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<title>nobita001のブログ</title>
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<title>とある日本語学校の教育の実態</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 26 Jul 2015 17:31:29 +0900</pubDate>
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<title>ザッピング</title>
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<![CDATA[ くにりんさんの投稿にコメントをしていてふと思い出した。<br><br>高校の時、「星の王子様」という本を読んだ。その中で、キツネが王子様に肝心なことは目に見えない。心で見なければいけないというような事を言う。<br><br>以前は、この本の翻本は一冊だけだったのに、本屋に行くと他に2人の人が同じ挿絵を使って日本語に訳してた。<br><br>キツネのくだりを2冊とも読んでみた…訳はどちらも微妙に違う。星の王子様と言えば、元祖のあの翻訳家しかいないと思っていたけど、なぜかこの2人の訳の方がわかりやすい気がした。<br><br>それは良しとして、<br><br>「簡単なことだよ。ものごとはね、心で見なくてはよく見えない。いちばんたいせつなことは、目に見えない」<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120715/19/crazy-bug009/fb/6c/j/o0480048012080489747.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120715/19/crazy-bug009/fb/6c/j/o0480048012080489747.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>簡単なことなのに、なぜ難しいのでしょう？<br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/crazy-bug009/entry-11303266865.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Jul 2012 18:38:06 +0900</pubDate>
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<title>考えさせられる場面</title>
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<![CDATA[ 今日は、図書館へ行く前に昼ごはんを食べようと思いパン屋に寄りました。サンドイッチを注文して、2階の席でスマホ片手に食べてました。サイトのニュースの記事に没頭してると、ふと気が付けば僕の席の前にある階段の手摺に男の子が乗かっていました。それが結構高い場所で…。<br>  すると急に、お店にいた見知らぬおばさんがその男の子を抱きかかえて、そこから降ろした。<br><br>   「そんな危ないことしたらダメでしょ！」<br><br>   と、その子を叱りお尻をパシッと2回叩いたではないですか…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif" alt="パンチ！"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/280.gif" alt="ドンッ"><br>  <br>  その子は、一瞬何が起こったのかという顔をしてました。そりゃ、びっくりでしょう。<br>  その子は父親と来ていましたが、父親はテーブルの片付けで必死のようで、気付いてはなく男の子の顔はひきつったまま。<br>   <br>  おばさんの取ったあの態度はかなりヒヤヒヤもんですよね？<br><br>   子どもが素直な子ならいいけど、逆切れの可能性もある訳で、また叱られた子どもをかばって親が激怒する場合もありますから。<br><br>   でも、「ダメなものはダメ、悪いことは悪い」と怒れる大人の人を久しぶりに見ました。僕もよく近所のおばちゃんや親戚のおばちゃんに怒られました…その事はよく覚えてます。きっと、同じ事を親の前でていたら、よりきつく叱られたと思います。<br><br>  とりあえず、あの男の子の件に関しては、父親が見てなくて良かったと思いました…父親が万一見てたらどんな態度を取ったのかなって想像したりしてます。<br><br>   <br>   <br>  <br>  <br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/crazy-bug009/entry-11286251996.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 00:56:39 +0900</pubDate>
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<title>台風一過</title>
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<![CDATA[ <br>ちょっと肌寒かったけど、夕日がとてもきれいでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/025.gif" alt="波"><br><br>   自然がふとしたときに見せてくれる瞬間は、「今あなたが抱える悩みなんて本当は取るに足りないものだよ」って、教えてくれてる気がする…。<br>   でも、やっぱりひとは自然の一部になり切れないもので、時間が経てば、取るに足りないそんな悩みにまた翻弄されてしまう…。<br>   それでもいい気がする。<br>   少なくともきれいなものをきれいと素直に感じられたから…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/162.gif" alt="台風"><br>  <br><br><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120622/00/crazy-bug009/00/29/j/o0480048012040426150.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120622/00/crazy-bug009/00/29/j/o0480048012040426150.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all">
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<link>https://ameblo.jp/crazy-bug009/entry-11283662126.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jun 2012 23:48:12 +0900</pubDate>
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