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<title>Pastime</title>
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<description>サッカー、ピアノ、小説、音楽などを独断と偏見で綴ります。</description>
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<title>日本代表</title>
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<![CDATA[ 最近ぱっとしねぇなぁ。 <br>ＣＬのが全然面白いわぁ。<br>
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<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 04:06:14 +0900</pubDate>
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<title>小林太郎</title>
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<![CDATA[ 今年デビューした人です。<br>元々は小林太郎とマサカリカツイダーズというバンドでＨジェネで優勝しています。<br>久々に現れたスケールの大きなアーティストで、とてつもないボーカル。<br>衝撃度は椎名林檎以来のものがある。まだまだ粗削りだけれど器が大きくのびしろが沢山残されている。<br>力強く、どこか寂しいボーカルは人の心をひきつける。<br>機会があれば聴いてみて下さい〓<br>
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<pubDate>Wed, 17 Feb 2010 03:52:04 +0900</pubDate>
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<title>終列車</title>
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<![CDATA[ ベースがかっこいい。 <br>日常にある焦り。普段は気づかないものの確実にある焦り。そして自暴自棄。<br>そんな感情を上手く表現している。<br>自分の認識しているものが真実ではないかもしれない恐怖。<br>最後の歌詞も好きです。<br>
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<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 20:53:09 +0900</pubDate>
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<title>深紅なる肖像</title>
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<![CDATA[ ぬけがら<br>ギターとボーカルのみ。<br>歌上手い。朝帰りの様子がありありと浮かぶ。 <br>帰り道で考えているのは昨日の女。<br>後悔がけだるさの中に混じっている。 <br>恋愛はきれいなだけのものじゃない。もっと混沌としてるはずだ。<br>戸惑いや後味の悪さ、過去の誤った判断。 <br>いろんなものを抱えて前に進むのはつらい。<br>朝くらいこんな気持ちになっても許される。<br>
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<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 13:51:50 +0900</pubDate>
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<title>椿屋四重奏２</title>
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<![CDATA[ かたはらに<br>少しバラード風な曲。<br>ボーカルの艶のある声で純情を歌うというのもいいなと。 <br>椿屋バラードもいけます。<br><br>波紋<br>妖しげな魅力。蠱惑的。そんな言葉が似合います。気づいたら背後から腰あたりにかけて絡み付く。そんな印象。 <br>椿屋の前では油断できません。<br><br>風の何処へ <br>明るく切ないまま心地良くなれます。<br>きっと届かない思いでさえも上手に付き合っていけるんだなぁと。<br>わりと明るい曲ですね、椿屋にしては。<br><br><br>全体を通して文語体が用いられ、音階も和が全面に押し出されており、かつ攻撃的。日本でしか聴けないかっこいいバンドです。洋楽ではこの魅力は出ません。<br>日本に生まれて良かったとさえ思います。<br><br>大きなポテンシャルを感じさせるファーストアルバムです。<br>
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<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 23:49:52 +0900</pubDate>
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<title>椿屋四重奏</title>
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<![CDATA[ ミニアルバム椿屋四重奏について。 <br>とりあえず１曲ずつ。 <br><br>群青<br>突き刺すようなギターが印象的な曲。<br>最初の曲から椿屋なりの世界観が繰り広げられる。<br>いきなり椿屋の特異性に触れることができる。<br><br>舌足らず<br>初期の椿屋は和ロックと呼ばれているけれど、これは情熱的な和ロック。<br>歌詞は文語体だが、現代語よりも明らかにはまってる。<br><br>導火線<br>前の２曲よりも色気が見える。ボーカル中田裕ニ<br>にはまってる。今こういう音楽をやらせたら椿屋が一番だと思う。<br>ベースも効いててかっこいい。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cube-fire/entry-10451522124.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 20:58:24 +0900</pubDate>
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<title>椿屋四重奏。</title>
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<![CDATA[ <p>自分のことを知ってもらう上で、好きな音楽について説明するとわかりやすいかもしれないと思ったので紹介したいと思います。</p><br><p>４人組のロックバンドですでにメジャーデビューを果たしています。</p><br><p>代表曲には、紫陽花、恋わずらいなどがありますが、他にも良い曲はたくさんあります。</p><br><p>このバンドのよさは、艶のあるボーカルとその世界観を表現している楽器隊だと思います。</p><br><p>最近の曲は少しポップになってきてはいますが、随所に椿屋のよさはでています。</p><br><p>妖しげな魅力が椿屋にはあります。</p><br><p>何から説明していいかわかりませんが、シンデレラ、シアトリカル、フィナーレなどを聞いていただければわかるかもしれません。</p><br><p>今日はこの辺にしておきます。</p><br><p>次回からはもう少し詳しく書いていきます。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/cube-fire/entry-10446713216.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2010 23:25:39 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして。</title>
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<![CDATA[ 今日から不定期でブログを始めようと思うのでよろしくお願いします。
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<pubDate>Sat, 30 Jan 2010 04:02:01 +0900</pubDate>
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