<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>セラピスト・サロンオーナー・起業ママを応援！接遇講師　赤松紀子</title>
<link>https://ameblo.jp/cs-mind/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/cs-mind/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ワンランク上をめざす、セラピスト・サロネーゼ・起業＆復帰ママを応援！接遇・接客のエッセンスをお伝えします。また営業・話し方コニュニケーション・タイムマネジメント・自己ブランディング・文章・会計など総合的に学べる講座を準備中です。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>■接客マナー・接遇マインドをお伝えしていきます</title>
<description>
<![CDATA[ <p>この度、接客・接遇について、お仕事への活かし方をお伝えするブログを始めることにしました。</p><br><p>接客マナーと聞くと、接客マニュアル、あるいは堅苦しい規則などをイメージするかもしれませんが、根本的にはもっと容易なことです。</p><br><p>マナーとは、目の前にいる人への気遣いである、と言われます。</p><br><p>私たち日本人は古来から周囲の人間に「気遣い」をしながら生きてきましたから、意識せずともできていることが多いのです。</p><br><br><br><p>ただ、自分が気遣っているつもりでも、相手に伝わらなければ、それは独りよがりですよね。自己満足です。</p><br><p>また社会に出れば、ビジネスマナーが存在します。</p><br><p>誰にでもどんな場面でも、頭をさげてニコニコしていれば良い、わけではないのです。</p><br><br><br><p>相手を気遣い、そのおもてなしの気持ちを相手に伝えるには、基本となるマナーを「知り」、それをＴＰＯに合わせて「変化」させ、相手にわかる「形」で表現する必要があります。</p><br><br><p>私は13年間の客室乗務員時代に、接客マナーと接遇マインドを学び、試行錯誤して経験を積んできました。</p><br><p>その後、二児の出産後にベビー系セラピストの育成をしてきましたが、セラピストにしても講師にしても、お客様や生徒様というお相手が存在します。</p><br><p>ベビー系資格を取得し、その後はセラピストやサロンオーナーとして社会へ一歩踏み出した時に、接客や接遇の基礎もお伝えする必要があるのでは？</p><br><p>セラピストとして４年目、ちょうどそのようなジレンマを感じていた時に、接客・接遇をお伝えするお仕事をいただくようになりました。</p><br><p>さらに生徒様だけではなく、世のセラピスト・サロンオーナー、そしてお仕事ママ、復帰前ママ、就活女性にも対応できる場が、間もなく完成します。</p><br><br><br><p>自身もまだまだ学びの途中ですが、少しでも接客・接遇のエッセンスを皆さまにお届けしたいと思っています。</p><br><p>どうぞ宜しくお願い致します。</p><br><br><p>ＪＣＡＴ（日本セラピスト検定機構）公認スクール　スタジオ・ウイ　赤松紀子</p><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cs-mind/entry-11369431077.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Oct 2012 16:26:49 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
