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<title>横揺れの魂とブレイクタイムで読み解く話題</title>
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<description>横揺れの魂とブレイクタイムで読み解く話題のブログ日記です。</description>
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<title>推定力500年以上生息する貝のホンビノスガイよりも長生きする生き物</title>
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<![CDATA[ <p>推定力500年以上生息する貝のホンビノスガイよりも長生きする生き物<br><br>長生きする生き物で確認されている生物では、貝のホンビノスガイが推定力500年以上生息していたことがわかっているのだそうですが、実際の年齢を調査したとした際に誤って死なせてしまったそうです。<br><br>長寿の生物としてよく知られているカメは、長生きすると250年以上生きていたこともあるのだそうで、深海に生息しているハオリムシも250年程生きていたとされており、数百年単位で長生きする生き物は、探せばいろいろと存在するようです。<br><br>長生きすると言われている日本人も男女とも平均寿命は80才以上ですから、これより数倍長生きする生物もいるということは、上には上がいるということで、正確には確認されていないのですが、世界で最も長く長寿なのは、ベニクラゲではないかと考えられているそうです。<br><br>ベニクラゲは直径が数ミリ程の非常に小さな生物で、普通のクラゲならば次世代を繁殖させた後にその生命を終えることが多いのですが、何とベニクラゲの場合には、また、幼生のポリプと言われる状態に戻って人生を1からやり直せるのだそうで、これだと永遠に生存し続けることが可能なのではないかと考えられるそうです。<br><br>もしくはベニクラゲがずっと繰り返し人生をやり直し続けることができれば、もしかしたら5億年以上も生存しているものもいるかもしれないということで、正確に確認がとれていないと思いますが、もしかしたら旅さばのように生物を超越した長生きをしているかもしれません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/crabdy4/entry-12633747483.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Oct 2020 10:28:02 +0900</pubDate>
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<title>巨勢氏の墓と思われる6世紀後半から7世紀前半の古墳が見つかった</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130908/14/crabdy4/59/07/j/o0200015012676660180.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130908/14/crabdy4/59/07/j/t02000150_0200015012676660180.jpg" alt="ネット話題" border="0"></a><br><br>巨勢氏の墓<br><br>6世紀後半から7世紀前半の古墳が見つかったと発表されていまして、巨勢氏一族の墓ではないかと考えられているようです。<br><br>この古墳は直径24メートルの円墳で、市尾天満古墳と名付けられ、その近辺には飛鳥時代蘇我氏らと並ぶ巨大な勢力を誇った大豪族巨勢氏の有力者の墓があることから、1族のものではないかと考えられています。<br><br>この墳丘の大部分は中近世の墓によって削られ統治よりも小さくなってしまっているようですが、幅40～50メートル、高さ5メートルにわたって大規模に造成されているようです。<br><br>現在は既に埋め戻されていてしまっているようですが、巨勢氏6世紀以後に朝鮮半島との外交や軍事に酔って台頭してきた新興の5族だったようです。<br><br>そして平安時代の弘仁元年に、巨勢氏一族の野足が初代の蔵人頭に任じられて中納言に昇ったあとは、公卿に昇った者はいないようです。
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<link>https://ameblo.jp/crabdy4/entry-11609352602.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Aug 2018 10:05:34 +0900</pubDate>
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<title>とっても素晴らしい日本の誇る芸術の一つの浮世絵をデジタル化</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131105/09/crabdy4/f0/c6/j/o0200026612739393044.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131105/09/crabdy4/f0/c6/j/t02000266_0200026612739393044.jpg" alt="ネット話題" width="119" height="159" border="0"></a><br><br>デジタル化<br><br>日本の誇る芸術の一つの浮世絵を多数紹介しているホームページを見つけた時に、とっても素晴らしいと思ったのですが、日本のサイトではありませんでした。<br><br>と思っていたところに日本でもＯｐｅｎＧＬＡＭを進めようとするシンポジウムが開かれていたそうで、図書館や美術館などが所蔵する作品をデジタル化してインターネットで公開するとのことです。<br><br>つまりインターネットを利用して誰もが自由にこれらのデジタル化された作品を閲覧できる子ようになるのだそうで、著作権上の問題点さえ克服すれば、非常に便利なサービスといましょう。<br><br>そのようなサービスも確かにあるのですが、ＯｐｅｎＧＬＡＭ脳考え方がさらに進む等より大きなうねりとなって、素晴らしいものに発展してゆくことでしょう。<br><br>できれば二次利用が可能な形で公開できる作品を考えているようですから、実現すれば多くの人にメリットのあるサービスとなり得るでしょう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/crabdy4/entry-11670299596.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Nov 2013 09:23:01 +0900</pubDate>
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<title>アミロイドベータがアルツハイマー病の原因でないかと考えられている</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131010/14/crabdy4/fa/37/j/o0200015012711523707.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131010/14/crabdy4/fa/37/j/t02000150_0200015012711523707.jpg" alt="ネット話題" border="0"></a><br><br>アミロイドベータ<br><br>認知症の患者のかなりの割合がアルツハイマー病ということなのですが、アミロイドベータが原因でないかと考えられているようです。<br><br>実はまだこれが、はっきりとした原因だとかっていないのだそうで、大規模な実験研究が行われようとしているようです。<br><br>それは、すでに脳にアミロイドベータが蓄積しているのだけれどまだ物忘れ等の症状が出ていない150人を対象に今後3年間追跡調査するのだそうです。<br><br>そして、アミロイドベータの蓄積状況や脳の血流や萎縮など詳しく調べてゆくことで、今後の治療に役立つ薬等の開発に役立てたいとしています。<br><br>認知症の大部分を占めるアルツハイマー病の治療法や友好的な薬等が開発されるようになれば、多くの人が救われることでしょう。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/crabdy4/entry-11632820642.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Oct 2013 14:53:47 +0900</pubDate>
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<title>ドキュメンタリー番組でオーストラリアで金塊を探している達が多く住んでいる</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130601/17/crabdy4/26/9d/j/o0200015012560133983.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130601/17/crabdy4/26/9d/j/t02000150_0200015012560133983.jpg" alt="ネット話題" border="0"></a><br><br><br>オーストラリア探鉱者<br><br>以前テレビのドキュメンタリー番組でオーストラリアで金塊を探している達が多く住んでいるお話を見たことがあるのですが、同じ街かどうかわかりませんが、アマチュアの探鉱者が重さ5.5キロの金塊を発見したのだそうです。<br><br>この金塊は30万ドルもの価値があるということですから、発見してその価値が本当にわかった地点でどれほど喜んだか、もしかしたら宝くじで当たるような感覚なのかもしれません。<br><br>どうも最近は1キロを超えるような金塊を発掘するのは非常に難しくなってきているそうで、この世25.5キロもある金塊を発見した人がいることから、今後もしかしたらブームが起きるかもしれませんね。<br><br>今回の発見社は探知機を活用してこんな大きな金塊を発見したそうですが、多くの人が探知機を持ち出して金運探している風景が増えてくるかもしれません。<br><br>1851年から金塊が頻繁に発見されているということで、もう100年以上たっているのに、いまだに発見されるというのは驚きで、このような体験をするツアーがあれば楽しそうですね。
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<link>https://ameblo.jp/crabdy4/entry-11542535464.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Jun 2013 17:00:55 +0900</pubDate>
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<title>トンネルを掘って刑務所から脱走する映画のような出来事</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130516/16/crabdy4/69/3f/j/o0200015012540894124.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130516/16/crabdy4/69/3f/j/t02000150_0200015012540894124.jpg" alt="ネット話題" border="0"></a><br><br>映画のような出来事<br><br>時々テレビで放送している有名な映画でも刑務所から脱走する内容の物語が数多くあるのですが、そんな映画と同じような出来事が実際にネパールの刑務所で起こったのだそうです。<br><br>このネパールのロルパ郡にある刑務所の地下に、長さ8メートルのトンネルを掘って、8人が脱走したのだそうですが、3人は逃げずに残っていたのだそうです。<br><br>すでに警察が調査に乗り出して拘束された脱走犯もいるのだそうですが、脱走してから30分後に脱走していることを分かったのだそうでかなりずさんな管理体制だったのかもしれません。<br><br>映画等ではスプーンや金運片で少しずつ掘り進めて地下トンネルを作っているような物語があったのですが、このネパールの事件ではどのようにして掘られたのかは、ちょっとまだわかりません。<br><br>また、3人が逃げ出さなかったことも報道されているのですが、もうすぐ自由になるので残ったのか、それとも他の理由があって逃げなかったのか、ちょっと気になりますね。
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<link>https://ameblo.jp/crabdy4/entry-11531627662.html</link>
<pubDate>Thu, 16 May 2013 16:15:40 +0900</pubDate>
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