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<title>Tik Tok</title>
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<title>おしまい</title>
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<![CDATA[ ５人の誰か１人でも好きなら、彼らが想像も付かない程の苦楽を共にして家族と言ってたメンバー達をそんな悲しい風に思ったりしないって分かる事だったのにね。<br>私もすっかり忘れてしまってたのだよね(T_T)<br><br>無理矢理こじつけて結びつけなくても、５人は繋がってるって感じたよ。一緒に居なくたって昔と環境が変わったって、きっと５人の中にある大事なものは何も変わってないんだろうなって思いました。<br>だから安心して今の、東方神起として頑張るユノとチャンミンを、JYJとして頑張るジュンスとユチョンとジェジュンを、そしてリア充ユンジェを楽しもうと思いました♪<br>背景なんて私にはもうどうでもよろしいです。<br>５人が別れた日から十分見たもの。本当かどうかも分からないことに怒ったり悲しんだり、トンペンさんと喧嘩もして別れて、大切なトンペンの友達もうんざりだってペンを辞めていった。<br>もう十分よ。私も。<br>また大好きだって思えたからもう楽しむ事だけで良い。その幸せのパワーだけを５人に送っていきたいです^^<br>東方神起にもJYJにも赤いペンライトを振りたいの！<br><br>JYJはこれからまだまだ色んな壁があって思うように日本でも活動する事が難しいのかもしれないけど、やっとホミンと同じラインに立てたから。<br>これからは良いライバルとしてお互いに高め合える２組になると良いな。<br><br>JYJはドームに立つべき人達だって本当に思った。ペンを大事にする彼らはもっと近い距離で…って思ったのかもしれないけど、沢山の人達の前でその素晴らしい歌を聴かせるべきだって思った。<br>だから本当に本当に嬉しかったし、ありがとうと思ったよ。<br><br>何書いてんだか自分でも良く分からなくなってきたけど、そんな事を彼らを見て思ったわけです。<br><br>ジュンス、ユチョン、ジェジュンおかえりなさい。本当にありがとう！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130410/19/crazy-love5/69/ae/j/o0480036612495658511.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130410/19/crazy-love5/69/ae/j/t02200168_0480036612495658511.jpg" alt="Tik Tok-ファイル2066.jpg" width="220" height="168"></a><br><br><br>そしてみんな大好き！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130410/20/crazy-love5/7f/eb/j/o0480036012495681128.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130410/20/crazy-love5/7f/eb/j/t02200165_0480036012495681128.jpg" alt="Tik Tok-ファイル2058.jpg" width="220" height="165"></a>
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<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 18:58:23 +0900</pubDate>
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<title>その４</title>
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<![CDATA[ JYJって名前も、全力でJYJコールしてるうちに『あぁこの人達はJYJなんだ』って自分の中で受け入れる事が出来たんです。<br>彼らが今はJYJであるという事をやっと納得というか受け入れられたというか(おぉー何と言ったら良いのかーっ＞＜)<br>だからですね、JYJ、ユノとチャンミンの東方神起、この日から分けて見れるようになったのです。<br>２組とも色が違うからどっちも魅力的で面白い♪<br>どっちも素敵！どっちも大好き！そしたら５人の事がまたペンになった頃みたいに純粋に好きって思えるようになったのです。５人の時の映像とかも『あの頃は良かったなぁ～戻れたら良いのに～』なんて思わないで見れるようになった。<br>過去の思い出を大切にして今を懸命に生き、それが未来に繋がる☆<br>これからが楽しみじゃないですか！私の望む未来であろうがそうでなかろうがさ。彼らの未来は彼らが掴む事だからね。<br>私は日本のいち変鯛ペンとして彼らをそっと見守り応援していきたいです。５人がそれぞれに望む路を行けたら良いなと思うです。<br>彼らの心は彼らにしか分からないからここで私がとやかくは言えませんで。<br>３人がね、隠す事なく過去の話をしてくれたから私もそう思えたのかもしれません。特にユチョンさんが今回は言ってくれたよね。今まで一番言わなかった彼の言葉だったからこそまた大きかったと思うんだ。<br>『３人だけは離れません』この言葉に悲観的になったオルペンさんも居たみたいだけど、世界ネガティブ連合の代表のような私がポジティブに捉えたんですよ？<br>私は『せめて３人だけは絶対に離れない』って事だと思ったよ？<br>これ以上大切な人達と離れるもんかってね。<br>ユノとチャンミンと離れて傷付かなかった３人なわけないでしょう。<br>ジュンスとユチョンとジェジュンと離れて傷付かなかった２人なわけないでしょう。離れたから『じゃあもうサヨウナラお前ら知らん』なんていう薄情者だったっけね？５人は。そんなつまらない人達丸出しだったらいくら馬鹿な私でも他のイケメン探してサッサとトンペン引退しますよーε=ε=┏( ・_・)┛
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<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 18:38:01 +0900</pubDate>
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<title>その３</title>
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<![CDATA[ とにかく言い出したらキリがない、本当に些細な事なのかもしれないけど、そういう色んな想いが一杯で今まで心からこの５人を楽しんでた時があったか？と言われたら多分無かったんじゃないかな…(∋_∈)<br>ホミンが苦労をして辛かった時期があったのも見てきた。ただのいちペンだから全てを見ていたとは言わないし言えないけどもね。そんな彼らを知っていながら、カムバしてから３人と段々かけ離れていく２人の状況にモヤっとしてたんですよね。３人を置いて先に先に行ってしまってるように感じてた。<br>かと言って３人の肩を持つというようなアレでもなく、本当何もかんもが中途半端。とにかく５人の東方神起に拘ってて今の５人を全く見てなかった。５人の東方神起に拘ってても今の彼らを尊重して応援してる人達も沢山居るよね。そういう人達が凄く羨ましかった。私はそんな良いペンじゃなかったもの。<br>彼らが何か発する度に一喜一憂もしたしさ。こんなんじゃ楽しいわけないよねぇ～。<br>楽しむ為のものなのに、こんな面倒臭い感情ばっかり抱えて。面倒臭いのは自分の事だけで十分よ！だから潮時かなぁとも思いましたし。<br>けどね、３人に会って歌を聴いて、ただただ好きだと思ったのです。<br>純粋に笑って歌に泣いて、そこにはゴチャゴチャした感情なんか何もなかったよ。必死に今を生きて頑張ってる彼らに何て酷い事を思ってたんだろうと。それは３人だけにではなくホミンにもね。そしていつも片方を見ると『何で３人が、２人が居ないの？』って思ってた事もこの日ちっとも思わなかった。<br>寧ろね、客席に居るホミンが浮かんだ！同じステージじゃなくて客席で見てるホミン。ジュンスとユチョンとジェジュンが頑張ってるとこ見て欲しいなーって思った^^<br>JYJ凄いだろ～って自慢もしたくなった(笑)<br>インへ歌う３人を見ながら解放してあげようと思ったんです。いつかは★★★★★って思ってるし希望も捨ててないけど、今は解いてあげなければと。５人にとらわれ過ぎて今のそれぞれを見えなくして結局勝手に苦しんでる自分に、振り返る事などせず前だけを見てっと未来の何かの為に必死に頑張っているであろう彼らに、もう良いよねって思ったのです。今の彼らをしっかり応援して、今の彼らを楽しもうと。
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<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 18:35:26 +0900</pubDate>
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<title>その２</title>
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<![CDATA[ とにかくジェジュン先輩が動くだけでチングと２人で奇声を発して騒いでおりました(▼∀▼)<br>人は萌えを通り越すと爆笑に変わるという事も学んだよ☆周りの席の方達が割りと静かだっだもんだからちょっと失笑されたよね。旅の恥は書き捨てよ。<br>そしてユンジェペンとして何度チョンユンホゥこの野郎！と思ったことか。そんな私はユノペンイムニダ(∵)<br>本当にさぁ今のジェーさんの妖艶さは何よ？<br>ナニしたんよ？やっぱり(∵)y-~コレなのえ？<br><br>３人共それぞれに色があって、ソロのコーナーも本当に楽しめました♪<br>この個性はJYJの強味だね！最初から最後まで目なんか離す暇なかったよ。<br>あとゴニョンさんがめっちゃ格好良かったのと、そうやって昔からの見知った人達が彼らをサポートしてる事がとても嬉しかったであります(;_;)<br><br>３人共ちょっと突っつけば泣いてしまいそうに目に涙一杯ためててねぇ…。感謝と幸せ、一言一言が本当に重みがあって大事な言葉だった。<br>ジェジュンの言葉は一々何言うかとハラハラしながら聞いてたけど(笑)何とな～くね、まだ何か言い切れてない、もっと何か言いたかったんじゃないかって思ったりしました。<br><br>そして私ね、今回３人を見て自分の中でやっと踏ん切りというかケリがついたような気がするんです。<br>私は５人の東方神起が大好きで、今も５人それぞれが大好きなユンジェペン。ちょっと頭１つ飛び抜けてユノが好きな感じ。だけども、今だから言えるけど実はそうじゃなかったのかもしれない。ユンジェは揺るがない何かがあって、そこは本当にただただ好きしかなかったかもしれないけど、５人の今の状況と形態に満足した事も納得した事も一度もなかった。<br>満たされるという事がユノとチャンミンの東方神起を見ててもJYJを見てても思う事なんてなかった。<br>綺麗事で『今の５人を応援してまーす☆』なんて言ってたけど正直本心ではなかったよね(苦笑)<br>ユノとチャンミンを表す時、どうしてもホミンと言ってしまう。東方神起のユノとチャンミンで間違いないんだけど(笑)<br>東方神起がユノとチャンミンの２人だけというなのが受け止められなかった。ジュンスとユチョンとジェジュンを表す時、どうしてもチョンジェスと言ってしまう。JYJって名前にずっと違和感があって表面的に使う時しか言えなかった。本当達も東方神起から派生したって言ってたのにね。
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<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 18:27:05 +0900</pubDate>
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<title>そして想い。</title>
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<![CDATA[ 参戦３日前くらいになってやっとこさJYJのCDを聴き込むようになり、MISSIONばかりをリピートし過ぎてテンションが無駄に上がり過ぎてくる＼(^O^)／このバランスの取れなさね。<br><br>そして当日、実感が湧いてきたのか会場で群がる乙女達(ナムジャもチラホラ～^^)に自然とワクワク～♪グッズ売り場のカオスに初老の私はさっさと諦めました(´Д｀)<br>ユチョン坊主記念にウチワ欲しかったよぅ！<br><br>席は近からず遠からず、でも肉眼でも見える今の私には良い感じの距離かな～なんて思ってたのが後々間違いだったと気付いたよね。<br>オマケに何で全ステしなかったんだ！という後悔と反省の念に駆られたよね。<br><br>もうね、３人が出てくる前から泣く(T_T)<br>色んな感情がグッチャグッチャして、本当に３人が此処に居るんだってのとかもう良く分からない気持ちがワーッと攻めてきて泣けてしまった。<br>ジュンスはFC MENの時に会えてたけど私にとってチョンジェはそれこそ３人の最後のドーム以来。<br>本当に帰ってきた！今目の前に３人が居る！<br>疲れた～どうでも良いや～嫌いになりそう～今日の今日まで心にあったそれが３人を見て一瞬で消えておりました。<br>ただただ嬉しくて、幸せで、３人に対してお帰り！とありがとう！の気持ちで一杯。<br>レッドオーシャンを３人にまた日本で見せてあげれた事が本当に嬉しかった(緑居たけどねーﾁｯ)<br>そしてMISSIONから始まるのは反則です！ワタクシのテンションがo(｀▽´)o<br>ジュンちゃんの『みんな空の下』は号泣(ToT)<br>彼の歌は本当に凄いよ。正に歌う為に生まれてきた人。誰かも言ってたけどペンラ振る手すら止まって聴き入ってしまう。<br>ユチョンは新曲が凄い良かった！コレ大好き！<br>メロディも綺麗で『彼女と歩く春』という安定のタラシ的タイトルとゲロ甘な歌詞でも気にならない(そもそも韓国語だから分からな～い)寧ろコレが朴有天よ！坊主でもハゲでも何でも良いからさっさとソロアル出そうかユチョン！<br>でも今回全然ヨジャと絡まなかったから不自然だったよユチョン。<br>そしてそしてジェジュン先輩！もう感想がないww<br>人間じゃないよあの子。何であんな発光してますか。私は腐り過ぎて発酵してるというのに、ジェジュンさんは美し過ぎて発光しとる(眩)<br>絶対この人ウ●コしないわと思って終始見てた←。
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<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 18:20:59 +0900</pubDate>
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<title>『おかえり』と心からの『ありがとう』</title>
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<![CDATA[ これはヒドイ！帰って来てから何もヤル気が起きないよ！腑抜けにも程があるよ！てな訳でコレ書くのも最早アレな感じなんですけども、ワタクシのトンペンとしての精神革命が起きたってことで書かずばなるまい。<br><br>え～大変大変遅ればせながら、行って参りました。JYJ東京ドームライヴ最終日！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130406/18/crazy-love5/a2/05/j/o0480064012490458239.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130406/18/crazy-love5/a2/05/j/t02200293_0480064012490458239.jpg" alt="Tik Tok-mini_130404_12020001.jpg" width="220" height="293"></a><br><br>思い出すだけで色んな気持ちがまた込み上げてくる！頼むから出来るだけ早くDVDおねしゃす！！<br><br>これは私の個人の想いであるので読む人居ないだろうけどもし、たまたま読んで気分を害すような事をしてしまったらミアナダ。<br><br>まず、このライヴに行くにあたって実はとても複雑で、そしてギリギリまで気分が乗らなかったりしてまして(苦笑)<br>とにかく最近はずっーと自分の事で手一杯で、何をするにも中々気持ちが付いていかず。<br>大まおのイベントは癒さよう！と自発的に行ったのでキャッキャッ(ﾟ∀ﾟ)して見れたけど、正直彼ら、JYJだけでなくホミンも含めたこの５人の事が純粋に見れなくなってて。それは去年の秋くらいからだったんだけど。<br>いつからか、沢山のものを見すぎて(論争やらなんやら一杯だしぃ)自分で勝手に見失ってストレスになって。裁判が一段落した頃に自分の中で何かが変わって、ちょっと冷静に５人を見るようになってきて次第に距離も置くようになり。<br>５人を好きな気持ちは変わってないハズなのに。でもこれ以上追い掛けてたら絶対嫌いになる！と思ってた。けど嫌いにはなりたくなかった。５人が自分の中から消えてしまったらきっと空っぽになってしまうような気がして(寂しい子よ…)<br>それが怖くてまた必死になって追い掛けて。これがまたストレスになって。おうっふぅ(´Å｀)<br>ユンジェに対してはもう悟りの境地なもんでww語る必要すらないっていうね(笑)でも語らな過ぎて行方不明という事態ww<br><br>で、何だかんだでドーム公演決まってモヤッとしたままチケットだけはポチっとしてて(義務だな)どーでも良いかな～なんて思いながら過ごし(最低!)そしたら自分のチケット当落の前にユンジェペンチングがメンバーシップの方で当てたので誘ってくれて。その友達に会える事が嬉しくて行く！って食い付いてようなものでありました。
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<pubDate>Wed, 10 Apr 2013 18:15:23 +0900</pubDate>
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<title>まだ終わらんとか何事</title>
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<![CDATA[ とにかく神輿を片手で担ぐ浜尾先輩を想像するだけで暫く生きていける自信がある(笑)<br>そして気付いたよね。<br>久し振りに笑ったということに(オゥ！)<br>身も心もカポカになってそう、まるで桜が咲いた気分！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/095.gif" alt="桜" class="m">BGMは大まおのコブクロでね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br>同じ空間に大好きな大ちゃんとマオが居て、横にはサランペな友達が居て一緒に笑って、幸せで楽しくてこれ以上とない時間でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m"><br><br>そして握手＆撮影会。<br>笑ったのも久し振りだけど、この緊張感も久し振りでありました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br>同じ人間とは思えぬイケメン２人に挟まれて写真と握手だなんて…この先一生ないぜぇ。<br>もうお願いだからコッチ見ないで下さいって感じでしたが、当然の事ながら手を握りしっかり目を見て話しをしてくれる２人。震えるアラサー。<br>マオは、まず腕に毛が無かったという印象。←<br>肌は当然の事ながら目の美しさねこの人の瞳から発する力は凄い！<br>あの輝きの強さに彼の全てを見た気がしました(大袈裟か)でもね、吸い込まれるような…という表現よりももっと強いパワーがあった。『マオ君が頑張ってると私も頑張れます』とか大混乱の中口走るワシ。マオは『皆がコメントとかくれのが嬉しくてそれで頑張れます！』とか何とか言ってたっけか…。大混乱故に何て言ってくれたのかすらうる覚えな自分を鈍器の様な物で殴ってやりたい。でも可愛かった事だけは覚えてる(婆心)<br>大ちゃんに至っては『私にしっかりしろ！と言って下さい』というただの要望ww図々しいにも程がある。力強く言って下さいましたよ。泣くかと思った。大ちゃんも同じでね、情熱とか希望とかそういうみなぎるものが凄く伝わってきた。大ちゃん見てると元気になる。そしてイケメン具合と顔の小ささね！一体どうなってるんだ！<br><br>そんなこんなで、大ちゃんとマオからは今自分に最も欠けてしまっていたモノを貰った気がします。もっと暢気に構えていたハズだったんだけど思いの外２人から大きな力を頂いてしまいました。<br>これから沢山２人のお芝居見ていきたいな。<br>純粋にこの２人の俳優さんを応援したいと改めて思いました。腐ってばかりでないのよ(￣▽￣)<br>そして最後に名前出すが 、まーちゃん本当にありがとう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m">アナタと過ごした１日は最高だった！<br>これからも色んな事一緒しよう！大まお舞台、寺、韓国ライヴハウスで音楽探し、絶対楽しいね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m">
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<pubDate>Mon, 18 Mar 2013 08:59:31 +0900</pubDate>
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<title>続きますん</title>
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<![CDATA[ 彼らからは今自分にないモノを沢山感じたのです。悩んで、心も身体も自分ではコントロール出来なくなってしまって自分自身を見失ってフワフワした中でここ数ヶ月生活してた自分にとって、大ちゃんとマオが凄く眩しく見えたんだよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" alt="晴れ" class="m"><br>楽しむとか幸せとか笑うとかいう心が行方不明になってしまってた。<br>だからただ目の前に立つ強いパワーを発する２人を見てハッ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">とさせられた。大袈裟に見えるかもしれないけど本当にそんな感じだった。<br>大さんまおさんに圧倒されて１部を終えた後、友達とのトークショーと腹拵えをするべくカフェへ。因みに会場前にのんびりし過ぎて１部の握手撮影引き換え券を逃したので２部でリベンジすることに！アラサー的には血色の良さが残る１部にしておきたかったんだけどね(笑)<br>カフェでダラダラしながら真っ昼間からガチトーンなトークショーを繰り広げるワシら。２年弱振りの再会、ましてや出会いからも数える程度しかまだ会っていない友達。メールでは沢山語ってはきたものの直でも構える事なく今思う事を素直に話せる、当たり前かの様に口から自然に気持ちが言葉として出てくる。<br>良いものも悪いものも。<br>彼女とはおこがましくも感性がビックリするくらい似ていて『えアナタもか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">』って事がしょっちゅうで、本当におこがましいし私なんかより遥かに頭も心も優れてる人だけど、彼女と話してるとまるで自分がもう１人居るような感覚にさせられる。本当に不思議な人。濃厚なトークショーを終えて腹一杯になった私達は早々に会場へ向かい無事に券を入手。<br>そしてこれまた中々な良席の２部でトークショー開始。１部よりも遥かにエンジンがかかっている様子の大さんマオさん<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m"><br>大ちゃん本当に喋り上手いしマオはただ可愛いし(婆心)んもう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br>『第２ボタンを貰う側貰われる側』というシチュエーションでの即興の２人お芝居にはビックリしかなかったです。<br>一瞬でその世界に入り込む２人。ただでさえベーコンレタスBLな要素満載のシチュエーションなのにスイッチ入って全力でやってしまう２人。本当に凄かった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">マオなんかガチかと思ったかんね(笑)そしてそこに入る大ちゃんのセリフの間とかトーンがこれまたっ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br>役者魂というのを感じました。大ちゃんが貰うvarの時は爆笑しまくったけど(笑)この人最高過ぎる。神輿を片手で担ぐくだりをあそこでぶっ込むってどんだけ腕あんの！<br>続くんだね…。
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<pubDate>Mon, 18 Mar 2013 08:10:27 +0900</pubDate>
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<title>忘れたくない１日</title>
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<![CDATA[ いきなりblogをかいてみる。今日で最初で最後かもしれないけどww<br>いかんせんメンドクサガーリーな私よ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/007.gif" alt="ブタ" class="m"><br>しかもプロフにトンとユンジェを全面に出してるのに全然関係ない事書こうとしてますからね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m"><br><br>そう、突然こんな事を思い立ったのは昨日の最高な１日と心に沸き起こった不思議で素敵な気持ちをどうしても忘れたくないから<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m"><br>昨日、俳優の渡辺大輔さんと浜尾京介さんの仲良しトークショーというものに行って参りました。<br>大ちゃんとマオはまぁユンジェ的なアレの繋がりwwで知って見事にホイホイされたわけなんですけども<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m">ワシの人生そんなんばっかでアルヨ。<br>で、トークショーをやると知った時にまぁ私自身が私生活で色々と悩んでて病んでた真っ最中で(現在進行形)本気で２人を好きな方々には申し訳ないんですけど、結構なユルい気持ちで『癒されにいこうかな…』って思ってですね。実際その頃２人のblogとか見て癒されてたりしたし。<br>で、これまたユルい気持ちで友達に話を持ちかけたところ行く！と。この友達がまた凄い奴！私の人生で出逢うべくして出逢った子<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m"><br>チケットを２部分も入手した勢いだけで生きるアラサー２人組。<br>西に住むその彼女とは何やかんやで一昨年のSMT振りの再会というのに、再会してものの数分でお互い寛ぎ過ぎるという状況(笑)そんな空気がとても心地良くて、やっぱりこの子は不思議な子だと思った。<br>中々の良席で拝めた初めての大ちゃんとマオはめっちゃスタイル良くて顔小さくて、何よりキラキラしてました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">レポ的なものは割愛しますが、何かね、勿論素敵な役者さん２人としても見てたんだけど、トークショーの中で見えた彼らの人となりというか、blog読んでても思ってたけど仕事に対しての真っ直ぐな姿勢と情熱、マオなんかは本当に感性の強い子だよね。小さな事にも感謝したり幸せを感じてたり、天然で抜けてたりもするけどしっかりした考えを持ってて(勿論大ちゃんも！)そういうのがリアルに伝わってきたというか。<br>とにかく芸能人のキラキラというより人としてのキラキラを感じた。<br>こういう経験っていうのはちょっと今までなかったかなって。トンとかも凄い存在なんだけど、私の中ではデカすぎて自分と重ねるとかは次元が違いすぎまして(笑)<br>大ちゃんとマオも勿論凄い人達だけどね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br>続くようだww
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<link>https://ameblo.jp/crazy-love5/entry-11492777391.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Mar 2013 07:25:54 +0900</pubDate>
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