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<title>イタリアンシェフの日記</title>
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<description>イタリアンシェフの日記では、日常の出来事や感じた事は勿論、簡単なイタリアンレシピ、お勧めグッズなどお得な情報も記載しております。興味のある方は是非ご覧ください</description>
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<title>レシピ</title>
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<![CDATA[ <p>そろそろ真鱈の季節になってきましたね。</p><p>今日は真鱈を使ったレシピを紹介します。</p><p>真ダラのバスク風煮込みです。</p><p>これはスペインのバスク地方の料理ですが、</p><p>イタリア風にアレンジしてみました。</p><p><br>  <br>　材料　　　　　　　　　　　　分量<br>　<br>　真ダラ                      ３枚（約３００g）<br>　あさり　　　　　　　　　　　約３００g<br>　ケッパー                    小さじ２<br>　ライブオリーブ（半分に切る）６～８個<br>　ニンニク（みじん切り）      １片<br>　タカノツメ                  １本<br>　トマト                      １個<br>　バセリ　　　　　　　　　　　少々<br>　小麦粉　　　　　　　　　　　少々<br>　オレガノ　　　　　　　　　　少々<br>　オリーブオイル　　　　　　　少々<br>　白ワイン　　　　　　　　　　５０cc<br>　塩　　　　　　　　　　　　　少々<br>　胡椒 　　　　　　　　　 少々</p><p>作り方</p><p>１．タラは半分に切る。<br>　　　　タラに塩・胡椒し小麦粉をふる、</p><p>２．フライパンにオリーブオイルをひき、タラの両<br>　　　面をソテーする。</p><p>３．両面が焼けたらタラをフライパンの端に寄せ、ニンニク・タカノ<br>　　　ツメを炒めて、次にあさり・ケッパー・パセリを加え直ぐに<br>　　（間を置くとパセリの色が変るので）ワインでフランベする。</p><p>４．ライプオリーブを入れる。<br>、　　タラの形を崩さないように混ぜ合せたら蓋をして弱火で煮込み、<br>　　　オレガノを加え濃度と味を調えて仕上げる。<br>　　　後はお皿に盛りつけソースを上からかけて食卓にどうぞ。<br>　　　　<br>　　　タラの淡泊な味にアサリの旨みが加わり、<br>　　　　これも又ワインがすすみます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/cucina48/entry-10692465512.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Oct 2010 23:21:05 +0900</pubDate>
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<title>レシピ</title>
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<![CDATA[ <p>鶏のローマ風トマト煮込み(二人前）</p><p>材料と分量</p><p>（鶏もも肉）<br>　　　　　　　　　　　３００g<br>赤ピーマン　　　　　　２個<br>たまねぎ　　　　　　　１個<br>ニンニク　　　　　　　２片<br>タカノツメ　　　　　　１本<br>トマトホール　　　約８００ｇ<br>オリーブオイル　　　　少々<br>アンチョビー　　　　　２枚<br>(アンチョビーペーストでもいいです)<br>白ワイン　　　　　　　適量<br>塩　　　　　　　　　　少々<br>胡椒　　　　　　　　　少々</p><p>作り方<br>１．鍋にオリーブオイルをひき、ニンニクとタカノ<br>　　ツメを弱火でソテーし、ニンニクが色付いたら<br>　　アンチョビーを入れ崩します。<br>　　そこにトマトホールを入れます。</p><p>２．鶏肉は、塩・胡椒をし、熱したフライパンに<br>　　オイルをひきソテーします。</p><p>３．鶏肉によい焼色が付いたら、肉の油をきり白ワ<br>　　インでフランベして１．の鍋に移す。</p><p>４．玉ねぎはくし型に切り、ピーマンも大き目に切り<br>　　オリーブオイルをひいたフライパンでソテーして<br>　　１．の鍋に入れて煮込みます。</p><p>５．鶏肉煮火が通ったら取り出し、ソースの味を調えて<br>　　出来上りです。この時鶏肉の下にソースを乗せ<br>　　盛り付ける</p><p>※　３.の時鶏肉の皮目をしっかりとカリカリに焼き<br>　　ひっくり返して半分ほど火を通してからワインで<br>　　フランベする事<br>　　鶏肉は煮込みすぎると堅くなるので気を付けて<br>　　下さいね</p>
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<link>https://ameblo.jp/cucina48/entry-10691372357.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Oct 2010 18:35:47 +0900</pubDate>
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<title>日常</title>
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<![CDATA[ <p>もう10月の末。 <br>　<br>2010年もあと２ヶ月ちょっとと思うと、</p><p>時間が過ぎるのは早いですね。</p><p>この季節北海道は、自然を満喫できる最高の季節ですね。</p><p>実はこの時期になると３０年ほど前に偶然見た</p><p>感動的な風景が脳裏に浮かんできます。</p><p><br>その風景と言うのは、層雲峡の紅葉を見ようと夜中に札幌を出て、</p><p>朝の４時ごろ着いたのですが、９月の初めだったので</p><p>まだ紅葉していなかったのです。</p><p>これは私の勘違いからだったのですが、</p><br><p> 仕方なくなるべく山の奥の方へ車を走らせなんとなく</p><p>入った道、初めは舗装してあったのですがそのうちに道が</p><p>せまく砂利道になってきました。(回りは林)</p><p>だんだん不安になり、引き返そうと思ったとき</p><p>前が急に開けて１件の温泉宿が見えてきました。</p><p>そしてその宿の後ろに広がる風景に目を向けると</p><p>一瞬時間が止まったかのようなファンタジーの世界、</p><p>いまでもはっきり脳裏に浮かびます。</p><br><p>その光景は、まあ言葉ではいいあらわせないですが</p><p>あえてつたない私の言葉で表現すれば</p><p>真っ青な秋の空、初冠雪した真っ白な山の頂上、</p><p>見事なまでの紅・黄に色づいた山のちゅうふく、</p><p>そしてふもとの深い緑</p><p>林の間から見えたそれは</p><p>１枚の額に入った壮大な３D 絵画のようでした。</p><p>其の後何度かその地にいきましたが</p><p>その時のような光景に出会えませんでした。</p><p>地元の人に聞くとそのような光景に出会えるのは</p><p>１０年に１度あるかないかだそうです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/cucina48/entry-10691258875.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Oct 2010 18:37:14 +0900</pubDate>
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<title>レシピ</title>
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<![CDATA[ <p>アーリオ・オーリオ・エ・ぺぺロンチーノ</p><p>ニンニクとオリーブオイル・唐辛子のスパゲッティ</p><p>２人分</p><br><p>材　料　　　　分量（あくまでも目安）<br>　　　　　　　　　　（好みで調整）<br>スパゲッテイ　　２００g<br>にんにく　　　　２～４片<br>タカノツメ　　　２～４本<br>オリーブオイル　１００cc<br>塩　　　　　　　適量</p><p>作り方<br>１．まず、ニンニクをスライスしておきます。<br>　　あなたの好みの大きさで</p><p>２．スパゲッティが茹であがるまでにフライパンにオリ<br>　　ーブオイルをひきニンニクとタカノツメを入れ<br>　　弱火でじっくりと火を通し、きつね色に色づいたら<br>　　塩少々加える。</p><p>３．１．２．の作業の間に時間を見計らい、たっぷりの<br>　　お湯に塩を入れ、沸騰したらスパゲッティをアルデ<br>　　ンテ（少し芯が残る程度）に茹でる。</p><p>４．茹であがったスバゲッティを入れ、ゆで汁又は水を<br>　　少しずつ入れて味を調えお皿に盛り仕上げる。</p><p><br>※茹で汁の塩加減は５Lで５０ｇ程度<br>　<br>　ポイントはにんにくは絶対にこがさない<br>　２.の所でフライパンで丁度良い狐色になったら<br>　そのままにしているとフライパンの余熱で<br>　こげてしまいます。<br>　それを避けるには色ずく一歩手前で火から<br>　おろす方法か又は<br>　丁度良く仕上げフライパンに水を入れ<br>　一気に温度を下げる方法が良いと思います。　　<br>　慣れるまでは後の方をお勧めします。<br>　<br>　スパゲッティの茹汁又は水を塩加減を<br>　見ながら少しずつ入れてフライパンで<br>　よく混ぜ合せることです。<br>　この時水分が残るように仕上げる<br>　水とオイルが乳化するようにする<br>　水はソースの大事な素材です。<br>　</p><p>コメント<br>　オーソドックスなスパゲッティですが、<br>　基本中の基本です。これがうまく出来る様になれば<br>　ほとんどのスパゲッティがうまく出来る様になります。<br>　これもボンゴレビアンコとおなじく細めの<br>　スパゲッティにしてください。</p><p>　最後にスパゲッティは茹で汁の塩加減<br>　ソースの塩加減は同じぐらい<br>　ソースの濃度は水又は茹で汁で少しゆるめに<br>　調整する。水はソースの大事な素材です。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/cucina48/entry-10691255679.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Oct 2010 20:35:17 +0900</pubDate>
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<title>レシピ</title>
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<![CDATA[ <p>今日のレシピは割と失敗なく作れるボンゴレビアンコ<br>直訳すると、アサリの白仕立て白と言ってもクリームのような白ではなく<br>ワインの白をイメージして下さい。<br>それにシメジを加えて、秋らしく。</p><p>材　料</p><p>　スパゲッティ             １６０g<br>　あさり（砂抜きしたもの）  ３００g          <br>　しめじ                    １００g             <br>　ニンニク                  半片             <br>　タカノツメ                １本             <br>　白ワイン                  適量           <br>　オリーブオイル            ５０cc            <br>　パセリ                    少々              <br>　胡椒                      少々                 </p><p><br>作り方</p><p>　　１．アサリは砂抜きしたものを使いよく水洗いし、<br>　　　　しめじはへたを取り適当な大きさに裂いておき、ニンニクは<br>　　　　みじん切り又はスライスしておきます。<br>　　<br>　　２．フライパンにオリーブオイルを挽きニンニクとタカノツメを、少し色付<br>　　　　く位まで炒める。</p><p>　　３．次にアサリとしめじ・パセリを加え、塩・胡椒で味を付けかるく<br>　　　　ソテーし、白ワインを加えてフランベしてアルコール分をとばす。<br>　　<br>　　４．１～２の間にたっぷりのお湯に塩を入れスパゲッティをかため<br>　　　　（表示時間より１分ほど早く）に茹でる。</p><p>　　５．アサリときのこのソースに茹でたスパゲッティをを入れ１～２分火に<br>　　　　かけるスパゲッティが丁度良い硬さになったら出来上がり。<br>　　　　この時アサリのソースがなくならないように、ソースの塩加減を<br>　　　　見ながら茹で汁又は水で調整する。</p><p>　　※　スパゲッティの茹ですぎに気をつけて下さい。<br>　　　　茹で汁の塩加減はカルボナーラの時より少し少なめに<br>　　　　アサリの塩がでるので、季節によりアサリの塩はかわります。<br>　　　　夏の方が塩は薄めです。<br>        <br>　　　　手に入るのであればスパゲッティは細めで1.3か1.4mmがお勧めです。<br>　　　　ソースが出来上がってから茹でるほうが失敗しないと思います。<br>　<br>　　　　３．の後にホールトマトを加え煮るとボンゴレロッソになります。<br>　　　　この時アサリは取り出して水分を加えながら煮、後で入れて下さい。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/cucina48/entry-10691253653.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Oct 2010 17:33:12 +0900</pubDate>
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<title>日常</title>
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<![CDATA[ <p>仕事の関係上、運動不足になりがちなので、久しぶりに散歩がてら近所徘徊、店まで歩いてみました。</p><p>もうすでに肌寒く、天気もお世辞にも良いとは言えない日でしたが、</p><p>運動不足を少しでも解消しようと思い、ぶらぶらと。</p><p><br>散歩は気持ちいいものですね。私は公害に住んでいるため、まだまだ緑が多く残っており、</p><p>非常にすがすがしい気持ちになりました。しっかりと初秋を感じることができた</p><p><br>ただ、息切れに、筋肉痛。まだまだ若いと思っていましたが、予想以上に体は弱っていたみたいです。</p><p>仕事は重要です。ですが、年を重ねるごとに、想像以上のペースで体は老化しているんだなと</p><p>改めて感じさせられました。仕事に追われ、まったくと言っていいほど運動もせず。</p><p>これではいかん。本格的な肉体改造をしよう！切に思わされた一日でした。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/cucina48/entry-10691251604.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Oct 2010 20:40:20 +0900</pubDate>
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<title>レシピ</title>
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<![CDATA[ <p>今日は好きな方が多いと思われる、カルボナーラのレシピを<br>紹介します。</p><p>このパスタ料理は、１００人居たら２００作り方があるといわれて<br>います。料理のレシピでこれが本物の作り方と言うのは、無いと<br>思いますが絶対にはずせない物と言うのは、かならずあります。</p><p>失敗しても、何度か挑戦して下さい。必ずコツがつかめると思います。</p><p><br>材　料  1人前</p><p>　スパゲッティ　　　　　　　　８０g　　　　　　　<br>　ベーコン（脂身の多い物）　　５０g　　　　　　　<br>　卵黄　　　　　　　　　　　　２個　　　　<br>　パルメザンチーズ　　　　　　５０g<br>　（できれば本物のパルミジャーノ・レッジャーノのおろしたて）<br>　塩                          適量<br>　黒胡椒　　　　　　　　　　　少々<br>　水　　　　　　　　　　　　１００cc　</p><p>作り方</p><p>　　１．たっぷりの沸騰したお湯に塩を入れ、スパゲッティを茹でる。<br>　　　　</p><p>　　２．お湯を沸かしながらフライパンに少し厚めの短冊状に切った<br>　　　　ベーコンを中火でカリカリになるまで炒め、<br>　　　　白ワイン振りいれフランベする。</p><p>    ３．スパゲッティを茹でながらフライパンに水・卵黄・パルメザンチーズ<br>　　　　を入れよくかき混ぜる。</p><p>　　４．スパゲッティが茹で上がったら、ベーコンの入ったフライパンに入<br>　　　　れ合わせて、火にかける、よくかき混ぜながらソースがとろーりと<br>　　　　したら皿に盛り付け黒こしょうを振る<br>　　　　ソースの濃度は茹で汁又は水で調整してください。<br>　　　　私は少しゆるめが好きです。水はソースの大事な一部です</p><p>上手に作るコツ<br>　　１. 後の火をかけるとき少しとろーりとしたら火からはずし様子を見る<br>　　　　このとき常にかき混ぜている事、とろみが足りなければもう少し<br>　　　　火にかけるこのようにするのは卵黄に火が入りすぎ、<br>　　　　口当たりが悪くなるのを避けるためです。<br>　　　　<br>　　　　このことは全ての調理にいえることですが、火を消しても<br>　　　　フライパンやなべには必ず熱が残っていると言う事を<br>　　　　忘れないように。</p><p>    ２. スパゲッティをゆでるお湯に入れる塩は、飲んで丁度良い<br>　　　　塩加減より少し濃いめぐらい入れてください。<br>　　　　目安として５Lで５０gぐらい<br>　　　　それと家庭の火力は弱いので５Lで２～３人前ぐらいで<br>　　　　茹でると良いと思います。<br>　　　　<br>ひとこと　　卵のクリーミーさで仕上げるカルボですが生クリームを使<br>　　　　　わずに仕上げる美味しいスパゲッティです<br>　　　　　　”ベーコンのカリカリ感がたりません最高”(^_^)v<br>　　　　　生クリームの方が良いと言う方は、<br>　　　　　水のところを生クリームに換えてください。</p>
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<link>https://ameblo.jp/cucina48/entry-10691246524.html</link>
<pubDate>Wed, 20 Oct 2010 16:26:04 +0900</pubDate>
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<title>日常</title>
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<![CDATA[ <p>こんばんわ</p><p>今日　ヨーグルトを食べるのを忘れていて</p><p>今食べています。</p><br><p>え？なぜ今頃ヨーグルトと思いましたか</p><p>当然健康のため、毎日食べてます。</p><br><p>実は昨日家族に内緒で</p><p>１人でランチとしてはちょっと贅沢な￥３０００の</p><p>イタリアンを食べてきたんですが。</p><br><p>全体的にはまずくは無かったのですが</p><p>いまいち何か物足りかった</p><p>デザートなども工夫してはいましたが</p><p>訴えかけるものが無くつまらない</p><p>￥３０００もだしてがっかり</p><br><p>家族みんなには内緒なので</p><p>何も言えず</p><p>やはり隠し事をすると</p><p>いい事ないな！！</p><br><p>あっそれからちなみにヨーグルトは</p><p>健康に良いというのは良く知られているのだけれど</p><p>最近ヨーグルトは腸内でキラー細胞を</p><p>作る手助けをすると聞いたので</p><p>毎日欠かさず食べてます。</p><p><br>又キラー細胞というのは常に体内をパトロールし、</p><p>ガン細胞やウイルス感染細胞を見つけると、</p><p>単独で直接殺すらしいです。<br></p>
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<link>https://ameblo.jp/cucina48/entry-10691244437.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 20:15:00 +0900</pubDate>
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