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<title>「カラダ」から変える！</title>
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<description>＝ からだとこころ ＝軽やかで使いやすい体をベースに自分の人生をさらに充実させませんか。</description>
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<title>血液の流れは免疫にも大切</title>
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<![CDATA[ <p>免疫機構は体のあらゆるところで働いています。</p><p>&nbsp;</p><p>風邪の引き始めにのどが痛くなるのも、</p><p>のどから風邪のウイルスが体内に入らないように</p><p>免疫機構が働いてくれているからです。</p><p>&nbsp;</p><p>このように、</p><p>体を病原菌などから守ってくれる免疫機構には様々ありますが、</p><p>中でもリンパ球の活躍は外せません。</p><p>&nbsp;</p><p>リンパ球は血液の中にあり、</p><p>体に異常を感じると、その場所をめがけて集まってきます。</p><p>&nbsp;</p><p>たとえばのどの痛み（炎症）などがあらわれますが、それは、</p><p>体に異常を感じた免疫機構がしっかり働いている結果といえます。</p><p>&nbsp;</p><p>免疫機構の一つは</p><p>&nbsp;</p><p>皮膚や涙、鼻汁、胃液、・・・など色々あります。</p><p>&nbsp;</p><p>転んでけがをした時などに出る血液も、</p><p>体内への細菌の侵入を防ぎ体を守るための機能、</p><p>としての役割をもっています。</p><p>&nbsp;</p><p>もう一つは</p><p>リンパ球を中心とした免疫反応です。</p><p>リンパ球は、目的の病原体だけを狙って自分の体を守ります。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに、一度感染すると同じ病原体には再感染しないのは、</p><p>免疫システムのおかげです。</p><p>&nbsp;</p><p>リンパ球を体全体に運んでくれるのは血流です。</p><p>血液の流れは、</p><p>体にとって、</p><p>酸素や栄養を体中に運び、</p><p>老廃物や二酸化炭素を排出してくれるだけでなく、</p><p>リンパ球を含む免疫機構の働きのためなど、</p><p>様々な大切な役割を果たしています。</p><p>&nbsp;</p><p>体にとってとても大切な役割を果たす血液の流れが良いことは、</p><p>体にとってとても大切です。</p><p>&nbsp;</p><p>血流を良くするためにも、</p><p>食事、運動、睡眠、そして体のバランスを整えること、</p><p>など、とても大切です。</p>
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<pubDate>Sun, 26 Apr 2020 18:23:53 +0900</pubDate>
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<title>肩こる</title>
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<![CDATA[ <p>「肩こり」の原因が、</p><p>特定の筋肉のみの使い過ぎの場合、</p><p>肩がこるのは筋肉への血流不足、</p><p>が原因の可能性があります。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、</p><p>筋肉が硬くなることで血流が悪くなり、</p><p>硬くなってしまった筋肉へはさらに血流が悪くなる、</p><p>という悪循環が</p><p>肩こりの大きな原因かもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>「頭」はボーリングの玉のような重さがあり、</p><p>それを「細い首」で支えなければならないので、</p><p>首から肩にかけて相当な負担がかかってしまいます。</p><p>（場合によっては背中から腰にかけても）</p><p>&nbsp;</p><p>たとえば、</p><p>もしも腕を前に出した状態で（それもけっこうな頻度で）、</p><p>ボーリングの玉を手で持ち続けなければならないとしたならば、</p><p>その時の腕の筋肉の負担は大きなものになります。</p><p>&nbsp;</p><p>おそらく、相当な筋肉の持ち主でも、</p><p>伸ばした腕の先（手のひら）でボーリング球を長時間持ち続けたら、</p><p>ボーリング玉の重さで腕が痛くなりしびれてしまいそうです。</p><p>&nbsp;</p><p>これを、腕を首に置き換えてみると、</p><p>首から肩、背中にかけてものすごい重労働をさせてしまっている、</p><p>のがイメージしやすいかもしれません。</p><p>&nbsp;</p><p>このような体の使い方が「癖」になっているのですから、</p><p>頭を支える筋肉が疲労し続けてしまうことは当然です。</p><p>&nbsp;</p><p>このように、</p><p>体の使い方の癖で同じ筋肉をずっと使い続けると、</p><p>筋肉がその状態が正しいという誤った認識をしてしまいます。</p><p>そして、筋肉はその状態で硬くなってしまいます。</p><p>&nbsp;</p><p>結果として、</p><p>肩の痛みやひどい場合しびれるくらいの状態の、</p><p>肩こりが生まれます。</p><p>&nbsp;</p><p>筋肉が原因の肩こりは、</p><p>硬くなってしまった筋肉では血流が低下してしまい、</p><p>硬い筋肉の部分には酸素や栄養がいきわたりずらく</p><p>そこで発生した老廃物なども回収されづらくなります。</p><p>&nbsp;</p><p>このように、</p><p>筋肉の疲労が原因の肩こりは、体の使い方の癖による</p><p>肩周囲の血流、リンパの流れが悪くなる、ことを発端として起こったります。</p>
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<link>https://ameblo.jp/curagechan-o/entry-12592080569.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Apr 2020 19:28:27 +0900</pubDate>
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<title>肩がこる</title>
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<![CDATA[ <p>よく、「肩がこる」といいます。</p><p>&nbsp;</p><p>肩がこるといっても、</p><p>こっているのはどこか、といえば、</p><p>実は肩甲骨の辺りだったり、背中だったり、</p><p>首の上の方だったり、下の方だったり、</p><p>場所は人によって色々です。</p><p>&nbsp;</p><p>ところで、肩がこるのはどうしてかというと、</p><p>目の使い過ぎや、腕の使い過ぎ、姿勢の悪さ、</p><p>時には肩以外の病気が原因のこともあります。</p><p>&nbsp;</p><p>このように、</p><p>同じ肩こりといっても原因は色々ありますが、</p><p>筋肉の疲労が原因のことも多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>筋肉の疲労が原因の肩こりは、</p><p>同じ筋肉ばかり使いすぎることが原因だったりします。</p><p>&nbsp;</p><p>同じ筋肉ばかり使ってしまう理由としては、</p><p>たとえば体の使い方の癖があります。</p><p>&nbsp;</p><p>体の使い方の癖というのは、</p><p>たとえばパソコンを使っているとき、</p><p>はっと気づくと首を前に突き出してしまっている、</p><p>というような無意識にとっている姿勢などです。</p><p>&nbsp;</p><p>無意識に前に突きだした首の先には、</p><p>もちろん頭がついています。</p><p>&nbsp;</p><p>細い首は、</p><p>そんな重い頭を、</p><p>首を前に突き出している間、</p><p>ずっと支え続けなければいけないのです。</p><p>・・・肩も「こり」ます。</p>
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<link>https://ameblo.jp/curagechan-o/entry-12592066692.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Apr 2020 21:32:27 +0900</pubDate>
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<title>ホメオスタシス　たとえば、</title>
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<![CDATA[ <p>ホメオスタシスの働きにより、</p><p>私たちは意識することなく体内のバランスをとっています。</p><p>&nbsp;</p><p>たとえば、</p><p>安静時の内臓別の血液量は、</p><p>肝臓や消化器に約25％</p><p>腎臓に約20％</p><p>脳に約15％</p><p>骨格筋に約15％</p><p>&nbsp;</p><p>激しい運動時には、</p><p>骨格筋や皮膚への血管は拡張し、</p><p>活動する必要のない臓器（消化器官など）</p><p>への血管は収縮します。</p><p>つまり、</p><p>骨格筋や皮膚への血流配分が</p><p>全血液の80～85％に達します。</p><p>&nbsp;</p><p>このように、</p><p>日々、特別に意識することなく、</p><p>必要に応じて体内のバランスを整えてくれるのが</p><p>体のもっている恒常性維持システム（ホメオスタシス）です。</p><p>&nbsp;</p><p>ホメオスタシスが正しく働いているということは、</p><p>血流に限らず、体にとってとても大切なことなのです。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/curagechan-o/entry-12590587584.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Apr 2020 17:51:03 +0900</pubDate>
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<title>排水溝のつまり</title>
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<![CDATA[ <p>たとえば排水溝がつまった時、</p><p>その構造や機能を知ること、</p><p>つまりの原因を知ること、</p><p>でより良い対応ができるのではないか、</p><p>と思います。</p><p>&nbsp;</p><p>もちろん、</p><p>それらを知るだけで必ずしも解決できるわけではないですが、</p><p>たとえ解決しなくても、知ろうとすることで得た知識を、</p><p>他のことに活用や応用できることもあります。</p><p>&nbsp;</p><p>たとえば、</p><p>皮脂や垢には重曹（アルカリ性）</p><p>シャンプーや石鹸の洗いかすにはクエン酸（酸性）</p><p>という知っている人には当たり前すぎる知識かもしれないですが、</p><p>&nbsp;</p><p>ぼんやりしか意識していなかった私は、</p><p>重曹ふりかけたらきれいになるんだ、</p><p>と掃除の時何となく時々振り掛けたりしていました。</p><p>&nbsp;</p><p>・・・が、あまり効果を感じられなかったのは、</p><p>本当に何も考えずにただ振り掛けていたからかもしれません。</p><p>今度は汚れの種類を意識して使ってみよう、と思っています。</p><p>&nbsp;</p><p>ちなみに体でも同じことがいえます。</p><p>&nbsp;</p><p>体の構造や機能を知っていればより良い対応ができますし、</p><p>&nbsp;</p><p>なぜ今の状態になっているのか、</p><p>何が今の状態をつくっているのか、</p><p>その原因を知ることでより良い対応ができます。</p><p>&nbsp;</p><p>何にしても、知るって本当に大切なことだなと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/curagechan-o/entry-12591494404.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Apr 2020 19:13:28 +0900</pubDate>
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<title>発熱は必要なこと</title>
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<![CDATA[ <p>発熱は異常な高体温のことですが、</p><p>感染時や炎症時に多いです。</p><p>&nbsp;</p><p>上昇した体温は、</p><p>一部の微生物の増殖を抑えたりすることで、</p><p>体が修復するように働きます。</p><p>&nbsp;</p><p>発熱するのは体全体のこともありますし、</p><p>部分的なこともあります。</p><p>&nbsp;</p><p>部分的な発熱の身近な例でいえば、</p><p>蚊に刺された後の腫れてかゆくなる、</p><p>という現象があります。</p><p>&nbsp;</p><p>これは免疫の働きで起きています。</p><p>&nbsp;</p><p>蚊に刺されると赤く腫れてかゆくなります。</p><p>それは、蚊が血液を吸うさいに、</p><p>自分の唾液を人の体内に注入するからです。</p><p>&nbsp;</p><p>蚊の唾液に体が反応し、</p><p>赤く腫れあがり、かゆみを感じるようになるのです。</p><p>&nbsp;</p><p>難しそうに言い換えると、</p><p>&nbsp;</p><p>蚊に刺された時は、</p><p>蚊の唾液に対して免疫反応が過剰に起こっている、</p><p>&nbsp;</p><p>ということです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/curagechan-o/entry-12591346790.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Apr 2020 19:16:49 +0900</pubDate>
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<title>免疫</title>
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<![CDATA[ <p>免疫とは、疫を免れる力を意味しています。</p><p>疫とは、異物や病原体（ウイルスなど）</p><p>のことです。</p><p>&nbsp;</p><p>異物や病原体の生体内への侵入を防いだり、</p><p>侵入してきた異物や病原体を排除、死滅させることで</p><p>体を守るために体がもつ防御機能です。</p><p>&nbsp;</p><p>この免疫には2種類あります。</p><p>&nbsp;</p><p>一つは</p><p>皮膚や涙、鼻汁、胃液、・・・など色々あります。</p><p>&nbsp;</p><p>転んでけがをした時などに出る血液も、</p><p>体内への細菌の侵入を防ぐ生体防御機能、</p><p>としての役割をもっています。</p><p>&nbsp;</p><p>もう一つは</p><p>リンパ球を中心とした免疫反応です。</p><p>目的の病原体だけを狙って自分の体を守ります。</p><p>&nbsp;</p><p>一度感染すると同じ病原体には再感染しないのは、</p><p>免疫システムのおかげです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/curagechan-o/entry-12591069492.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Apr 2020 16:25:33 +0900</pubDate>
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<title>血管の筋肉</title>
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<![CDATA[ <p>血管にも筋肉があります。</p><p>&nbsp;</p><p>血管の筋肉は、</p><p>血液の配分や血圧の調節</p><p>などに大切な役割を果たしています。</p><p>&nbsp;</p><p>たとえば、</p><p>血管はこの筋肉を収縮（血管の口径を小さく）して</p><p>血管壁に対する抵抗を増加させることで血圧を高め、</p><p>それにより血流を維持したりします。</p><p>&nbsp;</p><p>つまり、</p><p>体は血管を収縮したり拡張したりすることで、</p><p>血圧などを調節しています。</p>
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<pubDate>Sun, 19 Apr 2020 17:50:53 +0900</pubDate>
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<title>体の血流</title>
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<![CDATA[ <p>人間の血管内を流れる血液は、</p><p>体重の約1/13といわれています。</p><p>&nbsp;</p><p>動脈に約20％</p><p>静脈に約75％</p><p>毛細血管に約5％</p><p>分布しています。</p><p>&nbsp;</p><p>体内（各臓器など）への血流の配分は、</p><p>心臓（心拍数）や、</p><p>血管の収縮や拡張運動、</p><p>などにより調節されています。</p><p>&nbsp;</p><p>体内調節機能（ホメオスタシス）は、</p><p>安静時や活動時などの体の状態に応じ、</p><p>血流の配分を神経やホルモンの作用により調節しています。</p>
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<pubDate>Sat, 18 Apr 2020 17:40:55 +0900</pubDate>
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<title>カラダへの酸素供給</title>
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<![CDATA[ <p>体に酸素を運ぶのはもちろん血液です。</p><p>&nbsp;</p><p>血液の中の赤血球が体中に酸素を運ぶ、</p><p>ということは、誰もが知っている事だと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>ところで、血液の中にある酸素が不足すると、</p><p>体内の酸素が不足することになります。</p><p>&nbsp;</p><p>体は、</p><p>赤血球の酸素不足を感知すると、</p><p>腎臓から、</p><p>エリスロポエチン（造血ホルモン）を分泌します。</p><p>&nbsp;</p><p>エリスロポエチンは、</p><p>骨髄の細胞に働きかけ赤血球の産生を促します。</p><p>&nbsp;</p><p>もしも腎臓の機能が低下してしまうと、</p><p>腎臓（を含め全身）への血行が低下し、</p><p>酸素不足になった腎臓の働きが低下し、</p><p>エリスロポエチンの産生が低下して</p><p>貧血を起こしたりします。</p><p>&nbsp;</p><p>このほかにも色々な機能を持つ腎臓は、</p><p>とても重要な臓器です。</p><p>&nbsp;</p><p>ところで、</p><p>腎臓に限りませんが、心臓や胃腸など、</p><p>体のあらゆる働きを</p><p>普段気にかけることなく私たちは過ごしています。</p><p>&nbsp;</p><p>体のあらゆる機能が黙々と働いてくれているおかげで、</p><p>車のエンジンをかけるように、</p><p>必要な時には心臓のスイッチを押して起動しなければならない！</p><p>なんていうことはありません。</p><p>&nbsp;</p><p>体調がすぐれない時以外は体の存在を気にすることなく、</p><p>仕事をしたり、勉強したり、友達と楽しい時間を過ごしたり、</p><p>と、日常を楽しむことができます。</p><p>&nbsp;</p><p>体の器官が</p><p>私たちの意識していないところで</p><p>毎日正常に働いていてくれるおかげで、</p><p>私たちは何気ない日常を送ることができています。</p><p>&nbsp;</p><p>よくよく考えると、これはものすごいことで、</p><p>とてもありがたいことなのです、</p><p>と私は思っています。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 17 Apr 2020 15:04:57 +0900</pubDate>
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