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<title>求人情報ならZOSSWORK、50万件以上の求人情報から一括検索！</title>
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<![CDATA[ 友達が作ったサイトの紹介させてもらいます。<br><br><a href="http://zosswork.jp">求人情報ならZOSSWORK、50万件以上の求人情報から一括検索！</a><br><br>日本中から集めた求人情報50万件から自由に検索できるサイトです。<br><br>求人情報、と書いてあるけどバイトも載ってます！いろいろ探してみてください！<br><br>デザインとか機能とか、まだ完成じゃないらしくこれからしっかりしていくはずです。今後に期待！<br>
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<link>https://ameblo.jp/cuzkey/entry-11228305280.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Apr 2012 18:00:31 +0900</pubDate>
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<title>everything's fine, if only it can be substitute.</title>
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<![CDATA[ 8・29からのスペイン旅行も折り返し。 <br>マドリード→バルセロナ→ブニョール→トレド→ジブラルタル→アルヘシラスと来て、ジブラルタル海峡渡って、現在モロッコはタンジェ。南京虫にビビって布団に入れないので日記。 <br><br><br>現在夕方六時。六人部屋に一人。いつも誰かと騒いでたので、こっち来てから、一人で寝るのは初めてだったりする。大麻栽培の聖地で独りぼっち！コワイネ！ <br><br><br>あんまテーマが思いつかんので、友人に倣って「旅の意味」なんてものを。 <br>ゆうてまぁ日本国内は北は北海道から、南は沖縄まで一人でぶらぶら行ってはいるものの、海外旅行は初めてなんで、ビギナーの戯言でしかないかもしれんが。 <br><br><br>自分の生活圏を離れて旅することの目的は色々あると思う。ただわきゃわきゃしたいだけな人もいるだろうし、見聞を広げたい人もいるだろうし、自分を根幹から揺るがす何かに出会うために発ったって人もいるだろう。更には、燃やしても消えない何かを消すために旅立つ人もいるだろう。 <br><br><br>自分にとっての旅は少なくとも、後者二つのような大仰な物ではない。 <br>思いついたから行ってきた。ただそれだけだったりする。よっしゃ行くか！って思ってから、色々調べて航空券とるまでに一日かからんかった記憶がある。 <br>「お、松屋がある。そういえば、お腹すいたな、行くか。」ってのとたいして差はなかったりする。ちょっと規模が大きいだけ。 <br>上手い言葉が見つからんが、敢えて言うなら「物見遊山」とでも言うんだろうか。 <br>そんなこんな写真の類はほとんど撮らなかったりするのである。到着してすぐはちょっと興奮して何枚か撮ったけどｗ <br><br><br>偶然同じホステルに泊っていた連中とサグラダファミリアやゲルニカを一緒に見に行って「芸術に限界はあるか。あるとすれば、現代はそこに到達したか。」なんて普段なら考えるだに億劫なテーマや、被害者側からのethnic cleansingなんて触れづらい話題にもちょほいと踏み込んで語ってみたり、バーで片言に"te quiero, por que no..."なんてちょっと言ってみたりできるのは、非日常の魅力であることは間違いないと思うし、実際楽しかった。 <br><br><br>ただ、どうするのが正解というのは無いにしても、そういった経験をした後すぐに「有益な時間だった。これで自分は変わった」的な発言をする御仁はどうにも苦手である。 <br>これから、十年、二十年、五十年と続いていくだろう人生の中で、そういった経験の一つ一つはキャンパスに描かれたdotの一つ一つでしかなくて、そのdotをconnectさせていくのが、きっと「生きる」ってことで、その無限に近い組み合わせからどういう風にconnectさせたかってのが「生き方」で、繋がった瞬間の感情がたぶん「幸せ」なんじゃねと思う。 <br>後々、振り返ってみた時に、自分が描いた線を眺めて、「あそこのアレが実は大きかったんだなー」なんて懐かしんでみるぐらいがちょうどいいんじゃないかと思う。実利的には動きたくない、それは数少ない自分の行動指針の一つ。 <br><br><br>まぁ、dotを打っていくだけで満足したくはないなと思う。繋げていきたいもんです。 <br>どうすればいいかなんてのは、ぼんやりとしか見えちゃいないんだけども。 <br><br><br>ケータイでこれだけ書くとスマホとはいえ流石に疲れる。 <br>まとまりないが、そんな感じ。 <br>Saludos desde Marruecos!
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<pubDate>Sun, 04 Sep 2011 02:34:59 +0900</pubDate>
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