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<title>クレジットカードニュース情報局</title>
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<description>日々溢れるクレジットカードのニュースをピックアップしてご紹介。クレジットカードのことをもっと知れば、もっと有意義な使い方が見えてくるはずです。</description>
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<title>AMEXからちょっと”トンデモ”なニュース</title>
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<![CDATA[ <p>今回は、AMEX（＝Americal Express）からちょっと信じられないニュースをピックアップ。</p><p><a href="http://www.excite.co.jp/webad/blogger/detail/0000004667.html">AmEx、お金を払って顧客にクレジットカードアカウントを閉めてもらう<br>http://www.excite.co.jp/webad/blogger/detail/0000004667.html</a></p><p>特にアメリカおよび周辺諸国で広がっているクレジットカード会社American Expressがこのたび、クレジットカードの利用活動があまりない顧客に対し、300米ドルのギフトカードを進呈し、必要であればそれを使っての残金支払いも可能にして、そのカードアカウントを閉じてもらう、というなんともびっくりなプロモーションを開始。</p><p>理由としては、American Expressは昨年第4四半期の利益が72％減少したことをあげ、その主な理由がカード顧客の中で支払いのできない人が増えたからだとしています。この問題を重く受け止め、今回の対応に踏み切ったようです。</p><p>しかし、実際にクレジットカードの支払いができない人の、何％が300ドルでキレイすっきり解約できるのか、著者としては疑問ではありますね。今まで支払いができないと嘆いてらっしゃる方々も見てきましたが、大体の方は10万円を超えている人たちが多く目立ちましたし。</p><p>皆さん、この300ドルには目をくらませずに(笑)、しっかり支払計画を立てた上で、クレジットカードを使いましょう。</p>
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<pubDate>Fri, 13 Mar 2009 12:23:14 +0900</pubDate>
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<title>オリコカードに「チャン・ドンゴン」</title>
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<![CDATA[ <p>今回は、韓流が大好きな方々に嬉しいお知らせです。</p><p><a href="http://www.j-cast.com/mono/2009/03/10037224.html">「チャン・ドンゴン」、オリコのクレジットカードに<br>http://www.j-cast.com/mono/2009/03/10037224.html</a></p><p>オリコカードを発行する株式会社オリエントコーポレーションは、人気韓流スターのチャン・ドンゴンの写真入りクレジットカード「チャン・ドンゴン MasterCard UPty」の募集を3月6日より開始しました。同日開かれたイベント会場も募集は行われ、他にチャン・ドンゴンのオフィシャルウェブサイトやオリコのウェブサイトでも会員を募集しており、初年度1万人の入会を目標に掲げています。</p><p>このMasterCardの会員になると、全8種類のチャン・ドンゴンプレミアムカードなど、ファンには嬉しいプレゼント特典などもあるようです。</p><p>チャン・ドンゴンのファンの方は、早速チェックされてはいかがでしょう？</p><p><a href="http://www.orico.co.jp/merchant/jdg/index.html">http://www.orico.co.jp/merchant/jdg/index.html</a></p><p>なお、この「チャン・ドンゴン MasterCard UPty」はリボルビング支払い専用の年会費無料クレジットカード。利用限度額は10～80万円の中で審査により変動し、リボルビング利用時の年率は15％です。<br>また詳細は公開されていませんが、従来のUPtyカードと同様の仕様であれば、海外旅行保険最高2,000万円、国内旅行保険最高1,000万円、ショッピング保険は付帯しない形となります。詳細は、UPtyデスクへ問い合わせてみてください。</p><p><strong>UPtyデスク</strong><br>0120-553-921<br>受付時間　9：30～17：30（年中無休）</p>
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<pubDate>Wed, 11 Mar 2009 14:41:51 +0900</pubDate>
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<title>4月の設立に向けて日本カード情報セキュリティ協議会の準備事務局が始動</title>
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<![CDATA[ <p>今回は、セキュリティ情報です。</p><p><a href="http://www.atmarkit.co.jp/news/200903/05/jcdsc.html">JCDSC、クレジットカード番号を守るために“集結”<br>http://www.atmarkit.co.jp/news/200903/05/jcdsc.html</a></p><p>NTTデータ・セキュリティは3月5日、クレジットカード情報の保護を推進するための「日本カード情報セキュリティ協議会（JCDSC：Japan Card Data Security Consortium）」の設立を目指し、準備事務局を開設したことを公表したそうです。JCDSCは、クレジットカード会社や加盟店、決済ベンダー、PCI DSSの認定評価機関、システムインテグレーターなど、クレジットカードのセキュリティに関連する企業や組織の情報交換や連携を目的とした協議会で、準備事務局はNTTデータ・セキュリティが代表となり、BSIマネジメントシステムジャパン、三和コムテック、日本オフィス・システムの4社により共同で設立されます。</p><p>またJCDSCには日本アイ・ビー・エムやシマンテックなどすでに11社が参加表明を行っていて、4月の設立に向けて参加企業の募集や運営委員会の設置などを進める方針だそうです。</p><p>PCI DSSというのは、国際カードブランドが共同で制定した、クレジットカードを含むペイメントカードのためのセキュリティ基準で、個人情報流出に伴うクレジットカードの不正アクセスを防ぐために、加盟店に準拠を求められるものです。各カードブランドは、この浸透が進めば被害率もおおむね減少傾向に向かうと推測しているようですね。</p><p>こういった犯罪からは自分で自分の身を守ることが最重要、となってきますが、こういった動きが防止・抑制に向けてよいきっかけになってくれればと、心から思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/crecom/entry-10219428172.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Mar 2009 14:00:17 +0900</pubDate>
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<title>お得なウェブマネー ウォレット+が銀行口座からチャージ可能に</title>
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<![CDATA[ <p>今回は、Yahoo！ファイナンスのプレスリリースをご紹介。</p><p><a href="http://profile.yahoo.co.jp/press_release/?s=4295&amp;id=4295109330">お得なウェブマネー ウォレット+が銀行口座からチャージ可能に<br>http://profile.yahoo.co.jp/press_release/?s=4295&amp;id=4295109330</a></p><p>「かんたん・安全・便利」をキャッチフレーズとする電子マネー「WebMoney」の発行元である、株式会社ウェブマネーが、「ウェブマネーウォレット＋」の機能拡張を行ったことが公表されました。拡張内容は、従来のクレジットカードに加え、3月4日より銀行口座（ネットバンク）からのチャージにも対応した、とのこと。</p><p>またウェブマネーウォレット＋を使うことで、抽選で旅行券や特別純金製WebMoneyカードが当たる、「ゴールド」が通常の3倍もらえる、という「ウェブマネーウォレット＋ネットバンキング対応記念キャンペーン」も同時に開始されました。</p><p>WebMoneyとは、インターネットショッピングで使える電子マネーで、クレジットカードやネットバンキングからチャージを行い、WebMoney加盟店で利用することができます。「ゴールド」とは、クレジットカードにおけるポイントと同様のもので、貯めたゴールドにより商品などと交換することが可能なシステム。加盟店舗数は4,000サイト以上、利用者数は300万人以上、と公開されています。</p><p>個人情報を各店舗に知らせる必要がない点で、海外で人気のPaypalと同様に広がりつつありますが、クレジットカードに直接支払請求が来るPaypalとは違い、こちらはプリペイド。チャージした金額以上に使うことができないので、知らない間に支払能力を超えた買い物をしていた、という心配が少ないことがあげられますね。<br>ただ、4,000サイトというのは実は結構少ない、というのが筆者の感想ですね･･･。大手やオンラインゲームには浸透してきているようですが、いつもインターネットで掘り出し物を狙う筆者の使うサイトにはあまり浸透していないのも実情です。<br>ですので、対応サイトでショッピングやオンラインゲームを行われる方には、便利なサービスになるかと思います。</p><p>※一口メモ<br>クレジットカードでWebMoneyのチャージを行うと、WebMoneyのゴールド＋クレジットカードのポイント獲得でダブルでお得♪</p>
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<link>https://ameblo.jp/crecom/entry-10219416976.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Mar 2009 19:50:44 +0900</pubDate>
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<title>エントラストジャパン、カード型ワンタイムトークン発売</title>
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<![CDATA[ <p>クレジットカードを持つといろいろなことが一気に便利になる反面、普段はあまり意識しない懸念が増えることも事実です。<br>今回は、そんな未知の危険に対抗するセキュリティのお話。</p><p><a href="http://japan.entrust.com/news/2009/0225.html">エントラストジャパン、カード型ワンタイムトークン「Entrust IdentityGuard Display Card」発売<br>http://japan.entrust.com/news/2009/0225.html</a></p><p>｢暗号化｣、｢ディジタル署名｣、｢認証｣、｢権限管理｣など、個人情報や情報資産などを保護するセキュリティソフトウェアの提供を行っている円トラストジャパン株式会社が25日、｢Entrust® IdentityGuard Display Card トークン｣の販売を開始しました。ワンタイムパスワードトークン機能を従来型よりさらに薄い、クレジットカード型に搭載させた、とのことです。</p><p>ワンタイムパスワードトークン機能とは、1回のログインごとにパスワードが変化するシステムで、オプションとして磁気ストライプとPKI、またはEMVチップを組み込むことでキャッシュカードやクレジットカード、社員証などにも活用できるとのことです。</p><p>写真付きIDカードや指紋認証などさまざまなセキュリティが次々と開発されていますが、このワンタイムパスワードトークンは実は映画なんかにも出てくる結構有名なセキュリティ方式です。ログイン時に新しいパスワードを確認したり、携帯電話などへの送信や電話問い合わせなどで逐一新しいパスワードを確認したりと、多少手間が増えることにはなる可能性がありますが、いまだにクレジットカードの不正利用は大きな問題でもあります。<br>こういった高度なセキュリティを身近に使えることは、カード利用者としても嬉しい限りですね。</p>
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<pubDate>Mon, 02 Mar 2009 18:47:25 +0900</pubDate>
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<title>アジアの富裕層は月収の約25％を貯金、クレジット会社調査</title>
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<![CDATA[ <p>今回は国際社会ニュースからのピックアップです。</p><p><a href="http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2576463/3862925">アジアの富裕層は月収の約25％を貯金、クレジット会社調査<br>http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2576463/3862925</a></p><p>クレジットカード大手米ビザ（Visa）の調査の結果、アジア圏の富裕層は収入の約25％を習慣的に貯金し、中でも韓国人の貯金額が最も多いことが、26日に発表された調査結果で明らかとなりました。</p><p> 調査を実施したのは2008年9-10月の3週間。日本、韓国、中国、台湾、オーストラリア、香港、インド、シンガポールの8か国の、上位20-40％の高所得世帯の4100人以上を対象に行われたようです。</p><p>結果は、平均にして月収の23％を、各国の富裕層のうち8割以上が継続した貯金を行っているということでした。</p><p>各国それぞれのデータも公表されていますが、最も節約しているのは韓国人で、平均で月収の31％を貯金。中国人が28％、台湾人が26％と、意外にも日本人は低い位置のランキングにいるようですね。国別に見て少々意外だったのが、中国人。中国人の人口割合は多く、未確認の地域も含めると20億に達するかもしれない、というほどの人口がありますが、その分貧富の差も多く、また国際的に消費の割合は中国人の富裕層が特に多い、といわれているほどです。ですが実際は堅実に貯金も行ってその生活を守ろうとしているんですね。</p><p>このデータは昨今の世界恐慌の影響も関わっているかと思えば、実は今回の対象者は金融・経済危機にもかかわらず貯金は続けており、経済的に厳しい時期には支出を減らす心構えができている、とビザはみているようです。経済界がどうあろうと堅実な貯金は進め、使える時をしっかり選んで使うときは使う、こらえる時はこらえる、という一見当たり前のようなことを確実に行っている姿が想像できるようです。</p><p>平均して収入の約25％を貯金に回す、ということですので、例えば月給が30万円の人で約7万5千円あたり、100万円の人で25万円を貯金に回している形ですが、実際に25％というのは結構な金額だと思いますが、どうでしょう？皆さんは25％を貯金に回しているのでしょうか？</p><p>実際に難しい金額かもしれませんが、これを一つの目標にして貯金計画を立てるのもいいかもしれません。</p>
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<link>https://ameblo.jp/crecom/entry-10217230247.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Feb 2009 18:15:48 +0900</pubDate>
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<title>クレジットカードのブランドを装ったフィッシング詐欺にご注意を</title>
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<![CDATA[ <p>フィッシング対策協議は2月23日、2008年7月から9月期におけるフィッシングの動向をまとめた「フィッシング対策協議会4半期レポート」を発表しました。この四半期での日本国内のフィッシング報告件数は27件で、4月から6月期の6件から大幅に増加しているとのこと。</p><p>このフィッシングサイトの報告内訳については、7月が2件、8月が5件、9月が20件と軒並み右肩上がり。国内の事業者ブランドを装ったものは、8月および 9月にUFJカードを装ったものが報告されているそうです。8月に確認されたメールは文字化けを起こしていたそうですが、9月には日本語で書かれたメールになり、利用限度額引き上げのためにカード情報を登録する偽サイトに誘導しようとしていた、とのこと。</p><p>また9月には、他に「Yahoo! オークション」をかたるフィッシングメールも頻繁に報告されました。日本の金融機関を装う事例としては、2007年8月以降オンラインバンキングのものが報告されていますが、その間クレジットカードをかたる事例は観測されていなかったそうです。8月と9月にUFJカードをかたる事例の報告があったことから、クレジットカードのブランドをかたるフィッシングにも今後注意を怠らないよう呼びかけています。</p><p>管理部のメールには、最近はSkypeやPaypalを装ったフィッシングメールが数多く入ってくるようになり、特にPaypalを装ったものに関しては一日に3～5件も入ってくることもあります。<br>多くの金融関連業者では、ウェブサイト上でも重要な情報は公開されていますので、気になるものがあればまずウェブサイトで確認をし、メールの内容が正しいかどうかを判断することも可能です。<br>個々の安全意識をしっかり持って、インターネットを利用しましょう。</p><p><a href="http://www.antiphishing.jp/">フィッシング対策協議会</a></p><p><a href="http://japan.cnet.com/news/sec/story/0,2000056024,20388703,00.htm">クレジットカードのブランドをかたる詐欺に注意--フィッシング対策協議会が警告<br>http://japan.cnet.com/news/sec/story/0,2000056024,20388703,00.htm</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/crecom/entry-10214289987.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Feb 2009 09:50:37 +0900</pubDate>
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<title>キリスト者学生会、「PayPal」使いＷＥＢ献金募集開始</title>
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<![CDATA[ <p>キャンパス伝道を行う宣教団体「キリスト者学生会」（KGK）は2月6日から、インターネット決済サービス「PayPal」 （ペイパル）を利用したWEB献金の募集を開始した、と発表しました。</p><p>KGKはウェブサイトで、「日ごろから、KGKの働きを覚えて祈りお献げ下さり感謝いたします」「働きを覚えてお支えいただける方は、献金いただければ幸いです」と呼び掛けているようです。KGKへのWEB献金は、「PayPal」のKGK用のページから。</p><p>「PayPal」というのは、クレジットカードを使いインターネット上で送金ができるシステムで、通常のカード支払いのようにクレジットカード番号や口座番号などの情報を店側に知らせることなく取引が完了できます。日本ではまだそれほど知られてはいませんが、特に複数の国にまたがる英語圏では頻繁に使われており、安全なオンライン決済サービスで一度登録をすればあとは簡単に支払いのできるサービスとして人気のあるシステムです。<br>またクレジットカード決済サービスに登録する必要もなくクレジットカード支払いを受領できるので、多くのオンラインショッピングサイトオーナーからも広く支持をされてきています。著者も一つオンラインECサイトを運営していますが、同様にこのPaypalを利用しています。</p><p>ECサイトだけではなくこのような使い方も、このPaypalの普及を加速させそうです。オンラインショップオーナーは特に要チェックですね。</p><p><a href="http://www.paypal.com/j1">Paypalのウェブサイトはこちら</a></p><p><a href="http://www.christiantoday.co.jp/main/campus-news-233.html">キリスト者学生会、「PayPal」使いＷＥＢ献金募集開始<br>http://www.christiantoday.co.jp/main/campus-news-233.html</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/crecom/entry-10214275105.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Feb 2009 08:40:06 +0900</pubDate>
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<title>エイチ・ツー・オー、阪急阪神／共通カード発行でポイント事業会社設立</title>
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<![CDATA[ <p>エイチ・ツー・オー　リテイリングと阪急阪神ホールディングスが2月20日、今年の秋をめどに、グループ共通カードを発行し、新エリアポイント事業を共同で行うことに合意したと発表しました。京阪神エリアを中心に両グループのマーケットシェア拡大を図るのが狙いで、エリアポイント事業を行う会社設立を目指す、とのこと。</p><p>京阪神エリアポイント事業実現を目指し、ポイント機能付きクレジットカードを両グループで発行する手はずで、共同カードの名称は「阪急阪神エメラルドSTACIA カード」。クレジット機能と公共交通機関に後払いで乗車できるPiTaPa機能を持ち、阪急、阪神両百貨店などのH20グループ店舗で3％のポイントをもらうことができ、阪急阪神HDグループ約1600か所の施設・店舗でのクレジット利用などでは最大5％相当のポイントが加算されるそうです。</p>  <p>今年の秋には「阪急阪神エメラルドSTACIAカード」と現在発行中の「STACIAカード」とのポイント共通化が開始され、2010年秋からは、現在発行中の阪急百貨店支店や系列スーパーマーケットのポイントカードとのポイント共通化に着手する予定。</p><p>このような、特定グループや特定サービスに特化されたポイント機能を持つクレジットカードは多様化を極めています。もちろん狙いはその店舗やサービスに固定したリピータを増やすことですが、よく利用する特定の店舗やサービスがあるのであれば、サブカードとしてとても有効になることも確かです。自分の支出がどこに出ているのかをしっかり把握し、自分にあったクレジットカードを選びましょう。<br>ただし、あまりに多くのクレジットカードを持つと、どのカードでどれだけ支払いをしたか、が分からなくなり、混乱する可能性があります。2・3枚程度に抑えるようにしましょう。</p><p><a href="http://stacia.jp/">STACIA PiTaPaカード</a></p><p><a href="http://www.ryutsuu.biz/topix/b022309.html">エイチ・ツー・オー、阪急阪神／共通カード発行でポイント事業会社設立<br>http://www.ryutsuu.biz/topix/b022309.html</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/crecom/entry-10214279619.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Feb 2009 06:56:25 +0900</pubDate>
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<title>エミル・クロニクル・オンライン、VISAカード入会キャンペーンを実施</title>
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<![CDATA[ <p>「エミル・クロニクル・オンライン」のガンホーは、当オンラインゲームを対象に2009年2月20日より、「新規入会でオリジナル旅行カバンをもらえ！」キャンペーンを実施します。</p><p>期間中、「<strong>エミル・クロニクル・オンライン　VISAカード</strong>」を申込み、2009年4月中にカードが手元に届いた人と、2009年2月 19日（木）の時点でこのクレジットカードの会員なっている人を対象に、抽選で100名様に、ゲーム内アイテム「タイニーケース（緑）」をプレゼントする、というキャンペーン。</p><p>このクレジットカードはオンラインゲーム「エミル・クロニクル・オンライン」のユーザ向けに三井住友カードが発行するクレジットカードで、本人認証サービスが自動付帯し、年会費も初年度が無料。<br>また入会時にはオリジナルゲーム内のアイテム2種類が入手でき、カードポイントを使ってゲーム内のアイテムに交換することもできるなど、特にコアユーザーに対して嬉しいクレジットカードになっています。</p><p><a href="http://www.econline.jp/news/information/goods/item/334">エミル・クロニクル・オンライン VISAカードの詳細はコチラ</a></p><p>2005年12月19日の運営開始以降、特に女性にターゲットして作り上げた世界観とそのユーザ割合が呼び水となり、着実にアクティブユーザ数を増やしている当ゲーム。特にコアなユーザにとっては嬉しいキャンペーンですが、貯めたポイントをヴァーチャル空間で消費するのはいささかもったいない気がするのは、やはり私がオンラインゲームユーザではないからなんでしょうね。</p><h3>入会キャンペーン期間</h3><p>2009年2月20日(金）15：00　～　2009年3月31日（火）15：00</p><p><a href="http://www.onlinegamer.jp/news/8858/">エミル・クロニクル・オンライン、VISAカード入会キャンペーン実施<br>http://www.onlinegamer.jp/news/8858/</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/crecom/entry-10214269030.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Feb 2009 23:27:52 +0900</pubDate>
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