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<title>CUGファン「プー」のおまけコーナー</title>
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<description>C.U.G.ファン「プー」の雑記♪</description>
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<title>　3/30(土)CUGジャズオーケストラ Live at 能楽堂 Vol.8</title>
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<![CDATA[ 　3/30(土)CUGジャズオーケストラ Live at 能楽堂 Vol.8まであと10日です！<iframe width="480" height="270" src="https://www.youtube.com/embed/6mqDq_pKACw" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Wed, 20 Mar 2019 23:01:44 +0900</pubDate>
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<title>CUG Live at 大須演芸場Vol.11だあぁ！！</title>
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<![CDATA[ <p>ずいぶんしていなかった更新。</p><p>しかし前のブログと妙に話がつながる。</p><p>CUG Live at 大須演芸場デス。</p><p>7/28(土)は大須においれ〜！</p><p>生だよ。生ビールもね。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180626/22/cugfan/a2/01/j/o1239175414218460430.jpg"><img alt="" height="595" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180626/22/cugfan/a2/01/j/o1239175414218460430.jpg" width="420"></a></p>
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<pubDate>Tue, 26 Jun 2018 22:34:26 +0900</pubDate>
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<title>12/29はSTAR☆EYESへ♪</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20171220/23/cugfan/42/73/j/o0678096014094946400.jpg"><img alt="" height="595" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20171220/23/cugfan/42/73/j/o0678096014094946400.jpg" width="420"></a></p><p>車で通勤途中にNHKの朝ドラ「わろてんか」をラジオドラマのように聴いている。 全部聴けずに1〜2分の時も多いが。 そして最近、寄席の場面を聞いていると、再生する前の大須演芸場のことを思い出す。 自分は全盛期に行ったこともないし、足繁く通ったわけでもないけれど。 ＣＵＧジャズオーケストラが大須演芸場でLive at　大須演芸場を始めたのが2002年。 その年、一度も行ったことのない大須演芸場がどんなところか始めて興行を見に行った。 まばらな客さん。手品。南京玉すだれ。漫談。落語。新内流し等々。 どかんとウケることもなく、淡々とプログラムは進み、芸人さん達が入れ変わってでてきた。 不思議な空間だった。芸人さんたちの息遣いが確実にあるような。 2002年から10年続いたＣＵＧ Live at 大須演芸場。 足立石亭が大きな椅子にだーんと座ってみえた姿を思い出す。 経営のことなどいろいろな問題があったのだろうが、間違いなく足立石亭の頃、大須演芸場は名古屋の笑いの文化を生み出してたんだと改めて思う。 ＣＵＧが大須演芸場で演奏することになったのは、かつて先輩ミュージシャンが演芸場でビッグバンドの公演をしていたことからであった。 演芸場ではビッグバンドのバンマスとお客さんが会話しながら演奏が進んでいってたそうだ。 （その話を聞いたとおりにはここに書けないが）演者とお客さんがいっしょになって楽しんでいたそうである。 それで、ＣＵＧもお客さんもいっしょになって気軽にジャズを楽しんでもらえたらと始まったのが大須演芸場のライブであった。 大須演芸場で10回。その後、名古屋能楽堂に舞台を移し、2018年3/24は7回目のＣＵＧの春のライブである。 能楽堂は歴史も伝統もある由緒正しき場所であるが、能も元はやはり民の日々の憂さを晴らすための娯楽から生まれたものであったはず。 大須演芸場に比べると、バンドとお客さんとの距離は少し遠いが、バンドもお客さんもいっしょになってジャズを謳歌したいものだ。 そして12/29(金)は覚王山のSTAR☆EYESでＣＵＧのライブです。 これはもう、演芸場の比ではなく、間近でかぶりつくＣＵＧです。 会話もバリバリ。拍手をじゃんじゃんすれば、バンドはさらにヒートアップするし、いい演奏であれば、お客さんはいきいきとした表情になる。 お互いが相互作用で、相乗効果。これぞライブハウスの醍醐味です。 メンバー1人がいいソロをとれば、負けじといいソロが展開し、バンドもどんどんよくなる。 その様を目で見、耳で聴くおもしろさはあひ〜！うひょ〜！である。 ＣＵＧ砂かぶり、ＣＵＧスプリンクラー、極上温泉。 漫才を聞いて笑うもありですが、ＣＵＧを聴いてもたぶん笑っちゃう。炸裂するソロの応酬に。ハーモニーの渦に。 ぐるぐる巻き込まれ、洗濯機で回され、海の中で泳いで、キラキラとした陽の光が注いで、風が吹いて、草原がゆれ、雲が流れ、空を飛んで。 宇宙にも飛び出す。 そんなわけで、12/29(金)スターアイズでお会いしましょう。 お店で予約受付中です。 第九もいいけど、ＣＵＧもね。 生よ。年の終わりにＣＵＧを聴いて一年の憂さをさっぱり流す。 楽しみだ。</p>
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<pubDate>Wed, 20 Dec 2017 23:13:07 +0900</pubDate>
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<title>台風</title>
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<![CDATA[ <p>今日は台風が通過していく。</p><p>明日の朝は晴れるか。</p>
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<pubDate>Mon, 07 Aug 2017 21:30:36 +0900</pubDate>
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<title>映画</title>
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<![CDATA[ <p>映画が見たくて、とりあえず図書館でDVDを借りた。</p><p>「ベンジャミン・バトン」「潜水服は蝶の夢を見る」</p><p>両方共新しい作品ではないけど、面白かった。</p><p>人生は人それぞれにあり、どれが正解ということもなく、幸福とか不幸とかは自分が感じるものであり、なんでもやりたかったらやってみたらいいものだなと思った。</p><p>どう生きるか。自分らしく生きればよい。</p><p>長くても短くても。</p><p>しかし、ベンジャミンの最初の頃は、主演はロバート・レッドフォードだっけとぼけた頭でうっすら思っていたが、いやいや彼は歳をとっていたし、どう若返っていくんだ。。。と考えるともなく話を見ていくと、そう、ブラッド・ピットだった。若くなって、男前になって。</p><p>潜水服〜はいい映画だった。出てくる女優さんはきれいな人が多かった。</p><p>人間てすごいな。</p>
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<pubDate>Tue, 01 Aug 2017 22:51:47 +0900</pubDate>
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<title>まんが</title>
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<![CDATA[ <p>ずい分前に読んだマンガ「あたしンち」を図書館から借りてきて読んだ。</p><p>最近、大雑把な自分を再認識し、大雑把ってあかんねんなと思っていたが、マンガの中の大雑把程度に負け、上には上がいて、しかも、大雑把であろうが我が道を堂々とおおらかに生きることもありだわと思う。</p><p>楽しく生きることはいいこと。</p>
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<pubDate>Sun, 23 Jul 2017 22:20:52 +0900</pubDate>
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<title>本</title>
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<![CDATA[ <p>恩田陸の「夢違」を読んだ。</p><p>作家というのは、こんな話を考えられるのだからすごいわ。</p>
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<pubDate>Wed, 03 May 2017 23:15:04 +0900</pubDate>
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<title>映画</title>
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<![CDATA[ <p>昨日は用事と用事の間の時間で映画を見に行った。</p><p>見られる映画がアニメかそれで、そちらを選んだ。</p><p>「トレインスポッティング２」<br>第一作を実は見ておらず、辻褄が合うか心配したが、それはなかった。<br>エネルギーにあふれ、嘘がなくて潔くて、見た後に陽のさすような。（個人的な感想だけど）<br>一日あとの今日になってとてもなつかしく感じる映画。</p><p><a href="http://www.t2trainspotting.jp/" target="_blank">http://www.t2trainspotting.jp/</a></p>
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<pubDate>Fri, 28 Apr 2017 22:16:49 +0900</pubDate>
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<title>CUGいよいよ９枚目のアルバム発売だぁぁ！</title>
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<![CDATA[ 唯一無二。ジャズだけを演奏し続け２７年。磨きぬかれたプロ集団。<br>日本を代表するビッグバンドと言っても過言ではありません。<br>CUGジャズオーケストラ、待望の９枚目のアルバムが発売されます。<br>それを生で聴くチャンス！<br>本物を聴かずして、物差しはできず。<br>む〜ん。力がはいってますなー。自分。でもほんと、間違いなしデス。<br>生きてる限り、できたら何でも本物に生で触れたいものです。<br><br><br>☆９月２日(金)CUGジャズオーケストラ 9thアルバム発売記念コンサート at 熱田文化小劇場<br><br>＜日時＞<br>9月2日(金)<br>18時30分開場　<br>19時開演 <br>＜場所＞<br>熱田文化小劇場<br>熱田区神宮3-1-15　<br>TEL.052-682-0222 <br>＜料金＞<br>前売限定チケット　5,500円<br>（入場料＋CD『NOW』当日引換いたします）<br>前売一般チケット　3,500円<br>当日一般チケット　4,000円<br>前売学生チケット　2,500円　<br>当日学生チケット　3,000円<br>＜お問合せ＞<br>CUGオフィス　<br>TEL.052-413-5687 <br>cugoffice@cugjazz.com <br>＜出演＞<br>CUG ジャズオーケストラ<br>SaxSection<br>小濱安浩(leader/ts)緑川英徳(as)池田篤(as)岡崎正典(ts)岩持芳宏(bs)<br>TromboneSection <br>酒本廣嗣/坂本菜々/餌取雄一郎/水野彰<br>TrumpetSection<br>渡辺勉/岡崎好朗/広瀬未来/平手裕紀<br>RhythmSection <br>水野修平(pf)島田剛(b)倉田大輔(ds) <br><br>＜チケット取扱い＞<br>■㈱植村楽器 <br>TEL.052-722-1682 <br>名古屋市千種区内山1-1-10<br>http://www.uemura-gakki.com/shopinfo<br>■㈱ヤマハミュージックリテイリング名古屋店<br>TEL.052-201-5153 <br>名古屋市中区錦1-18-28<br>http://www.yamahamusic.jp/shop/nagoya<br>■ヨモギヤ楽器 神宮前本店<br>TEL.052-681-0251 <br>名古屋市熱田区神宮二丁目1-5<br>http://www.yomogiya.co.jp/shop_classroom/jingumae_shop/<br>■バルドン・フィルステージ<br>TEL.052-331-3383 <br>名古屋市中区金山1-17-1 アスナル金山２F<br>http://www.bardon.co.jp/store.html<br>■ツルタ楽器 安城本店<br>TEL.0566-75-1931　<br>安城市朝日町12-11<br>http://www.tsuruta-gakki.com/shop_classroom/anjyo_honten/<br><br>■チケットぴあ<br>(Pコード305828)　<br>http://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=1635249<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160726/21/cugfan/9d/89/j/o0453064013707387230.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160726/21/cugfan/9d/89/j/t02200311_0453064013707387230.jpg" alt="" border="0"></a><br>
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<pubDate>Tue, 26 Jul 2016 20:41:52 +0900</pubDate>
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<title>4日ですよ〜。極上のジャズ♪</title>
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<![CDATA[ 平成のヤマハジャズクラブをめざせ！第二弾！！<br>文化は現場で創られる。<br>ライブハウスにはちょっと行きにくい中高生のジャズフリークの皆様。そして昭和のヤマハジャズクラブでジャズを楽しんだダンディ諸氏、レディ様。4日はこちらへどうぞ。<br>ライブハウスからさらにもう一歩ジャズ文化を広げるぅ。<br>お問合せTEL.052-201-5153 <br>18時45分開演です。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160402/00/cugfan/ef/75/j/o0650083013608706961.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160402/00/cugfan/ef/75/j/t02200281_0650083013608706961.jpg" alt="" width="220" height="280" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sat, 02 Apr 2016 00:03:59 +0900</pubDate>
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