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<title>王ロバの穴</title>
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<description>友達にも教えてない、ただの自己満足の日記。王様の耳はロバの耳ー的な発散場所。裏表があって、見栄っ張りなちっせぇ人間のツブヤキですわ。</description>
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<title>ライブと愚痴</title>
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<![CDATA[ <p>昨日の続きはまた明日</p><br><p>・・・か明後日辺りにでもｗ</p><br><br><p>今日はライブに行ってきました。</p><br><p>それは友達から誘ってもらったんですよ。</p><br><p>なんか後輩が行けなくなったらしくてね。</p><p>「一緒にライブ行かん？」って。</p><br><p>でさ、チケットは先に貰ってて、会場までは別々で行くとのこと。</p><br><p>その友達は同じ大学だし</p><p>はじめは？？？って感じだったけど</p><br><p>まぁ相手の研究室はいそがしくて、</p><p>俺が慌しくなんないようにしてくれてんかな～なんて思って</p><p>一人で行ったのさ。</p><br><p>そんでさー、整理番号順に並んでたのよ。</p><p>そしたら友達やってきましたよ、結構ギリギリにね。</p><br><p>あぁ、やっぱりいそがしかったんかな。</p><p>なんて思ってたら</p><br><p>「おう、ワリワリ。じゃ、またあとで」</p><br><p>スタコラサッサーですよ。</p><p>目の前通り過ぎて行きやがんの。</p><br><br><p>。。。。。。？？？？？</p><p>ってなってて、まあグッズでも先に買いにいったんかもとも思いつつ</p><br><p>連番じゃねぇ？自分だけいい番号持ってやがったんかな。</p><p>とも思いつつ、五分五分くらいで。</p><br><p>まあ開場時間になっても戻ってこないからいい番号持ってたんだけどね。</p><p>その時点でちょっと失望。</p><br><p>チケット渡すときにでも一応言ってくれればいいのに。</p><p>それか誘った時点で</p><p>「一緒にライブ行かん？」っていうのに裏切られた気分。</p><br><br><p>待ちながらちょっとライブのこととか楽しく話をしよう、</p><p>とか考えてたから余計にね。</p><br><br><p>そんで開場ですよ。</p><p>中に入ってちょっと探すもよくわからん。</p><p>とりあえずまあ前の方に行けそうだからそこに陣取る。</p><br><p>そしてキョロキョロしてたら、友人発見！！</p><br><p>でもちょっち離れてる、しかも周りはもう囲まれてる。</p><p>めんどくさいのでまあココでいいか、って思ってうごかずｗ</p><br><p>でねー、よく見るとあのヤロー彼女と居やがるんすよ。</p><p>もうね、なんか完全に失望したね。</p><br><p>俺はなんだ？</p><p>ただのチケット処理係か、って。</p><br><p>なんだー、はじめっから一緒にライブを楽しむつもりなかったんだなって。</p><p>あー、なんか改めてココで書いてても凹んできたｗ</p><br><p>それこそ先に言って欲しかったな。</p><p>彼女と一緒に行くって。</p><p>お前の番号は離れてるよって。</p><br><p>俺一人でライブ来てんのと変わらんじゃん。</p><p>まあ俺の好きなバンドだったからってのもあるんだろうけどさ。</p><p>だったらはじめっから一緒に楽しむってことは考えさせんで欲しかった。</p><br><p>自分でもちょっと気持ち悪いんだけどね。</p><p>これくらいのことで。</p><p>しかも相手は彼女といるんだからまぁしょうがないってのもあるし。</p><br><p>だからこそこの自己嫌悪分まで友達への嫌悪感へとつながってるのかも。</p><p>正直彼とはもうぜってーライブ一緒には行きたくなくなってしまった。</p><br><p>今回のライブも話が来たとき実は断ろうかとも思ってたんだ。</p><p>忘年会とかもあるしお金あんまり無いしね。</p><br><p>でも彼が一人でライブに行くことを考えると</p><p>なんか寂しいからどうせなら一緒に楽しもうか！</p><p>って思ってOKしたんだ。</p><br><p>だからある種裏切りと思ってしまってる自分が嫌いです。</p><p>自分の勝手な都合だし、まあ始めに条件を聞かされていれば断ったかも知れんけど。</p><p>でもどうしようもないんだが。</p><br><br><p>まあ結局ライブ自体は楽しかったんだけどね♪</p><p>それだけが救いｗ</p><br><p>帰りは汗だくで濡れてないとこは無いわ。</p><p>超寒ぃーわ</p><p>電車は信号機の故障で遅れるわ。</p><br><p>いろいろ散々だったｗ</p><br><p>今日のはただの愚痴ですね。</p><p>まさに王様の耳はロバの耳ー状態ですよ。</p><p>ミクシィとかじゃよー書けんしこんなことｗ</p><p><br><br></p><p>明日は11時からバイトだ。</p><p>一晩寝ればスッキリしてるかな。</p><p>頑張ります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/cubic-moon/entry-10021279745.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Dec 2006 02:17:01 +0900</pubDate>
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<title>初恋</title>
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<![CDATA[ <p>俺の恋は多分高1で止まっています。</p><br><p>それは初恋の終わりと一緒に止まってると思う。</p><p>んー、終わってないのかもしれない。</p><br><br><p>彼女と出会ったのは3歳の時。</p><p>正直ほとんど覚えていない、</p><p>つーか小学校くらいまでのことはあんまり覚えてなかったりするｗ</p><br><p>まあでも何となくなら覚えてる、好きな娘のことだしね。</p><br><br><p>んで、話の続き</p><p>母親が働き始めたので保育園に行くことになった。</p><br><p>そこではじめて会ったんだ。</p><p>始めは保育園に置いていかれるのをすっごい嫌がってたらしい。</p><br><p>次男で甘やかされて育ってたからねｗ</p><br><p>だから泣いて母親にしがみついてた記憶はある。</p><br><br><p>でもね、そこで先にいた初恋の子が世話を焼いてくれたらしい。</p><p>（家族情報ｗちっちゃい頃は家でその娘のことばかり話してたらしいｗｗ）</p><p><br></p><p>彼女も先輩として後から入ってきた子供の世話焼きをしたかっただけかもね。</p><br><p>でもね、そこでもう好きになっちゃったんだ・・・・・と思うｗ</p><p>ほんとにね、覚えてないんだ詳しいことは。</p><br><p>いつのまにか好きだったし、</p><p>いつのまにか女の子のことといえば彼女のことしか見てなかった気がする。</p><br><br><p>昼寝の時間ではその子の隣に布団を置くのに必死になったりね。</p><br><p>懐かしいな、</p><p>他にもその子の事を好きな男の子が結構いて、</p><p>近くの場所とりあったりしたなぁ。</p><br><br><p>でね、そのまま子供特有の、</p><br><p>好き好き～♪</p><br><p>でいたんだけどね、小学校3年までは同じクラスだったし。</p><br><br><p>そこら辺でちょっと精神が成長しちゃったんだなぁｗ</p><p>ちょうど同じクラスにならなかった小4・5で。</p><br><br><p>それまでは何も考えずに友達を遊びに誘ったりしてたのが誘いにくくなったり、</p><p>なんでかな、相手の気持ちを考えすぎたりしたのかも。</p><br><br><p>それと同時に女の子を意識しだしたのかな。</p><p>話すのも恥ずかしい、みたいな。</p><br><p>小学生ってあるじゃないですか、</p><p>女の子と仲いいと軟弱～みたいなの。</p><br><br><p>今ですらあれだけどそん時は女の子って別の生物！ぐらいに変に意識しちゃってました。</p><p>ありがち？俺だけ？</p><br><br><p>そして小学校6年生だ。</p><p>また一緒のクラスになりました。</p><br><p>ここまでは良かったんだけどねー、</p><p>育ちすぎた女の子への意識と</p><p>相手は自分のことを覚えてるだろうか</p><br><p>みたいな考えとかで話しかけるのもギクシャクしちゃって</p><p>なんとか周りには好きなことがバレないようにってのもあったし。</p><br><br><p>今思えばほんとくだらねーｗ</p><br><br><p>もー、そのままですよ。</p><p>チャン付けだったのがさん付けに。</p><br><p>話すときは目を見て話せなかった。</p><p>ときどき気を使いすぎて敬語みたいになっちゃったり。</p><br><br><p>6年生はそんな感じで終わっちゃった。</p><p>それでも変わらず好きだったんだよ？</p><p>その時は告白するなんてとても考え付かなかったけどね。</p><br><p>自分に自信がなかったし。</p><br><br><p>そして中学に入って中3でまた同じクラスになりました。</p><br><br><p>ちょっと長いですね。</p><p>続きます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/cubic-moon/entry-10021204518.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Dec 2006 20:52:21 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして、自分自身。</title>
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<![CDATA[ <p>このブログは友達にも教えてない。</p><p>だから見るのはほぼ自分か赤の他人だけですよ。</p><br><p>そして、そんな状況だから書ける、愚痴、思ったこと、感じたこと。</p><p>面白い文なんて書けねーし、他人は興味の無いことばっかだろうし。</p><p>だから自分を見つめるいい機会。</p><br><br><p>見栄っ張りの自分には、どれがほんとの自分かもわからんからね。</p><br><br><p>はじめまして、自分のあまり見たくない部分。</p><p>はじめまして、押し殺してきた自分。</p><br><br><p>基本能天気人間だと思われ、自分でもある程度そう思ってる。</p><p>嫌な部分も含めて自分だよね。</p><br><p>だったら自分と向き合おう。</p><p>こんな文ミクシィじゃとても書けねーや。</p><br><p>友達に心配されたか無いしね、これも見栄だろうな。</p><p>自分に貼った能天気っていうレッテルに振り回されてる感じ。</p><br><p>嫌いじゃないけどねそんな自分も。</p><br><br><p>今日はもう寝よう。</p><p>明日からよろしくお願いします。 </p>
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<link>https://ameblo.jp/cubic-moon/entry-10020328726.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Nov 2006 02:14:52 +0900</pubDate>
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