<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>cuppa</title>
<link>https://ameblo.jp/cuppa/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/cuppa/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>嘘偽りない自分の気持ちの収納場所がほしくてつくった、超自己満足ブログです。読む人のことは考えていません。ごめんなさい。ただ、日々思ったことを、徒然なるままに書いていきたいなと。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>久しぶりに</title>
<description>
<![CDATA[ <p>早速1ヶ月も放置してしまった。</p><p>やっぱり私は日記を続けるってことができない人間だなぁ。つくづく。</p><br><p>この1ヶ月間にいろいろあった。</p><p>許せると思っていた旦那の嘘が、</p><p>やっぱりとてもとても長い間騙されていたという思いの方が強くなってしまって</p><p>激しく許せなくなってしまったし、</p><p>今の状況を回りに説明しだした途端に、誠意のない人になってしまったことに愕然とした。</p><br><p>一番信頼していた人だから、それだけショックが大きかったようだ。</p><p>今まではそれに気付かないように、仕事をハードにしていたみたい。</p><p>自分でもわからないうちに。</p><p>嘘かと思うくらい、考えると左胸の奥の方がぐうーっとイタくなる。</p><br><p>どうしても旦那と一緒のベッドに入れない。</p><br><p>家庭内別居スタート。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cuppa/entry-10003674653.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Aug 2005 02:07:34 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>胸いっぱいの思い出を　抱えたその両手に傷</title>
<description>
<![CDATA[ <p>胸いっぱいの思い出を</p><p>抱えたその両手に傷</p><p>こぼれる涙が物語のはじまり</p><br><p>──────　サニーデイサービス「胸いっぱい」</p><br><br><br><p>彼はもともと心の強い人ではないということは、なんとなく知ってた。</p><p>でもそれは私と付き合うことで解消されていくかな、なんて自信が</p><p>自分でもよくわからないけど、あった。何でだろ。</p><p>結局結婚するまでの2年間、そして結婚してからのこの2年間、</p><p>平気な何があっても平気なふりをさせ続けることを強要してしまったみたいだ。</p><br><p>この2･3ヶ月くらいが特にひどいうつ状態で、</p><p>仕事もままならない。</p><p>何もやる気がおきない。</p><p>女性関係の隠し事を、こらえきれず吐露する。</p><p>すべてが中途半端。</p><br><p>それに対して私は</p><p>何をすればいいのかが分からない。</p><p>人に迷惑をかけまくる彼にイライラする。</p><p>迷惑をかけられている人たちからのプレッシャーに押しつぶされそうになるけど</p><p>ここで私がもっと強くならなければ、と思いふんばる。</p><p>昔の彼を思い出して、いつかはまた戻れる、と歯を食いしばる。</p><p>女性関係のことは、もう過ぎ去ったことだから気にしていない。</p><p>（というか、どうせだったら最後まで隠し通してほしい。）</p><br><br><p>仕事は一旦リタイアすることにした。</p><p>今は何もしていない。</p><br><p>私が家を支えることは別にいい。</p><p>リタイアも、その分将来リカバーしてくれるのであれば、なんてことない。</p><br><p>ただうつの難しいところは</p><p>私は出来る限りのことをしてあげたいし、</p><p>周りの人も最大限努力してくれているのに、</p><p>「感謝」の気持ちをもつことを彼に与えてくれないところ。</p><p>そうすると自然とヒトの心は離れてしまう。</p><br><p>何甘えたこと言ってんの？</p><p>どれだけ迷惑をかけてるか、本当に分かってるの？</p><br><br><p>元凶は分かっている。</p><p>学校での経験と、そして彼の家族・環境。</p><br><p>誰だって胸いっぱいの思い出を抱えれば</p><p>両手は傷だらけになるのだ。</p><br><p>どうしてそれを、自分だけひどく不幸と思うのだろう。</p><br><br><p>今、軌道修正しなければ、</p><p>これは一生治らない予感がしていて、</p><p>内心、いつもびくびくしながら生きている。</p><br><p>ダンナより私の方がよっぽど小心者なのだ。</p><br><p>でも</p><p>「こぼれる涙が物語のはじまり」と思って、</p><p>強い人間ぶるしかないのだ。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cuppa/entry-10002913626.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jul 2005 18:08:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>心から想う大切なもの</title>
<description>
<![CDATA[ <p><font size="1">「心から 心から 想う君が大切なものはなんですか」<br><br>クリちゃんの「恋におちたら」の歌詞が今さら響いている。 <br>ドラマの主題歌だったからTVでもよく耳にしたし、もちろんCD買ったのだけれど。<br>「今」の私にはずしっとくるものがある。<br><br>結婚はしてるし<br>旦那は相変わらず愛してくれているし<br>仕事も好きなことがやれてるし。<br><br>傍からみれば、あほかと思うくらい幸せ人間なのかもしれない。<br>実際言われる。幸せそうって。<br><br>でもほんとは<br><br>結婚はしてるけど<br>旦那はうつで、<br>しかも秘密がいっぱいあるみたい。<br><br>あ、仕事は別。すごく楽しい。<br>やりたかったことがやれてるし<br>未来の目標も何となく見えてきた気がする。<br><br>激しい辛さと悲しさがあった最近、<br>心から私を支えてくれる人に巡り会った。<br><br>世に言う男女間の関係というよりも<br>人として尊敬し、信頼し、愛している。</font></p><p><font size="1">お互いに。<br><br>今頃クリちゃんの歌詞が突き刺さったのは<br>たぶんこのせいだ。<br>うーんたぶんじゃないな。<br><br>相変わらず家庭の不安はいろいろあるけれど<br>まずは思うままに、<br>「心から想う大切なもの」を大切にしたらいいんじゃない？　　私よ。<br><br></font></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cuppa/entry-10002884264.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jul 2005 01:52:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>所信表明</title>
<description>
<![CDATA[ <p>誰にも言えない自分の気持ちをどうしたもんだろ・・・</p><p>と思ってブログをはじめることにした。</p><br><p>タイトルも適当。</p><p>cuppa</p><p>自分がいっぱいのお茶をのんでホッとする感覚をなんとなーく考えて。</p><br><p>なんて自己満足なブログだ。</p><p>すべて自分のためだ。</p><br><p>でも人に迷惑をかけないのであれば</p><p>この場所くらいいいかな・・・なんて。</p><br><p>よし、</p><p>今日からこのブログをつけて、</p><p>じっくり考えたり</p><p>がっつり頭を休めたりして</p><p>大人な人間になろう。</p><br><p>素敵なひとになるんだ。</p><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/cuppa/entry-10002883922.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jul 2005 01:38:15 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
