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<title>しあわせを招く癒しの開運絵画</title>
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<description>しあわせを招く癒しの開運絵画【ペットヒーリングアート（R）】【御眷属（ごけんぞく）シリーズ】【幼な心を癒すアート】などを制作。開運絵師、ペットヒーリングアーティストとして活動しています。</description>
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<title>『もっと！となりのちいさいおじさん』を読んで</title>
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お久しぶりです✨ 開運絵師、ペットヒーリングアーティスト、イラストライターのよねやまゆうこです  『もっと！となりの小さいおじさん～大切なことのほぼ9割は手のひらサイズに教わった 2～』（著：瀬知洋司、アルソス刊）という本を読ませていただきました。  とても興味深く、面白かったです✨読み終わるのが惜しくなるくらい、人生の大切なエッセンスがギュギュっと濃縮された本でした。 エネルギーや次元について、分かりやすく書いてある本が私はずっと欲しかった風の時代だからこそ、受けとる人々が増えたのかもしれませ
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<dc:date>2026-05-01T20:00:00+09:00</dc:date>
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<title>作品がお薬のように役立ちますように…【開運絵師】という肩書きで活動をいたします</title>
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先日ゲスト出演したラジオ番組でもお話させていただきましたとおり、 今日から【開運絵師】という肩書きで活動をいたします。最近はペットの他に、龍神さんや抽象画も制作しています。それらを「ペットヒーリングアーティスト」という肩書きで発表するには限界を覚え、もっと懐の深い活動名がほしいと思っていたところに、このような名を授かりました。  　　　　そして普通は「開運」と「絵師」という分け方になりますが、私の場合は「開運絵（運がひらく絵）」と「師」です。「師」は師匠であり、先生。出会った人々は、私が気づかな
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<dc:date>2025-04-01T18:00:00+09:00</dc:date>
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<title>飼い主さんと約7時間ぶりに再会した犬の涙の分泌量が増えた話</title>
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麻布大学研究チームの結果が発表されました。↓　　↓　　↓犬の目に「うれし涙」、離れていた飼い主と再会すると　研究一定時間離れていた飼い主と再会した犬の目には「うれし涙」が浮かんでいる可能性がある――。日本の科学者のチームがそんな新たな研究結果を発表した。www.cnn.co.jp 人間以外の研究は初めてだとか感情が高ぶったことで分泌される「オキシトシン」という愛情ホルモンが確認されたのだそうです。これにより、涙の量も変わるんですね。ちなみに飼い主さん以外だと、涙の量は変わらなかったとか…（なんと
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<dc:date>2025-02-28T18:00:00+09:00</dc:date>
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<title>ペットが分かること、分からないこと</title>
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今回のお話は【ペットに伝わること、分からないこと】。たとえば【お金】。 お金は人間社会独自のシステム。自然界には存在しません。「PayPay払いでお願いね」と言うペットを見た人はいないと思います（私もありませ〜ん！）だけど、彼らには伝わるんです。【飼い主さんの想い】は。こんな事例があります。虹の橋を渡った愛犬ナナちゃんのために、オーダー制作を依頼するため、お客様は『ペットヒーリングアート貯金』をされていました。虹の橋を渡ったナナちゃんには「お金」は分かりません。だけど、想いは伝わります。【自分の
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<dc:date>2025-02-18T18:00:00+09:00</dc:date>
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<title>ペットが飼い主さんを選んでいる</title>
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ペットヒーリングアート(R)の制作前のヒアリングでは、出会いのエピソードを聴かせていただくことがあります。 うちの子と不思議と目が合っちゃって… 私にはなぜかよく懐いてくれて… いつのまにか、そばにいるようになって… 私たちの視点では【飼い主さんがペットを選んでいる】ですが ペットの視点では【ペットが飼い主さんを選んでいる】です。   諸説あり、解釈もさまざまですが、ご縁があるからこそ、今の人生で出会えていること。 速すぎず遅すぎず、出会うべきタイミングで出会っていること。 私は、お互いの魂がよ
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<dc:date>2025-02-12T18:00:00+09:00</dc:date>
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<title>人間が感じる時間、ペットが感じる時間</title>
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対面セッションでは、いま目の前に座っている、わんこの心臓の鼓動をリアルに感じとることがあります。まるで聴診器で聴くように。トクントクン、トクントクン、トクントクン…飼い主さんの膝の上でおとなしく座っているだけなのに、まるで、いま走ってきたかのように、ものすごく心臓の鼓動が速い。 その鼓動の速さを通じて【 この子は、今この瞬間を生きている】と感じます。「たった10分」離れただけなのに、うちの子はものすごく寂しがるんです…帰ってきたら飛びついてきて、興奮がMAXになってしまって…拗ねてしまって、まっ
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<dc:date>2025-02-10T18:00:00+09:00</dc:date>
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<title>人間にあって、ペットにないもの</title>
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ペットには基本的に「こういうものだ」「〜であるべき」という枠（思い込み、観念）  がありません。基本的な機能さえあれば十分。ガラケーのようなもの。シンプルだから軽いのです。 一方で人間は、記憶の塊。  あれもできる、これもできる。まるで、多機能で高性能なスマホ。  目の前の出来事について、人によって反応や解釈が異なるのは、無意識に自分の知識や経験で捉えることが多いためです。 ですので両者を比べると…  だから、愛がすれ違ったり、誤解してしまうことがあるけれど 知ることで変えていくことができるので
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<dc:date>2025-02-08T18:00:00+09:00</dc:date>
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<title>ペットのアンテナは繊細なんです</title>
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「ペットの気持ちを聴いてみませんか？」セッションでの出来事。モモンガの上半身の毛が突然抜けてしまい、動物病院でも検査をしたけど原因不明。気持ちを聴いてみてほしい、というご要望を受けました。モモンガに聴いてみて、返ってきたのは「ゾワゾワ～ッ」とした、イヤ～な感覚…飼い主さんになにか変化が起きなかったかをお聴きしたら、 わずかですがご家庭内の楽しくない雰囲気、 【エネルギーの変化】を敏感に察知していました。ええっ！毛が抜けるほど(!?)と思われるかもしれません ですが、地震の揺れでも、人とペットでは
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<dc:date>2025-02-07T18:00:00+09:00</dc:date>
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<title>五感の先にあるもの</title>
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「第六感」どんなイメージをお持ちでしょうか。 怪しい…胡散臭い…構えがちです。 昔の私もそう思っていました。 ですが、量子力学や物理、宇宙理論なども知るうちに、いわゆるオカルトではないことに気づきました。  私たちの五感味覚、触覚、視覚、聴覚、嗅覚… 五感の先にあるものって、なに？ それは「皮膚感覚」なんです。 身体を覆われている皮膚は、もっとも面積が広いですよね。 昔の時代を生きていた人々は、全身の皮膚がセンサーのような働きをしていました。 もともと地球人なら誰でも持っている感覚（センサー）で
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<title>あなたを導くメンターペットとは</title>
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人間は無意識のままでいると、  【 自分にはない（不足していると思い込んでいる）世界 】 へ、自然に意識が向きがちです  たとえば…  自分には学歴がないお金がないパートナーがいない持ち家がない休むのが怖い老後が不安…  しかし、ペットたちはそんなふうに捉えていません。  ペットたちは 【 在る世界 】 をただ、純粋に見つめているだけです。  あまりペットが好きでなかったけど、お世話をすることにやりがいを感じていること、  あまり外を出歩くのが好きではなかったけど、本当は自然に触れるのが大好きだ
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<dc:date>2025-02-03T18:00:00+09:00</dc:date>
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