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<title>culatima1970のブログ</title>
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<title>お盆も明けましたね～～！＾＾</title>
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<link>https://ameblo.jp/culatima1970/entry-12154786835.html</link>
<pubDate>Thu, 28 Apr 2016 12:48:40 +0900</pubDate>
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<title>記録的災害といわずにしっかり対策しましょう</title>
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<![CDATA[ お盆休みからの天候不順で農作業が出来ない。もう野菜などは値段が上がってきている。実際、冬野菜の種まきまで出来ない状態ですので、冬野菜くらいまで高騰が続くなと思っている。本当に家計には大変な状態である。しかし、記録的な豪雨によってインフラや色々なものが壊れるときがある。記録的とかこれまでに経験したことがない、観測史上初めてなどの文句をうたっているのも気になる。設計的に考えると、橋梁の設計は「増水では崩壊しない」となっている。従って、増水時でも橋は通行止めにならないし、避難用として利用できる。橋の上まで水が来たら壊れる恐れがあるが、水没しても基本壊れない設計にしてある。壊れるのは、大きな流木などが流れて、河をせき止め壊れるというものだ。このように実際のインフラ設計はかなり強めに設計されている。いわゆる安全率という計算で、日本の国土はかなり強めの設計であることは確かである。しかし色々な今回の画像を見る限りでは、どうもおかしな現象もたくさんある。実は、治水、砂防工事というのは、予算がある分を工事する方式である。このやり方を見直す必要があるのではないかと思う。予算の優先順位や優先場所、危険区域をわざわざ工事するかなど、工夫が必要ではないのだろうか。それと、住民の力を借りるやり方も治水、砂防工事には必要である。被害を起こすのは、堆積した流木である。これは山の持ち主に補助金を出して、整備してもらえばいいのである。河川は地域清掃で実施出来るのである。やり方であるのだが・・・。本当に必要な対策は、流木対策であることは良くわかっているはずだ。増水だけではインフラ破損は起こりにくい、いかに流木やゴミが流れないようにするかを考えるべきだ マルハビ日記...
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<pubDate>Sat, 06 Dec 2014 19:28:33 +0900</pubDate>
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