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<title>Real intention</title>
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<description>日々思うことを赤裸々に。</description>
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<title>mediocre for dating</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Mon, 22 Feb 2016 01:08:07 +0900</pubDate>
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<title>Again I thought</title>
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<![CDATA[ 小さい頃の夢は漫画家とか、デザイナーだった。とにかくものを作ったり絵を描くことが好きで、没頭していた記憶がある。<br><br>好きだけじゃ、お金はもらえない。<br><br>それは理解してる。<br>だから、デザイン系の進路の選択肢も敢えて選ばず今に至る。<br>ものを作るのは、自分の趣味の範囲内で<br>作りたいときに、作りたいものを作って<br>自分が満足すればいいやと言い聞かせてきた。<br>というか、自信が無かっただけなのかもしれない。<br>デザイナーとして世に出て、他の優れたデザイナーと戦っていく自信が。<br><br>あと、デザインが社会に与える影響が想像できなかったというのも、覚悟を決めれなかった１つの理由でもある。<br><br>例えば、昔憧れていたインテリアデザイナー。<br>お客さんと、何度も相談しながら部屋の内装を決めていく。相手の要求を聞くだけではなく、ニーズがありそうなものを会話の中から引き出し、提案する。<br>引越しを何度もしない限り、長い間その人の生活の拠点となる空間なので、提案したインテリアを気に入ってもらえれば感謝されるし、終わったあとは自分も達成感で満たされる職業だと思う。<br>ただ、そのお客さんにしか貢献できない気がしていた。(少なくとも、インテリアデザイナーの仕事をすることで発展途上国の人々に貢献することは不可能)<br><br>自分がやりたいことと、心の中で描いている実現させたい社会像があって、当時は１つの職業でこの２つを達成するのは不可能だと判断して、自分の理想の社会を実現できる仕事を選択した。<br><br>でも今になって、その２つを達成するのは可能なんじゃないか？と考えるようになった。<br><br>デザインで社会に恩返しする。<br><br>それが、私の野望。<br>デザインと言っても目に見えるモノのデザインだけではなく<br>人々の行動や、思考もデザインで影響を与えることができるのではないかと考えている。<br>それを達成するには、やはり私はここにいるべきではない。<br>この場所は、経験も自信もない私には<br>少し早すぎたんだと思う。<br><br>さあ、次のステージへ。
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<link>https://ameblo.jp/csssranghae/entry-12103019120.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Dec 2015 16:17:33 +0900</pubDate>
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<title>the goal of hers</title>
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<![CDATA[ 私の周りにいるカンボジア人は結構な頻度でお金や給料の話をする。<br>仕事をしている時も、ご飯を食べに行った時も。<br>口を開けば、自分の給料がどうちゃら、あいつの給料がどうちゃら。<br>そして、何故か他の人の月収を知りたがる。（どうでも良くない？他の人の収入なんて。）<br>理由はどうであれ、彼らの働く一番の目的は収入を得るため。<br><br>今まで自分の好きなことをさせてもらって、欲しい物を手に入れてきた日本人の私なんかでは<br>想像もつかないような苦労や悩みがあると思う。<br>だから「働くうえで一番重要なのは給料じゃないよ！自分がやり甲斐を感じる仕事をしようよ！」なんて口が裂けても言えない。<br><br>でも、彼らに対して疑問とフラストレーションは常に感じていた。<br>いつまでも与えられる身でいるのか？と。<br>NGOや世界の先進国の人がやってきてカンボジアを支援する。<br>何かを与えてもらうこと、それが当たり前になっているのではないか？<br>「この国を自分たちで良くしたい。学んだ知識を活かして国に貢献したい。」<br>そう本気で考えて実行に移している人ってあまりいないのかな？って思ってた。<br><br>そんな時に一人のカンボジア人女性と出会った。<br>幼い頃は貧しい家庭で育った彼女。<br>家族とのいい思い出があまりないと話していた。<br>また、田舎に住む人たちの話もしてくれた。<br>旦那さんが働きに出て、奥さんが家で家事をする。<br>そんな昔の日本のような家庭がほとんどらしい。<br>旦那さんだけの収入ではとても家族を養えないので、奥さんにも働きにでるように言う。<br>でも、奥さんはちゃんとした教育を受けておらず、知識が無いため、仕事の選択肢があまりない。<br>あるとしたら、お米を育てるくらい。収入も微々たるもの。<br>そんな女性たちがカンボジアの田舎にはたくさんいる・・・<br><br><font color="#EE82EE">彼女たちがやりがいをもって働ける場を作りたい。<br>そしてその夫婦と子供たちがが幸せに暮らしている姿を見届けるのが私のゴール。</font><br><br>そう涙ながらに語ってくれた。<br><br>NGOや支援という形ではなく、ビジネスでこの国に貢献する。<br>そう考えている外国人がたくさんいることは知っていた。<br>でも、そんなマインドを持ったカンボジア人は今まで見たことが無かった。<br>彼女のような人がこの先増えてくれればいいな。
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<link>https://ameblo.jp/csssranghae/entry-12041702592.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Jun 2015 23:48:23 +0900</pubDate>
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<title>ideal type of guy</title>
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<![CDATA[ もしも、この世で七人の小人のしか男の人しかいなかったら誰を選ぶ？<br>と言うくだらなくてありえない妄想。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150618/19/csssranghae/6b/a0/j/o0800035213341047907.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150618/19/csssranghae/6b/a0/j/t02200097_0800035213341047907.jpg" alt="" width="220" height="96" border="0"></a><br><br>きっと、一般的に人気があるのはドーピー？<br>7人の中で一番見た目がいいし（若い）<br>ドジっ子やから守ってあげたい！って母性をくすぐられますよね。きっと。<br><br><br>しかし、私は迷わずこの人を選びます<br>おこりんぼさん。グランピー<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150618/19/csssranghae/80/ab/j/o0316042213341049942.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150618/19/csssranghae/80/ab/j/t02200294_0316042213341049942.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>いつも怒っててとっつきにくそうやけど<br>ツンツンしてて何考えているか分からないミステリアスな所が素敵☆<br>そして、叱ってほしい←<br>因みに、この小人根は優しいらしい。<br>いつもぷんぷんしてるけど<br>私に心を開いてくれた時、優しい一面を見たら即効落ちるな。<br><br>あー。これダメ男にハマる典型的なダメ女の意見やね。<br>そういえば、以前友達以上恋人未満の関係の人に、お金200ドル貸してと言われたことあります。<br>そして、メールで長文お説教メール送って、それに対しての反応を待ってたら<br>その件については触れずに、I miss you. I love you. Can I go to your house today?とかほざきやがったので<br>心のシャッターを閉店ガラガラしました。<br><br>どうやら、ダメ男を捕まえるのが上手いみたい。うふ♡
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<link>https://ameblo.jp/csssranghae/entry-12040435726.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jun 2015 19:50:25 +0900</pubDate>
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<title>Am I in a heaven?</title>
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<![CDATA[ ある日のこと<br><br>私は、前から気になっていた市場に行った。<br><br>どうやらその市場、意味不明で突っ込みどころ満載な服が大量に売っているらしい。<br>これは行かねばとチャリをかっとばした。<br><br>市場の中に入ってみるとそこらじゅうに服！服！服！<br>服の山！！<br>しかも可愛い服とかほとんどなくてぶっちゃいくなおばはんが着そうな服ばっかり。笑<br>パジャマとかチェックの服とか大量に売ってて、少し萎える。<br>店の前を通ると売り子さんがしつこく話しかけてくる。<br>うるせええええー！誰がそんなダサい服買うか！と心の中で叫んだのはここだけの話。<br><br>それでもお宝はどこかに眠っているはずだと信じ、ぐるぐるまわると<br>あるエリアに入った。<br>そこにはこれでもか！っていうくらい積み上げられた布がおいてあるお店がずらーっと続いていた。<br><br>日本にいるときから、手芸やアクセサリー作りが趣味だったので<br>テンションがあがる！<br>もちろん、だっさい布が多いけど探せばめっちゃおっしゃーな布もでてくる。<br>可愛い布を見るだけで満足してしまい、買うのを忘れてしまった。笑<br>また今度いくからいいか・・・<br>好みのボタンやビジューやビーズも大量にあって妄想が膨らむ。<br>この生地にこのボタンつけて～とか<br>あ、これスカートにしたら可愛いやろな～とか<br>作るとしたらもちろん自分用に作るつもりだ。<br>こっちって小物とかは可愛いのが多いけど、あんまり「うわ！めっちゃ可愛いー！！」って一目ぼれするような服って無くて・・・<br>だから無かったら自分で作ればいいんじゃね？って結論に至った。<br><br>そういえば、暑くても着られるジャケットを探してたときにちょうど良さげなのが２つあって値段を聞いたら25ドルといわれ悩んでいた。<br>日本の価格で考えると決して高くは無いんだけど、カンボジア価格だと少しぼられている気がした。<br>じゃあいらない。と店を去ろうとすると店員（女）の猛攻撃が始まった。<br>この時点でなにか変な空気を店員から感じ取っていた。<br>じゃあなんぼなら買うん？言うてや！っとクメール語で聞かれたので<br>適当に10ドルと答えた（この時点で本気で買う気はなし）<br>10ドルは無理よー安すぎるわ！と言われたので再度じゃあいらないよっと言って逃げようとしたら<br>分かったわ！と言って勝手に袋に包みだした。<br>いや、まだ買うって言ってないけどｗｗ気が早いなｗｗ←心の声<br>結局買うことになって、何故か知らんが私のことを舐めまわすようにジーっと見た後<br>私の服を指差し「私と同じで可愛いね！」っと意味不明なことを言い出し<br>しまいには、体中をべたべた触ってきやがった！爆笑<br>身の危険を感じ、すぐに逃げたよ。＾＾<br><br><br>あと、どこから来たのかしらないけど<br>偽物の商品が結構でまわってて<br>ルイヴィ○ンとかM○CとかZA○Aがあちこちの店で売られていた。<br>ためしにヴィトンのカバンがあったので、値段をたずねると<br>35ドルと言われた！爆笑<br>なわけないｗｗｗ<br>ありえへんと日本語で言い捨てて去ろうとしたら<br>待って！20ドルにするから！っと遠くのほうで声が聞こえた。<br>いやいやそういう問題ちゃうってｗｗ<br>まず、ヴィトンが35ドルで買えるわけないやんｗｗ<br>偽物とかいらんしｗｗ<br>華麗にスルーしておきました♪<br><br>ちょうどチークを切らしていて、MACのチークがあったからいくつか違うお店で<br>値段をきいてみた<br>25ドルとか30ドルとか言われたけど（店によって微妙に違う）<br>まあ、そんなもんかなーっと思ってたけど<br>少しプラプラすると、まさに今仕入れてきました～って感じの店があって、仕入れたばっかりの袋とかが散乱しててあまり見た目がきれいじゃない店を発見！<br>ここでも一応聞いてみるか～と聞いたら<br>なんとMACのチーク1ドル！爆笑<br>はい、即買いしました～爆笑<br>なんで1ドルなのかは、いまだに謎です。<br>これもしかして、使ったら肌が荒れるやつちゃうやろな？<br>ま、もともと肌荒れヤバイから問題ないか！←おい<br><br>ZARAに関しては、あるお店でカーディガンが売ってあって<br>タグがつきっぱなしやった。<br>見たら99￡って書いてあって<br>ああ、イギリスから遥遥お越しになってーって思って<br>色が可愛かったから、一応値段聞いてみた。<br>じゃあ、12ドルやって！爆笑<br>おいおい、ちょ待ってやｗｗ<br>元値約1.7万やのに12ドルって！爆笑<br>結局そこの店員の態度が最悪やったので買わんかったけど。<br><br><br>こんな休日、嫌いじゃない。
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<link>https://ameblo.jp/csssranghae/entry-12002260462.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Mar 2015 16:00:28 +0900</pubDate>
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<title>Khmer Language</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/csssranghae/amemberentry-11951246472.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Nov 2014 01:14:02 +0900</pubDate>
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<title>expression of determination</title>
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<![CDATA[ カンボジア人スタッフに急に今日<br><br>え？顔にブツブツあるよ？どうしたの？（グサッ！気にしてるんだよ！ニキビだよ！）<br>太ったね！（レディーに良く平気でそんなこと言えるな！プンプン）<br><br>と言われたので、食生活改善＆運動することに決めました！<br><br>運動については、マラソンも申し込んだからそれに向けて<br>走らざるをえない状況をつくったった！←<br><br><br>もしあなたがニキビを治すことを最優先事項と考えるのなら、とりあえず２ヶ月間、主食は発芽玄米に替えてください。おかずは煮た野菜（豆も含みます）、海草。<br>生野菜は浅漬け程度でいいでしょう。ドレッシングや、マヨネーズを使わないためです。塩コショーだけで食べられるのでしたらかまいませんけど。<br>あとは味噌汁。<br>玄米を食べるとカルシウムが不足するので、ゴマは毎日食べるようにしてください。ひじきもカルシウムが多いので良いですよ。<br><br>肉、魚、卵、乳製品、油、砂糖、果物、ジュース、お菓子、アルコール、タバコ、コーヒー、緑茶などのカフェイン、タンニンを含むもの。以上を摂ることを禁止してください。<br>身体の状態をリセットするために、かなりの物が禁止となります。とりあえず２ヶ月ですから我慢してください。<br><br>   * 肉は赤身でもかなりの脂を含んでいます。特に牛の体温は高いです。血管の中で赤血球をくっつけ、流れにくくします。末端の毛細血管、顔の表面の毛細血管の中では、特に体温が下がる場所なので、血液が動きづらくなるので禁止です。また、加熱することで脂は酸化します。エスキモーの人たちのように肉を生で食べるなら、まだましかもしれませんが、酸化した脂は質の悪い皮脂を作ります。<br>   * 肉のほかにも、血液の純度を下げる、魚、卵、乳製品も禁止です。身体に炎症を起こす可能性のあるものは排除します。<br>   * 乳製品には乳脂肪が含まれていますので、脂肪を排除するために禁止です。<br>   * 油は玄米にもゴマにも大豆にも含まれているもので、わざわざ搾ったものを別にとる必要はないのです。現代人は摂り過ぎています。<br>   * 砂糖、果物、ジュース、お菓子。重複して書いてますが、つまりショ糖です。野菜にも含まれていますので、果物からは摂らなくていいです。ショ糖は中性脂肪の元ですから、禁止です。<br>   * アルコールは肝臓の解毒能力を低下させるので禁止です。<br>   * タバコは毛細血管での血流が悪くなりますので禁止です。<br>   * カフェインは脂肪の燃焼を助けますが、肉を食べない時の摂取は、胃を荒らします。胃壁の状態と肌は比例の関係にあるそうです。胃が荒れれば肌も荒れます。タンニンも胃が荒れるので禁止です。<br><br><br>以上Yahoo知恵袋より。<br>はい、実行しま～す！！<br><br>三日坊主を防ぐためにもここに書いておく。<br>とりあえず、明日は早起きしてリバーサイドに走りにいくわ。<br><br>走るアプリとお気に入りの音楽と共に。<br>
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<link>https://ameblo.jp/csssranghae/entry-11946980011.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Nov 2014 00:19:10 +0900</pubDate>
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<title>0：33</title>
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<![CDATA[ こちらプノンペンの時間は深夜でございます。<br><br>こんばんは。<br>今まで仕事であたふたしておりました。<br><br>自分の段取りの悪さ<br>ネガティブさ<br>人見知り<br><br>にはうんざりしておりますが<br><br>それでも助けてくれる人たちがたくさんいて<br>私は本当に恵まれていると思います。<br><br>相手に迷惑だからと思って、黙っているのが<br>かえって相手の負担になることもあるんだな。<br><br>命令することはまた別だけど<br>頼ることは悪いことではなく<br>上手くお願いすると逆にスムーズにことがすすむのですね。<br>人に頼ることが苦手ではあるけれど<br>少しずつ変わらなきゃね。<br><br>自分の情けなさに落ち込むと同時に<br>人の優しさが心にしみた1日でした。<br><br><br>あまり深く考えると泣きそうなので、寝ます。<br>おやすみ。
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<link>https://ameblo.jp/csssranghae/entry-11942722256.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Oct 2014 02:33:36 +0900</pubDate>
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<title>oh deer</title>
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<![CDATA[ 茶色いおしゃれな紙袋いっぱいに入った果物。<div>それを抱えて歩いていると、何かにつまずきこけてしまい</div><div>フルーツが道に転がり落ちる。</div><div>それを、イケメンの男の人が「大丈夫ですか？」と拾ってくれて</div><div>そこから恋が始まる。</div><br><div>っていうのはよくある話だけど(そうでもないか)</div><br><div>私がやらかしたのは</div><div>自転車をこいでいるときに</div><div>透明でペラペラのビニール袋いっぱいに入った缶ビールをハンドルからさげていて</div><br><div>重すぎたのか、急に袋が破けて缶ビールが道に散らばりましたよーって話（笑）</div><br><div>誰も拾ってくれず、見ているだけだし</div><div>拾った時には缶ビールがボコボコになっていました。</div><br><div>惨めさと</div><div>恥ずかしさと</div><div>悲しさで</div><div>いっぱいになったので</div><br><div>缶ビールを一気(3本)して</div><div>ほろ酔いになりながら</div><div>こりゃあ彼氏できんわなーと</div><div>ボソッと呟きましたとさ。</div><br><div>おしまい</div><br>
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<link>https://ameblo.jp/csssranghae/entry-11939811033.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Oct 2014 12:35:04 +0900</pubDate>
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<title>the way I think</title>
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<![CDATA[ どうやら、私は綺麗事をただ述べて<div>日々理想を思い描いているだけかもしれない。</div><br><div>この国に解決すべき問題が大量にあるのに</div><div>その少しですら解決できていない気がするし</div><div>何も貢献できていない気がする。</div><br><div>そんな中現れた人。</div><div>彼は私の知らない世界を教えてくれるし</div><div>問題解決のために、努力する姿に</div><div>とても良い刺激をうける。</div><br><div>この人の目標のために</div><div>そばにいて支えてあげることも</div><div>この国に貢献する一つの方法だよなとふと思った。</div><br><div>ただ、私の方法で問題を解決するにも</div><div>その人を支えるにも</div><div>今の私には力不足で、出来る自信がない。</div><br><br><div>だから、日々少しずつ成長していくしかないね。</div><br>
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<link>https://ameblo.jp/csssranghae/entry-11929617348.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Sep 2014 14:49:52 +0900</pubDate>
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