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<title>Currensee（カレンシー）で華麗にFX</title>
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<description>米国発！世界初！世界中から厳選されたトップ２０のFXトレーダーのトレードを自分の口座で享受できる画期的なしくみ。今全米で注目されている会社それがCurrensee（カレンシー）日本初上陸で、その全容を解明していきます。</description>
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<title>Currenseeのメリット</title>
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<![CDATA[ <p>Currensee（カレンシー）のメリットは一言で言うと何か？</p><br><p>それはずばり</p><br><p><strong><u>ガチのトレード</u></strong></p><br><p>ということです。</p><br><p>これが全てと言っても良いかもしれません。</p><br><p>よくあるのが、デモトレードのミラー配信、バックテストでカーブフィッティングを掛けてその結果を前面に出したEA開発業者のセールスレター、物語を作っているとしか思えないカリスマトレーダー、結果は散々なものが多い中、何を信用すれば良いのか・・・</p><br><p>信用できるものは全て生のトレードデータしかありません。</p><br><p>しかもライブ口座で行っているものに限り・・・ですが。</p><br><p>信用できるものは実績のみしかないと思います。</p><br><p>それは何もプロでなくても良いのです。</p><br><p>外部との接触を好まず、一人で淡々と自己トレードを繰り返している方に実は凄いトレーダーがいるのもまた事実です。</p><br><p>このような真のトレーダーを発掘することもこのCurrenseeで可能になったと言えるでしょう。</p><br><p>まだまだ登録トレーダーは多くないはずなので、今後の展開が楽しみです。</p><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 28 Sep 2011 17:51:03 +0900</pubDate>
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<title>TRIPとマネージドアカウント（PAMM）との違い</title>
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<![CDATA[ <p>TRIPによく似たシステムとして、マネージドアカウント、別名PAMMというものがあります。</p><br><p>マネージドアカウントとは、プロが運用するPAMM口座に、自分専用に割り当てられた専用口座を開設し、そこに資金を投入し、プロトレーダーのトレードを享受するというしくみです。</p><br><p>自分専用の口座にはPAMM口座全体からみた資金量の割合に応じて、損益が自動的に反映されるというこれも画期的なシステムです。</p><br><p>しかし、このマネージドアカウントには大きな盲点があります。</p><br><p>まずトレーダーからみた場合、運用する口座はPAMM口座の1口座のみになるので、資金管理が大変になるのです。</p><br><p>運用途中で入出金指示が入ったり、都度ロット調整をしなければなりません。</p><br><p>また人気のPAMMになった場合、自分の想定外の資金が入ってきたりします。</p><br><p>そうなるとどうでしょう。</p><br><p>必要以上にプレッシャーやストレスを感じることになります。</p><br><p>しかしこのTRIPの場合、トレーダーは自分自身の口座を淡々と運用していれば良いだけなのです。</p><br><p>ミニマム$5,000から登録可能なので、最低$5,000から自己資金を運用し続ければ良いということです。</p><br><p>ノンプレッシャーですよね。</p><br><p>これがTRIPの魅力です。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cseefx/entry-11029133153.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 17:36:41 +0900</pubDate>
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<title>TRIPとは何か</title>
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<![CDATA[ <p>TRIPとは Trade Leaders Investment Programの略です。</p><br><p>CurrenseeはSNSで、その中の一定の基準でTraderLeaderが選抜されるしくみになっています。</p><br><p>これがいわゆるTRIPという事です。</p><br><p>一般のFXトレーダーは、このTRIPに参加する事により、知らず知らずのうちにSNSから選抜される可能性があるのです。</p><br><p>もしCurrenseeのSNSから選抜された場合、全世界に自分のトレードが公開され、SNSを通じてフォロワーが登場してきます。</p><br><p>ここでいうフォロワーとは投資家を意味します。</p><br><p>投資家がそのトレーダーのトレードをフォローすべく口座開設をし、投資家自身の口座にTOPトレーダーのミラートレードを反映させるのです。</p><p>　</p><p>そして、選抜されたトレーダーについたフォロワーの資金が増えた場合は、その成功報酬を得ることが出来るというまさに画期的なシステム。</p><br><p>このようなしくみは本当に世界初ですね。</p><br><p>一般トレーダーにとっては、とても魅力的なシステムといえます。</p><br><p>腕に自信のあるトレーダーは是非TRIPに参加したいものです。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cseefx/entry-11029122663.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Sep 2011 17:20:23 +0900</pubDate>
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<title>Currensee（カレンシー）のリスク管理</title>
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<![CDATA[ <p>FXで一番重要で難しいリスク管理。</p><br><p>カレンシーでも同じことが言えます。</p><br><p>ただ、驚きなのはこのカレンシーのリスク管理機能なのです。</p><br><p>例えば、自己資金を100万円入れてポートフォリオを組み、完全フルオートで運用したとします。</p><br><p>通常資金管理は自分で行うべきですが、もし運用で30％ドローを起こした場合、カレンシー側が運用をストップしてくれるのです。</p><br><p>まさに自動リスク管理機能とでも言うべきでしょうか。</p><br><p>これは忙しいサラリーマンや副業トレーダーには持って来いの機能です。</p><br><p>カレンシー専用口座のミニマムは5,000USDなので、5,000USDでの最大リスクは約30％の1,500USDという事になります。</p><br><p>これも画期的なシステムですね。</p><br><p>まだまだあるカレンシーの詳細設定機能、随時アップしていきます。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cseefx/entry-11026473392.html</link>
<pubDate>Fri, 23 Sep 2011 00:31:58 +0900</pubDate>
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<title>トレーダーの質</title>
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<![CDATA[ <p>カレンシーのトレーダーの質について検証してみたいと思います。</p><br><p>トレーダーは世界中どこからでも、トレーダーズに登録申請可能です。</p><br><p>しかし、カレンシーでは、誰でもトレーダーになれるわけではありません。</p><br><p>まずトレーダー申請の際には、自身で対応するFXブローカーにライブ口座を開設し、その口座で自己資金$5,000以上を自己運用しなければいけません。</p><br><p>その口座はカレンシーに紐付けられていて、最低2ヶ月間は審査の対象となります。</p><br><p>この後一定の条件をクリアして初めてトレーダーズとして登録できるのです。</p><br><p>従来のZulutradeなどもシグナル配信は、基本的に誰でもトレーダーとしてシグナルプロバイダー登録可能でした。</p><br><p>またZuluなどはマークアップされたスプレットにより、トレーダーは不利なトレードを強いられてしまいます。</p><br><p>しかしカレンシーの登場によりトレーダーはマークアップ無しで、より透明性のあるトレードが可能となりました。</p><br><p>このようにカレンシーはトレーダーにとっても、とても魅力あるシステムなのです。</p><br><p>これは納得のしくみと言えますね。</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cseefx/entry-11022167556.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Sep 2011 23:47:14 +0900</pubDate>
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<title>カレンシーの手数料について</title>
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<![CDATA[ <p>カレンシーの手数料についての詳細です。</p><br><p>ここ、とても重要です！！</p><br><p>カレンシーに支払う手数料は、年間口座証拠金のわずか２％です。</p><p> </p><p>実際には月に0.167％が口座から差し引かれる事になります。</p><p> </p><p>その他として、トレーダーに支払われる20％の成功報酬です。</p><p> </p><p>これはWaterMARK値が採用され、前月までの最高値を上回った時のみ、その利益から20％だけ徴収されます。</p><p> </p><p>この手数料が他社と大きく違います。</p><br><p>前回書いた『Zulutrade』や『Tradency』には隠れた手数料があります。</p><br><p>そう、スプレットです。</p><br><p>通常のブローカーが提供するスプレットに1PIPSなどの手数料が乗っているのがほとんどです。</p><br><p>これがトレードの大きな足かせとなるのです。</p><br><p>例えば、口座に100万円入金して、月間50lotの取引を行うとします。</p><br><p>すると知らず知らずの間に約5万円くらいの手数料がかかってしまっているのです。</p><br><p>5万円というと100万円に対して5％</p><br><p>つまりトレーダーは月間5％以上の利益を出し続けていかないと勝てないのです。</p><br><p>実際はトレードで3％利益を出しているのですが、手数料が足かせとなり見た目上は2％のマイナスとか・・</p><br><p>いわゆる手数料負けというヤツです。</p><br><p>儲かっているのは実はZulutradeやTradencyだけ。</p><br><p>他にもよく目にするのはマネージドアカウント、別名PAMMというものです。</p><br><p>これも実際にスプレットのほかにマークアップ手数料を課しているものがほとんどです。</p><br><p>成功報酬も50％など取る業者も存在します。</p><br><p>対して、このカレンシーは足かせになるものは毎月0.166％の管理手数料のみで、あとは利益が出たときのみ成功報酬20％が発生します。</p><br><p>とことん投資家の立場に立ったシステムと言えます。</p><br><p>次回は他社とのトレーダーの違いについてです。</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cseefx/entry-11017819959.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Sep 2011 18:59:24 +0900</pubDate>
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<title>カレンシーと他社との違い</title>
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<![CDATA[ <br><p>実はこのようなトップトレーダーのトレードを享受できるしくみは、従来からありました。</p><br><p>例えば『Zulutrade』や『Tradency』とうものです。</p><br><p>TradencyはOEMで名前を変え、日本の証券会社でも目にすることが出来ます。</p><br><p>ではカレンシーとは何が違うのか・・・？</p><br><p>大きく違う点は以下の３つです。</p><br><p><strong>①手数料</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>②正真正銘のトップトレーダーしか生き残れない</strong></p><p><strong><br></strong></p><p><strong>③リスク管理をカレンシー側が行ってくれる</strong></p><br><p>次回はこの手数料について詳しく解説します。</p><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cseefx/entry-11017806060.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Sep 2011 18:47:50 +0900</pubDate>
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<title>カレンシーとは</title>
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<![CDATA[ <p>Currensee（カレンシー）は米国ボストンに拠点を置くITと金融の融合企業です。</p><br><p>独自のSNSのしくみを利用し、トップトレーダーズの情報共有を行えるしくみです。</p><br><p>個人トレーダーの90％は負けると言われているFX市場、では残り10％の勝ち組トレーダーはどういう人物なのか・・・</p><br><p>ここは個人的にも非常に興味のある世界です。</p><br><p>そのトップ10％に入るトップトレーダーのトレードを実際に自分の口座に反映する事が出来たら・・・</p><br><p>そんな夢のようなしくみがカレンシーの登場によって実現出来きそうです。</p><br><p>個人トレーダーはカレンシーに対応している海外のFXブローカーに口座を開設し、カレンシーとの紐付け設定を行うだけ。非常に簡単なしくみです。</p><br><p>さらに、トップ２０のトレーダーの中から、お好きな複数のトレーダーを選択し、自分でポートフォリオを組むことが出来るのです。</p><br><p>トレーダーは登録申請のあった世界中のトレーダーの中から、カレンシー独自の基準により審査され、パスしたトップトレーダーのみがSNS上に公開されます。</p><br><p>その数わずか２０名ほど。</p><br><p>つまり</p><br><p>正真正銘のプロのトレーダーというべき人物しか掲載されないという事になるのです。</p><br><p>次回からもう少し掘り下げていきたいと思います。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cseefx/entry-11017790221.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Sep 2011 18:28:03 +0900</pubDate>
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<title>CURRENSEE（カレンシー）で華麗にFX</title>
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<![CDATA[ <p>米国発のCerrensee</p><br><p>その全容を解明します。</p>
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<link>https://ameblo.jp/cseefx/entry-11015877532.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Sep 2011 19:11:02 +0900</pubDate>
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