<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>チャリ と 長女 と ＩＴもの</title>
<link>https://ameblo.jp/ctit/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/ctit/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>まぁ何と言うかアレな感じですよ。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>部屋と娘と私。</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="kiji"><strong style="font-size:26px; color:#CC0000">いやいや、世の中油断できません</strong><br><br>娘。が産まれて３ヶ月弱。<br>妻が実家から帰ってきて、晴れて４人の生活が始まったある日。<br>（うちの家族構成は、私と母、妻と娘の４人暮らし）<br>その出来事は起こりました。<br><br><strong style="font-size:18px;">母「今日、近所で会合があるから後ヨロシク。じゃっ！」</strong><br><strong style="font-size:18px;">妻「今日、友達と会ってくるから後ヨロシク。じゃっ！」</strong><br><br>生涯初めての、娘。と二人きり・・・。<br><br><strong style="font-size:32px; color:#0066CC;">頼むから、二人きりにしないでくれぇぇぇぇい！！</strong><br><br>そんな怒号がコダマした、とある土曜日の昼下がり。<br>皆様はどうお過ごしでしょうか。<br><br>いやいや、落ち着け俺。<br>俺はやれば出来る奴じゃないか。こんな時こそ平常心だ。<br><br>うん、そうだ。<br>日々熟読してきた（嘘）子育て本を思い出せ！<br>コレまで日夜研究に明け暮れた（嘘）子育て技術は、この日の為にあったと知れ！！<br><br><br>・・・・・・・<br><br><br>事件は、二人っきりになって２時間後に起こった。<br><br>娘。を順調にあやし、心もハートも（あ、同じ意味だ）一つになりかけた時、<br>不意に娘。がむずがり始めたのだ。<br><br>内心「チョロイな」と思っていた。<br>あわよくば、何も無く妻か母が帰ってくることを期待していた。<br>だがその淡い夢は砕かれ、行動を起こす時が来てしまったのだ！<br><br><strong style="font-size:18px;">よ、よ、よぉぉし、やってやるぜ！</strong><br><br>まずは、事態の把握が重要である。<br><br><strong>【想定できる事】</strong><br>　① ミルクを欲している<br>　② おむつの交換を切望している<br>　③ 眠い<br>　④ 私との時間に疑問を抱いている（号泣<br><br><strong>【手持ちの技術】</strong><br>　① ミルクを作れる。<br>　② ミルクをあげる事ができる。（過去３回の実績）<br>　③ おむつ交換は見たこともあるし知識もあるが、未経験。<br>　④ お風呂は沐浴。（要するに出来ません）<br><br><strong style="color:#CC0000;">冷静に考えてみると、コレってはなから無謀だったのでは・・・・。<br>まるで、巨神兵にセロハンテープで戦いを挑むみたいな・・・・。</strong><br><br>ま、まぁ起こってしまったものはしょうがない。<br>今は実行に移す時なのだ。<br><br>元気が有り余っている様子なので、③の「眠い」は無いだろう。<br>④の「私との時間に疑問を抱いている」は、私の名誉とプライドの為に却下。<br>残るは、ミルクかオムツの２択である。<br><br>だが、ミルクはさっき飲んだばかり。<br>となると、残るは強敵「おむつ交換」である。<br>簡単な消去法だ。<br>・・・答えは解ったのだが、実績が皆無というところに多少難アリだ。<br><br>ということで、<br>おそるおそるズボンを脱がせ、おむつの取り外しにかかる。<br>当然、おニューのおむつは準備済み。<br>よし、これで交換すれば完了だ。<br><br>が、その時！<br><br>安心もつかの間、あろうことか娘。がオシッコをし始めたのだ！<br>ちょっおまっ！！ おむつの交換中だぞ！<br><br>と同時に、<br>「ピンポーン」<br><br>玄関から来訪者を告げるチャイムが聞こえた。<br>・・・っ！<br><br>と同時に、めったに鳴らない・・・というか鳴ったことをあまり聞いたことのない家の電話が鳴り始めた！<br>と同時に、娘。が泣き出す！<br><br>・・・・パニックですよ。<br>いや、本当にパニック。<br><strong style="font-size:18px;"><br>「ピンポーン。宅急便でーす！」<br>「ジリリリーン！　ジリリーン！」<br>「ぎゃぴーぎゃぴー！」<br></strong><br>ほんの数秒ぐらい、放心していたと思う。<br>ハッと我に返り、とりあえず娘。の方から何とかしようとしたその瞬間！<br>娘。の顔が「力み顔」に変わった！！<br><br>ま、まさか、このタイミングで！！？<br>いや、ホントに、マジでちょっやめっ！　％＆R’t&amp;EＢgE'＃！H？J）￥（”！！！<br><br><strong style="font-size:26px; color:#CC0000">「うんうん」が始まりました（笑 </strong><br><br>　　　　　　　　*'``・* 。<br>　　　　　　　　|　　　　 `*。<br>　　　　 　　,｡∩　　　　 　* 　　　もうどうにでもな～れ<br>　　　　　　+　(´･ω･`)　*｡+ﾟ<br>　　　　　　`*｡ ヽ、　 つ *ﾟ*<br>　　　　　　　`・+｡*・' ﾟ⊃ +ﾟ<br>　　　　　　　☆　　 ∪~ ｡*ﾟ<br>　 　　　　　　`・+｡*・ ﾟ <br><br>・・・・・・・・・・<br><br>それから１時間後・・・・。<br>周囲は嵐の後の静けさに満たされていたが、部屋の中は戦場のようだった。<br><br>結局、<br><br>うんうん放置 ＞ 電話をガチャ切り ＞ 秒速で玄関直行 ＞ 荷物瞬間で受け取り ＞ 秒速で娘にリターン ＞ うんうん放置 ＞ 娘。と風呂直行 ＞ うんうん処理<br><br>という流れだった。<br><br>いやぁ、一時はどうなるかと思った。<br>本当に、ここ数年で一番大変な出来事だったと思う。<br><br>落ち着くまでにもっと深いドラマがあったのだが、それはまたの機会に。<br><br>全てが終わり、娘。を見てみると・・・とてもスッキリした顔でこちらを見ていましたとさ。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110415/23/ctit/21/bb/j/o0400029911168127137.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110415/23/ctit/21/bb/j/t02200164_0400029911168127137.jpg" alt="$チャリ と 長女 と ＩＴもの" border="0"></a><br><span style="font-size:16px;">スッキリしたぞ♥ このヤロウ♥♥</span><br><br><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ctit/entry-10859771119.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Apr 2011 21:32:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>点と線。</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="kiji">それはそうと、<br><strong style="font-size:26px; color:#CC0000">道知らなすぎ。自分。</strong><br><br>ということで、<br>ハリヤに乗り始めてからひとつ気づいた事があります。<br>物心ついてからずっと東京で暮らしていますが、<strong>「東京について、実はほとんど知らないのではないだろうか？」</strong><br>ということです。<br><br>移動の基本は、今まで電車でした。<br>社会人になって20年近く経とうとしているので、東京の路線図はほとんど頭に入っています。<br>どこへ行くにも、あまり迷いません。<br><br>が、ハリヤで通勤や会社まわりをし始めてみると、<br>あ～ら不思議。<br><strong style="font-size:24px;">ここはどこ？　私は誰？</strong><br>状態に・・・。<br><br><strong style="font-size:18px; color:#CC0000">電車は「点」です。</strong><br>駅と駅を結ぶ点。<br>でも、その点は独立していて、関連性がないんです。<br>東京、品川、新宿、池袋という街を知っていても、それらが自分の中で<br><strong style="font-size:18px; color:#CC0000">「線」</strong>として繋がっていなかったんです。<br>そう、ある意味<strong>完全なるミッシングリンク！！</strong><br><br>電チャリ・ハリヤで行く道程は、<br>点と点を結ぶ電車目線から<strong style="color:#0066CC">線を辿って行く自転車目線</strong>（歩行者目線）となります。<br><br>すると、どうでしょう。<br><strong style="font-size:18px;">今まで住んでいた東京という場所が、全く別の街・土地に見えてくるではありませんか！</strong><br>というか、どの場所も知らない道ですし、知らない天井です。<br><strong style="font-size:18px; color:#0066CC">東京に住み慣れていながら、東京に迷う。</strong><br>まさに、そんな感じです。<br><br>あまりにも当たり前の事ですが、<br>東西を横断するのに、皇居があるがゆえに多少遠回りをすることになります。<br>そんな事は頭では解っていましたし、当たり前すぎることなのですが、<br>実際に理解したのはハリヤに乗り始めてからです。<br><br>もし、ハリヤに乗らなかったら、<br>ずっと「点と点」だけで過ごしていたのでしょう。<br>点と点を結ぶ線（道）のことなんか、まったく気にもとめなかたでしょう。<br>たくさんのお店や行きかう人々、今まで知らなかった場所や風景が見えてきました。<br><br><strong>まだ自転車で遠出できる体力があるうちに「線」の存在に気づけた自分は、<br>なんてラッキーなんだ！</strong><br>きっと、車で行くよりも、もっとたくさんの線に気づけると思います。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ctit/entry-10714332752.html</link>
<pubDate>Fri, 26 Nov 2010 10:24:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>若洲公園</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="kiji">つい先日、区立若洲公園に愛機（電チャリ ハリヤ）と一緒に出かけました。<br><strong style="font-size:26px; color:#CC0000">良い所ですよ！ ホント</strong><br><br>前日何と無しに見た、江東区の地図。<br>海側はどうなっているのかをふと眺めてみると、目に入ったのが夢の島。<br>さらに海側にあったところが「若洲」。<br><br>あまり聞きなれない土地。<br><br>よく見てみると、ゴルフ場？！<br>いやいや、自分の住んでいる区にゴルフ場なんてあったのか？<br>広い公園的なつくりになっていて、キャンプ場もある！！<br><br><strong style="font-size:18px;">行って確かめて見ねば！</strong><br><br>・・・・・<br><br>ということでやってきました。<br>夢の島公園を越えて、新木場を越えると・・・・。<br>海だ！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101122/00/ctit/34/38/j/o0600044810873535223.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101122/00/ctit/34/38/j/t02200164_0600044810873535223.jpg" alt="チャリ と 長女 と ＩＴもの-若洲公園前の陸橋"></a><br><br>若洲公園手前の陸橋です。なかなか良い眺めです。<br><br>それを渡りきって、大きな風車を目指して走ります。<br>おぉ！　着いた！<br><br>早速キャンプ場へ行ってみます。<br><br>さすがにこの季節では誰もキャンプなんてしていませんが、なかなかのもんじゃないですか。<br>敷地的には広くないことと、<br>周りを見渡すと普通に建設中のオフィスビルが見えてしまうのがちと残念ですが、<br>木々に囲まれ（松林もある）ファミリーで来るにはもってこいの場所です。<br><br>また、キャンプ場内には炊事場やトイレも多く設置されており（しかも綺麗）、<br>小さいながらも過ごしやすそうな雰囲気です。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101122/00/ctit/2c/fd/j/o0600044810873548713.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101122/00/ctit/2c/fd/j/t02200164_0600044810873548713.jpg" alt="チャリ と 長女 と ＩＴもの-若洲公園 キャンプ場"></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101122/00/ctit/e6/6f/j/o0800059810873570077.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101122/00/ctit/e6/6f/j/t02200164_0800059810873570077.jpg" alt="チャリ と 長女 と ＩＴもの-若さ公園 キャンプ場２"></a><br><br>キャンプ場と防波堤は繋がっており、なんと釣りも出来てしまう！<br>釣り道具や餌もレンタルできるらしい。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101122/00/ctit/41/63/j/o0600044810873564016.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101122/00/ctit/41/63/j/t02200164_0600044810873564016.jpg" alt="チャリ と 長女 と ＩＴもの-磯釣り"></a><br><br>その防波堤を越えると・・・・。<br><br>極めつけの、全長6Km<br><strong style="font-size:24px; color:#0066CC;">シーサイドのサイクリングコース！</strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101122/00/ctit/31/18/j/o0800059810873570078.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101122/00/ctit/31/18/j/t02200164_0800059810873570078.jpg" alt="チャリ と 長女 と ＩＴもの-サイクリングコース2"></a>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101122/00/ctit/7f/0d/j/o0800059810873570076.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101122/00/ctit/7f/0d/j/t02200164_0800059810873570076.jpg" alt="チャリ と 長女 と ＩＴもの-サイクリングコース"></a><br><br>コレは良い。　うん、良いよ！<br>路面も走りやすいし、緑は綺麗だし、何と言っても<br><strong style="font-size:24px;"><span style="color:#0066CC;">海が蒼い！</span>　いや、本当に！</strong><br>なんちゃって南国気分が堪能できました。<br><strong>緑と海に囲まれて走る時間はとても幸せだ。</strong><br><br>家から自転車で40分くらいの距離に、こんな良い場所があるなんて・・・。<br>うーん、東京は奥が深い！<br><br>必ずまた来よう！<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ctit/entry-10714292802.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Nov 2010 10:51:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>リアル ヨーダ！</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="kiji">ということで、<br><strong style="font-size:26px; color:#CC0000">リアル ヨーダを見ちゃいましたよ！</strong><br><br>娘。が産まれて、感動ひとしおと同時刻に、<br><strong>もう一つ衝撃的な事件があったこと</strong>を忘れてはいけない（笑<br><br>産まれて３０分・・・・<br><br><strong style="font-size:18px;">①すやすや眠る。または休む</strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101121/21/ctit/ad/0d/j/o0300040010873042874.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101121/21/ctit/ad/0d/j/t02200293_0300040010873042874.jpg" alt="チャリ と 長女 と ＩＴもの-すやすや" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><strong style="font-size:18px;">②何かを求めてペロペロする</strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101121/21/ctit/25/18/j/o0300040010873042875.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101121/21/ctit/25/18/j/t02200293_0300040010873042875.jpg" alt="チャリ と 長女 と ＩＴもの-ぺろぺろ" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><strong style="font-size:18px;">③あ、コレ泣くよ。絶対泣くよ</strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101121/21/ctit/37/cb/j/o0300040010873042876.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101121/21/ctit/37/cb/j/t02200293_0300040010873042876.jpg" alt="チャリ と 長女 と ＩＴもの-泣くぞ、絶対泣くぞ" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><strong style="font-size:32px; color:#0066CC;">④ぎゃぴーー！！！</strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101121/21/ctit/6b/13/j/o0450060010873042878.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101121/21/ctit/6b/13/j/t02200293_0450060010873042878.jpg" alt="チャリ と 長女 と ＩＴもの-ぎゃぴー！！！" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><span style="font-size:18px;">以下、①へ戻る・・・・・。</span><br><br>というか、<strong style="font-size:48px;">ヨーダですか？</strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101115/16/ctit/b1/c6/j/o0500050010860942589.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101115/16/ctit/b1/c6/j/t02200220_0500050010860942589.jpg" alt="$チャリ と 長女 と ＩＴもの-ヨーダ" width="220" height="220" border="0"></a><br><br><strong style="font-size:32px; color:#0066CC;">ぎゃぴーー！！！</strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101121/21/ctit/71/b3/j/o0308030810873068013.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101121/21/ctit/71/b3/j/t02200220_0308030810873068013.jpg" alt="チャリ と 長女 と ＩＴもの-絶対ヨーダです。マスターです"></a><br><br><span style="font-size:18px;">やっぱり、</span><br><br><strong style="font-size:48px;">ジェダイの騎士ですか？</strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101115/16/ctit/ac/e5/j/o0180021710860942585.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101115/16/ctit/ac/e5/j/t01800217_0180021710860942585.jpg" alt="チャリ と 長女 と ＩＴもの-ジェダイの騎士 ヨーダ"></a><br><br><strong style="font-size:26px; color:#CC0000">危うく、産まれて３０分の娘に、ライトセイバーを片手にひざまずくところでしたよ</strong><br><br>我が娘ながら、既にフォースを宿しているとは末恐ろしいです（笑<br><br><br>それから３ヶ月・・・・。<br><br>今では、こんなにラブリーに。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101121/21/ctit/9e/8f/j/o0480060010873095621.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101121/21/ctit/9e/8f/j/t02200275_0480060010873095621.jpg" alt="チャリ と 長女 と ＩＴもの-うーん、ラブリー"></a><br>▲ミルクタイムでご満悦<br><br><strong style="font-size:32px; color:#0066CC;">うーん、ラブリ～</strong><br><br>まぁ、フォースも捨てがたいのですが、一応女の子だしね。<br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ctit/entry-10714087359.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Nov 2010 11:11:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>娘。という存在</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="kiji">娘。との始めて対面は、<br><strong style="font-size:26px; color:#CC0000">今まで味わったことの無い、不思議で奇妙でここだけの空間が止まったような何とも形容しがたい感覚でした。</strong><br><br>今年８月、30年ぶりの猛暑で、ワイシャツもネクタイもズボン汗でびしょ濡れ。<br>ぬぐってもぬぐっても絶えず目に汗が流れてきて、視界は常にぼやけている状態。<br>不快指数は、自分の忍耐力の限界をとうに超えています。<br><br>ですが、<br><strong>娘と初めて対面した瞬間、<br><span style="font-size:18px; color:#0066CC">何もかもがふっとびました。</span></strong><br><br>暑さも寒さも感じず、時間や空間、何もかもがあいまいになっていく感覚。<br>思考も止まり、音も無くなり、<br>掛ける言葉さえ全て忘れ、<br>体に力が入っているんだか、抜けているんだか解らない。<br><strong>自分自身を意識できないんです。</strong><br><br>それでいて、<br><strong style="font-size:18px;">視界だけはやけに鮮明で、そしてリアルでした。</strong><br><br>横で、看護婦さんが話しかけています。<br>それに無意識で受け答えしている自分にビックリして我に返りました。<br><br>時間にして２～３分だったのでしょうか？<br>何を話しかけられたのか、自分が何を言ったのか、今でも思い出せません。<br><br>こんなに自分を見失ったのは、産まれてこの方初めてです。<br><br><br>深呼吸を何回かして、ようやく気持ちが落ち着いた後、ゆっくりと娘を眺めました。<br><br>赤ちゃんというのは、こんなにも小さいものなんだ。<br>産まれたばかりなのに、こんなにも力強く泣くんだ！？<br>まだ目が見えていないのに、何かを掴もうと必死に手を動かすんだ！？<br><br>正直、<br>子供が出来たという実感がまったく沸きません。<br><br><strong style="font-size:18px;">沸かないどころか、現実味さえもありません。</strong><br><br>ただ、<strong>言葉にならない（出来無いではない）感動を強く強く感じました。</strong><br><br>「嬉しい！」<br>とか<br>「涙が出るほどの幸福！」<br>というような、具体的な気持ちではありません。<br><strong style="font-size:18px;">ただただ感動しました。</strong><br><br>一つの言葉にするならば、<br><strong style="font-size:26px; color:#CC0000">生命は、凄い！</strong><br>です。<br><br><br>まぁ、これから娘のヤンチャぶりに手を焼くことも多々あるでしょうし、<br>大人の勝手な都合で、私が娘を傷つけてしまう事もあるかもしれません。<br><br>ですが、この先いくら年を重ねたとしても、<strong>今日のことは絶対に忘れない</strong>でしょう。<br><br>最後に、奥さん。<br><strong style="color:#0066CC">本当に本当にお疲れ様でした！　ありがとう！</strong><br><br>母さん。<br><strong style="color:#0066CC">何だかんだ言いながら、支えてくれてありがとうございました！</strong><br><br></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ctit/entry-10711397625.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Nov 2010 21:15:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>パナソニックのハリヤ（Hurryer）にした理由</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="kiji">数ある電動アシスト車（略して電チャリ）の中で、<br><br><strong style="font-size:26px; color:#CC0000">なぜ「Panasonic ハリヤ」にしたのか？</strong><br><br>電動アシスト車の購入を完全に決めた後、どの車種にするのかが一番の悩みどころでした。<br>意外と多いんですよ。車種が。<br><br>検討の結果、ママチャリタイプは除外することにしました。<br>やはり、せっかく購入するのであればカッコイイ車種。<br>そして、スタミナ性より「走っていて楽しいと思える」車種にしたいと思ったからです。<br>これでグッと絞れました。<br><br>最終候補に残ったのは以下の３台。<br><br>★ ブリジストン　「 <a href="http://www.bscycle.co.jp/realstream/"><strong>リアルストリーム</strong></a> 」<br>★ パナソニック　「 <a href="http://cycle.panasonic.jp/products/electric/enhc2/"><strong>ジェッター</strong></a> 」<br>★ パナソニック　「 <a href="http://cycle.panasonic.jp/products/electric/enh2/"><strong>ハリヤ</strong></a> 」<br><br>上から順に性能が良いものです。<br>金額差は４～５万。<br>一応社会人なので、４～５万程度の差は問題ありません。<br><br><strong>ここはひとつ「リアルストリーム」か！！</strong><br>と、かなり心が傾きかけたのですが、結局はパナソニックのハリヤにしました。<br><br>その理由とは。<br><strong style="font-size:18px; color:#0066CC"><br>●初めての電チャリで、<br>　自分の中で一番のものを買うわけにはいかない。<br></strong><br>　　賛否両論あるでしょうが、遠い未来にステップアップする時に「憧れ」的なものを<br>　　残したい。リアルストリームは次の楽しみに取っておきます。<br><strong style="font-size:18px; color:#0066CC"><br>●ハリヤにはサスペンションが付いている。<br></strong><br>　　コレかなり重要です。住んでいるところが東京だけに、デコボコ道は当たり前。<br>　　段差が至るところにあるため・・・というか段差だらけなので必須かと。<br>　　リアルストリームにも付いています。ジェッタだけ無い。<br><strong style="font-size:18px; color:#0066CC"><br>●スピード重視よりも、安定感のある太いタイヤが良い。<br></strong><br>　　電チャリにスピードを求めるのはお門違いです。<br>　（法律上の問題で20Km以上スピードが出るとアシストが切れるため）<br>　　スピードを求めるならば、普通のクロスバイクにすべき。それであれば、<br>　　中途半端に細いタイヤよりも太いタイヤで安定感のある走りの方が良い。<br>　　というか、ハリヤでも根性入れれば瞬間時速35Km以上出ます。<br>　（自己ベスト37.2Km）<br><strong style="font-size:18px; color:#0066CC"><br>●タイミング良く、ネットショップでカスタム車が販売されていた<br></strong><br>　　いや実はコレで決まったようなものです。<br>　　なんとバッテリ容量がデフォルト7Ahのところが、なんと10Ahにグレードアップ<br>　　されており、かつ同値段！ ＋ドリンクホルダも付いているという太っ腹さ！<br>　　普通に即買いですよ。<br><br>結果、<br><strong style="font-size:26px; color:#0000CC;">大満足です。</strong><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101114/23/ctit/bc/70/j/o0550041110859965935.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101114/23/ctit/bc/70/j/t02200164_0550041110859965935.jpg" alt="$チャリ と 長女 と ＩＴもの-ハリヤ　サイクリング" width="220" height="164" border="0"></a><br><br>最後に一言。<br><strong>10Ahは偉大です。3Ahの差はとてつもなく大きいです。</strong><br>ハリヤ所有の方は、絶対に10Ahにすべきです！<br>パワーモードにしっぱなしで、１充電 50Km～60Kmいけます。（私の環境の実測です）<br></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ctit/entry-10707470765.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Nov 2010 21:30:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>グランド・ハリヤ</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="kiji"><strong>記念すべき日が来た！</strong><br>そう、前々から欲しい欲しいと思い続けて、早２年。<br><br><strong style="font-size:26px; color:#CC0000">電動アシスト車が、とうとう我が手中に！！<br>( くわっ</strong><br><br>歴史的な日となるため、後世にその日時を残さねばっ！<br>保障期間の確認にも便利だ。<br><br><strong style="color:#0000CC;">【電動アシスト車 我が手中に治めた日】</strong><br><strong>2010年11月9日 11時30分頃。</strong><br><br>ちなみに、同日の過去を振り返ってみると・・・・<br>★ 日中国交回復の証、パンダの贈呈式 ( 1972 )<br>・・・どうやら、とても平和な日だったようです。<br>・・・う、うん。幸先が良いな！<br><br>ということで、<br>脚力うんぬんに関わらず、<br><strong>平坦な道だろうが怒涛の坂道だろうが、<br>背中を心強く後押ししてくる頼りになる奴。</strong><br>そんなニクイあんちくしょうは<br>ズヴァリ、<br><strong style="font-size:26px;">Panasonic Hurryer（ハリヤ）</strong><br>です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101114/23/ctit/da/8b/j/o0550041110859965934.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101114/23/ctit/da/8b/j/t02200164_0550041110859965934.jpg" alt="$チャリ と 長女 と ＩＴもの-ハリヤ" width="220" height="164" border="0"></a><br>カッコよすぎ！<br><br>これは言うなれば自分自身へのプレゼント。<br>今までよくやったよ、俺。（しみじみ<br><br>通勤と客先周りにガッチリ使っていこうと、硬く心に誓った・・・そんな秋晴れの日でした。。<br></p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ctit/entry-10707449434.html</link>
<pubDate>Mon, 15 Nov 2010 15:45:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>生命の誕生</title>
<description>
<![CDATA[ <p class="kiji">娘。と言っても、モー●ングではありません。<br>いや、アレですよ。<br><br><strong style="font-size:26px; color:#CC0000">産まれてしまったわけですよ。（喜</strong><br><br>子供が。女の子が。長女ですよ！<br><br>今年の夏は、30年ぶりの猛暑だったとか。<br>そんな非常に暑い最中、2010年8月24日の昼過ぎに娘は産声をあげました。<br>・・・生命の誕生の瞬間です。<br><br><strong>さかのぼる事 当日の15時間前・・・・。</strong><br><br>出産が8日後に控えたある夜、妻がお腹の痛みを訴え始めました。<br>でも、予定日はまだ一週間以上も先。<br><br>陣痛っぽい感じもしましたが、最近こんな調子が続いているので高を括っていました。<br>（破水や、その他の症状は一切無し）<br>ですが、ほぼ一晩中うなりまくる妻。<br>明け方５時ぐらいまで彼女の背中をさすっていましたが、それでも治まらないので念のため産婦人科へ連れて行くことにしました。<br><br>この時点でも、体調が悪いからちょっと見てもらおう！ 的な気持ちでした。<br><br>すると、なんと待っていたのは<strong style="font-size:24px;">即入院</strong>です。<br><br>先生曰く<br><strong style="font-size:24px; color:#0000CC;">「コレ、今日産まれちゃいますよ。うーん、夜頃ぐらい？」</strong><br><br><strong>ええ～っ！！ マジですか！！</strong><br>というか、心の準備が・・・！！<br><br>ということで<strong style="font-size:24px;">分娩室へGO！</strong><br><br>夜の出産と言われたので、妻を励まして分娩室へ送った後、まだまだ時間もあるため私は会社へ向かいました。<br>自分のデスクにつき、ちょっと寝不足気味の身体を休ませるため仮眠しようと思ったところ、病院から電話がっ！<br><br><strong>「もう産まれそうです」</strong><br><br><strong style="color:#CC0000">おーい、どんだけ早いんだよ！！</strong><br>とりもなおさず、病院へ直行した時にはもう産まれてました（笑<br>というか、JRでたった３駅しか離れていないんですが・・・。<br><br>時間にして、病院へ着いてから５時間。<br>分娩室へ入って３時間弱。<br>本格的な陣痛が始まって３０分足らずで産んだとの事。<br><br>我妻ながら、ロックンロールな感じです。<br><br><strong style="font-size:24px;">検診のつもりが即入院 → 分娩室へGO → 勢い余ってツルッと出産！（笑</strong><br><br><strong style="font-size:24px; color:#CC0000">まさかの３コンボです。</strong><br><br>いや～、驚きました。<br><br><strong>これだから、世の中 油断できませんね。</strong><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ctit/entry-10706486242.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Nov 2010 20:45:23 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>奮闘しない宣言</title>
<description>
<![CDATA[ <div class="kiji"><strong style="font-size:26px;">何だよ、このタイトル（怒</strong><br><br>アンメルツヨコヨコなみに意味が解りません。<br>それにゴロが悪い上、覚えにくいぞ！<br><br>ということで（何が？<br>突発的に書き残したいことが色々出てきたので、ブログを始めようと思う。<br><br>まぁ、とは言っても生粋の三日坊主erなので、続く予感がコレッぽっちもしない。<br>しないのだが、自分の日記だし、変に肩肘張って<strong>「毎日書くぞ！」</strong>等と自分を追い詰めるようなことは一切しないつもりなので、ある意味ＮＯ問題。<br><br>むしろ、この記事以降 ３年間ぐらい放置プレイをするぐらいの・・・<br>いや、もう閉鎖するぐらいの勢いなので、さらに問題が無くなったと言えよう。<br><strong style="color:#CC0000">初ライブが解散コンサート・・・みたいな感じだ。</strong><br><br>うん、我ながら素晴らしい全速力の逃げっぷりだ。</div><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/ctit/entry-10706463121.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Nov 2010 01:37:38 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
