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<title>セラピストの徒然草</title>
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<description>キューブ鍼灸整骨院の活動と治療など通じて自分の色々感じた事やお知らせです。</description>
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<title>子供のロコモティブシンドロームの講演</title>
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<![CDATA[ <div id="{719AD460-5215-4F58-BCA3-BA3179162ABE:01}" style="text-align:left"><div><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150831/20/cubestaff01/43/37/j/o0480036013412071843.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150831/20/cubestaff01/43/37/j/o0480036013412071843.jpg" border="0" width="400" height="300" alt="{719AD460-5215-4F58-BCA3-BA3179162ABE:01}"></a></div></div><br>8月22日にメルパルクで講演をさせて頂きました。なぎさ高等学校のPTA、教職員の方々300名余りご参加頂いたと伺ってます。今一番取り組んでいる子供の体、主に運動機能の低下（ロコモ）について、日頃から思っている事、起こっている現象などをデータも踏まえて2時間近く喋り倒しました。<div>&nbsp;子供の発育は親にかかっています。親の意識が低く、それこそ自分の体もほったらかしの大人では子供の姿勢や歩く姿を注意しても何も変わらないと思います。</div><div>子供が健康的に発育しないのは大人のせいです。&nbsp;子供に選択肢はないのです。知識もないのです。スマホを作って与えてるのは大人です。</div><div>人や物のせいにしない。子供と向き合う。一緒に体を動かす。それだけの事です。</div><div>私は、理屈と予防、家庭ごとにチェックする習慣。これを伝えています。</div><div>今度は中学生のオリエンテーションがあります。</div><div>学校と家庭と手を組んで結果を出して、子供が健康にチャレンジ出来る環境を作る手伝いが出来たらこれまでの経験がやっと役に立つ。頑張ります。</div><div>何でも相談下さい。<br></div>
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<pubDate>Mon, 31 Aug 2015 13:45:39 +0900</pubDate>
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<title>小学生バスケのプレトレーニング</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150827/14/cubestaff01/7e/b8/j/o0640064013407991779.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150827/14/cubestaff01/7e/b8/j/o0640064013407991779.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150827/14/cubestaff01/57/8e/j/o0800045013407991796.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150827/14/cubestaff01/57/8e/j/o0800045013407991796.jpg" width="100%"></a><br>先週になりますが、小学生のバスケチームの基本的な姿勢と動きのチェックとアドバイス、エクササイズを伝えに行ってきました。<br>色々楽しんでやれました。<br>毎回思うのは、スタジオ、治療院で決まった動きで診るより、実際バスケの練習を見れば、子供達の何がどうなってるか一目瞭然。<br>やはり足を運んで指導するのが予防、能力向上に必須ですね。<br>また近いうちに行きまーす。
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<link>https://ameblo.jp/cubestaff01/entry-12066372584.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Aug 2015 14:26:31 +0900</pubDate>
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<title>動きを学ぶということの根本てなんだろう</title>
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<![CDATA[ <div>人間は本能で体を理解できない</div><div>学習することによって理解する</div><div>人の体の構造は基本的に皆同じはずなのに、体を健康にする為の異なった理論、ノウハウが世間に溢れかえっています。</div><div>何故でしょうか？他の動物と比べると例えば</div><div>馬の走り方に個性は見られません。（個体を特定できる程の。あったらすいません）</div><div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">馬は歩き方を学習しません</span></div><div><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">産まれてすぐに歩き始める＝本能</span></div></div><div>人は歩く姿で誰か分かる程歩き方に個体で差がある</div><div>人は歩き方を学習します<br></div><div>倒れる、転ぶを繰り返し歩くようになる＝学習（失敗から学ぶ）<br></div><div>とすれば、人は生まれながらにして、正しい動きを知らない事になる。</div><div>ゴリラと人の脳は産まれた時は重さに余り差がないんですが、大人になると人の脳はゴリラの3倍以上になるらしいです。後から学習する事だらけって事ですよね。</div><div>だから大人になってまで、世界中の沢山の専門家達がわざわざヘンテコなポーズを作って、これをやれば強くなるだの、動けるようになるだの教えるような事になるわけです。</div><div>動物は産まれて程なくして生涯必要な運動を自分で出来るようになります。（餌を取る、狩りをするは学ぶとしても）</div><div>ここで考えました。学習で全ての動きを作ってしまうのなら、何を、誰から学ぶのか慎重にならなければいけませんね。教える方も結局どこかで習った動きであり、進化で得た正しい動きではないのです。日常での効率的な動きに繋がるとは限らないのです。結局誰かの考えた動きでしかないわけです。これをエクササイズ、トレーニングと呼んでいます。</div><div>人間は本能の中に歩くなど、他の動物が知っている筈の種の正解の動きを持っていないから、育った環境によっては進化の過程で唯一人類が得た大切な爪先立ちや片足立ちを維持出来る歩き方を失ってしまう。</div><div>人の動きの正解、答えが未だに見つからないから自分自身の動きを研究すらしてしまう、更に議論まで起こるわけです。おかしな生き物なんですよね。</div><div>研究だって、2足歩行がどうなんだか未だ分かってないのに、人を集めてこのグループはこう歩く、その他はこう歩く。しかも痛いって言ってるからこの動きは不正解じゃないか？（少々乱暴過ぎますがw御勘弁を）というようなデータの集まりです。</div><div>私の所にも様々な姿勢、動きのクセを持った方が来られます。運動不足で起こった機能低下が原因でその姿勢しか取れない方もおられますが、多くは関節や筋肉の連動に逆らうような運動パターンを学習しているようです。もしくは仕事、スポーツなどの反復運動でそれ以外が出来ないとか。</div><div>どれも脳が学習しているんですね。自分の体を壊す動作でもインプットされればその動きを使うようになります。1度習得した動きを変えるのは手間です。</div><div>それなら学習するとなれば、これはもう幼い頃が1番ですね。早くに習得すれば後で困る事が減るわけですから。</div><div>だから私は子供の成長には本人が体の機能を自然と判断出来るような環境が必須だと考えます。 子供が姿勢を維持できてない上に、それすら感じないのを見ると辛いです。</div><div>今回は教える側として、もう一度掘り下げまくって考えなきゃいけないなというテーマでした。</div>
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<link>https://ameblo.jp/cubestaff01/entry-12049396671.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jul 2015 00:28:11 +0900</pubDate>
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<title>子供達の体作り</title>
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<![CDATA[ 8月のなぎさ中高等学校の講演資料をつくっています。<br>子供の運動能力の低下が主なテーマなんですが、資料を集めているうちにこのテーマでの問題の多さと深刻さに恐ろしさを感じております。<br>自分の体をしっかり支えられないまま育った子供達は大人になる前に関節障害などで治療の必要な体になってしまいそうです。<br>少しでも気づきのきっかけになればとの思いで頑張ります。<br>私も３人の子がおります。子供がすくすく健康に育って何にせよ夢を叶えられる為の体を作ってゆこうと思っております。<br>どの子供達も知らぬまま体を壊して行くのは忍びない。<br>大人達の責任の一つでしょう。<br>子供には自分で選択し、学ぶ術はありません。<br>環境を作るのは大人達です。<br>当たり前で本当に大切な事って後回しにされがちですよね。
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<link>https://ameblo.jp/cubestaff01/entry-12042203011.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Jun 2015 11:48:05 +0900</pubDate>
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<title>考古学の先生との楽しい解剖学の話</title>
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<![CDATA[ 私の尊敬している、冒険家で登山家、東京の国立博物館などでお仕事なさってる考古学の教授さんが電話をくれました。<div>クライミングの前にストレッチはやるもんじゃないってオーストラリアのドクターでトレーナーの人に言われたんだけど何で？って。</div><div>色々説明させていただき盛り上がりました。この辺の話はネットでも幾らでも出てくるので置いときます。</div><div>私の興味のある話とは、アジアで最古の人間の骨が出たって。顎の骨らしく、これだけでも全体像や骨格、生活まで分かってくるのだそうで。</div><div>小指の骨一つでも腕から体、歩き方まで想像がつくらしい。</div><div>進化の過程、比較解剖学など踏まえて分析していくんです。体の造りの正解なんてないよねーって所で話は落ち着きましたw</div><div>骨一つから体全体を把握する知識、目標にしてみたいものです。</div>
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<link>https://ameblo.jp/cubestaff01/entry-11994861901.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Feb 2015 19:49:23 +0900</pubDate>
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<title>バレエと運動機能のセミナー</title>
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<![CDATA[ <div id="{28FB3ABA-7D26-46E4-A658-A6B6DF66EAEB:01}" style="text-align:left"><div align="left"><div id="{D5C6B433-1D8F-46FC-BA84-9DD2B0908D82:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141211/00/cubestaff01/c6/e0/j/o0480064013155324835.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141211/00/cubestaff01/c6/e0/j/o0480064013155324835.jpg" alt="{D5C6B433-1D8F-46FC-BA84-9DD2B0908D82:01}" width="300" height="400" border="0"></a></div></div><br><br></div></div><br><div id="{E17CC4D1-E001-49A2-B003-787453A4E75A:01}" style="text-align:left"><div align="left"><div id="{FAD10AD2-70A5-4604-B182-3DCE67AFAC8A:01}" style="text-align:left"><div id="{BF9F1A2D-2AE5-41CA-BFEF-8E5B0013F2D8:01}" style="text-align:left"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141211/00/cubestaff01/cf/94/j/o0480036013155324825.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141211/00/cubestaff01/cf/94/j/o0480036013155324825.jpg" alt="{BF9F1A2D-2AE5-41CA-BFEF-8E5B0013F2D8:01}" width="300" height="225" border="0"></a></div></div><br><br></div><br><br></div></div><br>キューブ鍼灸整骨院観音で医学的な体の構造と機能の座学と、体の自己診断の出来る実践のセミナーをバレエクラスを受けていらっしゃる方達へ向けて開催しました。<br><div>内容は、体が動けないのか、動かないのか。体ってどう動くのか、またその理由を怪我予防を中心にまとめました。</div><div>やはり、何人かは考えうる起こりやすい障害の説明で（特に股関節と膝の関係）既に発症していると言われた方もありました。それを知って頂いただけでも、有意であったと感じました。</div><div>このセミナーの目的は、自分の体を知って、次は作っていく。体を楽に支えて健康的、機能的に歩けるからだを手に入れる。これです。ご自身の体が分かると、より良い物にしていきたいと考えるかもしれません。</div><div>ご本人が理解、納得して取り組む体つくりより効果を出せる方法が考えつきませんでしたので、この様な勉強＋レッスンの形にしました。</div><div>ハイレベルな動きを練習する前に、基本的な捻じれのない、障害の起こり難い体作りが先です。</div><div>それを手に入れないと、何も上達しませんし、怪我をして辞めなくてはならないかもしれません。</div><div>これからキューブ鍼灸整骨院ではグループセミナーをどんどん受けますので、自分の体を理解したい方、練習やトレーニングの動きの理由が知りたい方などご要望があればお問い合わせください。</div><div>盛り上がってきたら、様々な分野で活躍されてる私の尊敬する先生方もお呼び出来たらなーと考えてます。</div><div>トレーナーさん、セラピストさんなども是非参加下さい！予防と体つくりを広島でも盛り上げましょう！</div><div>気軽にメールかお電話下さい。</div>
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<pubDate>Wed, 10 Dec 2014 23:31:45 +0900</pubDate>
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<title>部活などのスポーツとトレーニングによる障害の原因</title>
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<![CDATA[ スポーツ障害の方がよくキューブ鍼灸整骨院にやってきます。<br>障害に対しては勿論治療いたしますが、根本的な問題はチームのトレーニングにあると確信してます。<br>例えば、野球部の選手で、どんな動きでも腰が痛む、肩関節が通常の半分しか回らなく痛む、肘もおかしい。<br>練習内容を確認してみると、体幹トレーニングと言うが、やり方は従来と変わらないただの腹筋トレーニングをかなりこなしているせいで、腰椎は後ろに曲がってしまい、腰から上は真っ直ぐな背骨！<br>更に100キロ近いウエイトでスクワット！<br>こんな曲った腰に対してそんな負荷かけたら、腰椎の支持機能は崩壊しますよ、そりゃ。<br>どうやったら体を作っててあんな背骨になるんだ、、、<br>もうね、体への暴力ですよ。本気で頭にきます。彼らは言われた通りメニューをこなすしかないんですよ。その果てが障害のある体だなんて、未来を潰してますよ。<br>トレーニングの目的、目標がない。運動で必要な能力を上げる。これが目的。これをやるとこの動きが出来るようになる。これが目標。体が筋肉でしか構成されてないと思ってるんでしょうか？<br>しかも、一人一人体は違うんですよ。結果の確認もしましょうよ。<br>しかし、10代なんて、体のアライメントと歩行機能をまず作らないと運動なんてとてもできません。だから重心のおかしい、骨性の支持のない体で運動するから体に無理がきて怪我をするんです。<br>トレーニング前後で体の能力の変化の確認もしない。これではトレーニングが適切かどうかも分からない。<br>因みに、私のパーソナルトレーニングで簡単な立位の遠心性の筋トレですらグラついて出来ませんでした。（エボリューションウォーキング、ファンクショナルローラーピラティスなどのトレーニング応用）<br>数回のパーソナルトレーニングで今は写真でアライメントをチェックしても体の捻れも余り目立たなくなって、動きやすくなっているみたいです。  <br>これからは、治療家がトレーナーであり、トレーナーが治療家でなければならない。<br>柔整師、鍼灸師、PTなどコメディカルのプロが、医学に基づいた体作りの戦略をどんどんやっていきましょう！<br>この分野は自分の理論が正しいとなりがちですが、科学的な裏付けの取れたエビデンスを取り入れて、間違いは捨てて行かないといけない。人の体を預かるということは、その人の人生を預かる。ぐらいの気持ちでやっています。<br>勉強もっと頑張ります！
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<link>https://ameblo.jp/cubestaff01/entry-11963097944.html</link>
<pubDate>Wed, 10 Dec 2014 22:46:40 +0900</pubDate>
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<title>またまた足の話</title>
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<![CDATA[ スニーカーと足のサイズが全然合ってない方が多いです。<div>最近は出来るだけ動きで痛みのある方には使用している靴も持って来て頂いてます。</div><div>フルマラソンをやっている方の例</div><div>「足のサイズいくつですか？」</div><div>「26センチです」</div><div>専用の計器で計測してみると</div><div>25センチ、横幅D</div><div>スニーカー</div><div>26センチ 横幅E</div><div>縦も横も合ってないですよ。。。</div><div>「でも、靴のサイズって指の幅一本分大きめ履くんでしょ？」って</div><div>そんな事有りません。それだと実際サイズの意味がありません！</div><div>長いフルマラソンで毎歩足が靴の中でずれてるなんて恐ろしい。痛みの原因にならない方がオカシイですよ。外反母趾にもなってますし。インソールパットも中で足が滑るせいで水膨れになってしまいます。それだけ滑ってるんですね。（それでサイズの事に気がついたんですが）</div><div>靴の買い直しをして頂いて、又インソールの作り直しすることになりました。</div><div>歩行検査で上手くまとまっても、靴に入れたらイマイチって靴のサイズやら要らない機能のせいだったんですね。</div><div>皆さんも一度は正確な足のサイズで靴選びをして下さいよー！</div>
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<link>https://ameblo.jp/cubestaff01/entry-11961454107.html</link>
<pubDate>Sat, 06 Dec 2014 21:47:15 +0900</pubDate>
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<title>CUBEの新たな試み</title>
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<![CDATA[ <div id="{AAA268F8-A314-45F7-AE76-F9B851698FE1:01}" style="text-align: left;"><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141129/00/cubestaff01/1b/8b/j/o0480064013143456463.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141129/00/cubestaff01/1b/8b/j/o0480064013143456463.jpg" alt="{AAA268F8-A314-45F7-AE76-F9B851698FE1:01}" width="500" height="666" border="0"></a></div></div>運動学、機能解剖学の勉強会！興味ある方は是非。
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<link>https://ameblo.jp/cubestaff01/entry-11958208936.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Nov 2014 00:31:46 +0900</pubDate>
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<title>講演会</title>
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<![CDATA[ 昨日、なぎさ中高等学校の高校一年生へ向けて、私の仕事、体の事について講演をさせていただきました。70分を2本というボリュームでした。先生方、生徒さん達も結構食いついてくれて、終わってから生徒さん自身の姿勢や痛みなど沢山質問してくれました。参加してくれた方の半数は肩凝り、腰痛がありました！これはマズイですよ。若い内に適切な体作りをしないとですね。健康的な歩行など話し切れないジレンマはありましたが、何かいいきっかけになってくれると嬉しいです。これからも子供たちにコツコツ啓蒙活動していきます！
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<link>https://ameblo.jp/cubestaff01/entry-11955394358.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2014 07:08:02 +0900</pubDate>
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