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<title>ゆとりドクターが教える「心のリハビリ」で取り戻す本音な生き方</title>
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<description>「踊る交流会団体代表」でありながら、元草食系男子としての背景を持つ男が書き綴るブログです。</description>
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<title>自分が思う自分の価値</title>
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<![CDATA[ 昨日とある記事を読んでいて目に留まった単語、それは、<br><br><font size="4"><font color="#FF0000">自己肯定感・自己重要感</font></font><br><br>という言葉です。<br><br><strong>自己肯定感の高さ、自己重要感の高さ</strong>、大切だなと感じます。<br><br>反対にここが低いと、自分が直ぐに悪者になったり、焦ってしまう。<br><br><br><strong>「どんな事でも自分は正しい」</strong>くらい余裕があっても良い物だと僕は思う。<br><br><br>だから<strong><font color="#FF0000">口癖で直ぐに「すみません。申し訳ありません」という言葉は極力使わない方が良い。</font></strong><br><br><br>それを聞いた目の前の相手より、その言葉を発している自分が思う自分の価値に影響を与える言葉だから。<br><br>余程悪くない限りはそうそう謝らないで良いと思うよ。<br><br>謝るくらいなら、常に感謝出来る自分の方が価値があるなと。<br><br><br>電車で席を譲ってもらっても<strong>すみませんではなく<strong></strong></strong><strong>「ありがとう」</strong><br><br>落とし物を拾ってもらっても<strong>すみませんではなく「ありがとう」</strong><br><br><br>そんな些細な心掛けでも継続すれば自信は持てるようになるものだと経験上思います。<br><br>意外と間違った事は普通の人はやっていないので、謝るよりも感謝を。<br><br>まずは自分が自分の事を世界一価値があって大切に出来ますように<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>自信、で悩んでいる人の言葉も聞けると嬉しいです、こちらより宜しければメッセージお待ちしております<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><a href="https://line.me/ti/p/%40bgq1534p"><img height="36" border="0" alt="友だち追加数" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbiz.line.naver.jp%2Fline_business%2Fimg%2Fbtn%2Faddfriends_ja.png"></a>
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<pubDate>Thu, 11 Feb 2016 19:09:43 +0900</pubDate>
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<title>「かっこ良い」生き方・「かっこ悪い」生き方</title>
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<![CDATA[ 生き方に正解なんて無くて、ただ今があるだけで。<br><br>自分の中で<font color="#0000FF">「かっこ良い」</font>とか<font color="#0000FF">「悪い」</font>意味付けをしているだけで、どちらも変わらない。<br><br><br>ふとお昼間に時間が出来たので考えてみた。<br><br><br><font size="4"><font color="#FF0000">かっこ良いってなんだろうな、かっこ悪いってなんだろうなと。</font></font><br><br><br>もちろん自分事として考えてみた。<br><br>29年も生きればそこそこ経験はしてきているように思うけど、かっこ悪い生き方とか、挑戦した時の自分って印象に強く残っているもの。<br><br>常に自分はね、<br><br><strong><font size="3">「かっこ悪い自分嫌だ」→「こんな自分になりたい！」→「その為にどうしたら良いか？」</font><br></strong><br>という流れの中で実際に行動しているのは最後の「その為にどうしたら良いか？」ってとこなんだけど、<br><br>一般的に言うとその部分って凄くかっこ悪く映るところなんだと思うんですよ。<br><br><br><strong>カラオケに友達に行った時に歌が下手クソだと思われたくない<br>↓<br>家で歌うであろう曲をエンドレスリピートでひたすら練習する<br>↓<br>したら歌のレベルが上がった、そしてカラオケに歌うのが楽しくなった<br><br></strong><br><strong>女性と付き合った事が社会人として無かったから知らせると恥ずかしい<br>↓<br>こっそりと活動して、結局女性と付き合う事が出来た<br>↓<br>普通に言えるようになる</strong><br><br><br><br>上と下で少し性質も違うんだけど、その状態を解消する為に、結局行動してるんだよねと自分。<br><br>ダサくない自分でいる為に踏んでいるステップ、スタートと途中はダサいんだよね結局。<br><br>だから最初から上手くいく事、かっこ良い事なんて何も無くて、<br><br>その過程で行動して、行動して変化があって、その結果で結果が変わって行く。<br><br><br>自分はだから理想があって、それが嫌と思って、ダサい努力・行動を繰り返すと結局結果が変わっている流れのようです。<br><br>かっこ悪い自分なんて誰も内には秘めていて、<br><br>言える人と言えない人がいて、<br><br>言う事をかっこ悪いって自分では思ってるけど、言ってみると意外と反応はそんな事もなく、<br><br><br>だから思い切って言ってみたり、行動を変えると何かが変わると思うんだ。<br><br><br>一時の恥を受入れると人生が、心が楽になるなと思った今日の昼。<br><br>誰しもスタートはかっこ悪いところ、そこからどう変化行動するか。<br><br><strong><font size="3"><font color="#FF0000">「かっこ悪い」自分も含めて好きになってあげると自信が持ち易い</font></font></strong>なと。<br><br>だれかが自信を持たせてくれるわけじゃなくて、いつもそれは自分がどうするかでしかない。<br><br>ようは行動、行動、かっこ悪くてなんぼ、人生１度、言ってみて、行動してみて、変化を楽しみましょうじゃないか。<br><br><font color="#FA8072">かっこつけちゃう自分が見えると、まだ自分の中の弱さを、人間らしさを見る気がします。<br><br>それも含めて自分、全て自分、もっと大切にしないとね。</font><br><br>今日はいつもと違うテイストで書いてみた。<br><br>本音で、本音で、そして熱く。<br><br>本日もありがとう御座います。<br><br><br><br>自信、で悩んでいる人の言葉も聞けると嬉しいです、こちらより宜しければメッセージお待ちしております<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><a href="https://line.me/ti/p/%40bgq1534p"><img height="36" border="0" alt="友だち追加数" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbiz.line.naver.jp%2Fline_business%2Fimg%2Fbtn%2Faddfriends_ja.png"></a>
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<pubDate>Mon, 08 Feb 2016 16:57:39 +0900</pubDate>
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<title>プチ成功体験　イベント編・パート４</title>
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<![CDATA[ 当日になりました、仕事が休みの日ですが当日でもキャンセルや参加希望の連絡が有るため、細心の注意を払いながら時間を待っていました。<br><br>僕は細かい事に気がつく性分らしく、やった事のないイベントでしたが、<br><br>・最終案内メールをキッチリ送る<br><br>事はちゃんとやっており、最後の最後までキャンセルが無い事は注意を払って時間を待ちました。<br><br>吉祥寺のとあるビルの地下１階にあるチェーン店のお店をチョイスしました。<br><br>金額的に、あとは全員で20名の定員が入る場所をチョイスしました。<br><br>19時開始に対して、18時30分程から現地の階段入口付近、エレベーターではなく入口まで階段で降りて行く形でしたので、階段の上で待っていれば参加予定の人と皆と会えると思いそこにいました。<br><br>時間が近付くにつれて、ちゃんと人は集まってきました。<br><br>ノートに一人一人のmixiネームを書いて、出欠確認・集金が出来た方からマークをして書きます。<br><br><strong>「何とかキャンセル無しで定員は埋まって欲しい。。」</strong><br><br><br>その願いは無事に叶い、全員で20名で開催する事が出来ました。<br><br>始まるまでも初めての事だらけで、段取りが全てスムーズにいったわけではないですが、無事に全員の参加を見届けつつ開催する事が出来ました。<br><br>会も途中で席替えをしつつ、２時間の会は終了しました。<br><br>初めての試み、自分も１人分の会費を払って開催しましたので利益はありませんでしたが、自分で開催したという経験は今の自分に繋がる第一歩の経験だったと今でも言えます。<br><br>何もしてこなかった、チャレンジしてこなかった自分が、<br><br><br><font size="3"><strong><font color="#FF0000">「吉祥寺で平日休みで休みの予定が合う友達（女性）が欲しい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">」</font></strong></font><br><br><br>という想いで始めた試み、無事に成功しました。<br><br>経験は僕に自信をくれ、「こんな自分でも出来るんだな」という確かな手応えを残しております。<br><br><strong><font size="2"><font color="#0000FF">何も分からず、やった事に無い自分でも、やろうという想いがあれば行動するんだ、と言う事は分かったのです、行動するかしないか止まっている人は、とりあえずやってみる事しか正解は無いのだと思います。<br><br>不安を恐れず楽しむ気持ちで、人間誰しも初めての事は怖い物です。ただやってみないと一生怖いままなので、とりあえずやってみる事、１番大切だと僕は思います。</font></font><br></strong><br>そんな経験をしたい方、どうして良いか分からない方はメッセージお待ちしております、コメントでも嬉しいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>自信、で悩んでいる人の言葉も聞けると嬉しいです、こちらより宜しければメッセージお待ちしております<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><a href="https://line.me/ti/p/%40bgq1534p"><img height="36" border="0" alt="友だち追加数" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbiz.line.naver.jp%2Fline_business%2Fimg%2Fbtn%2Faddfriends_ja.png"></a>
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<pubDate>Fri, 05 Feb 2016 18:27:43 +0900</pubDate>
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<title>プチ成功体験・イベント編　パート３</title>
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<![CDATA[ やった事の無いイベント主催、それはもう日々仕事をしながらドキドキの日々でした。<br><br><br><strong>「今日はメッセージあるかな？申し込み有るかな？」</strong><br><br><br>メッセージが届くとiPhoneにメールが届くのですが、そのメールをワクワクしながらmixiメッセージの受信を見ていました。<br><br>直ぐに定員20名に対して数名の申し込みがあるのですが、まだまだ枠はあります。<br><br><br><font color="#FF0000">「どうしたらあと10数名埋まるかな？まだ時間はあるけど、残りの募集期間も影響しているかな？」</font><br><br><br>初めての事なので、予想して考える事ばかりです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/242.gif" alt="目"><br><br><br>週休約２日で、平日は家に帰るのが22時～23時程が平均でした。<br><br>そこでmixiに搭載されているあしあと昨日で、足跡を確認します。<br><br><br><strong><font size="4"><font color="#FF0000">「きっとイベントに興味がある人は主催がどんな人かと僕に興味を持つ筈！という事は足跡の残してくれた人に対してお誘いのメッセージを送れば、可能性があるかもしれない。」</font></font><br></strong><br><br>という事で、本番までの日の中で定員が埋まるまで、<br><br>足跡確認→メッセージでイベント招待→やり取り<br><br>という事を繰り返しました。<br><br>１人、また１人とメッセージでやり取りした人が申し込みをしてくれます。<br><br>途中で感じ始めました。<br><br><br><strong>「これは行ける！」</strong><br><br><br>何の経験もない、裏付けもない自分ながらもイベントは成功に導けそうと確信を高めつつ、いざイベント当日を迎えます。<br><br>本日はここまで、次はイベント当日のお話しです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>自信、で悩んでいる人の言葉も聞けると嬉しいです、こちらより宜しければメッセージお待ちしております<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><a href="https://line.me/ti/p/%40bgq1534p"><img height="36" border="0" alt="友だち追加数" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbiz.line.naver.jp%2Fline_business%2Fimg%2Fbtn%2Faddfriends_ja.png"></a>
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<link>https://ameblo.jp/cross-suzuki/entry-12125075695.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2016 20:40:13 +0900</pubDate>
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<title>プチ成功体験・イベント編　パート２</title>
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<![CDATA[ 新宿、渋谷、池袋で開催している夜のイベントに一通り参加して感じた事。<br><br><br><strong><font size="3"><font size="4"><font color="#FF0000">「吉祥寺で会える平日休みの知り合い（女性）が欲しい」</font></font></font></strong><br><br><br>そりゃあそうですよね、新宿を始めターミナル駅のイベントには各地から色んな人が集まっていたので、ピンポイントで平日休みで吉祥寺近くに住んでいる人、と出会える確率は高くはなかったです。<br><br>何とか年頃の僕は頭を捻りました。。<br><br><strong>「どうやったら出会えるかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">」</strong>と。<br><br><br>そんな時にピンときました。<br><br><font color="#FA8072"><font size="3"><strong>「だいたいイベントを探すのはmixiでだな、という事はmixiで探している人は多い筈。それに平日休みの人もきっといるし、自分のように吉祥寺近辺で同じような繋がりを探している人は少なからずいるはず！」</strong></font></font><br><br>そして、、<br><br><strong><font size="3"><font color="#FA8072">「同じようにmixiでイベントを立ててやってみたら、人は集まるんじゃないかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" alt="はてなマーク">」</font></font></strong><br><br>という人生の中で初経験の「イベント主催」を考えました。<br><br>もちろん経験の無い事、算段も無ければ手探りの事ばかりです。<br><br>ある事は１つ、、、<br><br><font size="4"><strong><font color="#FF0000">「吉祥寺近辺で平日休みの知り合い（女性）が欲しい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！">」</font></strong></font><br><br>という強烈なモチベーションのみです。<br><br>そしていざイベントページからmixi内で、『平日休み限定・吉祥寺飲み会』というイベントを立てて掲載してみました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/098.gif" alt="クラッカー"><br><br><br>人が来るか、なんて分からない僕でしたが、とりあえず２週間先に予定だけして、後はその後の成り行きばかりでした。<br><br>それがまさかこんな結末になるのですが、、続きはまた明日<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>自信、で悩んでいる人の言葉も聞けると嬉しいです、こちらより宜しければメッセージお待ちしております<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><a href="https://line.me/ti/p/%40bgq1534p"><img height="36" border="0" alt="友だち追加数" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbiz.line.naver.jp%2Fline_business%2Fimg%2Fbtn%2Faddfriends_ja.png"></a>
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<pubDate>Wed, 03 Feb 2016 18:32:23 +0900</pubDate>
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<title>プチ成功体験・イベント編</title>
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<![CDATA[ 東京に22歳の時に就職を機に上京してきて、新卒で不動産営業の仕事を始めたので、休みのある友人は東京には全然いなかったです。<br><br><br>で、選んだ街が吉祥寺、火水に休みが合う友人のいない僕は家、公園、本屋、カフェをぐるぐるして過ごす日々が続いていました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>本を読む事が好きだった自分は本があればカフェで１人でずっと過ごす事も普通でしたが、ある時から、<br><br><br><font size="4"><font color="#FF0000"><strong>「せっかく東京にきたのに、休みの日をいつも１人で過ごしているのは虚しい！」</strong></font></font><br><br><br>と思うようになり、外に目を向け人と関わる事を考え出すようになりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br><br>現代は便利ですね、mixiを使えば当時は人と繋がる事は容易でした、不安と楽しみと入り交じりながらmixiで人とメッセージをしたり、人の集まっている場という事で、飲み会やいわゆるオフ会、というものに興味を持ち出しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br>知らない人と会う事、初めの一歩は抵抗がありますが、気付くと普通になりますね、新宿や渋谷、時々池袋のオフ会に行く事が休みの日の過ごし方の１つのパターンになりました。。<br><br><br>それをしながら新しい事に目を向け出すのですが、、それはまた書きますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br><br><br>自信、で悩んでいる人の言葉も聞けると嬉しいです、こちらより宜しければメッセージお待ちしております<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><a href="https://line.me/ti/p/%40bgq1534p"><img height="36" border="0" alt="友だち追加数" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbiz.line.naver.jp%2Fline_business%2Fimg%2Fbtn%2Faddfriends_ja.png"></a>
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<pubDate>Tue, 02 Feb 2016 20:15:28 +0900</pubDate>
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<title>昔（学生時代）と今の変わったところ</title>
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<![CDATA[ 過去を遡ると<font color="#FF0000">「イケている」</font>話しと、<font color="#FF0000">「イケていない」</font>話しを比べると、<br><br><font color="#FF0000"><font size="4">圧倒的に「イケていない」ストーリーの方が多いです。。</font></font><br><br><br>ですが、後悔も無く現在を生きており、これからもやりたい事は盛りだくさんあります。<br><br>そんな中で、何が小学生、中学生、高校生、大学時代と今で違うかなーと思うんですよね。<br><br><br>違いが無いとおかしいはずなんです、じゃないと交流会団体の1,000人規模以上の団体とかやらないですから。（基本的にはラウンジで10名までの少人数制交流会を回数たくさんやってます。）<br><br><br>大きく分けるとすると、２つくらいでしょうか。<br><br><br><br>１つは、<strong><font color="#FF0000">小さな挑戦を沢山してきました。</font></strong><br><br>挑戦というと、初めての事ややった事の無い事を沢山してきました。それこそ話すと、「それって勇気いりますよね？」と言われる事も多々あります。ただ関係無くやってきました、そのエピソードも出来れば細かく伝えて、行動が変わるキッカケになれば嬉しいので随時お伝えしていきます。<br><br><br><br>もう１つは、<strong><font color="#FF0000">自分の事を笑い話に出来る事が増えましたね。</font><font color="#FF0000"></font></strong><br><br>昔は自分の事なんて話したくないし、触れて間違いを指摘されたりするのがめっちゃ嫌いでした、自分に興味を持たれて弱みを知られて、そこに質問されるのがめっちゃ怖いんですよね。自分の弱い部分、痛い部分を知られるような気がして。<br><br>もちろん頭では【完璧な人間なんていない】というのは分かっていながらも、素直にそれを認めて笑い話に、ネタに出来る程器量のある人間では御座いません、僕は。完璧こそ善と思っていたのです。<br><br><br><br><br>ただ生きていく中で自分の経験を笑い話にして話せる事、初対面の交流会で会う人にも問題無く話せるような事も増えました。<br><br>どうせ生きている期間なんて短いし、自分が凄く心が痛い、話すと恥ずかしいし知られたくない、と思った事でさえも、他人からすればどうでも良い事だったりするんですよね。<br><br><br><br>だったらまだ他人から笑い話にされた方が良いですよね、巷ではベッキーの問題がメディアを通して世間を賑わせていますが、問題の重さは違えど、テレビで見なくなったらベッキーの事をどう言う人も少なくなるかほぼいなくなると思うんですよね。<br><br><font size="4">自分の事が一生話題にされる事は無いし、民間の一般人の事が一生言われる事なんてまずないですよね。</font><br><br><br>なので勇気を出して一歩、自分の事を笑い話にして言ってみると良いです。何をネタにしたら良いかは、自分の心が知ってますね、これは言いたくないと思っているやつ程言うと効果があります。<br><br>いままでの人間関係だと話しづらい人は、初対面の人でも良いと思います、後腐れのない感じで。自分が代表を務める交流会CROSSの会のように、初めましての皆さんの方が話し易いかもしれないですね、機会があれば遊びにいらして下さい。<br><br>そんな感じて自分を出していく事、それで近寄ってくる人と仲良くやれば良いと思うし、離れる人はそんなものだと思うので、気楽に言ってみてはいかがでしょうか？？<br><br><br>自信、で悩んでいる人の言葉も聞けると嬉しいです、こちらより宜しければメッセージお待ちしております<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><a href="https://line.me/ti/p/%40bgq1534p"><img height="36" border="0" alt="友だち追加数" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbiz.line.naver.jp%2Fline_business%2Fimg%2Fbtn%2Faddfriends_ja.png"></a>
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<pubDate>Mon, 01 Feb 2016 13:22:10 +0900</pubDate>
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<title>小学生時代　自信無いエピソード</title>
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<![CDATA[ 人生の中で大半がどこか<font color="#FF0000">自信</font>の無い自分だったのですが、そんなエピソードも知って頂く事で、こんな人でも変わるんだねと感じて頂けると嬉しいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>小学生時代は、<u>「勉強・スポーツ」以外は自信の無い子供</u>でした。<br><br>それはもう親のしつけの賜物ですね、<br><br><font size="4"><font color="#0000FF">・「ちゃんとしなさい！」<br>・「うるさくしないの！」</font></font><br><br>的な事は言われた記憶があります、自分なりに物わかりに良い子供だったと思いますので、ちゃんとする自分、うるさくしない自分、からの、、<br><br><font size="5"><font color="#FF0000">完璧な自分</font><font color="#FF0000"></font></font><br><br>を親の背中を見て目指すようになりました。<br><br>つまり自分の<font size="3">完璧じゃない部分は認められない<strong></strong></font>んですよね、だから多くの事を認める事が出来ません、からこそ人に見せる事が出来ずに隠してしまうんですよね完璧じゃない自分を。<br><br><br>よく周囲に合わせる子供だったのですが、こんなエピソードがあります。<br><br><br>当時、もう20年近く前に「どっちの料理ショー」という料理番組がやってました。<br><br>赤の関口さん、黄色の三宅さんが料理のプレゼン対決をして、多数派が料理を食べれるという垂涎番組ですが、兄が料理好きだったので毎週見ていて、録画も何度もみました。<br><br>そこで僕は毎週番組を見ながら、<br><br><br><strong>「赤の関口さん勝たないかな～」</strong>と思っていました。<br><br><br>小学生ともなると学校の話題はテレビの番組の事ですよね、もちろんどっちの料理ショーの話題も出ました。<br><br>そこで関口さん派と、三宅さん派に分かれますよね。<br><br><br><br>起こった事は、、<br><br>ほとんどの人が黄色の三宅さん派でした。<br><br><br><br>という事は、、、<br><br>そこで少数派の関口さん派を堂々と語る程の自信の無い僕は、<br><br><br><br><strong>「やっぱりそうだよね、三宅さんが良いよね」</strong><br><br>→<font color="#FF0000">「本音ではバカバカ、本当は関口さんって言いたいけど、少数派になってセンスを疑われる事怖い～、からみんなと同じ方にしておこう」<br></font><br><br>と<font color="#FF0000">本音を隠し、多数派の中に紛れる作戦<font size="4"></font></font>をとっていました。<br><br><br>アイドル、「スピード」のメンバーで誰が好きという時とか、「GLAY」の中で誰がとかありましたが、<br><br>明らかに多数派の時は自信が持てるのですが、少数派を選んでいる時は自信が無く、本音を隠してしまうクセがついていました。<br><br><br><br>本当自分で自分の事を気が小さいと思いますね、良くも悪くも良い人なんだなと思います。<br><br>そんなこんなで、少数派に入る事を怖がる自分が居た事、本音を想いを出せない事は、僕から「自信」という人生の大事なピースを見失わせる事に役立っていました。<br><br>経験から見ることが出来るので、まだ修正の余地は全然あるのですが、そんな子供時代がずっと続いていました。<br><br>今は人前で話す、1,000人規模の交流会団体の代表なので、人間変わる物だなと。<br><br>自信、で悩んでいる人の言葉も聞けると嬉しいです、こちらより宜しければメッセージお待ちしております<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><a href="https://line.me/ti/p/%40bgq1534p"><img height="36" border="0" alt="友だち追加数" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbiz.line.naver.jp%2Fline_business%2Fimg%2Fbtn%2Faddfriends_ja.png"></a>
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<link>https://ameblo.jp/cross-suzuki/entry-12123444857.html</link>
<pubDate>Sun, 31 Jan 2016 13:58:29 +0900</pubDate>
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<title>イケイケだった小学校時代</title>
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<![CDATA[ 何だかんだ高校時代のイケテナい自分を書きましたが、小学生時代はまあまあモテてました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>田舎の小学校で１学年は40人程、男16人で女24人程の割合、中学年から高学年ではその男メンバーの中でも１か２にバレンタインのチョコはもらうほどではありました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>スポーツはまあまあ出来ましたし、勉強も男の中では１・２くらいでは出来たのではないでしょうか、目立つ方の自分でしたね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"><br><br>その頃は自分の事を卑下するような事は無く、成長が遅いとか考える事もなく、ただ真っすぐに、そして正しくあるべき、とだけ思う正義感の強い自分だったように思います。<br><br><br>人生で３回モテ期が来ると言われる昨今、１回目はこの時だったかなと思います。<br><br>ただこの時も自信の無い一面が思い出すとあるんですけど、<br><br><br><font size="5"><font color="#FF0000">「他人の好きな子や気になる子の情報は聞いても、自分から他人には秘密は絶対に言わない！」</font></font><br><br>子供だったなと、思い出します。<br><br>それくらい<strong><font color="#FA8072">他人からの批判に敏感</font></strong>だったんでしょうね、<br><br><br><strong><font color="#FF0000"><font size="4">「ちゃんといないといけない」<br><br>「真面目にいないといけない」<br><br>「センスが悪くてはいけない」</font></font></strong><br><br>色んな目に見えないレッテルを自分自身に貼っていたと思います。<br><br>今はそんな事は無く、むしろ<strong>自己開示</strong>をした方が、コミュニケーションのスピードは上がるなと実感しています。<br><br>が、当時は知りたいけど知られたくない、批判するけどされたくない、<br><br>ヒドい小学生ですね、知能犯です。。<br><br>そんなこんなで自分の本心を、本音を他人に言う事は本当にやってきませんでした、恥ずかしかったです、怖かったです言う事が出す事が。<br><br><br>今となっては色んな経験から乗り越えてきましたが、そんなお悩みを持っているだけでも人生得はしないと思います、自分らしくはいれないですね、無理をします。<br><br>そんなレッテルを自分に張っていてなかなか変われない、というお悩みにも答えられると思いますので、お気軽にメッセージお待ちしております＾＾<br><br><br>こちらよりメッセージも受け付けておりますので、お気軽に何でもお聞き下さいね＾＾<br><br><a href="https://line.me/ti/p/%40bgq1534p"><img height="36" border="0" alt="友だち追加数" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbiz.line.naver.jp%2Fline_business%2Fimg%2Fbtn%2Faddfriends_ja.png"></a>
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<pubDate>Sat, 30 Jan 2016 15:12:45 +0900</pubDate>
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<title>高校生時代のコンプレックス　PART.2</title>
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<![CDATA[ 昨日に続き、パート２です。<br><br>「声変わりが遅い」という事で超少数派になった僕は、自分を出す事が出来ずに怖くなっていました。<br><br><strong>自信が無い</strong>んですね、他人との違いを認められる程大きい器を持っている訳ではないので。<br><br>というよりは、他人の短所や間違いを指摘して、他人を下げるという事をやってました。。<br><br>はい、今となっては嫌なやつですね、周囲に人が集まる人とは思えません（笑）<br><br><br>そしてもう１つの悩み。<br><br>それは、、<br><br>それは、、<br><br><font color="#FF0000"><font size="3">「体の成長が遅い事」</font></font>でした。<br><br>男性と女性だと男性の方が成長が遅いのですが、<br><br>それは結婚の出来る法的な年齢にも反映されてますよね（男性18歳、女性16歳）<br><br>目安として、<br><br>男性は18歳には大人の体になっているでしょう、<br><br>女性は16歳には大人の体になっているでしょう、<br><br>という事だと、僕は感じました。<br><br>そしてその18歳には何とか間に合った感で成長したのが、僕です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク"><br><br><br><strong>現在　　　　182センチ　71キロ<br>高校入学時　164センチ　54キロ<br>中学3年時　 156センチ　48キロ</strong><br><br>こんな感じで、ようやく体にスイッチが入ったのが中学3年の途中くらいでした。<br><br>早い同級生はどんどん大人みたいになっていってますよね、自分は相当後でした。<br><br>今でこそ身長が伸びたのは成長期が遅かったからだと感謝こそすれ、<br><br>当時は中学は野球部、高校はラグビー部、男の部活をやってましたので、、<br><br><br><br><font size="4"><font color="#00BFFF">合宿でお風呂入るの超キライでした！！ね（笑）</font></font><br><br><br>あそこを、あそこ周辺をさらす事の恐怖、、<br><br>タオルでガチガチにガードはしているものの、、<br><br>何か怖いですよね、同期はもちろん、後輩の方がオトナなんですから。。<br><br><br>そんな事を自虐として言える程の自分でもなかったので、その点も殻にこもっていました。<br><br>幸い運動と勉強はまあまあ得意だったので、その点で見劣りする事は無かったのですが、<br><br><br>「声変わりが遅い事」と「体の成長が遅い事」は、<br><br>自分とその他大勢の人の違いは、<br><br>僕が自分を出す事に怖がっていたり、不安を感じている事でした。<br><br><br>そんな自分だったので、<strong><font color="#FF0000">自信</font></strong>を持って人と接する事はあまり出来なかったですね。<br><br>だからこそ、そんな人間でも何とかなるんだよ、という事は伝えたい事の１つです。大丈夫です。<br><br>人間、人生が進めばそんな事で悩んでいる暇なんて無くなりますから。<br><br>同じ事に悩んでいる人や悩んでいる人もいると思うので、まあ、こちらに限らずお気軽にメッセージお待ちしてますので<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>今時の人の悩みはほぼ経験してますので、お気軽にどうぞ！<br><br><br>こちらよりメッセージも受け付けておりますので、お気軽に何でもお聞き下さいね＾＾<br><br><a href="https://line.me/ti/p/%40bgq1534p"><img height="36" border="0" alt="友だち追加数" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fbiz.line.naver.jp%2Fline_business%2Fimg%2Fbtn%2Faddfriends_ja.png"></a>
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<pubDate>Fri, 29 Jan 2016 13:44:23 +0900</pubDate>
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