。<br><br><br>角膜が薄いとか厚いなどあります。<br><br><br>日本人の眼の角膜は、比較的に薄いのが特徴で、このレーシック治療が使われています。<br><br><br>でも、その治療に不適切な人もいます。<br><br><br>運動の激しい人や乱視の人などには向かないというのです。<br><br><br>誰でも出来ると思っていたので、びっくりしました。<br><br><br>他に、イントラレーシックこちらは幅広い人に使えます。<br><br><br><br>イントラレーシック治療では、角膜が薄い人や乱視の人近視の広にも適応する治療方法です。<br><br><br>でも、激しく運動する人は駄目といいます。<br><br><br>角膜が薄い人のばわには、ラゼックがお勧めです。<br><br><br>こちら激しい運動をする人にも適しています。<br><br><br>眼に傷がある人には、ウェーブフロントレーシックというものが適しています。<br><br><br>眼を保護しながらレーザーをあてていくのです。<br><br><br>本当に、よくここまで色々な方法を考えてくれたなあと感心しますね。<br><br><br>レーシック治療も奥が深いのです。<br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 19 Nov 2012 10:11:08 +0900</pubDate>
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<title>中国でレーシック治療をうけた人</title>
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<![CDATA[ レーシックの治療を受けたきっかけは中国人の知り合いにいろいろな話を聞いてからです。<br><br><br>その人もついこの前にレーシックの手術を受けました。<br><br><br>その人も今まで、レーシックに興味があったものの、なんだか不安を感じていたらしくてなかなか手術に踏み切れなかったそうです。<br><br><br>でも妹さんがレーシックの手術を受けてから2年が経過して、全く問題がないとのことで、手術を受けることにしたそうです。<br><br><br>自分も今まで同じように興味があったもののなかなか自身がもてませんでした。<br><br><br><br>でもその中国人の人の話を聞いて思い切って治療を受けることにしたんです。<br><br><br>それにその人に話を聞いているとその人のお母さんもレーシックを受けたそうです。<br><br><br>しかも今から10年以上前の話で、治療を受けたのは中国国内だそうです。<br><br><br>にほんではまだまだ、レーシックの治療は一般的ではないかもしれませんが、世界的にみると、近視の治療としてレーシックは本当に一般的で、安全性の高い方法だそうです。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cqcfk/entry-11407936956.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Nov 2012 10:09:38 +0900</pubDate>
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