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<title>craig55さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>保身ジンクス</title>
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<![CDATA[ ジンクス【ジンクス】<br>勝負事の世界などで，その事柄と因縁があると信じられている事柄。また，よい・悪いの縁起をかつぐ対象となる物事。<br><br><br>おはようございます。<br><br>神や仏、幽霊やさらには運命さえも信じてない俺ですが、唯一頼るものがあります。<br><br>それはジンクスと呼ばれるもので、普段から守るべきルールがいくつか存在し、出掛ける前なんかは特に気にするポイントです。<br><br>あるメジャーリーガーが言ってました。<br><br>「これは神頼みのためじゃない。俺たちは（試合に備えて）いつも入念な準備をしている。だから、運なんていう要素に振り回されないため、できる限り普段と同じ行動をとるんだ」<br><br>と。まったくもって同感です。本来の言葉の意味とは矛盾がありますが、ジンクスにはそんな使い方もあって然るべきだなと。<br><br>考えると、運というのはいい加減で、それのおかげにも、それのせいにも出来る、つまりは受け取り方次第なものです。<br><br>そんなものに自分の積み重ねてきた努力を不意にされたくない、ましてやそれがプロの世界なら尚更のことです。<br><br>だからきっとスランプなんて言ってしまえるやつは二流で、それでも言い訳しない人が一流なんでしょう。<br><br>……まあ、これはいつも自分に言い聞かせてることなんですけどね。<br>気を抜くとつい何かのせいにしちゃいそうになるんで。<br>特に俺のジンクスは、勝負事というよりは自分を保つためにしている意味合いが強いんで、気をつけなきゃなって思います。<br><br>頼る。でも甘えない。<br><br>それぐらいの距離感で常にいたいものです。<br><br>では今日も保身ジンクスを行いつつ、行ってきます。
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<link>https://ameblo.jp/craig55/entry-10460225476.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Feb 2010 09:53:21 +0900</pubDate>
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<title>&quot;Biggest Misstake&quot;</title>
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<![CDATA[ 「How much I wanted, how I needed, to let my feelings show / How much my heart overflowed, she'll never know.<br><br>（彼女は知る由もないだろう、本当の気持ちを表すことを僕がどれほど求め必要としたか、この心がどれほど溢れそうだったのかを）」<br><br>―JAVIER "she'll never know" より<br><br>こんばんは。前回のブログで言いきれなかったことを少し書きたいと思います。<br><br>昔から人間という存在そのものが嫌いで、できる限り感情を表に出さないよう生きてきました。<br>親にも友達にも、愛する人にさえも。<br><br>前回書いた、振られるときにいつも<br><br>「気持ちがわからない」<br><br>と言われていたのはそのせいでしょう。<br><br>これではいけない、と思わされる出来事に遭遇した２２歳の春。<br><br>そしてそれから数年、抑圧されてきた反動と世界の捉え方の変化によりずいぶんと楽に自由にはなりました。<br>違う自分になれたつもりでいました。<br><br>それなのに。<br><br>この前、彼女にも同じようなことを言われてしまいました。<br>未だ悪い癖は抜けきっていないようです。<br><br>隠してるつもりはない、いやむしろ、誰よりも正直に想いを話しているつもりだったのに。<br><br>やっぱりダメなのか、俺は。俺たちは。<br><br>……。<br><br>そんなの嫌だ。それでも手放したくない。<br>やっと出逢えた「この人だ」と思えるほどの人だから。<br><br><br>「If I ever let go/ That would be the biggest Misstake of my life<br><br>―JAVIER "Biggest misstake" <br><br>過ちは、繰り返えさない。
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<link>https://ameblo.jp/craig55/entry-10441200994.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jan 2010 21:38:28 +0900</pubDate>
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<title>&quot;depend&quot;</title>
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<![CDATA[ どうしても表現したいことがあり、それを叶えようとする中で自分の持つ言葉たちだけでは充分に足りないとき、人は誰かの言葉を借りるのです。<br><br>こんばんは。<br><br>最近、気になったことがあります。<br>こう、ちょくちょくブログに載せている歌詞の引用、これは著作権的にみるとセーフなのかアウトなのか、はたまたグレーゾーンなのか、と。<br><br>最初は、あくまで個人使用なので大丈夫だと考えていたんですけど、ネットだと不特定多数の目に晒されるわけじゃないですか。<br>それってどうなんだろう。<br><br>まあ営利目的ではないので、たとえアウトでも訴えられることはないでしょうけど、正直あまり気持ちのいいものではないです。<br>もしそうなら引用はやめようと思いますし。<br><br>どうなんでしょう。<br><br><br>……ってことで、著作権について調べました。こんなときグーグル先生は神に見えます。<br><br>http://q.hatena.ne.jp/mobile/1106320309?guid=on（携帯）<br><br>えっと、詳しくは長くなるんで割愛するとして、要点をまとめると<br><br>＊一部ならＯＫ（例外はある）<br><br>＊ただし、必要性がある時のみ（この場合は、日記の内容に関係しているかどうか）<br><br>＊引用がメインではなく、あくまで内容の補助的なもので（歌詞だけは当然ＮＧ）<br><br>＊その際は「」をつけるなど、読み手に判るように。<br><br>＊引用元を必ず明記する<br><br>……みたいな感じです。<br><br>よくあるのが最後の、引用元を載せていないパターンですね。<br><br>これはもう明文化されるまでもなくアーティストへの敬意として書くべきことかなと思います。<br>最近ちょっとずつ歌詞を考えてるんですけど、すごい労力ですからね。<br>ましてやそれが自分の琴線に触れるほどのものなら、それくらいはすべきです。<br><br>……話がそれましたね。戻します。<br><br>これで判断するなら、俺のブログはセーフかなとは思います。<br>ジャスラック（音楽の著作権を管理する社団法人）のサイトを読む限り歌詞の引用自体が許可を取らないとダメっぽい感じでしたけど、法律は引用を認めてくれてるんで。<br><br>良かった良かった。<br><br>さあ、そんなわけで、引用です。<br><br><br>「How much I wanted, how I needed, to let my feelings show / How much my heart overflowed, she'll never know.<br><br>（彼女は知る由もないだろう、本当の気持ちを表すことを僕がどれほど求め必要としたか、この心がどれほど溢れそうだったのかを）」<br><br>―JAVIER "she'll never know" より<br><br>この曲には思い出がたくさんあって、失恋した後なんかはよく聴いてました。<br>昔から振られるときには決まって<br><br>「何を考えているか分からない」<br><br>と言われてたんで。<br><br>感情表現が下手なんでしょうね、「今度こそは」と思えば思うほどうまく伝わらないです。<br><br><br>「『愛してる』って女が言ってきたって 誰かと取っ替えのきく代用品でしかないんだ」<br><br>―Mr.Children "フェイク" より<br><br>ただ相手にとって唯一無二な存在になりたい、それだけなのに。<br>シンプルな願いほど、叶えるのは困難です。<br><br>……。<br><br>そして今日も、誰かの言葉に頼った表現ばかりしてしまう俺です。<br>いい加減、引用がメインの気すらしてきましたし。<br><br>もう少し働け、左脳。<br>自分にしかなれない自分になるために。
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<link>https://ameblo.jp/craig55/entry-10440623109.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jan 2010 01:35:42 +0900</pubDate>
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<title>容赦のないものたち</title>
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<![CDATA[ とりあえずとりとめもなく書いていきます。<br><br><br>＊スーパー演歌じいちゃん<br><br>時間を持て余し気味だったので１人でカラオケへ。<br>気持ちよく唄っていると、となりの部屋から爆音が。<br><br>……演歌か！<br><br>しかもワンリピート止まらない！<br><br>どうやらおじいちゃんがヒトカラに来ていたようで、練習だったんでしょうね。<br>クオリティは……まあ言わないでおきます。<br><br><br>＊ごまちゃん<br><br>世界一、いや、猫史上類をみないほどのかわいさを持つうちのごまちゃんが<br><br>「意外と太ってるね」<br><br>って言われた。<br>レ、レディーに対してなんて失礼な。まだ成長が止まらないだけだ。<br><br>あと、俺はちょいぽっちゃりくらいが好きなの。<br><br><br>＊ウォシュレット<br><br>が止まらない。あまりに焦って、コンセントを引っこ抜くはめに。<br><br><br>＊テレビのリモコン<br><br>が止まらない。永遠にチャンネル変え続けるの。<br><br>わかった、おまえらのやる気はわかったから、俺の僅かな精神力を奪わないでくれ。<br><br><br>　＊＊＊＊＊＊<br><br><br>「文明は容赦がない」<br><br>―大牟田靖<br><br><br>「確かに」<br><br>―俺<br><br><br>こんばんは。最後２つに関連して、少しだけ書きます。<br><br>この世には、どうしようもなく電子機器と相性が悪い人、という存在があります。<br><br>まあ俺なんですけども。<br>あれ、なんなんですかね。他にも<br><br>＊パソコンが止まって電源が落とせなくなる。<br><br>＊携帯がひとりでに写真を撮りだす。<br><br>＊iPodがフリーズ。<br><br>＊さらに車のオーディオまでフリーズ。<br><br>などなど。もうね、自分から変な電磁波でも出てるんじゃないかと疑いたくなるくらいです。<br><br>……とか書いてたら、突然携帯の電源が落ちました。<br>ほんと、文明の容赦のなさに参ってしまう日々で、そう考えるとどうやら俺は生まれてくる時代を間違えたようです。<br>江戸時代とかならこんな苦労しなくて済んだのにな。<br><br>……。<br><br>いやでも、やっぱり今がいいな。なんだかんだで幸せだし。<br>たとえ機械に嫌われてても、人は優しい。<br><br>うん、そうだ。今がいい。
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<link>https://ameblo.jp/craig55/entry-10435343541.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jan 2010 06:52:38 +0900</pubDate>
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<title>一匹羊。</title>
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<![CDATA[ 「狼の血筋じゃないから 今日も羊の声で吠える」<br><br>―Mr.Children "羊、吠える" より<br><br><br>こんばんは。<br><br>たびたび出てくる某ソーシャルネットサイトの話です。<br><br>この前、アプリ機能の中にあるマイミク通信簿なるものを初めて見ま（見せてもらいま）して。<br>いやぁ、驚きました。<br><br>「一匹狼」が１位なのね。<br><br>……うん、まあ言わんとするところは解る。<br>確かに、群れるのもなれ合うのも嫌いだし、なにかといえばすぐに１人になりたがる。<br><br>自己中なんでしょうね。人数が増えるほど、その空間に嫌気がさします。<br><br>でも、これでも一応コミュの管理人なんかもしてるんですよ。最近マイミクさんと共に新たなコミュも作りましたし。<br><br>それなのに。<br><br>わりと寂しがり屋なのに。<br><br>どちらかというと羊なのに。<br><br>イメージってのは難しいです。匂いや雰囲気、みたいなもんなんですかね。<br><br>ちなみに俺は、自分に似た哀しみを持つ人は会った瞬間に匂いで判ります。<br><br>なんていうか、そう、まだ学問としての科学にはなってない能力が人間には備わったいるとしか考えられないです。<br>中には本当に<br><br>「こいつ、心が読めるんじゃねえか」<br><br>って人もいますからね。<br><br>俺が必死でかぶってる狼の仮面も、その人達の中ではとっくに剥がされているんでしょう。<br><br><br>「ツクっても 気取っても その一言には すべて見られていた」<br><br>―BUMP OF CHICKEN "リリィ" より<br><br>いやはや、恐ろしい。間違えた。こんな人、大好き。<br><br><br>「『馬鹿みたい』と笑う君に気付かぬ振りしながら 少し憎みながら 深く愛しながら」<br><br>―Mr.Children "羊、吠える" より<br><br>……まあなんていうか、こんな一匹羊な俺のことも愛してください、ってことです。<br><br>ではでは。
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<link>https://ameblo.jp/craig55/entry-10433040293.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 01:08:18 +0900</pubDate>
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<title>コーヒーと煙草のハードボイルド反応による大人</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>気象庁による暖冬の予想もどこへやら、毎日寒い日が続いてますね。<br>もともと寒さには弱いもんで、特に朝晩はツラく感じます。<br><br>そんな時に心を安らげてくれるもの、それは温かい飲み物であり、普段はジュースばかりの俺もこの時期だけはコーヒーを飲みます。<br><br>コーヒーはいいですね。なにより煙草との相性がピカイチで、それだけでハードボイルドな自分を演出できます。<br><br>思い返せば、昔は煙草もコーヒーも大の苦手だったんですけどね。<br>それが今や欠かせないんだから、不思議なものです。<br>年をとると舌の中の苦味を感じる部分が衰える、っていうけど本当なんですね。<br>これも少しは大人になれた証明なんでしょうか。<br><br>……。<br><br>そう、言うなれば、コーヒーと煙草で奏でる大人。<br>うん、悪くない。たとえそれが身体の衰えからくるものだとしても。<br><br>目指せ、ハードボイルドな俺。<br><br><br>……とか言っちゃってる時点でハードボイルドにはほど遠いですね。憧れはあるんですけど、人間的には合ってないみたいです。<br><br>まあ、足掻いたところで衰えからは逃げられないので、ハードボイルドにはなれなくともどうせならカッコよく老けていきたい、そう思います。<br><br>ではでは。
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<link>https://ameblo.jp/craig55/entry-10430088864.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jan 2010 06:45:13 +0900</pubDate>
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<title>Work hard to do.</title>
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<![CDATA[ 「Man is but a reed, the weakest in nature, but he is a thinking reed.（人間は一本の葦にすぎない。自然で最も弱いものだ。だが人間は考える葦である）」<br><br>―パスカル<br><br><br>「Honestly, man should educate brain for once in a while too.（いやはや、たまには頭も鍛えないとね）」<br><br>―俺<br><br><br>おはようございます。<br><br>最近何かと勉強をしてまして。<br>いやね、筋トレと走り込みの成果か体力は有り余らんばかりにあるんですけど、なんだかんだでまともな勉強から離れて早数年、放っておくと脳が衰えてゆく一方です。<br><br>人間うまくできてないもので、使わない部分はすぐに<br><br>「必要ないんだな」<br><br>と判断するため、久々の頭脳労働は疲れがヒドく、おかげで今は脳みそがとろけっぱなしです。ツラいです。<br><br><br>しかし、勉強するほど思いますけど、英語はいいですね。なんていうか理にかなってます。<br><br>表現力という観点だとはるかに日本語の方が上ですけど、日本語は自由度が高すぎるが故に理解しづらい文章になることが多々あって、単純に、使いこなすのが難しいです。<br><br>ブログを書き始めてからは特に強く感じています。<br>自分の書いたものすら、後になれば意味不明なくらいですから。<br><br>……そうそう、こないだ真夜中にどうしようもなく暇だったんで、自分のブログを読み返してみたんですよ。<br><br>で、<br><br>なんていうか、<br><br>あれ、恥ずかしいね。<br><br>内容もですけど、何より書き方がまるでダメ。ハンパないちびり方でみっともなくて、いっそ消してやろうかと思ったくらいです。<br><br>ほんと思いましたね。<br><br>英語の勉強してる場合じゃない。<br>日本語をまずちゃんと学ばないと。<br><br>うん、まずはそこからだな。<br><br>頑張ろう、より良い自分になるために。
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<link>https://ameblo.jp/craig55/entry-10430081560.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jan 2010 05:59:50 +0900</pubDate>
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<title>待つ。</title>
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<![CDATA[ 待つのは好きだけど、待たされるのは嫌いです。<br><br>こんにちは。<br><br>いやね、今日は仕事が休みでデートの予定なんですけど、<br><br>その待ち合わせが１時だったんだ。<br><br>そして、いまきたメールが<br><br>「ごめん、まだまだ行けないかも」<br><br>……いやいやいや、理由は？ 事情があるなら言えよ。<br><br>もう一度言いますが、待たされるのは嫌いです。<br>先に来て待つ５分と、時間が過ぎてから待つ５分は違う。絶対に。<br><br>ふぅ。<br><br>あぁ、すごく楽しみにしてたんだけどな、今日のデート。<br>こういう時どんな態度をとるのが正解なんだろう。<br><br>わかんない。<br><br>わかんないから、とりあえず返事はまだ保留中。まずは冷静にならなくちゃ。<br><br>人間、怒ってるときは９９％の確率で理不尽なことを言っちゃうもんなんで。<br><br>何にせよもう少し大人にならなきゃな。<br><br>そういえばもうすぐ成人式だ。<br>これを機に、「大人」ってやつを真剣に考えてみるか。<br><br><br>どうせ今から時間はたくさんある。<br><br>……とか、また皮肉書いちゃう。<br>やっぱダメだぁ。
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<link>https://ameblo.jp/craig55/entry-10427992219.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 13:29:04 +0900</pubDate>
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<title>往復ビンタ</title>
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<![CDATA[ 人間、生きてりゃツラいこともたくさんあるわけで、目を閉じ、耳をふさいだままでやり過ごしたい日々です。<br><br>ふぅ。<br><br>憂鬱ってのはきっと寂しがりな生きものなんでしょう。<br>あちこちでいろんな人に付いてまわっています。<br><br>そして、いまは俺の背に。<br><br>……。<br><br>こんばんは。続けます。<br><br>まあそれでも哀しみにも上には上があって、友達はこないだ見事に振られてました。<br><br>しかも２日連続で。<br><br>正直なかなかないよ、この往復ビンタ。<br><br>とりあえず順を追って書きます。<br><br><br>＊前に告白した子（返事は保留中）に電話してみる。<br><br>　↓<br><br>＊出ない。メールしてみる。<br><br>『起きてる？ ちょっと話したいことがあるんやけど……』<br><br>　↓<br><br>＊数時間後にきた返信。<br><br>『ごめん……友達としておりたいって感情が強かった。もっといい子と恋愛して幸せになって下さい』<br><br>　↓<br><br>＊はい、終了。<br><br><br>＊次の日。仕事場の子とデート。それも相手の誕生日に。<br><br>　↓<br><br>＊前々から、本人曰く１００％の手応えがあったらしい。<br><br>　↓<br><br>＊「とりあえず付き合ってみるのもありかな」<br><br>　↓<br><br>＊「ヤバい、俺、あいつのことけっこう好きかも」<br><br>　↓<br><br>＊「告白しちゃうか」<br><br>　↓<br><br>＊バカ男無双状態。モウコワイモノナンテナイ。<br><br>　↓<br><br>＊帰り、車内で告白。<br><br>　↓<br><br>＊「ごめん、お兄ちゃんみたいにしか見れない」<br><br>　↓<br><br>＊そしてとどめに<br><br>「そういう気持ちにならないでいてほしかった……」<br><br>　↓<br><br>＊往復ビンタ、完了。<br><br><br>以上です。<br><br>なんかね、右の頬をはたかれたから、撫でてもらおうと思って差し出した左の頬を全力で殴られた、って感じですか。<br>正直、俺なら３日は寝込みますね。<br><br>……まあ、友達はピンピンしてましたけど。<br><br>自分さえ騙す能力、っていえばいいんですかね、痛みを別の形に変換するのがケタ違いに上手いやつなんですよ。<br>ここらへんはほんと俺は見習わなきゃいけないとこです。<br><br><br>　＊＊＊＊＊＊<br><br><br>「いつまでウダウダしてるんだ どうすべきかは知ってるんだ」<br><br>―Mr.Children "靴ひも" より<br><br>そう、何をすべきかはわかってる。背けてる場合じゃない。<br><br>目を閉じてても光は入ってくるし、耳をふさいでも聞こえてくる声は消せない。<br><br>将来のために。<br><br>あとは覚悟、それだけだ。
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<link>https://ameblo.jp/craig55/entry-10427672984.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jan 2010 23:42:03 +0900</pubDate>
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<title>冷たいやつ。</title>
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<![CDATA[ ＊「」内の歌詞の引用はすべて<br><br>―スキマスイッチ "キミドリ色の世界" より<br><br><br>「今月になってもう 何回目なんだろう」<br><br>……まだ月が変わったばかりなのに。<br><br>「気にしないふりなんて 限界なんだよ」<br><br>……いろんな意味で、もう限界。<br><br>「いま確かに 君は 僕のそばにいる」<br><br>……いる。<br><br>「未来もこのまま きっと続くだろう」<br><br>……それはどうかな。<br><br><br>　＊＊＊＊＊＊<br><br><br>おはようございます。<br><br>すでに何度か書いてますが、ウォシュレットの話です。<br>いやね、ほんと調子が悪い。最近はほとんど無視に近いからね。やっと会えて（出て）も、態度（水）はやたらと冷たいですし。<br><br>これも何度か書いてますけど、俺はお腹が弱いんでウォシュレットは生命線なんです。<br>おかげでペーパーの消費は増すばかりだわ、ケツばっかり拭いてるからあやうく痔になりかけるわ。<br><br>ほんと困ったちゃんです。<br><br>いや、直しゃいいんでしょうけど、なにぶんめんどくさい病がすぐに顔を出してきて。<br><br>なんとかなるだろう<br><br>でやり過ごす、よく分からない闘いの毎日なわけです。<br><br>ふぅ。温かな目（水）とは言わないけど、もう少しちゃんと会いたいです。<br>俺はこんなに恋い焦がれてるのに。<br><br>「素知らぬ顔 されるのは もう 嫌なんだ」<br><br>……まったくだ。
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<link>https://ameblo.jp/craig55/entry-10426361512.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jan 2010 08:25:48 +0900</pubDate>
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