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<title>猫の事なら任せてにゃんにゃんブログ( •ω•ฅ)</title>
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<description>不定期に可愛い猫ちゃんの情報や豆知識を書いていきます(｀・ω・´)ゞこの猫の種類が知りたい！、この動きはどういう意味?こんな画像が見たい！などがあればぜひ教えてくださいฅ(´ω｀)ฅ(たまに独り言呟いたりします)</description>
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<title>シャンプー①</title>
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<![CDATA[ <font color="#000000">今回は猫ちゃんのシャンプーの方法について説明したいと思います( ´ ▽ ` )ﾉ</font><br><br><br><font color="#000000">猫ちゃんが水を嫌いな理由はこちら</font><br><font color="#000000">→</font><a href="http://s.ameblo.jp/curoneco15/entry-12050641454.html"><font color="#1dcece">水は苦手??</font></a><br><br><font color="#ffd215">*</font><span style="font-size: 16px; "><font color="#ffcc00">シャンプーが必要となる猫ちゃん*</font></span><br><br>全ての猫に同じ頻度でシャンプーするわけではありません。シャンプーが必要となるのは、おもに以下に述べるような特徴を有した猫です。<br><br><br><font color="#ffcc00">☆</font>長毛種<font color="#ffd215">☆</font><br> 短毛種の場合、猫自身が行うグルーミングによって被毛の清潔感はほぼ保たれますので、シャンプーは必要ないことが多いです。<br>しかし長毛種はセルフ・グルーミングが行き届かず、 汚れが目立ってしまうこともありますので、時々シャンプーが必要となるでしょう。<br><br><font color="#ffcc00">☆</font>白猫<font color="#ffcc00">☆</font><br>白い被毛を持った猫も汚れが目立ってしまうので、あまりにも汚れが目に付く場合は、時折シャンプーをしてもよいかもしれません。 <br><br><br><font color="#ffcc00">☆</font>避妊手術をしていない猫<font color="#ffcc00">☆</font><br>去勢や避妊手術をしていない猫の場合、繁殖期に伴って「スプレー」と呼ばれる異性誘惑行為を始めます。<br>これは、オスメス関わらず、自分のオシッコを周囲に撒き散らす行動ですが、この時の尿の臭いは通常の尿とは比較にならないくらい臭いです。<br><br>ですから、不妊手術を施していない猫は、施している猫に比べて、特に肛門周辺の被毛が臭くなる傾向があります。こうした猫もシャンプーの必要があるでしょう。<br><br><font color="#ffd215">*</font><font color="#ffd215">シャンプーの頻度*</font><br>短毛種なら半年に一度、長毛種なら1ヶ月に一度くらいが目安とお考え下さい。<br><br>もちろん、シャンプーの必要がありそうな猫でも、妊娠中だったり病気や手術のあとの入浴は控えます。<br>また、短毛種、長毛種、毛の色に関わらず、肛門周辺の無駄毛をカットしておくと、しっぽ周辺の衛生を保ちやすくなり、シャンプーもしやすくなります。<br><br><font color="#ffd215">*</font><font color="#ffd215">猫ちゃんのシャンプーの手順*</font><br><br>必要なもの<br><br><font color="#ffd215">☆</font>大きめのたらいや桶、<br><font color="#ffd215">☆</font>猫用シャンプーやリンス<br><font color="#ffd215">☆</font>ブラシ<br><font color="#ffd215">☆</font>吸水性のよいタオル2～3枚<br><font color="#ffd215"> &nbsp; &nbsp; &nbsp; </font>（体全体を拭くため）<br><font color="#ffd215">☆</font>吸水性のよいキッチンタオル<br><font color="#ffd215"> &nbsp; &nbsp;</font>（細かい部分を拭くため）<br><font color="#ffd215">☆</font>スポンジ<br><font color="#ffd215"> &nbsp; &nbsp;</font>（顔を洗うため）<br><font color="#ffd215">☆</font>ドライヤー<br><br> &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;今回はこの辺で 続きは②にて…！！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/curoneco15/entry-12054298709.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Jul 2015 08:54:05 +0900</pubDate>
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<title>シャム</title>
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<![CDATA[ <br><p>今回は綺麗な青色をした目のこの子を紹介します</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150724/14/curoneco15/02/42/j/o0330024313375139370.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150724/14/curoneco15/02/42/j/t02200162_0330024313375139370.jpg" width="220" height="162"></a> <br>(ネットで拾いました)</p><br><p>名称→シャム</p><p>原産→タイ</p><p>毛→短毛</p><p>体重→2.5～4キロ</p><p>タイプ→オリエンタル</p><br><br><p>シャムの歴史</p><p><br>→シャム猫の起源は、1300年代にまで遡るとも言われていますが正確な年代はわかっていません。</p><p><br>18世紀に記されたとされるタイの「Tamra Maew」（猫の詩集/Cat Poems）の中にも、シャムと思われる猫の記述が見られます。また、長い間門外不出の猫として宮殿や寺院で飼育されていたという噂もありますが、確証はないようです。<br><br>確かだと思われるのは、1884年、<br>タイ（かつては「シャム/Siam」と呼ばれていた）・バンコクのイギリス総領事館に勤めていたゴールド氏（Edward Blencowe Gould/1847～1916）が、帰国する際に購入した、「フォー」（Pho）と「ミア」（Mia）という名のつがいのシャム猫が、今のシャム（サイアミーズ）の始まりだという説です。<br><br>イギリスに渡ったシャムは、翌1885年にイギリスで行われたクリスタルパレスのキャットショーで、早くも賞を総なめにしました。<br><br>一方アメリカにおいては、1878年にアメリカ大統領ヘイズ（Rutherford B. Hayes）がバンコクのアメリカ領事からプレゼントされた猫が、記録上一番最初に米国に持ち込まれたシャムということになっています。<br><br>また1890年代に入ると、多くのシャムがイギリスからアメリカにも輸入されるようになりました。<br><br>ちなみに、この猫は地元タイで「Wichien-maat」と呼ばれていますが、これは「月のダイヤモンド」を意味します。</p><br><br><br><p>シャムの特徴・性格</p><p><br>→シャム（サイアミーズ）の最大の特徴はポイント（部分的な被毛色）で<br>顔、耳、四肢、尾に現れます。<br><br>また瞳の色はサファイアブルー以外認められていません。<br><br>ボディは丸くて長いオリエンタルタイプで、前肢よりも後肢が長く、動きはとても優雅です。<br><br>毛質はすべすべで柔らかく、<br>毛色はシール、ブルー、チョコレート、ライラックの4色が認められています。 <br><br>シャム（サイアミーズ）の性格は、多少わがままで神経質な面がありますが、社交的で愛情深い一面も持ち合わせています。</p><br><br><p>シャムのお手入れ</p><p><br>→短毛なので、1日1回のブラッシングで充分です。 </p><br><br>では今回はこの辺で また次回*˙︶˙*)ﾉ"<p></p><br><br><p>他の猫ちゃんを見たいという方はこちら</p><p>↓↓↓↓<br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30232413" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">まるごとわかる 猫種大図鑑 (Gakken Pet Books)/著者不明<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F510pabyXKML._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,620 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><br><p><br><br>猫ちゃんの飼い方について知りたいという方はこちら</p><p><br>↓↓↓↓</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30232412" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">はじめての猫　飼い方・育て方 (ＧａｋｋｅｎＰｅｔＢｏｏｋｓ)/著者不明<br></a><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51tlDhJjOOL._SL160_.jpg"> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,296 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br><br><br><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=curoneco15"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif" width="157" height="57"></a> 良ければ読者登録お願いします☆彡</p><br><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=curoneco15&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif" width="107" height="113"></a></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/curoneco15/entry-12054036840.html</link>
<pubDate>Fri, 24 Jul 2015 14:41:18 +0900</pubDate>
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<title>スコティッシュフォールド</title>
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<![CDATA[ <p>今回は顔が真ん丸で耳が垂れていてもふもふしているこの子を紹介します</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150722/15/curoneco15/2b/ee/j/o0640048013373345883.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150722/15/curoneco15/2b/ee/j/t02200165_0640048013373345883.jpg" width="220" height="165"></a></p><p>(ネットで拾いました)</p><p>名称→スコティッシュフォールド</p><p>原産→スコットランド</p><p>毛→短毛・長毛</p><p>体重→2.5～6㎏</p><p>タイプ→セミコビー</p><br><p>スコティッシュフォールドの歴史</p><p>→スコティッシュフォールドの起源は、</p><p>1961年にスコットランドの農場で生まれた、耳の折れ曲がった「スージー」という名の猫です。</p><p>この猫が妊娠して子猫を生んだとき、その子猫もまた耳が折れていたといいます。</p><br><p>猫好きだったご近所のロス夫妻は、</p><p>「耳折れ」という特徴が遺伝的な要因であることに気づき、子猫の内の一匹をもらいうけました。</p><p>夫妻は「スヌックス」（Snooks）と名づけたこの白いメス猫を元にして新たな品種を確立しようと試行錯誤し、</p><p>最初は<a href="http://www.konekono-heya.com/syurui/britishshorthair.html">ブリティッシュショートヘア</a>と交配、のちに遺伝学者パット・ターナーの手で<a href="http://www.konekono-heya.com/syurui/american_short_hair.html">アメリカンショートヘア</a>などと交配を重ね、現在のスコティッシュフォールドの原型を作り上げました。</p><br><p>当初は垂れ耳ウサギ（lop-eared rabbit）にちなんで「ラップ」と呼ばれていましたが、後に「折りたたまれた」という意味で「フォールド（fold）」という名称に変わっています。<br>　</p><p>ショートヘアーは1978年に、またロングヘアーは1980年半ば頃、CFAに承認されました。一方、「<a href="http://www.konekono-heya.com/byouki/kinkokkaku/kotsunankotsu-ikeisei.html">骨軟骨異形成</a>の結果として生じた耳の形を、品種の標準として認めるわけにはいかない」との理由から、FIFeとGCCFではいまだに未公認です。</p><br><br><p>スコティッシュフォールドの性格・特徴</p><p>→スコティッシュフォールドの最大の特徴は、その折れ曲がった耳です。</p><p>ゆるい1つの折り目（シングルフォールド）、ぴったりした折り目（ダブルフォールド）、三重の折り目（トリプルフォールド）があります。遺伝確率はおおよそ30%といわれており、環境や体質によって、徐々に耳が立ってしまう個体もいるようです。</p><p>特徴的な面立ちは、しばしば「フクロウ」に例えられます。</p><p>ボディは筋肉質でがっしりしたセミコビータイプ。短毛・長毛とも被毛は密生していて弾力があり、シルキーな手触りです。毛色は全色OKです。</p><p>健康面では、多発嚢胞腎や筋ミオパチーを発症しやすいといわれており、耳折れ同士の交配では高確率で骨の形成異常を発症するとも言われています（→<a href="http://www.konekono-heya.com/byouki/kinkokkaku/kotsunankotsu-ikeisei.html">骨軟骨異形成</a>）。 <br>　</p><p>スコティッシュフォールドの性格は優しく温和で、愛嬌があります。甘えん坊なのでで、飼い主と遊んだりそばにいることが大好きです。</p><br><br><p>スコティッシュフォールドのお手入れ　</p><p>→スコティッシュフォールドのお手入れは、短毛種なら1日1回の軽いブラッシング、長毛種なら1日2回はしっかりとブラッシングしたいところです。また構造上、耳の中が不衛生になりがちですので、最低一週間に一度は耳のチェックとお手入れをしてあげましょう。 </p><br><p>では今回はこの辺で また次回*˙︶˙*)ﾉ"</p><br><p>他の猫ちゃんを見たいという方はこちら</p><p>↓↓↓↓</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=30220882" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">まるごとわかる 猫種大図鑑 (Gakken Pet Books)/著者不明<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F510pabyXKML._SL160_.jpg"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,620</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><p>猫ちゃんの飼い方について知りたいという方はこちら</p><p>↓↓↓↓</p><dl><dt><a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%8C%AB-%E9%A3%BC%E3%81%84%E6%96%B9%E3%83%BB%E8%82%B2%E3%81%A6%E6%96%B9-%EF%BC%A7%EF%BD%81%EF%BD%8B%EF%BD%8B%EF%BD%85%EF%BD%8E%EF%BC%B0%EF%BD%85%EF%BD%94%EF%BC%A2%EF%BD%8F%EF%BD%8F%EF%BD%8B%EF%BD%93-%E7%9F%B3%E9%87%8E%E5%AD%9D/dp/4054048013%3FSubscriptionId%3D175BC0N2BCT0X4DAZG82%26tag%3Damebablog-a2311995-22%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3D4054048013" target="alt0='AmebaAffiliate' alt1='はじめての猫　飼い方・育て方 (ＧａｋｋｅｎＰｅｔＢｏｏｋｓ)/著者不明' alt2='Amazon.co.jp' alt3='http://ecx.images-amazon.com/images/I/51tlDhJjOOL._SL160_.jpg' alt4='1'">はじめての猫　飼い方・育て方 (ＧａｋｋｅｎＰｅｔＢｏｏｋｓ)/著者不明<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51tlDhJjOOL._SL160_.jpg" width="112" height="160"></a></dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,296</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><p><a href="http://blog.ameba.jp/reader.do?bnm=curoneco15"><img alt="読者登録してね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_22.gif" width="157" height="57"></a>  良ければ読者登録お願いします☆彡</p><br><p><a href="http://peta.ameba.jp/p/addPeta.do?targetAmebaId=curoneco15&amp;service=blog"><img alt="ペタしてね" src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/decoPeta/pc/decoPeta_15.gif" width="107" height="113"></a></p><br><p><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/curoneco15/entry-12053321992.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jul 2015 15:44:26 +0900</pubDate>
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<title>水は嫌い？</title>
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<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150715/09/curoneco15/e6/e2/j/o0500042013366455862.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150715/09/curoneco15/e6/e2/j/o0500042013366455862.jpg" width="500" height="420"></a><br><br><br>猫ちゃんと言えば<font color="#0d99fc">水が苦手</font>なイメージがあると思います。<br>水を見ると嫌がるので洗ってあげるのもひと苦労ですよね(¯―¯٥)<br><font color="#000000">今回はなぜ猫は水が苦手なのかを説明してた行きます…！！</font><br><br><br><font color="#000000">**</font><font color="#0d99fc">なんで苦手なの?</font><font color="#000000">**</font><br>猫は基本的に体毛や皮膚が水に濡れることを嫌います。<br>この性癖（せいへき）の理由は、猫の先祖と言われている<u><font color="#0d99fc">リビアヤマネコ</font></u>（アフリカヤマネコ）が、<u><font color="#000000">昼と夜の寒暖差</font></u>（かんだんさ）<u><font color="#000000">が激しい</font></u><u><font color="#0d99fc">砂漠出身</font></u>だからです。<br>ずぶ濡れのまま寒い夜を迎えると、水分が蒸発するときの気化熱（きかねつ）で体温を奪われてしまい命取りになりかねません。<br>ですから猫は<u><font color="#0d99fc">本能的</font></u>に水に濡れることを嫌うようになりました。シャンプーしようとすると、狂わんばかりの勢いで抵抗するのはそのためなんですね。<br><br>ちなみに猫の体毛は犬と同様<br><i>上毛</i>と<i>下毛</i>の二層構造です。<br><br>しかし、上毛も下毛も柔らかく、皮脂腺から分泌された脂分が十分にいきわたらないため、<u><font color="#0d99fc">水をはじきません</font></u>。ちょっと濡れただけでも熱心に体をぶるぶる震わせて脱水しようとするのはこのためです。<br><br><br><u><font color="#000000">猫が水を嫌う理由</font></u><font color="#000000">は</font><br><font color="#000000">☆</font><font color="#0c7277">体温を奪われたくない</font><br>☆<font color="#0c7277">被毛が水をはじかず、</font><font color="#0c7277">ベタっとする</font><br><font color="#000000"> &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp;だからです(・ω・)/</font><br><br>洗ってあげたあとや濡れてしまった時は<br>タオルで優しく乾かしてあげてください (﹡ˆ﹀ˆ﹡)<br><br>では今回はこの辺で また次回*˙︶˙*)ﾉ"<br>
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<pubDate>Wed, 15 Jul 2015 09:48:19 +0900</pubDate>
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<title>エキゾチックショートヘア</title>
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<![CDATA[ <br>今回は顔が真ん丸で可愛らしいこの子を紹介します<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150711/15/curoneco15/8b/79/j/o0640042713362806578.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150711/15/curoneco15/8b/79/j/o0640042713362806578.jpg" width="100%"></a><br>(ネットで拾いました)<br><br><br>名称→エキゾチックショートヘア<br>原産→アメリカ<br> &nbsp; &nbsp;毛→短毛<br>体重→2.5～6.5kg<br>タイプ→コビー<br><br><br>エキゾチックショートヘアの歴史・ルーツ<br><br>→エキゾチックショートヘアは1960年<br>「手間のかからない短毛種のペルシャを」という要望の高まりから、ペルシャ猫を基礎に短毛の猫やアメリカンショートヘアと交配され作出されました。<br>そうした経緯から、一時期は「横着者のペルシャ猫」などという、いささか不名誉な別称で呼ばれることもあったようです。<br>　<br>1950年代、アメリカンショートヘアの血統を改善するため、一部のブリーダー間ではペルシャが交配猫として秘密裏に利用されていました。しかし異種交配に面白い顔をしないブリーダーたちもおり、キャットショーでの評判は不発に終わります。<br>ところが、ペルシャ/アメリカンショートヘアのハイブリッド種に興味を抱いた一人のブリーダーが、その後の品種確立に奔走し、1966年、CFAから「エキゾチックショートヘア」としての公認を獲得しました。<br>　<br>ペルシャとの違いは被毛の長さだけで、気質や体質はほぼ同じです。<br>劣性遺伝として長毛種の遺伝子を持っいるため、時折長毛種のエキゾチックショートヘアが生まれることがあります。<br>長毛のエキゾチックショートヘアは、TICAではペルシアと見なされるものの、CFAでは認められません。また、他の団体においては「エキゾチックロングヘア」（Long-haired Exotic）として認定されることもあり、若干混乱の様相を呈しています。<br><br><br>エキゾチックショートヘアの特徴・性格<br><br>→エキゾチックショートヘアは、全身がどっしりとしており足は短く筋肉質です。<br>目は少し離れ気味についており、<br>鼻はつぶれたように上を向いています。<br>毛色は、アメリカンショートヘアやペルシャで公認されている全ての色が認められています。<br>毛が短い点以外の特徴はペルシャそっくりで、「パジャマ姿のペルシャ」とも呼ばれています。 <br>　<br>エキゾチックショートヘアの性格は、ペルシャゆずりの優しく物静かな性格で、愛情深く、甘えん坊なところもあります。<br><br><br>エキゾチックショートヘアのお手入れ<br>→エキゾチックショートヘアのお手入れは、1日1回程度のブラッシングで充分です。<br><br><br>ではでは今回はこの辺で また次回*˙︶˙*)ﾉ"<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/curoneco15/entry-12049199074.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jul 2015 07:10:34 +0900</pubDate>
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<title>どんな気持ち？</title>
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<![CDATA[ <br>猫ちゃんを飼っていて、<br>「あれ？この行動ってどういう意味なのかな？」と思う事はありませんか(o・・o)？<br><br>今回は猫ちゃん達の行動の意味について解説していきます✨<br><br>*<font color="#2c6ece">のどをゴロゴロ鳴らす</font><font color="#000000">*</font><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150707/09/curoneco15/f4/0b/j/o0400027513358824717.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150707/09/curoneco15/f4/0b/j/o0400027513358824717.jpg" width="400" height="275"></a><br><br><font color="#000000">猫ちゃんの首もとを触ってあげたりするとよくのどをゴロゴロと鳴らす事があります。</font>　<br>理由として最も有名なのが、ライハウゼンの<font color="#ff004f">赤ちゃん返りのゴロゴロ説</font>です。<br><br>ドイツ人動物学者パウル・ライハウゼン（Paul Leyhausen）は、子猫が母猫の乳房からミルクを吸っているとき、よくゴロゴロという音を出すことに気づきました。<br>のどを鳴らす理由としては、<br>「<font color="#ff004f">間違って母猫に押しつぶされないようにするため</font>」や、<br>「<font color="#ff004f">母猫に安心感</font><font color="#ff004f">を伝えるため</font>」が考えられます。<br>　<br>いずれにしても、成長した猫がまるで子猫のようにゴロゴロとのどを鳴らすのは<b><font color="#ff004f">気持ちが子猫に戻り</font></b><b>、</b><font color="#ff004f">幸せや安心感を抱いているから</font>とするのがライハウゼンの「赤ちゃん返り説」で、現在最も広く信じられているものです。<br><br><font color="#000000">他にもいろいろ説はありますが、猫ちゃんがのどをゴロゴロ鳴らす理由は</font><br>☆<font color="#ff004f">子猫時代の名残り</font><br>☆<font color="#ff004f">満足感から</font><br>☆<font color="#ff004f">不満・不快の表明</font><br>☆<font color="#ff004f">要求を伝えたい</font><br>☆<font color="#ff004f">自分を落ち着かせる</font><br><font color="#000000">☆</font><font color="#ff004f">死期が近い &nbsp; </font><br><font color="#000000"> &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; と言われています(^-^)/</font><br><br><br>では今回はこの辺で また次回*˙︶˙*)ﾉ"
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<pubDate>Mon, 06 Jul 2015 08:24:40 +0900</pubDate>
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<title>アメリカンショートヘア</title>
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<![CDATA[ <br>今回は猫と言えばというくらい知名度の高いこの子を紹介します<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150703/11/curoneco15/b8/7f/j/o0322020613354999295.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150703/11/curoneco15/b8/7f/j/o0322020613354999295.jpg" width="322" height="206"></a><br>(ネットで拾いました)<br><br><br>名称→アメリカンショートヘア<br>原産→アメリカ<br>毛→短毛<br>体重→3.5～6.5kg<br>タイプ→セミコビー<br><br><br><i>アメリカンショートヘアーの歴史</i><br>→アメリカンショートヘアーの起源は、<br>今からおよそ400年前、ピューリタンがイギリスからアメリカに渡る際に同行した短毛の猫だと言われています。<br>アメリカ大陸に渡った当初は<br>ペットとしてではなく、ネズミやヘビ退治のための実用的な動物として活躍しました。<br><br>時を経て1906年、<br>アメリカン・キャット・クラブに「ドメスティック・ショートヘアー」（国内の・国産のという意味）の名称で登録されましたが、雑種と言う印象が強く、人気がガタ落ちになります。その後、1950年代にアメリカのショートヘアーブリーダーによってペルシャとの交配が進められ、<br><br>1965年に「アメリカンショートヘアー」と名づけられてからは、人気が徐々に高まっていきました。日本では「アメショー」などと省略されて呼ばれることも多いですが、英語圏では「マウサー」（mouser/ネズミ捕り動物）という異名をもちます。<br><br><br><i>アメリカンショートヘアーの特徴・性格</i><br><br>→アメリカンショートヘアの特徴は、<br>丸い顔と頑強なあご、<br>ねずみやヘビと戦ってきたハンターとしての特徴を随所に残した体型です。<br><br>何世紀もの間、戸外の環境に順応してきたので被毛はとても厚く、短く密生しており、湿気、寒気、皮膚のケガを防ぐのに役立っています。クラシックタビーの他、ブラック、シェーデッド、ホワイト、など70色以上が認められており、黒い毛色や三毛などもいます。&nbsp;<br>　<br>アメリカンショートヘアーの性格は、穏やかで知的な反面、陽気で冒険好きな側面も持ち合わせています。利口なのでしつけはしやすいでしょう。<br><br><br><i>アメリカンショートヘアーのお手入れ</i><br><br>→アメリカンショートヘアーのお手入れは、短毛ですので1日1回のブラッシング程度で充分でしょう。<br><br><br>ではでは今回はこの辺で また次回*˙V˙*)ﾉ" &nbsp;<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/curoneco15/entry-12046044205.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jul 2015 12:03:56 +0900</pubDate>
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<title>アメリカンカール</title>
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<![CDATA[ <br>今回は耳がくるりんとハネちゃってる可愛いこの子を紹介します<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150702/09/curoneco15/3e/3a/j/o0300022513353950666.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150702/09/curoneco15/3e/3a/j/o0300022513353950666.jpg" width="300" height="225"></a><br>(ネットで拾いました)<br><br>名称→アメリカンカール<br>原産→アメリカ<br> &nbsp; 毛→短毛・長毛<br>体重→2.5～4.5kg<br>タイプ→セミフォーリン<br><br><br>アメリカンカールの歴史・ルーツ<br>→アメリカンカールのルーツは、1981年、アメリカ・カリフォルニア州レイクウッドのジョン・ルーガ／グレース・ルーガ夫妻の元に迷い込んできた子猫です。<br><br>迷い猫のうち「パンダ」と名づけられた猫はその後行方不明になりましたが、<br>｢シュラミス｣(黒い美人)と名づけられた。もう一匹の猫は耳が後ろ向きにカールしており、夫妻は早速交配に取り掛かりました。産まれた4匹の子猫のうち、2匹の耳がカールしていたため、この特徴は遺伝性のものであることが分かり、<br>発見から2年の1983年、異例の速さで新品種として承認されました。<br><br><br>アメリカンカールの特徴<br>→アメリカンカールの特徴は、<br>カールした耳の先っぽです。<br>通常は普通の猫と同じようにストレートな耳で生まれますが、生後2～10日ぐらいで耳に軟骨が入り始め、特徴的なカールが現れ始めます。<br>耳のカールの度合いは3段階に格付けされており、三日月状に完全にカールしたものはショーに出されることが多いようです。<br><br>カールした耳を触ると軟骨を傷つけることがありますので、興味本位で触らないようにしましょう。<br><br>カール耳の遺伝確率はほぼ50%と言われています。体は筋肉質で、鼻筋はなだらかにカーブしており、アーモンド型の目と、体長と同じくらい長い尾も特徴のひとつです。<br>　<br>アメリカンカールは「ショートとロングの2つの長さのコートがある1つの種類」と認められた最初の猫種で、これ以降、他の猫の種類でも2つの長さのコートが認められるようになりました。体は比較的大柄で、体格が完成するには通常2～3年を要します。 <br><br>アメリカンカールの性格<br>→愛敬たっぷりでおとなしく、しつけもしやすい猫です。愛情豊かで、人間に寄り添うのが好きです。<br><br>アメリカンカールのお手入れ・注意点<br>→アメリカンカールのお手入れは、<br>短毛種は一日一回程度のブラッシング、<br>長毛種の場合は朝と晩1回ずつのブラッシングとコーミングが理想的です。<br><br><br>ではでは今回はこの辺で また次回*˙︶˙*)ﾉ"<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/curoneco15/entry-12045626045.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2015 09:09:45 +0900</pubDate>
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<title>ジャパニーズボブテイル(三毛猫)</title>
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<![CDATA[ <br>猫といえばたくさんいますが<br>今回は割と有名な種類であるこの子を<br>紹介していきます<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150630/12/curoneco15/94/8e/j/o0670044613352115131.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150630/12/curoneco15/94/8e/j/o0670044613352115131.jpg" width="536"></a> <br>(ネットで拾いました)<br><br>名称→ジャパニーズボブテイル(三毛猫)<br>原産→日本<br>毛→短毛・長毛<br>体重→3～5.5㎏<br>タイプ→フォーリン<br><br><br>ジャパニーズボブテイルの歴史<br>→ジャパニーズボブテイルの起源は、約1000年前､大切な仏教の教典をネズミから守るために中国から輸入された猫だと言われています。 <br><br>日本人で主に飼われているのは一種類の猫のみで、その猫は黒と白の大きな斑点があり、しっぽは捻じ曲げられて折られたような形をしています。<br><br>ネズミに対する執着心は皆無で、ただただ女性に抱きしめられてなでられることを無上の喜びとしています。<br><br>1700年代にはすでに短尾の三毛猫が存在していたことが考えられます。<br>また、「まねき猫」もよくよくみると短尾の三毛猫ですね。<br><br><br><br>ジャパニーズボブテイルの特徴<br>→最大の特徴はその丸まった尾で、<br>つけ根から折れ曲がり、伸ばしても10cmに届きません。座っている時は体に巻きつけ、立っている時はたいてい立てています。ボディは中型のフォーリンタイプで、大きな耳、突き出た頬骨、頬のくぼみ、高い鼻 なども特徴のひとつです。<br>毛質は柔らかく、毛色には白、黒、赤<br>などの単色とその組み合わせがありますが、一番人気は三毛です。 <br><br>性格<br>→ジャパニーズボブテイルの性格はとても優しく穏やかです。また環境の変化にも強く、賢いのでしつけもしやすいですが、見知らぬ人には少々神経質な一面もあります。<br><br>お手入れ·注意点<br>→ショートヘアは1日1回ブラッシングを、ロングヘアはコーミングもしましょう。<br><br><br>ではでは今回はこの辺で また次回*˙︶˙*)ﾉ"<br>
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<link>https://ameblo.jp/curoneco15/entry-12044868914.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2015 10:41:17 +0900</pubDate>
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<title>はじめましてฅ(´ω｀)ฅ</title>
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<![CDATA[ 初めてブログを作りました…！！<br><br>一回目の投稿なので<br>今回は猫ちゃんの事は書かないですが<br><br>次から猫ちゃんの豆知識(猫の種類·しっぽの動きの意味·鳴き声の違い)やネットで拾った猫ちゃん画像を気まぐれに載せていきます<br>(｀・ω・´)ゞ<br><br>この猫の事を知りたい<br>この動きはどういう意味??<br>こんな画像を載せて欲しい！<br>その他アドバイスなどありましたら気軽に教えてください*˙︶˙*)ﾉ"<br><br>ブログ更新回数が増えるように頑張りますのでよろしくです<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/curoneco15/entry-12044826269.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jun 2015 09:52:16 +0900</pubDate>
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