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<title>hito-hito-hito</title>
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<description>個性ある仲間の話</description>
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<title>友達の破局</title>
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<![CDATA[ <p>うとうとしかけた夜中の２時、</p><p>携帯電話が鳴る。</p><p>高校時代からの友人からである。</p><p>・・・彼女と別れたという連絡だった。</p><br><p>彼らは、付き合い始めてから４～５年がたつ。</p><p>彼女とも仲がいい仲間の一人なのである。</p><p>自分との付き合いは知り合ってからは長いが、</p><p>よくつるむようになったのはこの友人と付き合ってからだ。</p><p>当然のようにいるこの二人。</p><p>確実に周囲の連中は結婚が視野に入っている。</p><p>よく、「いつ結婚するんだ」と、チャカしたものである。</p><br><p>しかし、その二人が別れてしまったというではないか。</p><p>自分は一言、「はぁ？！」</p><br><p>詳しく話を聞くと、彼女から切り出されたという。</p><p>今の状況に満足ができないということと、</p><p>気になる男ができたかも、といったニュアンスだったようだ。</p><p>ただ、結果的には考え直したいという話らしく、</p><p>チャンスはまだあるみたいだった。</p><p>ただ、付き合うという形式を取りやめるということだけが決まったようだ。</p><br><p>その昔、自分も付き合っていた彼女と同棲していた。</p><p>その彼女に振られた時のことを思い出した。</p><p>あれほどやるせない気持ちになったことはない。</p><p>書き込むにはボリュームが多すぎる・・・。</p><br><p>結果的には自分は彼女を取り戻せなかった。</p><p>でも、友人と彼女にはそのような最後にはなってほしくない！！</p><br><p>声を大にして言いたい。</p><br><p><strong>頼む！！もう一度付き合ってくれ！！</strong></p>
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<link>https://ameblo.jp/crewvudda/entry-10004431348.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Sep 2005 03:01:23 +0900</pubDate>
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<title>ヘイ！タクシー！</title>
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<![CDATA[ <p>今日は、土曜なんだけどちょっとしたトラブルがあり、</p><p>事務所に出向いて仕事をしていた・・・。</p><p>ちきしょー・・・。</p><br><p>一通りの作業が終了した。</p><p>ちょっとした荷物を持ち帰らなくてはいけなくなり、</p><p>会社の目の前からタクシーをひろった。</p><br><p>「蛇崩通りを通って野沢までお願いします。」</p><p>いつもタクシーで家に帰るときの決まり文句を伝えてみた。</p><p>そしたら、運ちゃんが、</p><p>「道案内してもらっていいですか？」</p><br><p>あら珍しい、道を知らないタクシーに乗ってしまったようだ。</p><p>「はい。じゃあ２４６に出てしばらく行ったら左ですから。」</p><p>「あのー、私秋田から出てきたばかりなもんでー、すみません」</p><br><p>あ、あ、あきたぁ！？</p><br><p>詳しく話しを聞いてみると、東京に出てきて３ヶ月しかたっていないそうで、</p><p>実車はまだ３～４回目。</p><p>２４６の場所もまともに認識できていない様子。</p><br><p>元々、秋田では農家をなさっていたらしい。</p><p>仕事がなくなりハローワークでは、</p><p>結構歳をとっているので、次に働くとしたらタクシーくらいだな。</p><p>と言われたそう。</p><p>オッケーして東京のタクシー会社に入ったとのことだった。</p><p>「出稼ぎに来てるんです」</p><br><p>「東京は人が多いですね～。道路も込んでて困ります。」</p><p>秋田の道ではたぶん有り得ないことだろう。</p><p>なにせ、捕まえたタクシーは渋谷を走ってたんだから。</p><br><p>家に帰るまでの道のりで、</p><p>「この道の工事は地下鉄を作ってて、あっちの工事は高速を作ってて・・・この道は信号少なくて結構便利ですよ。」</p><p>などなど、久々に運ちゃんとの会話を楽しんだ。</p><br><p>「いやー、この歳になって東京へ出てくるとは夢にも思わなかったですよー（笑）」</p><p>なんてことも言っていた。</p><p>「いろいろと教えてくれてありがとうございました！！」</p><p>なんて言われた。</p><br><p>運ちゃん！！東京はいろいろと大変だけど、頑張ってください！！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/crewvudda/entry-10004394629.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Sep 2005 21:46:01 +0900</pubDate>
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<title>ＢＢＱ</title>
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<![CDATA[ <p>今日は久々のイベント。<br>楽しみにしていたＢＢＱ！！</p><p>楽しみになることは、いつもの地元の大親友達とはじけることが楽しみ！！<br>だって、集まる人が友達の、行きつけの、なんとかの、そのまた友達の・・・・<br>なんて、混合のあつまりだったもので。</p><br><p>さて、現場到着。<br>荷物を降ろして車組は一旦帰宅し、お酒対策。<br>残った男二人でまずは火を熾すことから・・・。</p><br><p>　この残ったもう一人は、バーの社長さん。<br>　すごくユニークで、大昔に「いいとも」に出たこともある。<br>　友達の紹介で初めて会ったときも、すごくフレンドリーで、すぐに仲良くなった。<br>　詳しくはまた今度バーに行ったときにでも・・・。</p><br><p>さて、炭を並べて・・・あれ？着火材がないぞ？？<br>まぁいいや、新聞紙で・・・つかねーなー、花火があるからこれはどうかな？<br>・・・・・・・・・かれこれ1時間の格闘。<br>着実にお客様たちは集まってくるのに、うんともすんとも言わない炭。</p><p>結局、さらに時間をかけて着火材を購入し、やっと着火・・・。</p><p><br>16人全員の集合時間を大幅に超えてからの炭、大暴れ。</p><p>そこからは楽しいＢＢＱタイム！！<br>焼け～～～～～。</p><br><p>酒もかなりのペースで進み、みんな程よく酔ってきた頃。<br>勢いで集合写真を撮ろうとしたところ、<br>友人のはしゃいだ手が俺の手にかかり、ポーン・・・どか！！！<br>俺のデジカメ、エクシリムＥＸＳ５００が見事にダイブ。<br>着地は顔から行ってた。<br>レンズが歪んで動かない。</p><p>ダイブした最後の一枚をここに・・・。<a href="http://ameblo.jp/user_images/6a/04/10001999987.jpg" target="_blank"><img height="164" alt="saigo" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fameblo.jp%2Fuser_images%2F6a%2F04%2F10001999987_s.jpg" width="220" border="0"></a></p><p>結局動くことは二度となく、みんなを撮影のためまとめたのにシラーっとされてしまった・・・。<br>おいおい！シラーっとするのはこっちだぜ！！<br>購入して一週間くらいでまともに活動したこともない俺のデジカメ、<br>こんなところでダイブして、お釈迦になってんだからよ！！</p><br><p>そんなこんなで、着実に時間が過ぎていくのだが、その後、<br>突如として大雨が降り注いだ。<br>なんてついてねー。<br>電車の線路の下で宿を構えていたため、ダメージは少なかったものの、ものすごい雨だ。<br>一人、ものすごい雨男がいるのだが、もはやカリスマ。<br>会社でも有名らしく、「明日会社いけねー」とまで言ってた。</p><br><p>　こいつ、今組んでるバンドのベース。<br>　手に職を持っていて、いつも忙しい。<br>　このバンドは最近組んだのだが、それまで年単位でベースに触ってなかったらしい。<br>　高校時代からの仲で、そのころは友達の友達の友達だった。<br>　今となっては大親友のひとりなんだけどね。<br>　よく酒を飲みすぎてノックアウトしていたな。</p><br><p>この雨により、徐々に周りにいた人たちが線路下に逃げてきた。<br>しばらくして、俺の名を呼ぶ声があった・・・聞こえる声の方向は明らかに仲間からではなかった。<br>その方向に目線を向けると・・・なんとそこに会社の仲間がいるではないか！！？<br>何でこんなところに！？思わず口にしていたものを噴出してしまった・・・。</p><br><p>　こいつは、同い年なのだが、入社は俺より遅いので、一応後輩。<br>　すごく人とのつながりを大事にするやつで、知らない同士で集まって交流会を行ったりもしている。<br>　そんな人好きの彼の職種は人事。<br>　いろいろとコーチングの勉強をしていてまじめなやつだ。<br>　彼と一緒にいるのは、会社には内緒にしている彼女のようだ。<br>　をー、はぢめてみた。</p><br><p>なんやかんやで無事？ＢＢＱ終了。<br>もう大分暗くなってしまい、片付けるのに一苦労。<br>ＢＢＱコンロを地味に洗う・・・。<br>おい、お前らなになごんでやがんだ！！片付けだぞ！！<br>こりゃ幹事！？なにを寝ているんだ？？はぁ？こんなによったのは１９歳以来だ！？？動けねー？？</p><br><p>　この幹事、ベースのやつと一緒で高校時代からの大親友の一人。<br>　今はどっかしらのバンドでギターを弾いている。<br>　ＰＣにとても強く、マカーで、俺と一緒。<br>　二人で話をしているとよく周りに「アキバ小僧」と呼ばれている。<br>　ネガティブ思考なのか昔は俺がこいつを嫌いなんだと、勘違いをしていたようで、<br>　違うと話したところ、昔よりも会うことが増えてきた（笑）<br>　昔も良く会ってたんだけどね。</p><br><p>結局、締めのところは俺担当。<br>いつもこんな感じ。<br>まぁ、そんな輩なのは良くわかってるからいいんだけどね（笑）<br>この行き場のない怒りはしまって置いて、今日はお疲れ様でした！！</p>
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<link>https://ameblo.jp/crewvudda/entry-10004276380.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Sep 2005 11:42:47 +0900</pubDate>
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<title>仕事で</title>
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<![CDATA[ <p>今日で、大きな仕事がひと段落しました。</p><p>担当者から一言「お疲れ様でした」と声をかけられた。</p><br><p>いやいや、まだまだ終わってませんよ。</p><p>所詮ひと段落ですからね。</p><br><p>今日のゲストは、とある取締役のお話。</p><br><p>すごく熱い人だった。</p><p>よくテレビに出ているので、話し方も流暢で、口調もしっかりしているので、</p><p>とても聞きやすかった。</p><br><p>もともとビジネス系のセミナーなので、客観的にはなぜこの人なのか？？</p><p>とも思ったが、聞いてみてとても面白かった。</p><p>なにせ超がつくポジティブさ。</p><p>「夢」を実現することにひたむきに毎日走っているようだ。</p><br><p>今となってはいくつかの博物館を経営している。</p><p>数億円の豪邸も、「夢」という言葉でひたむきに頑張って購入したらしい。</p><p>昔から諦めないということがにじみ出ているようだ。</p><br><p>テレビで見ると、どちらかというとクールなオジサンかと思っていた。</p><p>話すことは面白いと思っていたが、</p><p>とどまることを知らない、マシンガンのように語り掛けてくる。</p><p>それも、自分の体験談や、夢を実現する秘訣など・・・。</p><p>途中で話が脱線しても、話しきってからまた元に戻ってくる。</p><p>さらにすごいのは、これだけ話してるのに時間通りに終わるところ。</p><p>これもまたすごい。</p><br><p>普通の講演者だと熱くなりすぎるとすべてを話せないまま、煮え切らないまま終わることが多い。</p><p>しかし、この人は時間通りに終わることができる。</p><p>これは結構テクニックのいることだ。</p><br><p>それに、記憶力がいいらしい。</p><p>いろいろな人の言葉を使ってたくみにセミナーをこなしていく。</p><p>あーなんだ、こーなんだ・・・と。</p><br><p>最初は仕事のことで頭がいっぱいだったが、</p><p>徐々に話しに引き込まれていく。</p><p>ひとつ言っていたことで気になったのは、自分にものすごい自信をもっていらっしゃるようだ。</p><p>この世で僕みたいな人は絶対にいない！！っと・・・。</p><br><p>やはり彼のように成功すると自信がはみ出てくるのは当たり前だが、</p><p>さらに彼のように引き込んでいく力も出てくるようだ。</p><p>これは魅力だ。</p><br><p>自分には自信を持てることが正直ない。</p><p>ポジティブさもない。</p><p>なんとも薄っぺらなんだろうか・・・・・・。</p>
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<link>https://ameblo.jp/crewvudda/entry-10003945151.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Sep 2005 23:31:38 +0900</pubDate>
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<title>２４時間TV</title>
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<![CDATA[ ２４時間テレビ、ありがとう。<br>一つの小さな魂を世に知らしめたのはあなた達のおかげです。<br>あなた達は世間に影響を与える力があります。<br>一つ一つの企画をみると、沢山の人に力を与えている事がよくわかりました。<br><br>その中の、江の電の朋宏くん<br>心に刺さる話しでした。<br><br>昨日のドラマは見ていないのですが、<br>ドキュメントを見ていて涙が止まりませんでした。<br><br>短い人生のなかでの彼の夢。<br>一つは母親と江の電に乗る事。<br>もう一つは江の電の運転手になる事。<br><br>一つは果敢なく叶わなかった夢・・・。<br>不覚して同じ病を持つこととなってしまった母親の死。<br>彼は９歳・・・悲しみに打ちひしがれたのではないか。<br><br>しかし、もう一つの夢。<br>それは父親の愛情が生んだ奇跡。<br>それを汲んでくれた江の電の協力。<br>夢<br>実際に運転をする事が出来た事。<br>すばらしい思いでだった事かと思う。<br>その夢に向かった彼の・・・<br>座った姿勢も辛い状態の彼の闘争心に火をつけた。<br>自分から立ち上がり、運転席に向かうではないか。<br>いくつもの種類を乗りこなしているではないか。<br>生きて居るではないか。<br><br>ドキュメントには彼のすばらしい笑顔がしっかりと残っていました。<br>あの笑顔に心打たれました。<br><br>しかし、このすばらしい出来事の直後、４日後に彼は他界したと言う・・・。<br>このすばらしい思いでと共に・・・。<br><br>きっと笑顔で他界する事が出来たのではないかと思います。<br>短い人生のなかでの彼の夢。<br>一つだけ叶った大きな夢。<br><br>彼の人生は幸せな時間だったんだと思います。
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<link>https://ameblo.jp/crewvudda/entry-10003826291.html</link>
<pubDate>Sun, 28 Aug 2005 12:20:56 +0900</pubDate>
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<title>昼メシ？？</title>
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<![CDATA[ 今日は、先月結婚した友人宅に招待され、<br>昼食会に行った。<br>集合は１４時、すぐに食事・・・なのかと思いきや、スーパーに一直線。<br>いまから買い込むとの事なのだが、買う物の中に鉄板焼きプレートが一つ。<br>昼から焼き肉パーティーらしい。<br><br>参加人数は自分を含めて５人。<br>人数分の食事を買い込んで友人宅へ。<br>到着後すぐに焼酎ロック。<br>やっぱり昼に飲む酒はダメダメ感があってすごくいい！！<br><br>嫁さんは調理に走り、ダメ男達は既に酒盛り。<br>その後焼き肉パーティーで酒盛り。<br>食事が終わって、ゆっくりと酒盛り。<br><br>んー、ダメでいいいなー・・・。<br><br>そんなダメな企画をたててくれたダメな旦那にスポット。<br><br>こいつは俗にいう幼なじみ。<br>小学校に入学する前からの友人が３人いるのだが、<br>その中の一人。<br>なにかあると一緒に遊んだり、共にバイトをしたり、年をとれば酒も飲む。<br>自分の人生なかでもかなりのキーマンだ。<br><br>こいつ、ゲームがうまかった。<br>いま、懐かしのファミコンをしていても、<br>ここにあのアイテムがあるとか、<br>こんな裏技があるとか、未だに覚えてやがる。<br><br>小学校のころからエロキャラで有名で、それは今でも維持している。<br>彼女がいるのにアホみたいな事をしている話しもよく耳にした。<br><br>しかし、昔から体の弱いやつだった。<br>小学校のときもよく風邪で休んだりしていた。<br>誰だかわからないが、性病を染つされたり。<br><br>そんなこいつがあるとき救急車ではこばれた。<br>家の前に救急車が止まったときは、身内の誰かかと思っていたのだが、<br>携帯をかけても電話にでることはなかった。<br><br>翌日、本人から電話があった。<br>詳しく聞くと、運ばれたのは本人だと言うではないか。<br>状況を確認のため、すぐに病院にはしった。<br>診断の結果はよくわからないと言う。<br>内蔵のどっかをやられているようなのだが、よくわからないらしい。<br><br>言いようのない不安がよぎる。<br>こいつがいなくなるのか？？<br><br>しかし、その不安は数日後の退院により、胸を撫で下ろすことができた。<br><br>元々人情の熱い奴だったが、<br>これを期に、また熱くなったような気がする<br>すごく天真爛漫なめんが多く見られているが、<br>すごく優しさが暖かいやつなんだ。<br><br>そんなこいつの結婚は、自分事のように涙を流した。<br>結婚を決めた話しを聞いた時、<br>結婚式に参加したとき、<br>嫁さんを泣かせようとして行われた企画、<br>ものすごくうれしかった、全て涙した。<br><br>いつまでも元気で、そして幸せな家族を作っていってくれ！！
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<pubDate>Sat, 27 Aug 2005 23:28:03 +0900</pubDate>
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<title>夏休み明け</title>
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<![CDATA[ 今日は夏休みが開けて、久々の現場仕事。<br>あー、すげー疲れたー。<br><br>来週に大きい仕事が重なっていたので、<br>今日の仕事は後輩達に任せてオイラは悠々別の仕事を。<br>でも、なんだろう・・・仕事が進まねー。<br>やっぱしやる気が半減してる。<br>社会復帰には少々時間がかかりそうだ。<br><br>そんな中、２週間丸々休んでいた後輩達だが、<br>今までと何ら変わりなく仕事をこなしやがるではないか？？<br>こいつら、やっぱりやるな！！<br><br>自分の部下として２名の後輩を抱えているが、<br>そのうちの一人にスポットを当ててみよう。<br><br>彼はもともと、自分とは直接関係がある奴ではない。<br>昔バイトをしていたところの、自分が引退してからバイトを始めた後輩だった。<br>そのつながりの紹介で今、自分の部下として共に仕事をしている。<br>話しに聞くと、「言った事はやれるやつ」と聞いていたが、<br>そうではなかった。<br><br>一つ一つの仕事を飲み込むのが早い！！<br>それを維持していく事がとても優れているようだ。<br>どんなに期間が空いても、通常の業務は当たり前のようにこなす。<br>さらに、おまけもつけてこなしてくれる。<br>これもまたすばらしい！！<br><br>なかなかクールで、感情が表に出てこないのがニクいね。<br>いつもよくやってくれてサンキュー。
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<pubDate>Wed, 24 Aug 2005 23:44:29 +0900</pubDate>
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<title>お疲れさまでした・・・</title>
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<![CDATA[ 今日の夜は久々にバカみたいに飲んできた。<br>飲んだ相手はクライアントさん。<br>昔、一緒の仕事をしていた人。<br>今は同じオフィスにいるものの、違う部署に異動されていて接点が著しく減ってしまった。<br>その人がまたさらに異動となり、場所も変わってしまうとの事で、<br>個人的な送別会をしてきた。<br><br>最初のイメージはよいお兄ちゃんみたいな感じだったけど、<br>一度飲みに行ったら毎日のように「今日はどうですか？」っと・・・。<br>何だこの人は？<br><br>「うちの会社に言いたい事があったら僕に言ってください！！」<br>わかりました・・・いろいろとぶちまけさせてもらった事も多々あった。<br>それもあまり仕事に反映されることはなかった。<br><br>この人、仕事できねーんだなーと思ったりもして、<br>自然と避けるようになってしまった。<br>そうやって仕事をしていったのだが、気がついたら一度目の異動。<br>ありゃま<br>そうなったらほっとんどしゃべらない！？！？<br>今までやっていた仕事に対してももう自分の仕事じゃないからと、<br>手伝ってくれる事なんぞさらさらないし、<br>なんて冷たい人だ！！<br><br>そんな人だったが、少なくとも一緒に仕事をした人。<br>いなくなるにあたり、若干なりとも寂しさを感じるように思う。<br>それに長くつとめていたところから離れるあの人のことを考えると、<br>きっと寂しいんだろうなーとも思う。<br><br>お疲れさまでした。<br>頑張ってください！！<br>それから、仕事くださいね（笑）
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<link>https://ameblo.jp/crewvudda/entry-10003703999.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Aug 2005 23:27:50 +0900</pubDate>
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<title>早速、今日のhito</title>
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<![CDATA[ 今日は朝からサッカーの試合ででかけていた。<br>サッカーの試合なんて、１年半ぶりくらい・・・「人数がたりない」っと、助っ人で呼ばれ参加をした。<br>別に、過去にサッカー部だったりする訳ではないので、大した事はできなかった。<br>ルールや、ポジションの動きなんかサッパリで、ただただ走って疲れて帰ってきた。<br><br>サッカーは、なにせ一年半ぶり。<br>久々に会う仲間達でいっぱいだった。<br><br>今はもう独立して退社されてしまったが、会社の大先輩。<br>この人の魅力に取り付かれて今の会社に入ったくらい、面白い人だ。<br>まずはこの人に焦点を当ててみようと思う。<br><br>この人の前職は、レーサー、ペットショップ、イベント関係の仕事。<br>そして高校時代は腕っ節が強く、いろんな武勇伝を面白おかしく話してくれる。<br>中にはごく最近の武勇伝も・・・。<br>そんなこの人に惹かれる人間は沢山いる。<br>今日のこのサッカーも、この人の一声で集まっている。<br><br>うちの会社のアルバイトに入ると必ず、<br>「お前、この会社の中で、誰がいいんだよ」<br>と、聞かれ、それに答えることがうちのバイトの登竜門だった。<br>でも、そこでいやがる奴はさらさら居ない。<br>それほど皆が惹かれている。<br><br>でもこの人、口軽いんだなー・・・。<br>次の日なんかには、別な人に、<br>「お前、あいつからこんな話し聞いたぁ？あっ、聞いてねーのか、ぢゃぁ内緒だぜ」<br>っとか言って（笑）<br><br>こんな人になりてーなー。<br>まぁ、口の軽さは学ばないけどね。<br><br>最近、別の先輩に「この人が居なくなって面白くないんです」<br>っという話しをしていたら、<br>「これからは君がその人の代わりになるようになってくれ」っと言われた。<br>この人のように人を惹き付ける魅力って、はたして自分には出せるのだろうか？
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<link>https://ameblo.jp/crewvudda/entry-10003661000.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2005 15:58:43 +0900</pubDate>
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<title>ブログデビュー</title>
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<![CDATA[ 本日、初めてブログを開設・・・。<br>特に書き込めるような事は無いけれど、<br>ちょっとした日記程度に書き込んでいこうと思う。<br><br>その中でも、自分の周りに居る個性あふれる人立ちに<br>フォーカスして書いて行こうと思う。
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<link>https://ameblo.jp/crewvudda/entry-10003660507.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Aug 2005 15:54:50 +0900</pubDate>
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