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<title>Junno's Journal</title>
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<description>――――――――――――You are on the way to Iowa City, my hometown―――――――――　　　　　</description>
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<title>Pって何だよって思ったら</title>
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<![CDATA[ Perfume久しぶりに見るかとチケット申し込んだら当たった。<br>12年の武道館以来だから2年ぶりか、随分時が経ったな。<br>前回のフェスは抽選で外れて、今回も連れと申し込んで<br>自分の分が当たったから率としてはまあ普通でしょ。<br>当選したとなると当然席も良くないとヤダなと<br>貪欲になるわけで、NHKホールも何気にデカいからな、<br>1階席じゃないと納得いかん、しかも10列目までにおさまりたいと<br>祈りながらチケット発券したら、１階Pと印字されてて<br>Pってなんだ、なんか変な端席か、んんん、まさかオーケストラピットの<br>Pじゃないだろうなと、セブンイレブン出て携帯で調べたら、<br>おお、ホントにオーケストラピットのPじゃんよ、とんでもなく<br>前の席で、手が震えたわ。<br>あなどれないな、FC枠、これで２年分の年会費の元取ったわ。
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<pubDate>Sun, 02 Mar 2014 02:05:19 +0900</pubDate>
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<title>2013年　年間ベスト５</title>
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<![CDATA[ やべー、もう3月だ。<br>去年聴いた曲からベスト５を紹介、ただし全部ジャニーズです。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140302/00/cutting-edge-music/bf/61/j/o0225030012862151163.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140302/00/cutting-edge-music/bf/61/j/o0225030012862151163.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><br>ちょうど、去年の今頃だったかな、キスマイ(Kis-My-Ft2)をテレビで見て<br>キラキラ輝いてたんで連れに勧めたら、すっかりはまって今や<br>ヲタまではいかないけどかなりの熱量でキスマイ中心にジャニーズを<br>追っかけてる。<br>自分も去年はジャニーズの楽しさにはまった1年だった。<br>なぜはまったか簡単に書くと、あのキラキラしたステージに<br>立ってエンターテインする仕事が自分もしたかったな、<br>そんなかんじ。<br><br><br><br><font color="#0000FF">第5位　嵐　「P･A･R･A･D･O･X」</font><br>こういう攻めの曲を嵐がやってくれると下のグループもいろんな<br>方向性の曲をできるだろうからありがたい。<br>客観的にはこの曲が1番出来がいいかもしれないけど、<br>ちょっと好みではない、派手すぎかな。<br><br><font color="#0000FF">第4位　キスマイ　「運命Girl」</font><br>この曲がきっかけでジャニーズ好きになったわけで、<br>自分にとっては大事な曲。連れとドームにも行った。<br>中居君がサプライズで出た初日だったのでかなり楽しめた。<br>自分達の席はサード側スタンドで、まあ普通のドームの<br>距離感だったけど、中居君はスポットライトが当たってなくても<br>すぐわかるほどオーラがあって輝いていた。<br>周辺の席では自分が一番早く中居君に気づいたという自負あり。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140302/00/cutting-edge-music/81/c8/j/o0250018812862196510.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140302/00/cutting-edge-music/81/c8/j/o0250018812862196510.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><br><br><font color="#0000FF">第3位　V6　「FLASH BACK」</font><br>かっこいい曲、V6はダンス・歌とレベルが高い。<br>イノッチと坂本君が歌うまいと初めて知る。<br>そういえば、V6の曲は昔よくカラオケで歌ってたわ。<br><br><br><font color="#0000FF">第2位　A.B.C-Z　「Never My Love」</font><br>玄人向けのエンターテイナーかな。たぶん目指してるとこは<br>マイケル・ジャクソンあるいはジャクソンズ(ジャクソン5ではなく)。<br>自分は今A.B.C-Z推しで今年見に行きたいグループ。<br>曲が自分の好みだし、エンターテイメント性が高いとこが好き。<br><br><br><font color="#0000FF">第1位　Hey! Say! JUMP　「Ride With Me」</font> <br>☆Taku Takahashiが書いた曲で、程よくかっこよく、爽やか、ダンサブルで<br>バランスが良い。<br>ジャンプのいいところは、スタイリッシュ。佇まいに品がある。<br>9人全員育ちがいいんですか？ってくらい品の良さを感じる。<br>グループとしての立ち姿のバランスがかっこいい。<br>ダンスしてる姿が抜群にかっこいい、とにかくスタイリッシュという<br>言葉がぴったり。<br>あと、清潔感はアイドルには必須だと思う。
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<link>https://ameblo.jp/cutting-edge-music/entry-11785095343.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Mar 2014 00:05:52 +0900</pubDate>
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<title>10/26　岡村ちゃん握手会</title>
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<![CDATA[ 10月26日(土)<br>『代官山で岡村ちゃんと握手！』＠代官山蔦屋書店<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131027/22/cutting-edge-music/3d/d6/j/o0300022512730167027.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131027/22/cutting-edge-music/3d/d6/j/t02200165_0300022512730167027.jpg" alt="Junno's Journal" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><br>18時～の回。17時から始まって30分区切りでやってたから、<br>トータルで何人くらいの人が来たんだろ、1500～2000人くらい？<br>岡村ちゃんの手は大きくてがっちりしてた印象。<br>話し声は低音で広がりのある声質といいますか。<br>しっかり目を見て話してくれました。<br>もっと伏し目がちの方だと想像してた。<br><br>もう、スーパースターだからずっと雲の上の存在で<br>いて欲しいという気持ちもあるし、でもこうやって触れ合えたことは<br>光栄だなとも思う。<br>いくらでも書けるけど、やめた。<br>とても素敵な夜だった、連れは仕事でいけないなんてかわいそ過ぎる<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131027/22/cutting-edge-music/57/a2/j/o0265030012730167028.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131027/22/cutting-edge-music/57/a2/j/t02200249_0265030012730167028.jpg" alt="Junno's Journal" width="220" height="249" border="0"></a><br><br><br>この曲、次のライブで聴きたい<br><iframe width="300" height="215" src="https://www.youtube.com/embed/nNipXRvyxU8" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Sun, 27 Oct 2013 22:37:08 +0900</pubDate>
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<title>10/17 岡村靖幸＠渋谷AX</title>
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<![CDATA[ 10月17日(木)＠渋谷AX　19:20～<br><br>岡村靖幸LIVE 2013「アイボリー」<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131018/23/cutting-edge-music/66/39/j/o0200026812720658901.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131018/23/cutting-edge-music/66/39/j/t02000268_0200026812720658901.jpg" alt="Junno's Journal" width="200" height="268" border="0"></a><br><br><br>オープニング～カーテン開きーの<br>「スキャンティブルース」がエロくて、<br>セクシーで最高に盛り上がったわ。<br>ん、この曲聴いたことあるけど、なんだっけ？？？<br>としばらく考えてて、あ、megに書いた<br>スキャンティブルースだ、と思いだし、<br>うわー岡村ちゃんが歌うの初めて聴いた、<br>アレンジはベースが強烈にうねっててズンズン体に響く。<br>すんんげーかっこいい曲に生まれ変わってて、<br>もう全然オリジナルとは色気が違う、めまいがしそうだったわ。<br><br>あとは、「ラブ タンバリン」でハッピーになれて、<br>「Peach X’mas」にうっとりして<br>「どうかしてるよ」はセンチメンタルになれた。<br><br>前回のツアーから構成が少し変わってて新鮮に楽しめた。
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<pubDate>Sat, 19 Oct 2013 00:01:45 +0900</pubDate>
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<title>Perfume　『LEVEL3』</title>
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<![CDATA[ Perfumeは前回のシングル 「Magic of Love」を試聴したとき、<br>ああ、もうシングル買うのはやめてアルバム単位で買おと決めた。<br><br>今回の『LEVEL3』はダンサブルでまとまりのある出来だなと思った。<br>でも、自分にとっては「今」聴きたい音ではない、3、4年前、<br>『game』の後に聴きたかったな。<br>あるいは、今から4年後くらいに聴くといい感じかも。<br><br>この傾向の音だとやはりもうシングルは買わないでアルバム単位かな。<br>こっちの想像を裏切るか上回る曲がでたら、またシングル買うと思う。<br><br>Perfumeは自分たちの世界観を着実に作り上げているので、<br>ドームのコンサートもいい作品になるかと思う、自分は行かないけど。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25139535" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">LEVEL3(初回限定盤)(DVD付)/Perfume<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41tjhAaYuUL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥3,900<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/cutting-edge-music/entry-11627475854.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Oct 2013 02:53:31 +0900</pubDate>
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<title>7/28　キスマイ＠横浜アリーナ</title>
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<![CDATA[ 7月28日(日)＠横浜アリーナ　13:00start<br>「Kis-My-Ft2 Live Tour Good いくぜ!」<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131003/23/cutting-edge-music/47/21/j/o0480064012704704505.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131003/23/cutting-edge-music/47/21/j/t02200293_0480064012704704505.jpg" alt="Junno's Journal" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131003/23/cutting-edge-music/c5/64/j/o0480064012704704504.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131003/23/cutting-edge-music/c5/64/j/t02200293_0480064012704704504.jpg" alt="Junno's Journal" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br><br>ついに念願のジャニーズコンサートを観ることができた。<br><br>ちょっと考えてみると自分は子供のころ最初に好きになった<br>アイドルはトシちゃんだった気がする。あの当時は男どうしでも<br>お前はマッチ派、トシちゃん派とか会話してた記憶がある。<br>中学生になってからは周りはおにゃんことか言ってたけど、<br>自分はもう隣の席に座ってる女の子に夢中でアイドル無関心だった。<br>それ以降は、すいぶん飛んで松本孝美のCMでの可愛さは衝撃的だった。<br>大人になってからも友達との会話ではエンターテイメントとして<br>スマップのコンサートは見てみたいなと話してたし、<br>その後も、嵐、関ジャニ、と行ってみたかったけど機会がなかった。<br><br>今回ようやっとキスマイのコンサートを観ることができて、やはり、<br>エンターテイメントとしてとても楽しかった、行ってよかった。<br>最初は自分がテレビでキスマイを見てとても輝いてたんで、<br>連れに勧めたら最近ではすっかりジャニヲタになってしまったようで、<br>こっちは追いつけない感がある。<br><br>肝心のコンサートだけど、さすがジャニーズというか、予想通り<br>華やかでキラキラしたステージだった。横浜アリーナ規模の会場は<br>小さく感じるステージや花道の構成はさすがだなと思った。<br>スタンドの方にもぐるーっと一周するレール？的なものがあって<br>距離を感じさせないパッケージングだった。<br><br>モニターの映像がDVDばりに完成していてスゴイ！と感心した。<br>もうカメラ割とか完璧に構成ができていて、ライブなのに<br>既に映像作品として完成していた。メンバーそれぞれが<br>一番よく見える角度、割振りが綿密に考えられてるんだろうな。<br>とにかく、映像の完成度はすごい。<br><br>曲は、ジャニーズクオリティーということで、ヘタな曲は<br>ないと思う。コンサートでは低音をかなり効かせてたのが<br>新鮮だった。かなりビートが強く刺激的な音出しで<br>ダンスミュージックとして成り立ってた。<br><br>メンバー１人に対してジュニア4人の構成で計35人が<br>ステージに立つ感じだったかな。、<br>やはり大きな会場ではある程度の人数で華やかに演出する<br>必要があると思う。<br><br>衣装替えは何回だったか覚えてないけど、変化に富んでいて<br>飽きさせない演出だった。とにかくめまぐるしく変わってた。<br><br><br>またジャニーズのコンサートに行きたいが、チケットがねえ。<br>連れは横のつながりがあるので、なんとか取れるといいけど。<br>次は11月のドームだ、ドームだと今から気合入ってる。<br><br>キスマイにはまってからは「少年倶楽部」も毎週見てて<br>自分はジェシー推しかな。<br><br><br>コンサートで1番印象に残った曲はこの「smile」<br>ジャニーズのグループって曲をたくさん持ってるのを<br>知った。これは結構強みだと思う。<br><iframe width="350" height="250" src="https://www.youtube.com/embed/RMeX4WuJ4Uw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Fri, 04 Oct 2013 01:50:06 +0900</pubDate>
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<title>映画　『ペーパーボーイ』　『凶悪』</title>
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<![CDATA[ 映画　『ペーパーボーイ』<br><a href="http://www.paperboy-movie.jp/" target="_blank"><font color="#FF0000">http://www.paperboy-movie.jp/</font></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131003/23/cutting-edge-music/ac/3d/j/o0480064012704704503.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131003/23/cutting-edge-music/ac/3d/j/t02200293_0480064012704704503.jpg" alt="$Junno's Journal" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br>今年、というより、ここ10年で観た映画の中で最低(最高)、最悪、<br>嫌悪感を抱く、クソ映画、なんだけど、強烈に脳裏に焼きついた作品で<br>正直なとこすごく好きな作品。人には絶対勧められないけど。<br><br><br>1969年アメリカ南部の恥部を描いていて、出てくる登場人物全員クソ、<br>ストーリーはもうアメリカの汚らしい部分を過剰に描いてる。<br>当時の南部をステレオタイプ的に表現しているから、とにかく人間の<br>いやらしい部分が前面に押し出されている。<br><br>書くのも吐き気とまで言わないけど、イヤな気持ちになるけど、<br>あの二人の登場人物の関係性はアメリカ人じゃなくても、<br>日本人でもすぐに連想できるものなのだろうか。できるよなたぶん。<br>自分はアメリカで生活してたから、あの記者2人が画面に出てきたとき、<br>いやーな雰囲気を感じたんだけど、案の定、あの兄貴が後半で<br>こっちの想像を上回る変態で、もうあのシーンは悪夢だったわ。<br><br>でも、この映画はクソな人間の心情や行動を描いてるけど、<br>それを強力な絵力、美しい映像美、ロマンティックな音楽で包んでいて、<br>最低な内容が最高に耽美的な作品になってるとこが素晴らしかった。<br><br>ニコール・キッドマンのエロいシーンが宣伝では使われてたけど、<br>映画では全然やらしくもなかったし、下品でもなく<br>美しく描かれてたのも凄いなあ、と思った。<br><br>それにしてもあのモーテルのシーンはイヤだな、嫌いだなあ、<br>ショック過ぎるわ。でも脳内では美しい映像として<br>記憶されちゃってるのがたちが悪い。<br><br><iframe width="380" height="260" src="https://www.youtube.com/embed/z0IJsrpySQg" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><br><br>映画　『凶悪』<br><iframe width="380" height="265" src="https://www.youtube.com/embed/82agARIYVoc" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>中途半端な映画だった。オープニングでわざわざ事実に基づいたフィクションと<br>ことわってるんだから、もっと大胆に創作してもよかったと思うけど。<br>中途半端に原作を追ってて、焦点がぼやけてて退屈だった。<br>原作には結構余白いうか読んでる人の想像力を掻き立てる部分が<br>多々あるんだから、そこをもっと広げて映画にすればいいのに。<br>もっと後藤と三上のヒリヒリした緊張感、緊迫感があってもいいのに。<br>この2人だけじゃなく登場人物の汚い悪の部分を描いてほしかった。<br>『ペーパーボーイ』の監督がこの凶悪を撮ったら最高に<br>面白い作品になるだろうに。<br><br>新潮45に連載されたとき、中瀬親方が編集長だったのがすごいな。<br>体重は重いけど、フットワークは軽くて頭の回転が速い、<br>「5時に夢中」での中瀬ゆかり/岩井志麻子は最高。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25138952" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">凶悪―ある死刑囚の告発 (新潮文庫)/著者不明<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41gfZzJcDVL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥580<br>Amazon.co.jp<br>
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<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 23:12:50 +0900</pubDate>
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<title>岡村ちゃん 今はとにかく岡村ちゃん</title>
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<![CDATA[ 2012年10月15日『スポーツ』＠AX<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130624/23/cutting-edge-music/43/6e/j/o0500037212587439401.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130624/23/cutting-edge-music/43/6e/j/t02200164_0500037212587439401.jpg" alt="Junno's Journal" border="0"></a><br><br>01 : Opening SE<br> 02 : 5!! モンキー<br> 03 : どぉなっちゃってんだよ<br> 04 : カルアミルク<br> 05 : (E)na<br> 06 : alfa inn（岡村と卓球）<br> 07 : ア・チ・チ・チ<br> 08 : Vegetable<br> 09 : 聖書（バイブル）<br> 10 : Instrumental Jam・Guest Dancer Performance<br> 11 : 愛の才能（川本真琴への提供曲）<br> 12 : 家庭教師<br> 13 : イケナイコトカイ<br> 14 : いじわる<br> 15 : MC1<br> 16 : あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう<br> 17 : だいすき<br> 18 : Peach Time（incl. Jumpin' Jack Flash）<br> 19 : come baby（岡村と卓球）<br> 20 : 聖書（バイブル）<br> 21 : マシュマロハネムーン～セックス<br> 22 : MC2<br> 23 : Lion Heart<br> 24 : 19（nineteen）<br> 25 : Super Girl<br> 26 : エレピ弾き語り<br> 27 : 友人のふり<br> 28 : 真夜中のサイクリング<br> 29 : アコギ弾き語り<br> 30 : Out of Blue<br><br><br>2013年4月14日『むこうみずでいじらしくて』＠Zepp Divercity<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130624/23/cutting-edge-music/88/92/j/o0299040012587439398.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130624/23/cutting-edge-music/88/92/j/t02200294_0299040012587439398.jpg" alt="Junno's Journal" border="0"></a><br><br>01 : ぶーしゃか LOOP<br> 02 : カルアミルク<br> 03 : 5!! モンキー<br> 04 : どぉなっちゃってんだよ<br> 05 : 愛の才能（川本真琴への提供曲）<br> 06 : 家庭教師<br> 07 : Instrumental Jam<br> 08 : 生徒会長<br> 09 : ビスケットLove<br> 10 : イケナイコトカイ<br> 11 : 新曲（タイトル不明）<br> 12 : ア・チ・チ・チ<br> 13 : Vegetable<br> 14 : 聖書（バイブル）<br> 15 : MC1<br> 16 : あの娘ぼくがロングシュート決めたらどんな顔するだろう<br> 17 : だいすき<br> 18 : smell（櫻井敦司への提供曲）<br> 19 : うちあわせ<br> 20 : いじわる<br> 21 : マシュマロハネムーン～セックス<br> 22 : MC2<br> 23 : ステップUP↑<br> 24 : モン・シロ<br> 25 : Super Girl<br> 26 : エレピ弾き語り<br> 27 : 友人のふり<br> 28 : アコギ弾き語り<br> 29 : Out of Blue<br><br><br><br><br><br>04年頃のツアーに行った連れが、当時の岡村ちゃんは声が出なくて<br>観てて辛かったと岡村ちゃんの話をする度にその感想を繰り返していた。<br>あの頃の岡村ちゃんの姿がトラウマとなっているのか、岡村ちゃんを<br>生で観るのが不安というか怖い(またあんな岡村ちゃんを観たくない)ようだ。<br>昔から岡村ちゃんが好きだった連れにとっては臆病にもなるよな。<br><br><br>自分は今回復帰した岡村ちゃんをまず12年に観た。<br>声は過不足なくなんの問題もなく出てた、というか絶好調だった。<br>声に艶がある、パワーもある、伸びやか、圧倒的に素敵。<br>生の岡村ちゃんはとにかく感動的だし、感傷的にもなるし、<br>感情を揺さぶられるし、もう自分の頭の中がぐちゃっとなる感覚で<br>夢の世界へ連れてってくれた。<br><br>12年『スポーツ』で1番よかったのは「真夜中のサイクリング」<br>もう泣きそうになった。<br><iframe width="350" height="250" src="https://www.youtube.com/embed/C1cXpyTW2JA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><br><br>連れとは今年の『むこうみずでいじらしくて』に行った。<br>とにかく今の岡村ちゃんは大丈夫だ、絶対見とくべきだと言って誘った。<br>この日の岡村ちゃんも絶好調、もう声がセクシーすぎる、もっともっと<br>バラードが聴きたいって心の中で叫んでた。<br>なにやってもかっこいい、ギターを持っただけでも、<br>キーボードに手を置いただけでも様になる、そこにいるだけで<br>スターな人はそうそういないと思った。<br><br><br>自分は20歳頃は岡村ちゃんに対して同性として嫉妬してたけど、<br>今は彼の男の魅力に憧れるというか尊敬というか、まあ「だいすき」だな。<br>連れも10年以上ぶりに岡村ちゃんの元気な姿を観れて満足していた。<br>ただ10代の頃からのファンなので、早く新しいアルバム出してほしい、<br>新しい曲でツアーやってほしいと貪欲に望んでた。<br>まあ、いつになるかわからないけど、自分も気長に待ち続ける。<br><br>『むこうみずでいじらしくて』で印象に残ったのは、<br>「ビスケットLove」すごくハッピーになれる曲。<br><iframe width="350" height="250" src="https://www.youtube.com/embed/UX2rtHwr_go" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><br><br>とにかく岡村ちゃんのライブは絶対1度は観といたほうがいい。<br>またいつ観れなくなるかわからないし。<br><br><br><br>まだ松尾スズキと湯山玲子のエッセイしか読んでないけど、<br>充実した内容でお勧め。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24316991" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ユリイカ2013年7月臨時増刊号 総特集=岡村靖幸/岡村靖幸<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51-a0wwAPCL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,600<br>Amazon.co.jp
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<pubDate>Tue, 25 Jun 2013 00:06:23 +0900</pubDate>
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<title>「未来のミュージアム」ほか</title>
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<![CDATA[ Perfumeの「未来のミュージアム」がなぜか自分の頭の中で<br>メナードCMと繋がってしまい困ってる。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130303/01/cutting-edge-music/92/26/j/o0224030012441508232.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130303/01/cutting-edge-music/92/26/j/o0224030012441508232.jpg" alt="$Junno's Journal" border="0"></a><br><br>　<br>「エステに行きましょう♪エステで笑いましょ♪<br>綺麗の味方♪フェイシャル・サロン月2回 メナード♪<br>ミュージアム♪ミュージアム♪かけがえのない♪」<br>なにがびっくりしたって、メナードCMのメロディーが<br>自分の頭の奥底に記憶としてこびりついてたのには驚いた。<br><br><iframe width="350" height="250" src="https://www.youtube.com/embed/ey39thZTDZ4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br><br>今、自分が好きな曲はキスマイの「運命Girl」。<br>たまたまテレビでザッピングしてたら<br>この曲にあったってそのまま最初から最後まで見た。<br>曲もよかったけど、ローラースケート履いての踊りが<br>新鮮だったし、動きが滑らで移動距離もスケートなので<br>広いしスピード感もあってとてもよかった。<br>なにより、キラキラ感が画面から伝わってきて、<br>「久しぶりにテレビで輝いてる人を歌番組で観たわ」とうれしかった。<br>光GENJIの時は気にも留めなかったのにな。<br><br>友達に貸したらえらくお気に召したようで、シングル2枚買ってるし、<br>この調子だとファンクラブも入るんじゃないだろうか。<br>そしたらぜひコンサートチケットげっとしてもらって<br>念願のジャニーズコンサートに行ってみたい。<br><br>「運命Girl」という言葉ははおそらく「You're my girl」と<br>掛けたい意図なんだと思う、韻的に。<br>You You You are the oneのYou（ユウのウ）と運命のウを掛けてる。<br><br><iframe width="350" height="250" src="https://www.youtube.com/embed/x2BM-ufpM0k" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><br>最後はLeon Thomasのベスト盤。<br>自分は歌物ではこの曲は好きな曲トップ20には入る。<br><iframe width="350" height="250" src="https://www.youtube.com/embed/KZK80Mesqq0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=23245316" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">The Creator 1969-1973 - The Best Of The Flying .../LEON THOMAS<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51l9R7sCUWL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,650<br>Amazon.co.jp<br>
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<pubDate>Sun, 03 Mar 2013 01:47:38 +0900</pubDate>
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<title>プリキュアのエンディング</title>
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<![CDATA[ プリキュアのエンディングの振付がMIKIKO先生と聞いたので<br>見てみたよ。<br><br>結構かわいいし、あたりまえだけど、Perfumeの踊りを<br>連想する箇所も多々あるので、是非、録画して観てほちい。<br><br><br>エンディングテーマ振り付け　MIKIKO<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130224/22/cutting-edge-music/d6/af/j/o0350023312433435552.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130224/22/cutting-edge-music/d6/af/j/o0350023312433435552.jpg" alt="Junno's Journal" border="0"></a><br><br><br>どでかいスタジム？でコンサートをやってる設定のようで、<br>Perfume＠東京ドームを思い出してドキドキしたよ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130224/22/cutting-edge-music/57/92/j/o0350023312433435553.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130224/22/cutting-edge-music/57/92/j/o0350023312433435553.jpg" alt="Junno's Journal" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130224/22/cutting-edge-music/f5/41/j/o0350023312433435554.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130224/22/cutting-edge-music/f5/41/j/o0350023312433435554.jpg" alt="Junno's Journal" border="0"></a><br><br><br><iframe width="350" height="250" src="https://www.youtube.com/embed/JFUoNBysY8w" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>
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<pubDate>Sun, 24 Feb 2013 22:49:47 +0900</pubDate>
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