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<title>紅い烏のスクラップブック</title>
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<title>未来は全て自分が決めている</title>
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<![CDATA[ <p>かっこいいタイトルつけてみましたが、全然かっこいい内容じゃないですw</p><br><p>いま、今、現在、全て、過去の自分にとっては未来ですね。</p><br><p>その過去の自分が、今を決めているのです。</p><br><p>というお話を改めて生の言葉で聞いて、さらに実感し、反省したというお話。</p><br><br><p>過去の行動、経験、知識が今の自分の立場、心身を形作っている。</p><br><p>言葉にすれば「そうだろうさ」って思うかもしれないが、果たして何人が「未来の自分」のために「今」を決めているだろうか。</p><br><p>大きな、あいまいな言葉で書いても伝わりづらいと思うので、身近なところに落としてみる。</p><br><p>わかりやすいのは、男の人なら会社、上司の愚痴。　女性なら、知人友人、社内での人間関係だろうか。</p><br><p>会社にしてもその部署にしても、誰もあなたをそこに縛り付けてはいないし、縛り付けることもできない。</p><br><p>その場所を選んだのは、自分自身なのです。</p><br><p>こんなことを言うと「ほかに行く場所がない」とか、「今更転職なんてできない」とか言う人がいるが、そう決めてるのも自分。</p><br><p>転職できない自分にしてしまったのも自分なのです。</p><br><p>知識、経験が足りないだけでしょう？</p><br><p>「今更、知識も経験も、稼げない」と言うかもしれないが、</p><br><p>まあ、そう言う人は10年も前からずっとそう言っているんでしょうね。</p><br><p>「今」が変わらなければ、「未来」は変わることなどない。</p><br><p>きっと10年後もほとんど変わらない場所で、変わらない愚痴を言い続けているんでしょう。</p><br><p>では、どうしたら変わるのか。そこが大事ですよね。</p><br><p>簡単なことです。</p><br><p>どんな目的地にも、道が一本しかないことはない。今からでも出発できます。</p><br><p>まず、目的地をはっきりし、そこに向かうことです。</p><br><p>・・・またあいまいになっちゃいました。</p><br><p>まず、目的が何かをはっきりさせることです。</p><br><p>年収○○○○万？　どんな生活？　どんな仕事？　どんな人生？</p><br><p>決めたら、疑わないこと。</p><br><p>なにか、ほんの小さなことでも、その未来につながるかどうかを考えることです。</p><br><p>「今日、会社行きたくないなぁ」って思ったら、チャンスかも。</p><br><p>会社や仕事が好きなら、風邪ひいてても、二日酔いでも、仕事するんです。自発的に。</p><br><p>とりあえずの生活費や給料のために、もしかしたら世間体のために会社に属しているなら、その人は10年後もきっとそうでしょう。</p><br><p>それが幸せなことなら問題ないんですが。</p><br><p>だからといって会社なんか辞めてしまえとは言いません。</p><br><p>はっきりとした辞める理由がなければ、ただのわがままです。</p><br><p>まとめると、自分がどんな人生を歩みたいかを決め、そこにちゃんと向かっていく。それだけのことなんですがねw</p><br><p>「やらなきゃいけない言い訳」ではなく「やる理由」で生きていくことができれば、みんな幸せなんでしょうけどね。</p><br><p>なんかまとまりのない文章ですみません。</p><br><p>こういうことはいろんな本に書いてあったりすることですよね。でもやらない。</p><br><p>「俺には、私には難しい」と言う。</p><br><p>そりゃあそうです。</p><br><p>いま、いきなりテニスの世界選手権で入賞してください。って言われたって無理なんですw</p><br><p>経験値も実力もないからw</p><br><p>自分の人生を変える。思い描く未来に近づく。ということも同じです。</p><br><p>思い立ったら明日から人生が変えられるわけもないんです。</p><br><p>だから、日々、何かを選択するとき、それがどんなに小さなことでも何かを選ぶときに、未来に向かう方向を選ぶところから始めていかなければならないのです。</p><br><p>そして、経験と知識を積み、実力がついてきたら、世界は必ず変わっています。</p><br><p>それでも周りの理解は得られないでしょう。</p><br><p>それも当たり前のこと。</p><br><p>自分が選んできた今までの過去。その同じ道程にいる人たちが周りには最も多いからです。</p><br><p>だから、変わるということは、確固たる意志と大きな強さが必要になります。</p><br><p>時間は勝手に流れています。</p><br><p>人はそれに乗って進んでいます。</p><br><p>その流れを変えるということは、軌道を変えることですから、大きな力が必要なのは当たり前です。</p><br><p>自分もまだまだですが、着実に進んでいっています。</p><br><p>これからもまだまだ変わっていきますよ！周りから見ればねw</p><br><p>自分は変わらず、同じ方向に進んでいきます。</p>
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<pubDate>Mon, 26 Nov 2012 09:36:07 +0900</pubDate>
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<title>おっと更新してなかった(´・ω・`)</title>
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<![CDATA[ <p>スゲー久しぶりのアメブロだなw</p><br><p>さて、これから一年、人生の挑戦をしてみようと思う。</p><br><p>こんな俺が、成功者になれるかどうかの境目の一年だ。</p><br><p>はぁ？一年で？何言ってんの？って言う人もいるかもしれない。</p><br><p>だが一年で出来ない、もしくは近づけない奴は一生無理だと、そろそろ気づこうぜw</p>
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<link>https://ameblo.jp/crimson---crow/entry-11374292369.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Oct 2012 13:02:17 +0900</pubDate>
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<title>安定？</title>
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<![CDATA[ <div class="ymuiContainerNopad"><h1 class="yjXL">「一生勤めたい」新人６割…それでも過去最高</h1><p class="yjSt ymuiDate"><a href="http://rd.yahoo.co.jp/media/news/medianame/articles/*http://news.search.yahoo.co.jp/search?to=2&amp;rkf=1&amp;ei=EUC-JP&amp;p=%C6%C9%C7%E4%BF%B7%CA%B9">読売新聞</a> 4月23日(月)19時24分配信</p></div>　公益財団法人「日本生産性本部」（東京）は２３日、今春入社した新入社員を対象に行ったアンケート調査で、「今の会社に一生勤めようと思っている」とする回答が前年比５・７ポイント増の６０・１％に上り、過去最高を更新したと発表した。<br><br>　同本部は「不透明な経済状況と就職難の影響から、安定志向の人が増えているのでは」と分析している。<br><br>　調査は１９９０年から毎年、同本部が行う新入社員研修の受講者らを対象に実施している。今回は２０８９人が回答した。<br><br>　「一生勤めたい」との回答は、２０００年に２０・５％と過去最低を記録して以降、上昇傾向にある。一方、会社での出世より起業して独立したいかを尋ねた質問について、「そう思う」と回答した割合は前年比２・２ポイント減の１２・５％で過去最低だった。<br><br>ーーーーーーーーーーーーーーーーー<br><br><br>これが日本人なのか。<br>安定とは何か？<br>戦後の日本教育の残した罪とも言える。<br><br>同じ会社への長期勤務＝安定という図式を本当に信用しているのだろうか？<br><br>長期勤続＝安定収入ではないことを早く気づいて欲しい。<br><br>何よりもまず、就職は手段のひとつでしかないことを知って欲しいと思う。<br><br>学生たちよ、何故に学び、何故に生きてきたのか。<br><br>そして、これからどう生きていこうというのか。<br><br>このままでは、日本国の働き蟻だった日本人は世界の働き蟻になってしまうぞ…<br><br>寝坊助な日本人だが、そろそろ目覚めなければいい加減遅刻してしまうぞ。<br><br>
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<pubDate>Tue, 24 Apr 2012 08:34:17 +0900</pubDate>
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<title>違法ダウンロードに罰則！？</title>
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<![CDATA[ <div class="News-headarea"><h1>違法ダウンロードに罰則　著作権法案修正で合意</h1><p class="data">2012年4月13日 18時30分</p></div><div class="Text"><p>　政府と民主党は１３日、著作権者の許諾なしにインターネットのサイトから音楽や動画を違法ダウンロードする行為に罰則を科す方針を固めた。政府が今国会に提出した著作権法改正案には盛り込まれなかったが、自民、公明両党が修正を議員提案することに民主党が同意。同改正法案は修正の上、今国会で可決、成立する可能性が高まった。</p><p>　違反者に対する罰則は、自民党案の「２年以下の懲役または２００万円以下の罰金」とし、１０月１日施行となる見込み。</p><p>　ただネット利用者の間では規制強化反対の声が強く、民主、自民両党にも慎重論があることから、被害者の告訴がないと起訴できない親告罪とする。</p></div><div class="Creditline">（共同）<br><br><br><br>なんというか・・・時代逆行とか、時代錯誤とか色々言いたいことはあるけど・・・<br>たぶんこの法案考えた人間はあんまりネット使ってないんだろうな(笑)<br><br>今の社会でDLを縛るとか、情報鎖国でもするつもりかね日本は。<br><br>違法アップロードを縛る法律なら歓迎だがね。ダウンロード縛るって・・・なんかレバ刺しの件が思い出された。<br>規制するだけ規制して、ガッチガチに固めて・・・それに何の意味があるんだよ。<br></div>
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<pubDate>Sat, 14 Apr 2012 12:16:05 +0900</pubDate>
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<title>道。</title>
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<![CDATA[ 道半ば<br><br>その道は誰の道か<br><br>あなただけの道ではない<br><br>多くのものが通る道だ<br><br>礼節をわきまえるよう。<br><br>しかし歩き方にこだわりすぎるな<br><br>こだわりすぎればその道、抜けることは困難になる<br><br>道を歩くために道を歩いているのではない<br><br>その先に向かっているのだろう？<br><br>道にとらわれすぎるな<br><br>目的地を見失うな<br><br>分かれ道で悩んだならば<br><br>心を落ち着かせよ<br><br>あなたが選ぶは道ではない<br><br>その先にたどり着く場所だ<br><br>その道が困難であろうとも<br><br>たどり着く先を選択すればいい<br><br>ただそれだけ<br><br>今歩いている道は誰の道か<br><br>礼節をわきまえ<br><br>通過させていただこう<br><br>
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<pubDate>Fri, 13 Apr 2012 19:00:08 +0900</pubDate>
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<title>レバ刺し完全規制のなかに見る、日本人。</title>
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<![CDATA[ なんて、お堅いタイトルで書いてみましたww<br><br>レバ刺し大好きな自分としてはこれはいただけない決定ですね(´・ω・`)<br>まあ、牛レバーは自分の中でのランクは低いほうなんでいつか食べられればいいですけどね。<br><br>厚生労働省の薬事・食品衛生審議会としても、部会まで開いて検討して、解決策出ないけど放置もできなくて・・・とりあえず“ちゃんとやってる”感も必要だったのでしょうね。<br><br>さて、完全規制の中に見る日本人とは？<br><br>実はすごーく重要なことで、言われると「ああ」とか「わかるわかる」とか「あたりまえじゃん」とかなると思うけど（絶対にそうなるとも言えないけどねw）知ってるってことと認識してるってことは大きな違いがあるので、できれば認識して欲しいと思います。<br><br>レバ刺し。<br>私はこれをチェーン店では絶対に食べません。これは昔からです。<br>なぜか。<br>食中毒になるかもしれないからです。<br><br>この意見をどう思いますか？<br><br>この意見に対して、<br>お店側がちゃんと提供しているから問題ないはずだ。<br>チェーン店差別だ。<br>〇〇グループなら大丈夫だ。<br>個人店なら全部安全なのか？<br><br>といった反応があるはずだと思います。<br>もちろん個人店だから安全などとは口が裂けても言いませんww<br>そして、チェーン店であればこその徹底した衛生管理マニュアルだってあるでしょう。<br><br>でも食べない理由は、お店そのものにあります。<br>各店舗の店長クラスまでが一従業員であり、そこから社長までの距離が遠いほど信用はしません。<br>現場にて、マニュアルがどこまで守られているかなんて知るすべもないわけですから。<br>ま、この話はこのへんでいいでしょう。<br><br>今回問題とするべきは、「それでも日本人は日本のお店を信用しようとする」ことです。<br><br>目先の安さに釣られることもあるのでしょうが、それでも、なぜかほぼ無条件に信用するんです。<br><br>これは日本人の気質に起因すると思われます。<br>日本人は「信用」が先に立つ民族です。心を大事にする文化でもあります。<br>ほぼ単一民族であるが故のシンクロかもしれません。<br>そして、その信用や心を裏切ることを「恥」と思う文化、民族性を確立してきました。<br><br>これ自体は素晴らしいことです。<br>しかし異文化との接触や、今の混乱しきった資本主義経済の中で、このことは日本人にとって諸刃の剣となりかけています。<br>結果であれなんであれ裏切られることが多くなってきています。<br>それは今までの日本人の心に培われた「信用第一」や「恥」の文化、民族性を根底から揺るがしてきています。<br><br>なんでも馬鹿みたいに信じろと言っているのではありません。<br><br>日本人としての誇らしき美しき民族性を認識して、きちんと持った上で現代社会で判断してくださいと言っているのです。<br><br>話をレバ刺しに戻しましょう。<br><br>もし、前に起こった集団食中毒事件が別の国で起きたことであったなら。<br>もし、あなたがレバ刺しを食べたいと思ったときにそこが別の国であったなら。<br><br>いかがでしょうか？<br>どういう基準でお店を選びますか？<br><br>日本人は生ものをよく食べます。<br>でも、知っているはずです。生ものは管理が大切であることを。誰もが。<br><br>それでも、日本のお店であるだけで、管理は十分であるはずだと半ば押しつけにも似た勝手な信用を無条件でしていませんか？<br><br>これは徹底して疑えと言っているのではないです。<br><br>信用が先に立つ考え方、スタンスは素晴らしいことです。<br>ですが、そのことをしっかり認識した上で、きちんと状況判断してくださいって言っているのです。<br><br>そして、日本人が陥りやすい間違い。<br>信用することと、相手に信じたものを押し付けるのは全く違うことです。<br>「信じていたのに・・・」というのは信じた側の責任です。<br><br>徹底して信用する理由を見つけなさいと言っているのでもないですよ。<br><br>とても矛盾したことを書いているようにも見えますが、そうではないです。<br><br>お互いがお互いに「認識」と「責任」を持つべきだという話です。<br><br>ちょっと話がごちゃごちゃしてきましたな(´・ω・`)<br><br><br>今回はレバ刺しの話で書きましたが、<br><br>なんども書いていますが、信じることから始める日本人の気質は素晴らしいです。<br>しかしそれは「こころ」の深い付き合いがあったからこそ守られてきたものです。<br>今、その「こころ」のつながりが軽薄になっています。<br>軽薄になっているのにまず無条件になぜか信じるんです。<br>そして思うようにいかなかったり、食中毒事件のようなことが起きると裏切られたと騒ぎます。<br><br>認識しておいて欲しいと思うことは、<br><br>自分の中にある日本人の気質の部分。<br><br>それを認識することで、その気質のままに行動するべき場面なのかどうかの判断ができるようになります。<br><br>そして、願わくば「こころ」のつながりをより深く、大切に。世界中で。<br><br>とりとめもない文章で、超長文になりそうなのをガッツリ端折って書いたのでまとまってもいませんが、もしこの記事を読んでくれた方がいらっしゃれば、まず御自身の『判断基準』をじっくり見つめてみてください。<br><br>勝手な思い込みや、押しつけがなくなり心が楽になり、見えている世界が変わるかもしれませんよ(´∀｀*)<br><br><br><br>ちなみに今回のレバ刺しの規制に私は反対ですw<br><br>ほんとにまとまってない文章だ・・・ごめんなさい(-_-;)<br>
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<pubDate>Sun, 01 Apr 2012 14:57:36 +0900</pubDate>
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<title>自民党ｪ・・</title>
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<![CDATA[ 自民党、総務会で郵政民営化見直しの自公案了承　中川元幹事長らが猛反発<br>フジテレビ系（FNN） 3月27日(火)18時8分配信<br><br>自民党が、郵政民営化で、小泉元首相が進めた路線からの転換を図っている。<br> 自民党は、27日に開いた総務会で、「ゆうちょ銀行」と「かんぽ生命保険」の2社の株式について、「全てを処分することを目指す」などとした、郵政民営化見直しの自公案を了承した。<br> しかし、中川元幹事長や小泉 進次郎議員らは猛反発し、「株の完全売却を担保できていない」、「勝手に政策転換するな」などとして、了承を見送るよう求めた。<br> 自民党の中川元幹事長は午後、「わたしは、本会議でも反対をいたします」と述べた。中川氏らは、本会議での造反も辞さない構えを示している。<br><br> 最終更新:3月27日(火)18時8分<br><br><br>この記事を見て、「進次郎がんばってんじゃん」とか思ったのだが・・・<br>本来、こういった論争がヤジとか飛ばしたりしない状態でちゃんと行われるのが政治であると思う；<br>その上で、多数派が勝つのは仕方ないがね。<br><br>これを国会でもやって欲しいと思うんだけどな・・・頼むから台本読むだけの会議はやめて欲しいよ。<br><br>あ、進次郎の意見が正しいかどうかは別の話ね。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/crimson---crow/entry-11205333706.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Mar 2012 18:41:03 +0900</pubDate>
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<title>良い人になりたい・・・？</title>
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<![CDATA[ 今日、ある友人の発言。<br><br>「良い人になりたいと思っているのに、欲望が抑えられないし、自分は全然そっちの方向むいてくれないし、ダメだと分かっているんだが・・・・」<br><br>ふむ。<br><br>この意見って、聞く人によって大きく感想が変わると思う。<br>何より「良い人」という表現が指すものが人によって大きく違うからだ。<br><br>「良い人」という言葉自体は悪くないのだろうが、その表現に嫌悪感を抱く人も私は多数知っている。<br><br>そして、それに”なりたい”なんて言ったら、「なんだこいつ」なんて思う人だっているのでしょう。<br><br>言った本人は全然そんなこと思って言ってるわけではないんでしょうけどね。<br><br><br><br>なんて、前口上はおいといて・・・<br><br>その意見に対しての私なりの返答ですが、<br><br>「良い人になろうなんて思わなければいい」ですね。<br><br>はい、完全に言葉足らずですね(´・ω・`)<br><br>「良い人、という定義に自分を当てはめようとなんてしなけりゃいい」ってことです。<br><br>要は、自分はこうだ！っていうのをしっかり持って、<br><br>相手はこうなんだ、っていうのをちゃんと理解して、<br><br>その上で、何を選択するか。<br><br>それに尽きるのではないでしょうか？<br><br><br>ま、それがとにかく難しいのが人付き合いなのですけどね(´∀｀*)<br><br>
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<pubDate>Fri, 23 Mar 2012 19:38:32 +0900</pubDate>
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<title>久しぶりのブログと変化。</title>
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<![CDATA[ 前のブログからどれだけ放置してただろう？w<br><br>あれからいろんな人に出会った、多くの体験をした。<br><br>考え方も変わった、というか自分の感じていたことに自信が持てた。やっとねw<br><br>いろんな人がいる。みんな幸せになりたいと思っている。どんな立場の人であれ、それを思って生きている人は強いな。<br><br>でも、ちょっとした掛け違いやすれ違いでなかなかうまくはいかないね。<br><br>同じことを感じていることもあるだろうに、同じものを目指していたりするだろうに、ズレちゃうんだよね。<br><br><br>或る人がこう言ってた。<br><br>「見えているこの世界は誰にとってもヴァーチャルでどれも真実ではない」のだと。<br><br>そのとおりだと思う。<br><br>同じものを見ているつもりでも、<br><br>例えば物理的な話だと、目が捉えた光を脳で解析して映像を脳内で作り上げるわけで、厳密に皆が同じであるはずがない。<br><br>物理的な話でないとすれば、脳が映像にするときに、過去の経験や見えているものに対しての見ている人の想いを全く乗せていないなんてことはない。<br><br>だから結局全てはヴァーチャルであり、悪い言い方をすれば、思い込みかもしれない。<br><br>その作り出した映像を見て、さらに脳内でイメージをつくって判断するのだから、みなが同じであるはずがないのだ。<br><br>そして、そのどれもが「真実」であるはずがないのだ。<br><br>当たり前のことだった。<br><br><br>今書いたのはほんの一部分。<br><br>もっといろんな感覚を知った。<br><br>そして、自分のことも、見ないようにしてきたものが見れるような気がする。<br><br>それはとても怖くて、辛くて、逃げ出したくなることだけど、ゆっくり、でも目を逸らさないで見つめていこうと思う。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 29 Feb 2012 12:50:38 +0900</pubDate>
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<title>選択肢の有無。</title>
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<![CDATA[ さっき昼食中にテレビがついていたので何気なく見ていたが、老齢年金についての話だった。<br>今、老齢年金の開始を68～70歳にしようとしていることについて。<br>気になったところがあったのでメモがてら…<br><br>「あなたはいつまで働きたいですか？」という市場調査の結果、40％近くが「働けるうちは」と答えたと。もちろん最多。<br><br>ここまではいい。<br><br>それを受けてのプレゼンテーターの言葉。<br>「これだけ働きたいと思っている方が多いのです。お年寄りだけではないのです。だからまず働いていける環境作りを…」<br><br>いやいや違うだろ(笑)<br><br>want toなのかmustなのかという最大の問題を華麗にスルーしやがった(笑)<br><br>こういうところが、メディアの恐いところですね。<br><br>今あなたが10億円持っているとしたら、あなたはいつまで働きたいですか？と問うたら、さて、結果はどう変わるでしょうね？<br><br>言うまでもないですよね。<br><br>自分のライフプラン、運命と言い換えても過言ではないかもしれない、は果たして自分で決めているのか？社会に決められているのか？<br><br>少なくとも言えることは、cannotではないということです。<br><br>cannotだと思っている方は、〔知ること〕さえも拒絶してはいませんか？<br><br>自分は働くことが好きです。<br>でもそれは自己満足の為にであって、必要にかられてではないような気がします。<br><br>趣味で働いている方は素晴らしいと思います。<br><br>そうなりたいと思います！ <br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/crimson---crow/entry-11047606156.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Oct 2011 13:08:00 +0900</pubDate>
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