<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>活用しフェリーなど</title>
<link>https://ameblo.jp/cssgpt8k9a/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/cssgpt8k9a/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>活用しフェリーなどについて</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>サークルの打ち上げアレコレ。</title>
<description>
<![CDATA[ 先週サークルで前期お疲れ打ち上げをやりました。リで始めた次会ボーリングには思いのほか人が集まってくれて良かったですしかし今回はレベル高すぎてヤバかったな飛び入り参加の人にあそこまで翻弄されるとはオレみなっち他名の人でオレ、みなっち、後輩ちゃんで頂いちゃおうぜーとか言ってたのが終わってみれば位、位、位にバラける位位まで乱打戦過ぎるゲームやって合計スコアが位みなっち位位オレ位位全然レクリエーションじゃねーしもう１人の頼れる後輩ちゃん前回覇者最下位マジでワールドカップだった爆飛び入りがターキー出すなんて聞いてないわよこれだけレベル高いならボーリングの引き継ぎは安心だぇなべやは超キレイだったあんず酒だかがウーロン茶に化けて出て来たのが最高だったわそしてカラオケへ。ボーリングといいカラオケといい自主的に打ち上げし過ぎだろセトリ月日サークル打ち上げと行ったり来たりレイジレッチリ新透明人間号新奈々さん君と羊と青奈々さん新千葉ロッテマリーンズマリンに集う我ら新野球があるから新ゆかりん奈々さん新新少年新ミュステリオンけいおんカレーのちライスふでペンボールペンいちごパフェがとまらないはフォルテシモウキウキポニーテールとシュシュけいおん奈々さんけいおん曲久々にけいおん曲ガッツリ歌ったわ。奈々さんは久々に歌ったのもあったからぶっちゃけどれが初めてか分からんとって初めてだっけ途中からに完全移籍したが大部屋で新旧部長が就寝。変にテンションが上がってしまい１人で暴れたおしてたら後輩ちゃんに見かる爆暴れ過ぎて後輩ちゃんやら机やら色んな所にダイブしそうになったあんなヤバいテンションでミュステリオン歌ったのは初めてだようやく落ち着いてきた所で再度今年のカラオケ行った回数を数えてみることに。月日レインボー津田沼店多分サークルの新年会月日うたきち永吉店小学校の友達と月日パセラ秋葉原店さんたちと月日シダックス茂原店一人月日バンバン津田沼店サークルメンバーと月日レインボー津田沼店学科友達と昼間月日レインボー津田沼店高校友達と深夜月日パセラ秋葉原店さん達と月日レインボー津田沼店サークルメンバーと月日コートダジュール錦糸町店高校友達と月日レインボー茂原店高校友達と月日レインボー津田沼店サークルの追いコン月日レインボー茂原店高校友達と月日レインボー津田沼店ゼミ仲間と月日パセラ新宿店さん達と月日レインボー茂原店高校仲間と月日記録があるけど誰とどこ行ったか記憶にない月日レインボー津田沼店サークル打ち上げ月日レインボー茂原店高校仲間と月日レインボー津田沼店ゼミ仲間と月日レインボー茂原店高校仲間と月日レインボー茂原店みなっち月日カラオケ館大宮駅前店さん達と月日レインボー津田沼店ハイ、回で去年の記録に並びました残りヶ月カラオケ行かないとか無理なんで多分年間回は行くでしょう概算でもカラオケに年間万使ってる事になるわあ、ちなみに茂原のうたきち永吉店は潰れてました気付いたら更地になってたまぁ無かったし大半とかいう化石機種の巣だったからなそしてさん達と行ったカラオケにはさんが必ず居ますーかさんが行くから皆行ってるんだと思いますちなみに今日は昼間に高校仲間が来てけいおんライブを見て夜からレインボー茂原店でカラオケだ深夜ドリンクバー付き円なら行くしかない今回は、高橋優、、ビートルズなど色々歌える曲増えてるから超楽しみだぜおっともう牛乳屋さんが来る時間かそろそろ寝よう特に高校大学メンツ、夏休み中の平日は大体ヒマなのでカラオケやらボーリングやら行きたい人、海で泳ぎたい人など随時募集してるから遠慮なく言ってくれオレは平日がヒマでヒマで仕方ないんだ昔の週間バイクの風に
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cssgpt8k9a/entry-10990170426.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Aug 2011 19:51:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>運転巨塔落神倦怠。</title>
<description>
<![CDATA[ いものいもな休日。ということで、今日は強行スケジュールで四本はしご。まずＴＯＨＯシネマズなんばでドライブアングリー３Ｄ愛する娘をカルト教団に殺され、さらには孫娘も誘拐されたニコラスケイジが教祖ビリーバークを追う。そんなケイジに、監査役を名乗る謎の男ウィリアムフィクトナーがきまとう。しょっぱなの、下っ端のチンピラをケイジが痛めけ、孫の居所を突き止めるくだりからＢ級感丸出しで、すっかり嬉しくなってしまう。要所要所での３Ｄ効果も面白く、銃で吹っ飛ばされた男の手と持っているバールが画面のこちら側に飛んでくる映像など、Ｂ級で３Ｄなんだからこれで文句ねえだろうっと言わんばかりのあざとさで大笑い。成り行きでニコラスケイジと同行することになるアンバーハードも、いかにもこの手のＢ級映画に出てきそうなパツキンスタイル抜群のお姉ちゃんで、胸のラインがくっきり出ている白シャツにジーンズという姿がたいへんエロエロでよろしい。結局最後まで脱がないけどＣＧでのエフェクトも交えられているとはいえ、今どき珍しいくらいまっとうなカーアクションや銃撃戦も見せてくれる。モーテルで、片手にバーボンの瓶を握ったケイジが裸の女を抱きながら襲撃してきた集団を撃ち倒すくだりなんかいい見せ場だし、キャンピングカー内での乱闘と、そのキャンピングカーを追うケイジを平行して描く場面もなかなかのもの。ウイリアムフィクトナーが銭形平次のようにコインを操って敵を倒していくというアイデアも面白い。でもって上手い具合に伏線を引いていく脚本の構成もよく考えられていて、ネタバレになるので詳しいことを書くわけにはいかないのだけれど、フィクトナーの正体が徐々に明らかになっていく展開や、ケイジの過去にアンバーハードが疑問を抱くようになるまでの展開にもにやにやさせられる。合間合間にはさまる人を食ったようなブラックユーモアもいい味を出していて、フィクトナーが通りすがりの若者に君に次に会うのはと言い放のが無性に可笑しいし、ラスト近く、ケイジがあれで酒を呑む場面にはい笑ってしまった。そんなこんなで、実によくできたＢ級アクションの快怪作です。この手の作品が好きな方は見逃してはなりません。ＤＤが出たらレンタルでもいいので是非どうぞ。映画館を出て阪神電車で九条に向かい、シネヌーヴォへ。浪速の映画大特集で白い巨塔一九六六を再見。今さら解説の必要もない日本映画史上屈指の大傑作。大阪の浪速大学医学部を舞台に、医者同士の権力闘争と誤診問題が描かれていく。最初に観たのが中学か高校の頃のテレビ放映で、その後唐沢寿明主演のリメイク版や、田宮二郎主演版テレビドラマの再放送も見ていたりするので、今となっては印象が弱いかもしれないと思っていたのだが、いざ再見したら何一古びたところがない。多岐にわたる登場人物を的確にさばき、きっちり構成の行き届いた橋本忍の脚本は完璧だし、それを力強い演出で引っ張っていく山本薩夫監督の演出も見事なもの。約二時間半の上映時間、まったくだれるところがない。教授選挙や裁判の場面での、絶妙な間を切り取った編集の妙にも唸らされる。本当に面白い映画は何十年経とうが面白いんだ、といういい実例だと思う。ところで地元民としては、映し出される当時の大阪の風景も興味深いところで、昭和四十年頃の国鉄大阪駅周辺の風景がたびたび画面に出てくるし、今は移転してしまった西口の中央郵便局も撮影に使われている。中之島や道頓堀界隈でロケされた映像も出てきた。昭和四十年でも、まだ大阪は高層ビルの建ち並ぶ風景ではなかったのだなあ。そういや財前教授の愛人が安アパートに住んでいて、エアコンではなく扇風機をける場面もあった。当時の大阪はまだ涼しかったのか、初夏の設定で扇風機で充分だったのか、当時はまだエアコンが普及していなかったのか。こういう見方ができるのも、古い映画を観直す楽しみであることだなあ。※追記調べてみたら、この映画が公開された当時、エアコンの普及率はまだ微々たるものだった。そりゃ愛人宅にエアコンがなくて当たり前だな映画が終わってから再び阪神電車で難波にとんぼ返りし、なんばパークスシネマでマイティソーを観る。３Ｄ版もあるけれど、ここでは通常版の上映。人気があるらしいアメコミの映画化。アメコミマニアの某さんには申し訳ないけれど、アメコミにはとんと興味がないので当初はまったく食指が動かなかったのだけれど、浅野忠信が出演していたりアンソニーホプキンスやナタリーポートマンが出ていたりと配役が豪華なのと、これをケネスブラナーが演出しているというのに興味を持って、観るだけは観ておこうと足を運ぶことにしたもの。ええっと、事情を知らない人に解りやすく解説しておくと、市川崑がＮＡＲＴＯ実写版の監督に起用されたようなものだと思ってください。ほら、ちょっと待てってな気分になるでしょでまあ、本編なんですが、やっぱりビミョーな出来。そもそも北欧神話の神々が、なんでまたアメリカなんぞで戦うのさというのがどうにも馴染めない。原作ではそれなりの設定はなされてるんだろうけど、それはアメコミというバイアスがかかっていて初めて成立する設定であって、どうしたって日本人としては、支那系アメリカ人がスサオミコトを名乗ってミシガン湖でヤマタオロチと戦っているような違和感を覚えてしまう。王位継承を巡る兄弟の確執など、いかにも古典的な筋立てがケネスブラナーが起用された理由であることは容易に見当がくんだけれど、ブラナーという人は、シェイクスピアのから騒ぎや、メアリーシェリーのフランケンシュタインやモーツァルトの魔笛といった古典を斬新な解釈で、きわめて現代的な映画作品に仕上げることに手腕を発揮する監督なわけで、この古典的な筋立てを借用しただけのアメコミ映画では演出にさっぱり魅力が感じられない。神の世界から追放され力を失った主人公が、その力を取り戻すまでの経緯も、古典的というよりは定石通りの展開でまるで面白味がない。そもそも、これだけビジュアルエフェクトを多用している映画で、どれだけ映像と演出にブラナーの意図が反映されているかということ自体、怪しげなものだと思う。脚本も粗雑で、登場人物が多彩な割にはきちんとさばき切れておらず、浅野忠信なんて出演する必要あったのと思うくらい活躍しない。クライマックスでも、主人公が戦っている間ほかの戦士たちは何してたのさといった説明不足な点があったりで、さっぱり物語に感情移入できない。正直言って、よほどのアメコミマニアでもない限り、観る必要のない作品です。あ、ケネスブラナーの映画をまだ観たことが無い人は、とりあえずから騒ぎ一九九三フランケンシュタイン一九九四だけでもレンタルで捜して観てください。あの古典がこんな新しい映画になるのと仰天すること請け合いです。私はから騒ぎのオープニングでぶっ飛びました。映画館を出て、ふたたび九条へとんぼ返り。時間が無いので夕食は不健康だけどマクドですます。はいはい、自分でも馬鹿なスケジュールを組んでいるという自覚はありますから、いちいちツッコミを入れないでください。ということで、シネヌーヴォでめし一九五一を再見。成瀬巳喜男監督の名作。とはいえ、この映画を初めて見たのは中学の時のテレビ放映だっったから、この映画の深みをきちんと理解していたとは言い難い。今になり、四十を過ぎてからこの作品に改めて接すると、なんという映画だったのか、としみじみ感嘆する。映画は倦怠期を迎えた原節子、上原謙夫婦の物語。この二人のもとに上原の姪っ子である島崎雪子が家出して押し掛けてきたことから、二人の間の波風が徐々に広がっていく。家の飼い猫、同窓会に着ていく服、灰皿の煙草、盗まれた靴、よれよれのネクタイ、草履の向き、踏みぶされた土産物、嵐の近付く夜、そんな情景が紡ぎだしていく日常の喜怒哀楽。向かいの家の二号さん、近所のチンピラ青年、空気の読めない自己中な姪っ子といった人間描写の巧さ。そのディテールの積み重ねだけで、約九十分の上映時間中画面からまるで目が離せない。倦怠期の夫婦という、ちょっと重い題材を描きながら、どこか牧歌的なユーモアが漂っているのもいい。ラスト近く、上原謙が手ぬぐい片手に街中にたたずんでいる姿なんて、ただそれだけなのにぞくぞくさせられる。いやだって、普通あの場面で手ぬぐいなんて、そうそう思いくアイデアじゃないよ中学高校の頃までは、ＮＨＫ教育でこうした古い邦画が数カ月に一回くらいのペースで普通に放映されていて、当時はよく理解できないなりに名作なんだからと見入っていたものだった。あの時間がまったく無駄だったとは思わないけれど、やはりこれは、ある程度人生経験を積み重ねた後で無いとその渋さが解からない作品だと思う。、成瀬巳喜男とか、小津安二郎とか、まとめて観直したくなってきたなあ。どこかで特集上映組んでくれないものだろうか。ちなみにこの映画でも当時の大阪の風景として、当時の大阪城や北浜界隈、なんばの辺りが映し出されております。当時のくいだおれ太郎もワンカットだけ画面に出てくるのもご愛嬌。なお、後で検索して知ったのだが、原作者林芙美子はこの店の客席で原稿を執筆する常連客だったのだそうなそれにしてもシネヌーヴォ、今のご時世だから仕方ないとはいえ、いくらなんでもエアコンの温度下げなさすぎ。うちわ片手に映画を見なければとてもやっていけない。なんばの地下街も異様に蒸し暑いし。、早く夏終わってくんねえかなあ。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cssgpt8k9a/entry-10986938036.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Aug 2011 18:36:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>鬼忍耐。</title>
<description>
<![CDATA[ 俺は膝が痛くて医者に行ったらしばらく安静にしろと言われ一ヶ月くらい自転車にまともに乗っていなかった。でも昨日一人でバンクをゆっくりくるくる回っていると場外発売で来ていたお客さんから高橋頑張れよとか応援してるぞとか声をかけてくれる人が１０人くらいいてびっくりした。怪我で傷心中だった俺の心にはその言葉が凄く響いて涙が出そうだった。俺は競輪選手になって怪我ばかりでらいことばかりだけど、たくさんのいい人達に出会えた事は本当によかったと思っています。だからそんな応援してくれる人達の為にも頑張ろうと思います。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cssgpt8k9a/entry-10972266366.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 19:49:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第一段階終了！。</title>
<description>
<![CDATA[ 今日はバイクの教習第一段階の見極めでした。そして合格しましたそもそもですね、バイクの教習には第一段階と第二段階がありまして、第一段階はバイクの基礎等を学びます。そして第二段階は応用走行で車の教習でいうところの路上みたいなもんでしょうかバイクに路上教習はありませんちなみにバイクの教習は普通二輪でストレートにいって時間第一段階時間第二段階時間かかります。私は第一段階終了するまで時間かかりました。いかに私がどんくさいかおわかりでしょういやぁ、長かった。今度の土曜日はいよいよ第二段階突入です楽しみだぁ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cssgpt8k9a/entry-10969087558.html</link>
<pubDate>Fri, 29 Jul 2011 20:02:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>JOIN ALIVE。</title>
<description>
<![CDATA[ なんか日経ってのこと書きたくなったまあ金曜日で学校終わってあしたから夏休みだわっほーいとかテンションが上がる予定だったのにまあ初日からバイト入れたわなのグッズ販売日は朝時に現地集合して時からの販売が始まったら鬼のようにやってくるお客さんの対応してたんで終わったのが時ねちなみに日は片付けもありでまあ日付変わったわな担当はでマキシマムザホルモンの注文が多いこと多いことあとも多かったかなてかグッズ可愛かったからうちも欲しかった知ってる人もなまら来たなあ俊介くんから頑張ってくださいはテンション上がったねゆーても和田のやはバカにしかしてこなかったそのわりに最後買わないなんなんだやはまあそんなこんなで私頑張りましたよそしてきのうはクダクダしきょうから夏休みをしようと思いますなにしよっかな
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cssgpt8k9a/entry-10967009905.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jul 2011 20:04:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>映画　備忘録。</title>
<description>
<![CDATA[ 本日も映画を見てきました。今月はアンダルシアに続いて２本目かなりハイペースだなぁ今日はスピルバーグのスーパー８ってのを見たんですが、タイトルのイミがわからんまさかアメリカの映画祭の名前ってことはないよねって思ってたら、そのまさかでしたストーリーはエイリアンととスタンドバイミーを足して割った感じこのタイトルじゃアメリカ人しかしっくりこないよアンダルシアは舞台になった地名でわかりやすかったのにな。さて去年の７月からスタートした月一映画鑑賞会ですが、いの間にか月一でなくなったりしてますで、い何を見たかわかんなくなってきたのでちょっと整理を。年月日踊る大捜査線アリエッティ月日インセプション月日バイオハザード
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cssgpt8k9a/entry-10965912010.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jul 2011 19:08:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>衝動買い(^ω^)。</title>
<description>
<![CDATA[ 久しぶりにでお買い物したよ目安が５万でちゃーんと使ってきた笑行ったら店員さんがお姉さんお姉さん久しぶり覚えてる最近全然来てくれなかったですよねぇぇって言ってきて若干焦ったしここでは１万円くらい使ったそれから行って買わないもりが３万も使ってしまった服はもう業しよーとしたのに他で円分使って終了がしょぼすぎて買う気失せたいっぱい使ったからまた頑張って貯金するぞーＬＩＺＬＩＳＡってウケいいかなぁ
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cssgpt8k9a/entry-10962006585.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jul 2011 22:25:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ウルトラ完走への道。。</title>
<description>
<![CDATA[ 、神立の鶴沼でキロの行程を走り通すウルトラマラソンに初挑戦してきた。ウルトラ挑戦は、１年ほど前からこっそりタイミングをうかがってきていた。千波湖で石川走友会の方達から秋田ウルトラを誘われたり、ねぎぼん夫妻のウルトラ経験談を聞いていたり、トレイルでもキロを越える大会があったり。そして今回、震災で走る気力を無くしかけていた自分に渇を入れる為、自身代最後の記念になるイベントとする為、また何よりジョガーズや加波の皆さんの参加に勇気をもらい、参加を決意した。しかし、不安は少なくなかった。まず筆頭は連日の異常な暑さ。かすみがうらでの脱水失神が頭をよぎる。そして脚の弱さ。フルの距離には慣れたものの、その倍の距離を行けるか暑さでの練習量、質の低下もある。はっきり言って、暑さに弱い自分にはかなり無謀な挑戦だった。当日、まぁさんとかまきちろうさんを乗せたやすさんが迎えに来てくれる。走るのも心配だったが、終わって疲労した身体で帰れるかの方が心配だったのでとてもありがたかった。現地にはねぎぼん夫妻、きぃちゃん、加波の市村さんがいて、合流。夜にみんなでテント張ったり写真撮ったりしてると、キャンプでも来たかのような雰囲気で、自分はレースの緊張感を感じず過ごせた。スタート前、主催のたかりゅうさんが挨拶と注意事項説明。拡声器を肩から下げ、震災発生から今日に至る話をスタート３分くらい前までお話し。小さい村の夏祭り前みたいでなごむ。でも話ぶりから、人柄の良さと大会に対する愛情がにじみ出ていて、この人だからみんな安心して楽しめるし回も続いてきたんだろうなぁとしみじみ思った。そして深夜時、乾いたピストルの音と共にスタート。長い旅が始まった。とにかく先は長い。焦らずじっくり行こう。今回のコースは、５キロちょっとの周回コースを周と少し走ってキロにするもの。暗く知らない街を走るのはワクワクした。前方にはセーコさんときぃちゃんがおしゃべりラン。周囲のランナーはそれぞれ夜間の安全対策に、色々な照明機材を身に着けていて見ていて飽きなかった。暗いとは聞いていたが、裏の２キロほどの直線田んぼ道は外灯も無く本当に真っ暗闇。ライト点けていても転倒する人もいて、足元にはかなり気を配って進んだ。コンビニのお客さんが、走る行列を見て何事かと目を丸くしている。駅近くの小料理屋からは夏祭りの打ち合わせを終えたらしい客がぞろぞろ出てきて、ボクに声をかけてきた。客ゼッケン付けて、何大会田笑顔ではい、そうです。客何キロ走るのー田どや顔でキロです。客ええ凄いどこから走って来たの田もう説明面倒だなぁ。適当に言っちゃえ皇居からですよ。客ひ、ひええ皇居からなんてやってて、あっという間の１周完走。スタートエイドには多種のドリンク、食料が用意されていて戻ってくるのが楽しみな状態。エイドスタッフもみんな笑顔で元気に声をかけてもらい、ありがたく力に替えさせてもらった。周回ラップを見るとだいたいキロ６分６分半くらいのペースのようだ。陽が昇って暑くなってくる前に、キロくらい消化出来ていたらいいな、なんて考えていた。４周目くらいになると集団も少しず離れだし、一人旅の時間も増えてきた。先行していたやすさんに早くも追いかれる。自分のペース守ってと声をかけてもらい、フォームやリズムを確認する。エイドでまぁさん、かまきちろうさん、市村さん達と再会、みんな元気そうで笑顔こぼれる。空を見上げると、満月に近い月が夜道を照らしている。流れ星も見た。農道では風でかすかにざわめく葉音と、自分の足音しか聞こえない。公衆トイレから暗闇に出てきたランナーと鉢合わせしてお互いびっくり。遠くのマンションの各世帯の明かりが周回ごとに少しず消えていく。毎回決まった家の番犬から吠えかかられる。などなど、夜のレースならではの出来事が次々起こり、とても新鮮な時間を過ごした。気付くとあっという間の９周目、４２キロ地点通過。エイドでは塩きゅうりやトマト、おにぎりを補給して、眠気対策に買ったリポビタンＤもチャージして後半戦再開。東の空を見ると、さっきまで漆黒の闇だったのに、うっすらと紫色に地平線が見えてきていた。明るかった月も西に大きく傾き、徐々にではあるが日の出の時間が迫っていた。ここから太陽が昇る瞬間までの空の色の変化と言ったら表現が難しいけど、地平線をバックに虹色に広がっていくんです。見通しのいい農道では、見とれ過ぎて２度も転びそうになるくらい。心が洗われるような、とても貴重な時間でした。新聞屋がバイクで朝刊を配達し始める。コンビニに朝一の物資を積んだトラックが走り去る。コース脇の民家のカーテンが開き、寝ぼけ顔の子供が顔を出す。さっきまでお腹に付けたライトにむらがっていた虫が消えていく。街に、コースに朝が訪れた。距離はキロを超えていた。太陽は完全に登ったが、ひんやりした風が頬をなで、日差しもまだ柔らかい。疲労感はあるが、想像よりずっと元気だ。ずっと歩かず走り通せている。頼む、このまま涼しいままであってくれエイドではキロの部のテツくんがトップでゴールテープを切る瞬間に偶然立会い、更に元気をもらった。そして残りキロ、いよいよ気温も上がりだし、ウルトラのきさを思い知らされる。両足首にきく重りを付けたかのように痛く前に出なくなる。気付くと手の指先が痺れていて、軽い脱水症状。慌てて農道に設置された無人給水所のペットボトルの水を飲む。強い日差しに温められ、もはや完全なお湯。まずい。そろそろだな。この状態になるのはもちろん想定内。ウェアは涼しい夜用だし、帽子も被らない状態だったので長めの休憩に入る事に。エイド脇のテントに戻り、水浴び給水食料補給汗を拭いて帽子やウェアの着替え、ストレッチ。分はいただろうか、気分はリフレッシュされた。でも脚の痛みはまったく変わらず。ここで、後半何度か顔を合わせていたかまきちろうさんに再会。苦痛に耐えるボクを見て声をかけてくれた。さん、歩いてもいいんだよ歩いたって前に進んでいるんだから。そうだった。ボクの目標は時間内にゴールに辿り着く事。この一言で気持ちがスッと楽になった。この一言が無かったら、ボクは完走できなかったかもしれない。走り易い区間は脚を摺る感じだがなんとか走り、日差しの強い区間などは歩いて距離を伸ばした。夜間あんなに涼しい風が吹き気持ちが良かった農道は、炎天下で遠くが蜃気楼のように歪んで見える。歩くランナーが一気に増え、わずかな日陰に沿って一列で走る。その中でも驚かされたのは、高齢のランナー。みんな真っ黒に日焼けし、帽子も被らず、強い日差しの中をしっかりとしたフォームで走り去っていった。ゼッケンは番号ではなく、指名が刻印された特別なもの。鶴沼大会ではエンペラーと呼ばれ、常連の猛者達だった。悔しかった。この悔しさは、初めて出場した勝田キロの時も味わった。自分よりずっと年配で、下腹の突き出たランナーに次々に抜かれた。何事も継続は大きな力になるんだな。抜かれる度、元気をもらい必死に追った。そして残り２周。ゴールしたやすさん、ねぎぼんさんがエイドで激励してくれる。距離にしてキロちょっとだが、正直もう出発する気にならない。でもここで辞めたら絶対後悔する、這ってでもゴールするんだ気持ちでエイドを離れた。痛みで顔がゆがむ。足首はもう悲鳴をあげ、ふくらはぎは一度しゃがんだら攣ってしまうのは間違いなかった。次の曲がり角がなかなか見えてこない。俺、コース外れてないかと思うくらい長かった。ふと、他のランナーは辛くないのかと思い横目で見たら、なんとみんな歯が見えるほど笑顔なのだ。沿道の住人と立ち話する人、コンビニでガリガリ君を買って歩く人、好意でコース上に設置してくれたスプリンクラーで子供のように水浴びしてはしゃぐ人。よく見ると、エンペラー達も遊んでいた。これが、ウルトラの楽しみ方なんだ。そういえば、他のランナーとの会話の中にタイムとかベスト更新とかの話を一切聞かなかった事を思い出した。どうしてもレースと言うと急いでしまう癖が付いていた。ウルトラは長い旅、制限時間内にゴールできるように思い切り楽しめばいいのさそう言われた気がした。そしてラスト１周。相変わらず太陽は厳しい日差しを照りけ、下半身が痺れたような状態だったが、慌てず焦らず一歩一歩前に進んだ。追いき、追い抜かれるランナーに元気な笑顔を見せながら声を掛け合い、遂に最後のエイドが見えた。ねぎぼんさんが大きく手を振っているのが見えた。おいおい、裸じゃん笑いながら距離合わせのパイロンまで行って折り返し、白く光るゴールテープを切り、フィニッシュ。感動して泣いちゃうかなとか思ってたけど、涙も枯れ果て疲労感いっぱいでテント脇の日陰にへたり込んでしまった。最後は体育館でビールパーティ。みんなキロ走り切ったとは思えないほど元気で笑顔。特にエンペラーのおじさん達は、参加した女性ランナーに自分の武勇伝を遠々と聞かせ、口説きだしそうなほど一番元気だった。とても長い一日二日だったが、こんなに楽しく苦しく充実した時間を過ごした事は今まで無かったと思う。今は全身疲労と筋肉痛で、あんな距離二度と走るもんかと思っているが、きっとまた出たくなるのだろう。キロをもっともっと楽しむ為に。最後に、送り迎えをしていただいたやすさんをはじめ、長時間練習や応援激励してくださったジョガーズや加波の皆さんに心から感謝します。終盤、精神力が弱いボクの背中を押し、完走させてくれたのは皆さんの言葉や笑顔でした。今後もよろしくお願いします。ありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cssgpt8k9a/entry-10960925666.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jul 2011 21:44:23 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
