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<title>crackrazy+log</title>
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<description>キモチ良く仕事をこなし、高い効果/成果を上げ、人生のクオリティと生活水準を高めるための工夫を日々追求。</description>
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<title>何をではなく誰と</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110904/15/crackrazy/e0/31/j/o0272031311461978793.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110904/15/crackrazy/e0/31/j/o0272031311461978793.jpg" alt="crackrazy+log-couple" border="0"></a></div><br><br>自分はとにかく寂しがりだ。<br>イタイ程のものではないが、<br>とにかく一人で何かを行動するのが苦手。<br>食事は勿論、ランチだって一人で店に入ることをしない。<br>ちっとも楽しくないし、だったら食べなくてもいいや、となる。<br><br>前のTVアニメ「NARUTO」でエンディング曲だった、<br>「真夜中のオーケストラ」｜Aqua Timez<br>の詞がとても心に残った。<br><blockquote><br>"真夜中の詩が叫んだ「僕ほんとうは　独りが嫌いだ　大嫌いだ」<br>大切を知ってしまった　あの日からずっと<br>幸せなんて　小さなスプーンで掬えるくらいで　充分なんだ<br>分け合える人がいるか　いないかだけだ”<br>「真夜中のオーケストラ」｜Aqua Timez<br></blockquote><br>とにかくこういうことなんだと思う。<br>キレイごとではなく、シンプルに正直になるとそうなるのだ。<br>カッコつけるわけではないけれど、<br><br>「何をどのようにするのか？」<br>よりも･･･<br>「誰とどうするのか？」<br>なんだと日頃から思うのだ。
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<pubDate>Sun, 04 Sep 2011 15:32:50 +0900</pubDate>
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<title>セオリーとリズム</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110830/17/crackrazy/03/e6/j/o0274031611451712623.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110830/17/crackrazy/03/e6/j/o0274031611451712623.jpg" alt="crackrazy+log-rhythm" border="0"></a></div><br><br>今年から始めた意識的な読書習慣は順調だ。<br>あえてこだわって「森博嗣」氏の作品を読み続けている。<br>S&amp;Mシリーズとして、順番に読み進めているという几帳面さは、<br>自分自身の新たな一面の再発見となっている。<br><br>さて、森博嗣氏だ。<br>森氏は教鞭をとりながらの執筆活動を並行させている。<br>考え方や独特なスタンスについては、いろいろな書籍が出ている。<br>今までの「物書き」とは全く異質な存在である。<br>それについては客観的に凄いと思うが、冷静に物の捉え方や解釈の仕方に共感が持てた。<br><br>独自性は時としてセオリーがまかり通っている「業界」において、<br>「異物」として取り除かれかねないのが現状だ。<br>しかし、森氏はそれをセオリーの如く淡々とマイペースで継続している。<br>何が凄いのかと言うと、間違っていない事をシンプルにまとめセオリーにしている。<br><br>リズムは安定と継続、調整といったものと関連するエレメント。<br>他の波長やバイオリズムに乗せていくより、それを構築してしまえばいい。<br>我を通すことは敬遠されがちだが、うまく通せば何も問題はないのだ。<br>最大限のリスペクトや共感、影響を持ったり受けたりしているのではない。<br>しかし、学ぶべきこと、参考にすべきこと･･･<br>つまりは「なるほど感」が情報に溢れた昨今では珍しい。<br><br>もうこんな大きな感覚はないのだと思っていたけれど、<br>本を読み続けることで、まだまだ貴重な体験は手に届くところにあるのだと感じる。<br>森博嗣という個人から得たものが大きい事は確かだ。
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<link>https://ameblo.jp/crackrazy/entry-11002428639.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Aug 2011 17:28:45 +0900</pubDate>
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<title>煩わしい関係</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110829/15/crackrazy/8a/ab/j/o0304034911449316432.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110829/15/crackrazy/8a/ab/j/o0304034911449316432.jpg" alt="crackrazy+log-relationship" border="0"></a></div><br><br><br>個人的な話しだ。<br>事務所の空気が悪い。<br>業務は主に、WEB系サービスを取り扱っている。<br>よって、営業よりも技術職の割合が多い。<br><br>作業が詰まっているのか、集中しているのか、<br>はたまた好き勝手しているのかわからない。<br>とにかく「無」･･･が支配している。<br>自分は営業/ディレクター/管理を担当している。<br><br>正直、事務所に居るのが辛い。<br>誰も喋らないし、必要以上のやり取りがない。<br>何のための組織なのか？<br>何のための仲間なのか？<br>何のための仕事なのか？<br><br>本当に声を上げて個々に問いかけてみたいところだ。<br>人と関わり合い、接し、コミュニケーションをとることは好きか？<br>喋らず、淡々黙々と作業をこなすだけってどうなんだ？<br>組織の空気を読んで、作っていくことをしたくないのか？<br><br>う～ん、軽くグチだな。<br>(*￣3)＜＜《愚痴愚痴愚痴愚痴愚…
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<link>https://ameblo.jp/crackrazy/entry-11001301317.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Aug 2011 15:22:45 +0900</pubDate>
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<title>機嫌よく暮らす</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110826/16/crackrazy/c5/af/j/o0304034911442849356.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110826/16/crackrazy/c5/af/j/o0304034911442849356.jpg" alt="$crackrazy+log-cheerfully" border="0"></a></div><br><br>何事も機嫌良くする。<br>自分のライフスタイルにおいて大切にしている。<br><br>イライラしては効率が悪いのだ。<br>どんな事でも目的意識を明確にすることで、<br>「何のために」「どのように」「どこまで」･･･<br>シンプルにシェイプされてくる。<br>そうすることによって、自分へ「楽しさ」として変換する。<br><br>やりたくないこと、イヤなこと、苦手なこと、気乗りしないこと･･･<br>これらにだって自分にとっての「目的/意義」が見出せるはず。<br>客観視すること。<br>恐らくコレに尽きるのかな?<br>冷静であることも不可欠かもしれないが、<br>瞬時に分析し検証、それから変換していく。<br><br>なんだかとても機械的ではあるが、<br>そもそも機械もプログラムも人間の作ったもの。<br>ロボット的な人間になることではない。<br>これはあくまでもライフハックである。<br><br>自身をコントロールし、常に客観視することで微調整を意識する。<br>エラそうなことを言っているが、そう簡単にいかないところも「楽しい」のだ。
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<link>https://ameblo.jp/crackrazy/entry-10998297163.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Aug 2011 16:39:49 +0900</pubDate>
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<title>自立と独立</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110824/12/crackrazy/2f/e7/j/o0249028611438250477.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110824/12/crackrazy/2f/e7/j/o0249028611438250477.jpg" alt="crackrazy+log-independence" border="0"></a></div><br><br>もうそろそろかと、自問自答している。<br>最終学歴を終え、社会に出てから11年目。<br>広告関連の業界で、ずぅーっと身を置いてきた。<br><br>とっくに自立はできているが、独立とは違う。<br>周りは、とっくにその世界へ身を投じているのが増えている。<br>組織に属しているから、起業し独りでいるから・・・<br>そんなカテゴライズは、目的意識の差でニュアンスが変わってくる。<br><br>自分は組織の一員で居ることと、<br>独立して事を成すことは、変わらないと考えている。<br>でも、「そろそろ」なんだなぁ。。<br>タイミング的には年内中で、区切りがついたカンジになる。<br><br>正直、「独立」のイメージを持ち合わせて居ない。<br>組織に寄りかかり、ぬるめの湯に慣れたわけではない。<br>自分の出来ること、すべき事、守っていく義務がハマらない。<br>1日24時間。<br>気ばかり焦っていないで、よく考えてみることだ。<br>そう、自分に言い聞かせて、ハカハカしながらタイプしている。<br><br>人間は所詮、「性格＋習慣＋環境」に構築される。<br>悲しいけれど、それでもチョッとでも抵抗していきたい。<br>肉体的によりも精神的に鍛え上げなければ、<br>このタフな世界ではアッという間に呑みこまれてしまうのだ。
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<link>https://ameblo.jp/crackrazy/entry-10996061000.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Aug 2011 12:50:24 +0900</pubDate>
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<title>躾/不躾と礼儀</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110823/09/crackrazy/16/be/j/o0272031311435819425.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110823/09/crackrazy/16/be/j/o0272031311435819425.jpg" alt="$crackrazy+log-propriety" border="0"></a></div><br>最近やたらと「礼儀」にこだわってしまう。<br>挨拶が出来ない。<br>返事が出来ない。<br>自分から伝えられない。<br>・・・とにかく、なんやかんやで気になってしゃあない。<br><br>疲れているのか、<br>精神的に追い込まれているのか。<br>とにかく原因も理由も必要ない。<br><br>何事も「礼儀」があってこその日常だ。<br>相手のそれが気になった分、自分が気を付けよう。<br>普段の何気ないことが、自身をハッと立ち止まらせてくれる。<br>ありがたいコトだ。。
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<link>https://ameblo.jp/crackrazy/entry-10994893140.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Aug 2011 09:59:38 +0900</pubDate>
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<title>自分の棚卸をする</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110816/16/crackrazy/fe/8d/j/o0272031311420997928.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110816/16/crackrazy/fe/8d/j/o0272031311420997928.jpg" alt="$crackrazy+log-inventory" border="0"></a></div><br>自分自身についてどのくらい理解しているのか？<br>瞬時に、セールスポイントを発することができるか？<br><br>そんなときは、自分の棚卸をしてみる。<br>とにかく自身の強みやこだわり、事実/現状を出し尽くす。<br><br>とにかく沢山出してみる。<br>そこから<br>「自分は何をすることが好きなのか？」<br>を導き出すことができる。<br>そして、そこから･･･<br>「これから何をするか」<br>が明確になる。<br><br>情報に埋もれて、流されて、翻弄されてしまう現在における、自分の座標と進路が分かる。<br>こんなシンプルで大切なことはない。<br><br>「他」とすぐに比較してしまう。<br>「考え」を諦めてしまう。<br><br>そうなったら迷わず、自分の棚卸を実践する。<br>ハッとするほど、驚きや発見が手に入れることができてしまう。
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<link>https://ameblo.jp/crackrazy/entry-10987861450.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Aug 2011 16:42:25 +0900</pubDate>
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<title>読書を中毒化させる</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110811/11/crackrazy/6f/af/j/o0272031311409235958.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110811/11/crackrazy/6f/af/j/o0272031311409235958.jpg" alt="crackrazy+log-reading" width="272" height="313" border="0"></a></div><br>今年に入ってから、読書の習慣を続けている。<br>最初の頃はうまいこといかずに苦労したが、<br>今となっては「中毒化」の域まできている。<br><br>思い返せば、小学生の頃はとにかく図書館の本を読みまくっていたのを思い出す。<br>「ズッコケ三人組」シリーズや、「江戸川乱歩/少年探偵団」シリーズ。<br>あとはSFものや伝記、シートン動物記にファーブル昆虫記。<br>他にもオーソドックスな日本/海外の純文学などなど。<br><br>続きが気になって、学校帰りにランドセルを背負いながら<br>「二宮金次郎スタイル」で読みながら歩いた事もあった。<br><br>「もっと読みたい！」<br>「続きが気になる！」<br>「とにかく本を読みたい！」<br>こんな純粋な中毒症状は、今となっては取り戻せないものか？<br>･･･そう考えて、この読書習慣を自身に向けて実践しているのである。<br><br>読書に関する書籍は意外とたくさんあって、<br>ある程度のものは立ち読みなども含めて読み漁ってみたりもした。<br>静かな、内なる情熱がクールな貪欲さを再燃させていたんだと思う。<br><br>最近では、自分のライフスタイルに溶け込ませることができ、<br>「スキマ時間」を感覚的に見つけ出したり作り出したりすることがスムーズになってきている。<br>最大の進歩は、ボキャブラリーが本当に多くなってきて、<br>自分でも驚くくらいにスラスラと言葉/語彙を使いこなしている。<br><br>30才を越えても尚、進歩や成長ができるものだと改めて実感している。
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<pubDate>Thu, 11 Aug 2011 11:47:50 +0900</pubDate>
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<title>とりこぼさないコト</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110809/16/crackrazy/66/31/j/o0272031311405236702.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110809/16/crackrazy/66/31/j/o0272031311405236702.jpg" alt="crackrazy+log-memo+idea" border="0"></a></div><br><br>文房具が好きだ。<br>自分の気にいったツールで、<br>クリエイティブな瞬間をカタチに残す。<br>瞬間は過去になり、<br>振り返りが現在を繋ぎ止める。<br><br>いつも携帯しているツールは、<br>厳選しながらも、スタメンは約束されていない。<br>モノもヒトもウカウカしてられないのだ。<br>媚びない変わりに、<br>瞬間で最高のパフォーマンスで応える。<br><br>ストレス社会とはいいながらも、<br>適度であれば引き締め効果が期待できる。<br>ダイエットも結局は創造性が大事。<br>何でもシェイプするのではなく、<br>よく考えて残すものは残す。<br><br>計画的な蓄積は、<br>何にも変え難い財産になるはずだ。<br>とりこぼさないということは、<br>日々の積み重ね。<br>準備と反復、そして継続のみ。
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<pubDate>Tue, 09 Aug 2011 16:18:56 +0900</pubDate>
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