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<title>pretend ignorance</title>
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<description>Heaven doesn’t make a man better than others, nor does it make a man worse than others.</description>
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<title>サヨナライツカ/打ち上げ</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 18px;">サヨナライツカをつい先日読み終えました。<br>なんだっけ。泣けるって言われてたから読んでみたんですけど、まあ泣きませんでした。でもすんごい後味がいい感じに残る作品だったかなあと思ってます。<br><br><br><br>サヨナライツカの詩、すごい良いです。私は読んでて、私も死ぬときはどっちを思い出すんだろ<br>って考えましたが、どう考えても愛したことを思い出します。<br>てか自分が好きな人のことって死ぬ前に限らず終始考えません？私は四六時中考えてるんですけど。・・・ってなんか変態みたいですよね、否定しないけども。<br>いや、例えば歩いてて（この前一緒にここ帰ったなあ）とかすぐ連想しちゃうんですよ。<br><br><br><br>沓子と光子、二人のヒロインがこの作品に登場します。と言ってもメインヒロインは沓子ですけど、なんといってもこの沓子さんがお美しい。実際は見てませんけど！でも文からもその美しさが感じ取れるというか。<br><br><br><br>でも読んでて思ったんですけど、私はこういう恋愛小説好きじゃないなあって。<br>男目線だとやっぱり。。感情移入しにくいです。かなり大人向けの恋愛小説だし、<br>やっぱり今読むべきじゃなかったかな！！<br><br>ということで、一般男性の方にとってはええ感じの小説かもしれない。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>そしてそして、今度はクラスでの打ち上げのお話です。<br>みんなが前からしたいしたいって言ってたので、私が企画しました。<br>３２人在籍しているんですけど、今ほぼ確定なのは２２人で、過半数超えてるので<br>よっしゃあと思いました。頑張って良い打ち上げ会にできたらなあって思っております笑<br><br><br><br><br><br><br><br>では今日はこのへんでどろんどろーん(*ﾟ▽ﾟ*)</span><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 07 Mar 2013 16:37:38 +0900</pubDate>
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<title>作詞作曲したもの。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/creara97/amemberentry-11481329004.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 20:59:53 +0900</pubDate>
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<title>撮影大会/作詞作曲をした。</title>
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<![CDATA[ 今日は撮影大会でしたー。<br>と言ってもクラスのみんながスマホでお互い写真撮りまくってただけですけども。<br>私の学校は女子高で。顔面偏差値がかっなり高いです。かわいこちゃんいっぱいいます。<br>ということで私はグラビアのカメラマンみたいにかわいこちゃんたちを撮りまくりました。<br>若干ひかれてましたね。ヽ(；▽；)ノ<br><br>また、高校から軽音楽部というか、バンドというか<br>まあ強制的にやらされたというか。ドラムできないのに、ドラムを希望してしまったという。<br><br>てか文なってないですね。すみません。<br><br>ということでバンドの子達に曲作れと言われたので、作ってみました。<br>まあいい感じに仕上がったっぽいです<br>でも題名はまだ決まってないのです・・・<br><br>んで作詞の方をあげたいんですけど、さすがに<br>皆に見られるのは恥ずかしいのでアメンバー限定にします。<br>と言ってもアメンバーゼロです。結局何すんねんって感じですよね。<br>アメンバー申請とか全然しちゃって大丈夫です、ほんと。<br><br><div style="color: rgb(34, 34, 34); font-family: arial, sans-serif; font-size: 14px; line-height: normal; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="font-size: 12px;">えっと、この曲は、詞と一緒にメロディも出てきました。<br>深夜テンション恐るべし。<br>バンドのメンバーに初めて聴かせるときは緊張しすぎました。<br>なんせ、一人で歌うんですからヽ(；▽；)ノ<br>さみしいわーみたいな。<br><br>でも皆めっちゃ褒めてくれてドヤ顔が半端なかったですよ。<br><br>最後はブチって終わるんですね。なんせ死んじゃいますから。<br>その終わり方をほんとにテレビを消した時みたいな感じにするか、<br>ちょいとオケで余韻残すかどうか迷い中です。<br><br>できればメロディのほうも投稿したいんですけどね・・・笑<br>まあ友達がいずれyou tubeに投稿するかもなので笑<br><br>では、今日はこのへんでどろんどろーん(*´▽｀*)<br></span><br><br><br></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/creara97/entry-11481319538.html</link>
<pubDate>Fri, 01 Mar 2013 20:16:37 +0900</pubDate>
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<title>王将でのお喋り/塩狩峠</title>
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<![CDATA[ <span style="color: rgb(17, 17, 17);">今日はお友達ちゃんと学校の帰りに天下茶屋の大阪王将で早めの晩御飯をいただきました。<br>「お友達ちゃんの髪の毛は何故そんなにもサラサラなのか」と聞いたら<br><span style="font-size: 14px; line-height: 21px;"><br>「ふふ。実はとっておきの秘密があるのよ。」<br></span>と言われました。<br><br>このことは学校の奴らに誰にも言うなよと釘を刺されました。<br>でもみなさんは赤の他人、そして優しい優しい読者さんなので<br>バラしちゃう。<br><br>どうもシャンプーのあとに毛先にオリーブオイルをつけてクシでとかし<br>その後きちんとすすぎリンスをつけて・・・という手順だそう。<br><br>「やばい。はよお風呂入りたくなってきたわ。」<br>「ふふ。でしょ？」<br><br>ということで、今日は早めにお風呂に入ろうと思います。<br><br>あと、今日「塩狩峠」を読み終わりました。<br>泣ける本として紹介されてたので読んでみたところ<br>私にとってこの本はただ泣けたという存在だけではすみませんでした。<br>私は塩狩峠を通してキリスト教というものを痛感しました。<br>あまりにも感銘を受けたので、私は塩狩峠でいうヤソになろうと思いました。<br>結果、今日からヤソ一日目です。<br><br>塩狩峠を最初読み始めたところ、あまりのリアルで細かい人物描写、感情表現<br>なんというか、その小説のレベルっていうんですか？が凄すぎて驚きました。<br>信夫の思ったこと、感じたことが全て言葉にでていました。<br>ああ、この人は心を言葉に変えるプロなんだと思いました。<br>今まで読んできた本の中で一番そういう表現が上手いと感じました。<br>（それほど本をたくさん読んではいませんが）<br>塩狩峠という作品、小説を一言で言うと<br>「人の優しさ」だと私は思いました。<br>醜いところもあるけれど、でもやっぱりその人にも優しさはある。<br><br>そして最後の最後で泣かされました。<br>ここからはネタバレになります。<br><br>ふじ子は最初泣かなかったじゃないですか、信夫が死んだとき。<br>あまりのショックで泣くどころじゃなかったんだと思ったんですけど、<br>最後の最後で初めて泣くんですよね。<br>わたし的にはクラナドのアフターストーリーの１８話で朋也くんが電車の中で<br>渚の死を受け入れた瞬間みたいに感じました。<br>ああ、また泣けてきた。。。<br><br>そんで一緒に吉川も涙を流して<br>もうなんかすんごい全身がさあーっって血の気がひいていって<br>涙が止まらんなくなって、そんときは学校の授業中だったかな？うん、そうだった。<br>ボッロボロ泣きました。<br><br>これは実話に基づいたフィクションということらしいですね。<br>いや、信夫良いやつすぎでしょ。<br>こんな真摯な人が世の中にどれほどいるんでしょうか。<br>だから私はすんごい信夫に衝撃を受けました。<br>人間、こんなにも良い人がいるのかと！<br>そして、聖書の言葉にも感銘しました。<br>聖書は本当に世界最古の「人間の教科書」だと思いました。（全部読んでないけど）<br><br>いや、本当におすすめです。<br>もう、やばい。塩狩峠。<br><br>甘く見てましたね。やられました。<br><br>これでめでたくヤソが一人増えたというわけです。<br><br>今日からクリスチャンになったんですが、<br>なったらなったでとても生きやすくなった気がします。<br>でも、きっと試練はたくさん待ち受けていると思います。<br>私の今の試練は河合の英語の認定テストです。<br>打倒、認定テスト。<br><br>では今日はここらへんで失礼させていただきます。<br>あなたに神のご加護があらんことを。<br><br><br></span><br><br>
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<pubDate>Wed, 20 Feb 2013 21:12:07 +0900</pubDate>
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<title>悪童日記</title>
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<![CDATA[ 今日は悪童日記を読みました。<br>先週図書館から借りてきたものです。<br>ネットで絶賛されていたので、<br>読んでみたら勢いが止まらずそのまま半日で読み終えました。<br><br>最初に思ったのは「悪の教典」の主人公、蓮見と似ているなあということです。<br>彼ら双子はサイコパスなのかなと思いました。<br>そこでサイコパスの意味を再確認。<br><br><p style="margin: 0.4em 0px 0.5em; line-height: 22.640625px; font-family: sans-serif; font-size: 15px; background-color: rgb(255, 255, 255);"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%89%E7%9C%81%E5%A0%82" title="三省堂" style="text-decoration: initial; color: rgb(11, 0, 128); background-image: none; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">三省堂</a>の<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E8%BE%9E%E6%9E%97" title="大辞林" style="text-decoration: initial; color: rgb(11, 0, 128); background-image: none; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">大辞林</a>によると「性格が逸脱し、そのために社会を困らせたり自らが悩むもの。性格異常」と記載されている<sup id="cite_ref-1" class="reference" style="line-height: 1em;"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E7%97%85%E8%B3%AA#cite_note-1" style="text-decoration: initial; color: rgb(11, 0, 128); background-image: none; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">[1]</a></sup>。</p><p style="margin: 0.4em 0px 0.5em; line-height: 22.640625px; font-family: sans-serif; font-size: 15px; background-color: rgb(255, 255, 255);">先天的な原因があるとされほとんどが男性である<sup id="cite_ref-nikkeisience_2-0" class="reference" style="line-height: 1em;"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E7%97%85%E8%B3%AA#cite_note-nikkeisience-2" style="text-decoration: initial; color: rgb(11, 0, 128); background-image: none; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">[2]</a></sup>。脳の働きを計測すると、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%B1%E6%84%9F" title="共感" style="text-decoration: initial; color: rgb(11, 0, 128); background-image: none; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">共感</a>性を司る部分の働きが弱い場合が多いという<sup id="cite_ref-nikkeisience_2-1" class="reference" style="line-height: 1em;"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E7%97%85%E8%B3%AA#cite_note-nikkeisience-2" style="text-decoration: initial; color: rgb(11, 0, 128); background-image: none; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">[2]</a></sup>。</p><p style="margin: 0.4em 0px 0.5em; line-height: 22.640625px; font-family: sans-serif; font-size: 15px; background-color: rgb(255, 255, 255);">サイコパスは社会の<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8D%95%E9%A3%9F%E8%80%85" title="捕食者" class="mw-redirect" style="text-decoration: initial; color: rgb(11, 0, 128); background-image: none; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">捕食者</a>（<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%87%E3%82%BF%E3%83%BC" title="プレデター" style="text-decoration: initial; color: rgb(11, 0, 128); background-image: none; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">プレデター</a>）であり、極端な冷酷さ、未慈悲、エゴイズム、感情の欠如、結果至上主義が主な特徴で<sup id="cite_ref-3" class="reference" style="line-height: 1em;"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E7%97%85%E8%B3%AA#cite_note-3" style="text-decoration: initial; color: rgb(11, 0, 128); background-image: none; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">[3]</a></sup>、良心や他人に対する思いやりに全く欠けており、罪悪感も後悔の念もなく、社会の規範を犯し、人の期待を裏切り、自分勝手に欲しいものを取り、好きなように振る舞う。その大部分は殺人を犯す凶悪犯ではなく、身近にひそむ異常人格者である。北米には少なくとも200万人、ニューヨークだけでも10万人のサイコパスがいると、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%8A%AF%E7%BD%AA%E5%BF%83%E7%90%86%E5%AD%A6" title="犯罪心理学" style="text-decoration: initial; color: rgb(11, 0, 128); background-image: none; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">犯罪心理学</a>者<a href="http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%AD%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BBD%E3%83%BB%E3%83%98%E3%82%A2&amp;action=edit&amp;redlink=1" class="new" title="ロバート・D・ヘア（存在しないページ）" style="text-decoration: initial; color: rgb(165, 88, 88); background-image: none; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">ロバート・D・ヘア</a>(<a href="http://en.wikipedia.org/wiki/Robert_D._Hare" class="extiw" title="en:Robert D. Hare" style="text-decoration: initial; color: rgb(102, 51, 102); background-image: none; background-position: initial initial; background-repeat: initial initial;">Robert D. Hare</a>)は統計的に見積っている。</p><p style="margin: 0.4em 0px 0.5em; line-height: 22.640625px; font-family: sans-serif; background-color: rgb(255, 255, 255);"><span style="font-size: 15px;">日本の法律「</span><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E4%BF%9D%E5%81%A5%E5%8F%8A%E3%81%B3%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E9%9A%9C%E5%AE%B3%E8%80%85%E7%A6%8F%E7%A5%89%E3%81%AB%E9%96%A2%E3%81%99%E3%82%8B%E6%B3%95%E5%BE%8B" title="精神保健及び精神障害者福祉に関する法律" style="font-size: 15px; text-decoration: initial; color: rgb(11, 0, 128); background-image: none;">精神保健及び精神障害者福祉に関する法律</a><span style="font-size: 15px;">」の第5条では</span><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E9%9A%9C%E5%AE%B3%E8%80%85" title="精神障害者" style="font-size: 15px; text-decoration: initial; color: rgb(11, 0, 128); background-image: none;">精神障害者</a><span style="font-size: 15px;">と定義している</span><br><br>ウィキ参照。<br><br>なんとなく当てはまっている気もします。<br>彼らは後悔もなしに殺人を犯してるわけですから、感情の欠如は当てはまるかと<br>思われます。では、おばあちゃんはどうなんでしょうか。<br>個人的にはおばあちゃんはただの被害妄想なだけじゃないかなと思いました。<br>ぼくらの従妹が本当に宝石を奪い返そうとしてたのかは謎です。<br>でもやはりおばあちゃんが勝手に被害妄想をしてただけのようにしか思えない。<br><br>でもストーリー性は満点でした。めっちゃ面白い。ラストもびっくりでした。<br>こいつらやっぱ感情欠落してやがる、と思いましたね。<br>そういえば昔、友人にサイコパス診断をしてもらったことがあります。<br><br>自分が誰かを殺そうとして、タクシーに乗ってその誰かの家まで行くのですが、<br>家に着いたとたん、自分はそのタクシーの運転手を殺すのです。<br>なぜ、タクシーの運転手を殺したのか。<br>その理由の答えしだいでサイコパスかどうかを診断できるというものですが、<br>見事に自分はそのサイコパスの回答をしてしまいました。<br>「死体をタクシーに乗せるため」<br>それがサイコパスの回答です。<br>ようはタクシーの運転手を都合の悪いものとしか考えていない、感情欠落していると<br>この回答からわかると思われます。<br>なんか納得のいかない診断です。<br>自分は決してサイコパスではありません。<br>逆に感情が豊富すぎるような、、、<br>この表現が合ってるのかは定かではありませんが。<br><br>明日もまた学校です。もう卒業間近なのでどうも気が緩んできます。<br>ですがもうすぐ期末試験がまっています。そうです、こんなブログ書いてる暇じゃないのです。<br>あと、塩狩峠が三分の一ほど残っているので、<br>今日はそれを読んでから就寝しようと思います。<br><br><br><br><br><br></p><br>
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<pubDate>Mon, 18 Feb 2013 23:58:10 +0900</pubDate>
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<title>ご挨拶</title>
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<![CDATA[ こんにちは。加賀谷と申します。<br>ブログを日記の感覚で初めて見ました。コメントとかあったらすんごい嬉しいです。<br>
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<pubDate>Mon, 18 Feb 2013 23:52:09 +0900</pubDate>
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