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<title>クリステ編集部のブログ（１クリ）</title>
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<description>「1日1クリ」－1クリはクリックのクリであり、クリステのクリ。とにかく目についたものをパチッと撮って、感じたことをカチャカチャ（キーボードの音）書いて、クリック（投稿の音）！万が一、みなさんの創作の刺激にでもなれたらめっけもの。</description>
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<title>クラウドファンディング</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは。<br>今回は「クラウドファンディング」について書きます。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120526/22/creators-station/23/90/j/o0490036411994840605.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120526/22/creators-station/23/90/j/t02200163_0490036411994840605.jpg" alt="$クリステ編集部のブログ（１クリ）" border="0"></a></div><br><br>本日行ってきたセミナーで、クラウドファンディングの話題が出ていたので、そのことについて書きます。<br><br>クラウドファンディングとは、ネットを通じて寄付を募るという方法です。<br>最近話題のstudygiftなどがそうですね。<br>こちらは問題点の指摘や批判など出ていますが、アメリカにも貧困層の学生を支援するwishbone (http://wishbone.org/)というクラウドファンディングのサイトがあります。教育プログラムももっていており、支援する学生も教師にヒアリングするなどしているようです。studygiftもこのような方向に進んでいくのかもしれません。<br><br>さらにクラウドファンディングを紹介。<br>READYFOR?（https://readyfor.jp/）。陸前高田の図書館のプロジェクトは800万円以上を達成。問題意識などが明確に伝わると協賛してくれる方も増えるようです。<br>ソーシャルメディアでの拡散においても、社会への貢献など、共感しやすさが重要なようで、どれだけ問題意識やストーリーを明確に伝えることができるかが、成功のキーとなっています。<br><br>ネットを通してお金をもらうサイトを他にもご紹介。<br>vites（http://vites.jp/）。これはクラウドファンディングとは少し違いますが、5ドルで○○をしますという形で「やります」を提供するサイトです。<br><br>OREPON（http://orepon.net/about）。個人の持つスキルや時間をクーポン形式で提供するサイトです。過去には黒田勇樹さんがクーポンを出してたりなどしています。<br><br>ネットを使ってお金を得るシステムはこれからもどんどんインフラが整備されていくでしょう。<br><br><br>K.K<br><br>
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<pubDate>Sat, 26 May 2012 22:01:16 +0900</pubDate>
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<title>ポケモンでは3DSの売上は伸びない？</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちわ。<br>以前に紹介したポケモンシリーズ最新作『ポケットモンスターブラック2・ホワイト2』<br>で新たな情報が発表されたのでご紹介します！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120520/22/creators-station/26/a1/j/o0300030011984229893.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120520/22/creators-station/26/a1/j/t02200220_0300030011984229893.jpg" alt="クリステ編集部のブログ（１クリ）" border="0"></a><br><br>今作ではポケモンシリーズカスミやダイゴ、シロナなど歴代のジムリーダーやチャンピオンと対戦できる施設“ポケモンワールドトーナメント”が存在するという。<br>ポケットモンスター赤・緑の時代から今まで出ている全てのトレーナーと対戦が可能という事で、今はもうポケモンをやらなくなってしまったという人達にも、やってもらおうという狙いがありそうだ。<br>それに伴ってハードの売れ行きにも動きがありそうに思えるが、今作はニンテンドーDS対応ソフトであるため、携帯ゲーム機の最新機種にあたるニンテンドー3DSの売上に貢献してくれるのかは謎である。<br>実際ニンテンドー3DSと連動した遊びもいくつかあるが、ニンテンドー3DSで『ポケットモンスターブラック2・ホワイト2』を遊ぶという決定打には結びついていないように思える。<br>新しい機能が続々と発表される『ポケットモンスターブラック2・ホワイト2』だが、ハードの売上がなかなか芳しくない中、ソフトもそれに合わせて、昔の機種に合わせて発売するしかない状態が続いている。<br>『ポケットモンスターブラック2・ホワイト2』は前作との通信を優先しニンテンドーDS専用ソフトという事になっているのだろうが、ハードの売上に繋がる機能も新規ユーザーを狙っているのなら欲しい所である。<br><br>以上です！<br>なかなかゲームの売上が良くなく、幅広いハードで遊べるゲームソフトが多数出ている状況ではありますが、是非最新機種が売れるようなゲームが沢山発売される事を願っています！<br><br>K.C
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<pubDate>Sun, 20 May 2012 22:41:01 +0900</pubDate>
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<title>天才のMUSIC！</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは。今回は清竜人「MUSIC」について書きます。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120512/20/creators-station/01/69/j/o0300030011969144746.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120512/20/creators-station/01/69/j/t02200220_0300030011969144746.jpg" alt="$クリステ編集部のブログ（１クリ）" border="0"></a></div><br><br>9日に清竜人さんの新アルバム「MUSIC」が発売されました！<br>堀江由衣さん、多部未華子さんなどなど豪華ゲストを迎えた作品です。これまでの竜人くんとは一味違った曲が楽しめます。非常にポップで演劇的で素晴らしいです。<br><br>初回限定盤には、2月19日に行われた「EMI ROCKS」でのパフォーマンスが完全収録されています。PEOPLEツアーのときと比べると、驚きのはじけ方で、踊って演じる竜人くん。<br>本当に幅があって、天才だと思います。すごすぎます。<br>ワンマンライブを見たい！見ないといけない！そう思います！<br><br>まずは予告編動画を見てみてください<br>清 竜人 - ニューアルバム｢MUSIC｣予告編（http://www.youtube.com/watch?v=jUe6snnk1kM）<br>清竜人さんのチャンネル（http://www.youtube.com/user/KiyoshiRyujinVEVO）<br><br>K.K
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<pubDate>Sat, 12 May 2012 20:13:11 +0900</pubDate>
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<title>螺旋階段</title>
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<![CDATA[ こんばんは<br><br>本日は7・14に公開を控えた映画「ヘルタースケルター」をご紹介いたします。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120509/22/creators-station/d2/0b/j/o0452064011964478234.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120509/22/creators-station/d2/0b/j/t02200312_0452064011964478234.jpg" alt="$クリステ編集部のブログ（１クリ）" border="0"></a><br><br><br>原作は、第8回手塚治虫文化賞マンガ大賞に輝く岡崎京子による伝説的熱狂コミック。岡崎作品、初の映画化となる。<br><br>監督は、世界的フォトグラファーであり、初監督作『さくらん』がベルリン国際映画祭に正式出品、大ヒットへ導いた蜷川実花。“何かをこんなに待ったことはない”という言葉通り、本作の映画化に約7年の歳月を重ね、遂に念願を果たす。<br><br>主演には、『パッチギ！』で日本アカデミー賞新人俳優賞ほか多くの賞を総なめにし、その後も数々の話題作に出演してきた若手実力派女優、沢尻エリカ。<br><br>“この作品で、今までのすべてが必然だったと証明してみせる”と、並々ならぬ想いで挑む。そして、この衝撃作に豪華共演陣が集結。<br><br>この映画は他キャストの顔ぶれにも注目！<br><br>大森南朋、寺島しのぶ、綾野剛、水原希子、新井浩文、鈴木杏、寺島進、哀川翔、窪塚洋介、原田美枝子、桃井かおりなど、日本映画界屈指の個性溢れるゴージャス・キャストのアンサンブルにも期待が高まる。<br><br>そして主題化には浜崎あゆみの「evolution」が決定し、あとは公開を待つのみ！<br><br>『超』過激な映像のオンパレードに釘付けになること間違いないでしょう。<br><br>公式HP：http://hs-movie.com/index.html<br><br><br><br>http://hs-movie.com/index.html<br><br><br>
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<pubDate>Tue, 08 May 2012 22:48:04 +0900</pubDate>
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<title>GW前でもゲームの売上上々？</title>
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<![CDATA[ こんにちわ。<br>皆さんGW満喫しましたか？<br>私は風邪であまり満喫できず家でおとなしくしていました。<br>あまり天気も良くない日が続いたので、風邪をひかなくても外にはあまり<br>でていないかもしれませんが……。<br>天気が悪かったのと関係しているのかはわかりませんが<br>今週のゲームソフトやハードの売れ行きはなかなかによかったようです。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120507/02/creators-station/44/a7/j/o0297042011959358910.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120507/02/creators-station/44/a7/j/t02200311_0297042011959358910.jpg" alt="クリステ編集部のブログ（１クリ）" border="0"></a><br><br>12年4月26日発売のPS3/Xbox360専用ソフト『バイオハザードオペレーションラクーンシティ』が<br>今週の売上本数がPS3用ソフト25万本Xbox360用ソフトで１万５千本とと好スタートをきり、<br>4月19日に発売したニンテンドー3DS専用ソフト『ファイアーエムブレム　覚醒』が累計売上<br>本数30万本突破となかなかに調子が良いようです。<br>今週のコンシューマハード週間販売ランキングで全体売上の半分以上を占めたニンテンドー3DS<br>ですが、この『ファイアーエムブレム　覚醒』が貢献しているのかもしれません。<br>ハード売上の話をしますと、携帯ゲーム機最新機種であるPSVitaがかなり苦しい<br>状況にありますがなんとか先週の売上台数が四桁だったのを五桁に今週はなんとか<br>もっていけたようです。<br><br>今週はGWという事もあり、ゲームの売上はあまり伸びないと思っていましたが、<br>この伸びを見るとまだまだソーシャルにも負けてない？ように思います。<br>先週はナンバリングではなく新作タイトルの話をしましたが、ナンバリングやシリーズ物の<br>強みは最大限に生かして今後もたくさん新シリーズを出して欲しいです。<br><br>今週私も3DSを買ったので貢献できたのかなとは思いますが、<br>『ファイアーエムブレム覚醒』や『バイオハザードオペレーションラクーンシティ』<br>はまだ購入できていないのでどちらかは買おうと思っています。<br>以上、ありがとうございました。<br><br>K.C
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<link>https://ameblo.jp/creators-station/entry-11243911538.html</link>
<pubDate>Sun, 06 May 2012 01:58:08 +0900</pubDate>
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<title>【ゲーム】期待のゲーム第１位！</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちわ。<br>本日は5月24日に発売予定の『ドラゴンズドグマ』を紹介したいと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120429/23/creators-station/de/7d/j/o0296035011943742428.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120429/23/creators-station/de/7d/j/t02200260_0296035011943742428.jpg" alt="クリステ編集部のブログ（１クリ）" border="0"></a><br><br>『モンスターハンター』シリーズでブームを起こしたカプコンが<br>新たに『狩り』を楽しむゲームを制作しました。<br>PS3・XBOX360専用ソフト『ドラゴンズドグマ』はカプコン初のオープンワールドRPGであり、<br>オープンワールドRPGに今までなかったアクションを綿密に作り込んだゲームとの事です。<br>キャラクターのエディットや動きの自由度や、広大なエリア（背景の山まで本当に近づき<br>登山までできてしまうほど）、住民やモンスターが時間により行動が変化する他、NPC200人<br>以上がフルボイスで会話が可能と今までのゲームではありえない事づくしで、どのようなゲーム<br>になっているのか全く想像ができません。<br>シリーズ物やリメイクが目立つコンシューマゲームの中、これでもかという程の新要素を詰め込んだ<br>ゲームが発売されるのは今なかなかない事だと思います。<br>日本ではどうしてもデフォルメ化されたキャラクターではないと受け入れられないのではないかという<br>懸念もある中、『ドラゴンズドグマ』はどこまで日本で流行るのか、すごく楽しみです。<br>公式HPでもPVなどが紹介されているので是非ご覧になってみてください。<br>カプコンはバイオハザードやモンスターハンターなど人気なナンバリングタイトルの発売が<br>控えている中で、新しいタイトルのゲームにチャレンジするという精神がもっともっとゲーム<br>業界に浸透してくれたらと思います。<br><br>K.C<br><br>ドラゴンズドグマ公式HP<br>http://www.capcom.co.jp/DD/<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 29 Apr 2012 23:03:43 +0900</pubDate>
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<title>スパイラルのアートフェスティバル</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは。今回は「SICF」について書きます。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120428/17/creators-station/e7/28/j/o0361014011940862651.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120428/17/creators-station/e7/28/j/t02200085_0361014011940862651.jpg" alt="$クリステ編集部のブログ（１クリ）" border="0"></a></div><br><br>SICF (スパイラル・インディペンデント・クリエーターズ・フェスティバル) は、東京・青山にある複合文化施設、スパイラルが企画運営する公募展形式のアートフェスティバルです。<br>さまざまなジャンルのクリエーター100組を選出し、毎年ゴールデンウィーク期間中、スパイラルホールを舞台に、次代を担う新しい才能を紹介しています。来場者の投票によって決まるオーディエンス賞をはじめ、各審査員賞、準グランプリ、グランプリが選ばれ、これまで数多くのクリエーターが活動の舞台を広げて活躍しています。<br>(SICF公式ページより引用)<br><br>昨年オーディエンス賞を取ったプロップスタイリストの遠藤歩さんが写真作品を展示するなど、楽しそうな感じです。<br><br>スパイラルには、この前ランチを食べに行きました。落ち着く雰囲気で、周りの作品も見れるようになっていて（複数のギターが円形につながっている作品にびっくり！）、すごく良かったですよ。<br><br>開催は5月の3日から6日なので、GWのご予定がまだの方は是非。<br><br>公式サイト<br>http://www.sicf.jp/information/<br><br><br>余談ですが、最近の漫画の話もいくつか。<br>「夏雪ランデブー」4巻で、若い未亡人と草食男子と幽霊の三角関係に決着。7月からノイタミナでアニメが始まります（http://natsuyuki.tv/）。河内先生の作品はどれもいいので、チェックしてみてください。<br><br>「ママゴト」2巻。前にもここで紹介した作品です。フタバ図書では、描き下ろしのペーパーがついてきます。とにかくいいです！全ての人にお勧めです（薫の秘話やミミッチもオススメ！）。3巻で完結予定みたいなのですが、待ちきれません！<br><br>萩尾望都先生が紫綬褒章を受章！女性漫画家では初とのこと。ポーの一族とかいろいろ読みたいと思ってはいたものの、まだ手が出せてないので、この機会に読みたいです。<br><br><br>K.K<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/creators-station/entry-11235752012.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Apr 2012 17:05:45 +0900</pubDate>
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<title>made in U.S.A</title>
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<![CDATA[ こんばんは。<br><br>今日ご紹介するのはこちら<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120425/18/creators-station/93/a2/j/o0280039511935913409.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120425/18/creators-station/93/a2/j/t02200310_0280039511935913409.jpg" alt="$クリステ編集部のブログ（１クリ）" border="0"></a><br><br>青山にあるFound Mujiでは、今日24日から「Found The U.S.A」展を開催しています。<br><br>懐古主義や憧憬ではなく、同時代に生きるアメリカ人の精神性やクラフトマンシップに触れるために、<br><br>大都会の片隅でモノ作りに励む新世代の作り手や、街に根ざしインディペンデントに活動するローカルなクリエイターを訪ねながら、<br><br>失われつつあるメイド・イン・USAの誇りを探す特別企画です。<br><br>アメリカ好きには生唾もので、アメリカンな小物や雑貨などを中心にデイリーユースな“イケてる”商品を取り揃えています。<br><br>もちろん購入することも可能!<br><br>またこちらのイベント、2010年秋からニューヨーク近代美術館（MoMA）にもアーカイブされるようになった海外のクリエイターたちからも注目される雑誌「HUGE」（講談社）との連動企画でもあります。<br><br>まずはお近くの本屋さんで具体的にどんな商品を扱っているのか確認するのも楽しいかもしれないですね。<br><br>5月17日（木）まで開催しております。<br><br>URL:<br>http://www.muji.net/foundmuji/2012/04/041.html<br><br>J.O<br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 18:19:45 +0900</pubDate>
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<title>ソーシャルゲームは無料から</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんにちは。<br>関東では桜がだいぶ散ってしましましたが、<br>まだ少し肌寒いですね。早く少しでも暖かくなって過ごしやすい気候になって<br>欲しいものです。<br>今日はソーシャルゲームについて面白い記事を見つけたので、その記事から<br>思った事を書かせてもらおうと思います。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120423/01/creators-station/5f/91/j/o0500049711931571047.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120423/01/creators-station/5f/91/j/t02200219_0500049711931571047.jpg" alt="クリステ編集部のブログ（１クリ）" border="0"></a><br><br>↑『パズル&amp;ドラゴン』<br>ソーシャルゲームには課金という面から見ると二種類に分けられるそうです。<br>課金をし続けないと遊べないゲームと、基本は無料で遊べてそこから課金をしたいと<br>思わせるゲームの二つがあるそうです。<br>上記に掲載したiOS向けゲーム『パズル&amp;ドラゴン』は後者で、基本は無料で遊べて、そして<br>最後までゲームをプレイできるというのが特徴。つまりお金をかけなくても最後まで遊べる<br>という特徴を持っています。<br>ゲームをやっていく上で課金がまったく必要ないという事で窓口は広く、パズルという<br>遊び易いシステムをとることにより『パズル&amp;ドラゴン』は今50万ダウンロードを記録しました。<br>このゲームで課金の役割は普通では手に入らないアイテムを買えると言う点になっていて、<br>『パズル&amp;ドラゴン』にはまった人は課金をして遊べる幅を広げるといったものになっています。<br>どうしても課金をしないと楽しめないと思わせてしまうソーシャルゲームにとって課金なしから<br>始められて、最後まで課金しなくても遊べるというゲームの存在はすごく大きな物だと思いました。<br>やはりソーシャルゲームは手元に何も物としては残らないので、そのゲームにお金を出しても良い<br>と思えるかどうかの判断をさせてもらえるかどうかはかなり大事だと思います。<br>コンシューマのゲームとは違い、どこまで面白いと思わせゲームの中を広げていけるのか。<br>小さい子が楽しめるソーシャルゲームの開発をどこまでできるのか。<br>そのような課題を解決しながら窓口の広いソーシャルゲームが沢山できてくれたらと思います。<br><br>ソーシャルゲームに興味があるけど課金はちょっとという人は『パズル&amp;ドラゴン』から遊んでみてはどうでしょうか？<br><br>K.C<br><br>読んだ記事<br>http://ure.pia.co.jp/articles/-/5080<br><br>『パズル&amp;ドラゴン』<br>http://www.gungho.jp/pad/
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<link>https://ameblo.jp/creators-station/entry-11230979287.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Apr 2012 02:13:52 +0900</pubDate>
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<title>掟破りのWEBマンガ</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちは<br>今回は、WEB漫画サイト「裏サンデー」について書きます。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120422/01/creators-station/76/01/j/o0080007911929299509.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120422/01/creators-station/76/01/j/t00800079_0080007911929299509.jpg" alt="$クリステ編集部のブログ（１クリ）" border="0"></a></div><br><br>「裏サンデー」は、小学館が新たに立ち上げたWEBマンガサイトです。<br>連載漫画のうち何かしらの作品の最新話が平日のほぼ毎日アップされる、作品はアーカイブ化されていつでも全話読める、作品を描くのは個性的な人気WEB漫画作家、作品を読んだ後にコメントが可能、投票ボタンもあり投票数によって漫画がランク付けされる、といった特徴があります。<br>ビューワーは使わず、縦スクロールで閲覧、ページをクリックしても次のページへ移ることができます。<br><br>全てがアーカイブ化され、無料で読むことができるということで、現時点では利益を上げる仕組みはわかりません。今後、WEBマンガ投稿サイトへの移行などが考えられているようです。<br>新人の発掘・育成の場として機能させることも考えられているようです。（参照：http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1204/11/news101.html）<br><br>最新話は5月7日から随時更新されていく予定です。自由に開かれたサイトをどのように活用していくのか、どのような機能がついていくのか注目です。<br><br>裏サンデー<br>http://urasunday.com/index.html<br><br><br>K.K<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/creators-station/entry-11229661006.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Apr 2012 21:53:47 +0900</pubDate>
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