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<title>膝下世界記録の日記</title>
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<description>グルメサバイバル、他著</description>
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<title>運の出納業務</title>
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<![CDATA[ <p>運の収束論ってありますよね。日々良いことも良くないことも経験するけど、長い目で見れば同じくらいなんじゃない？ってやつです。面白い考えですよね。今回はこれで遊びます。</p><p>&nbsp;</p><p>最近あった出来事を振り返って自分の運につり合いがとれているのか、運の出納管理を行います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>・抽選企画当選のDM。何の企画だったかなとワクワクしながら確認したら釣りアカウントだった。　<u style="text-decoration:underline;">－3</u></p><p>&nbsp;</p><p>・知らない番号から着信。某ファーストフード店から面接時間の確認の電話。しかし、心当たりがない。先方もあたふたしていた。何だかよくわからなかったが、こんなこともあるだろう。　<u style="text-decoration:underline;">0</u></p><p>&nbsp;</p><p>・家の掛け時計が全てバラバラの時間を示している。どれが正しいのかとスマホの時計と見比べたら全て誤っていた。&nbsp;<u style="text-decoration:underline;">－1</u></p><p>&nbsp;</p><p>・ハンバーグを作ったが、パン粉の量が多く、固くなってしまった。学びだ。&nbsp;<u style="text-decoration:underline;">＋1</u></p><p>&nbsp;</p><p>・外出直前スマホが見当たらない。家中を探し回るが見つからない。とりあえず待ち合わせに遅れる旨連絡をしようとポケットからスマホを取り出す。…………おやおや？&nbsp;<u style="text-decoration:underline;">0</u></p><p>&nbsp;</p><p>・知人から高級な顔パックを譲り受ける。初の顔パックは予想よりもヌメヌメしていたが、これが美肌成分なのだろう。&nbsp;<u style="text-decoration:underline;">＋2</u></p><p>&nbsp;</p><p>・出先で渋滞に遭い、2時間程トンネルの景色を見た。&nbsp;<u>－5</u></p><p>&nbsp;</p><p>・自信のあったONE PIECEの考察がはずれる。やはり尾田先生は偉大。 <u style="text-decoration:underline;">＋2</u></p><p>&nbsp;</p><p>・銀行印がいつもの置き場所に無い。結局、一つ下の引き出しに入っていたが、心労が凄まじかった。 <u style="text-decoration:underline;">－4</u></p><p>&nbsp;</p><p>・二泊三日の一人旅。最終日の三日目、土産を買い、後は帰りの電車を待つだけ。ホームのベンチに腰掛けながら今回の旅の思い出に浸る。最高の旅だったなぁ…。気が付けば、隣に置いていた土産が無くなっていた。&nbsp;<u>－35</u></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>結果、－43。</p><p>もっと色々あったはずなんですけどね、日々の出来事ってあんまり覚えてないものですね。</p><p>あと数値を見た感じ、良いことよりも良くないことの方が記憶に残りやすいんでしょうかね。</p><p>&nbsp;</p><p>でも今回はあくまで運が収束することを頑なに信じている体（てい）で話しているので、これからこのマイナス分が帳消しになるくらいの良いことが待ってると考えることにしましょう。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それでは本日はこのあたりで。ごきげんよう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/cybalber/entry-12772383844.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Nov 2022 00:18:04 +0900</pubDate>
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<title>実はね…</title>
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<![CDATA[ <div>こんにちは。ラーメン好きの皆さんへ問いかけです。</div><p>何ラーメンがお好きですか？色々ありますよね。</p><p>代表的なものだけ挙げても、醤油・豚骨・塩・お味噌。俗に言う4大精霊ですね。</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんはどれがお好みですか？</p><p>私ですか？私はもちろん、醤油と豚骨です。</p><p>&nbsp;</p><p>｢ずっちぃ！2つじゃん！！ずっちぃずっちぃ！｣と思われた方もいらっしゃるかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>でも考えてみてください。</p><p>皆さんは、ビュッフェで好きな食べ物があっても、それを避けて横にあるそれほど好きでもない物を取りますか？</p><p>ニコニコしながら皿に好きな物盛りますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんは、気に入ったポケモンがいても、｢このポケモンにも家族や友人がいるよなぁ。｣と捕縛を自制しますか？</p><p>なりふり構わず我がものとしますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>皆さんは、人が大勢乗ってるエレベーターの中で放屁したくなった時、周囲への被害を憚って我慢しますか？</p><p>これは我慢しますよね。え？全力で打ち放つ？流石にそれはどうかと思います····</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ともかく、好きなものを欲することは決して悪いことじゃないんです。だから私が醤油と豚骨を両取りすることも認められて然るべきです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ということで、豚骨肉漬けそばです。</p><p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221020/18/cybalber/54/0a/j/o1024096515191099316.jpg"><img alt="" border="0" contenteditable="inherit" height="376" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221020/18/cybalber/54/0a/j/o1024096515191099316.jpg" width="400"></a></p><p>ラーメンの話じゃなかったのかと思われた方。</p><p>ミスリードです。</p><p>&nbsp;</p><p>醤油の話どこいったのと思われた方。</p><p>小さいことはワカチコワカチコ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>写真をご覧になってわかるようにスープが濃厚でこってりしてます。でも決して重くないサラサラ寄りのこってりでついつい飲んでしまいたくなるスープです。</p><p>そして麺は注文時に黒麺か白麺、また硬さを選べます。</p><p>私は黒の硬麺をいただきました。トッピングはおネギ・チャーシュー・卵・羽子板みたいな蒲鉾。</p><p>過剰なまでの味の濃さが病みつきになりますね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そういうわけで、グルメサバイバル戦記第7弾は、香芝市にある豚烏（ぶたからす）さんでしたー。ごちそうさまでりしゃす。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>久しぶりに恒例のあれ、やっときますか。</p><p>&nbsp;</p><p>実はね…五十歩百歩の五十歩と百歩って五十歩の方がまだマシらしいですよ。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/cybalber/entry-12770368730.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Oct 2022 18:05:50 +0900</pubDate>
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<title>美味いもんは美味い</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。小学生の頃、ムンクの叫びの真似をしていたら下の歯が3本ぐらぐらになってだいぶ焦りました。</p><p><br></p><p><br></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221009/00/cybalber/46/8b/j/o1080081015185695254.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221009/00/cybalber/46/8b/j/o1080081015185695254.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p>麺は視認できませんが、これはラーメンです。中でも醤油ラーメンに分類される代物です。美味い</p><p><br></p><p>お店の方もこのスープには非常に自信をもっていらっしゃって、食前に左上の器にスープを少量移すようにオススメされるんですよ。そして、その器はそのままラーメンを食べ切るまで放置するんですね。そうすることで究極のスープが冷まされて、より味の凝縮された至高のスープになるそうなんですよ。</p><p><br></p><p>こういう独自の食べ方が用意されているお店って、食事を楽しんでる感が出て良いですよね。</p><p><br></p><p>もちろん、私もオススメに従ってやってみましたよ。</p><p>ただ、食べるのが少し早かったのか、スープが冷めきってなく効果はいまひとつのようでしたね。ドンマイ</p><p><br></p><p><br></p><p>それはそうと、私メンマ大好きでしてね、メンマが増量できるお店では確実にするんですよ。どれくらい確実かって言ったら、旅行先のホテルにある未使用の歯磨きセットをとりあえず持って帰るくらい確実です。</p><p><br></p><p><br></p><p>大変美味しかったです。ごちそうさまでした。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>グルメサバイバル第6弾は、大阪の福島にある｢中華そば 無限｣さんでした。</p><p>ではまた。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/cybalber/entry-12768423554.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Oct 2022 00:27:00 +0900</pubDate>
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<title>ソバルト</title>
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<![CDATA[ <p>   </p><p>こんにちは。暇な時間はソリティアしてます。&nbsp;</p><p><br></p><p>先日、信州で手打ち蕎麦をいただいてきました。こちらです。</p><p><br></p><p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20221008/23/cybalber/39/c0/j/o1080081015185670325.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20221008/23/cybalber/39/c0/j/o1080081015185670325.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p></p><p><br></p><p>立派なざる天そばでした。</p><p>私、蕎麦の麺の長さが不統一なの大好きなんですよね。人の手で作られていることを実感しながらいただけますからね。</p><p>もちろん、このお蕎麦も店主さん直々に捏ねられたもので大変美味しゅうございました。</p><p><br></p><p>天ぷらも付いているので、ボリュームも満足ものです。</p><p><br></p><p>最後は蕎麦湯で締めて完食です。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>ということで、グルメサバイバル第5弾。以上になります。</p><p>写真は、上田市にある｢さはんじ｣さんでした。ごちそうさまでした。</p><p><br></p>
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<pubDate>Sat, 08 Oct 2022 23:18:36 +0900</pubDate>
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<title>ロングレンジでキルを狙う翁</title>
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<![CDATA[ <p>　昔々、ある処に竹取の翁という者がいました。</p><p>翁は近所に植生している竹を取る傍ら、ゲーム配信をして日々収益を得ていました。</p><p>ですが、翁の配信環境はお世辞にも良いとは言えず、配信中にゲーム画面が固まってしまうこともしばしば。</p><p>配信業3年目の翁は通信機器に問題があると考え、最新のWi－Fiを購入しましたが、依然ゲームはカクカクのまま。</p><p>それもそのはず。何しろ翁が使用しているのはwindows5、配信出来ていることが奇跡のような状態だったのです。</p><p><br></p><p><br></p><p>数日後、内緒でWi－Fiを買ったことがお婆さんにバレ、windowsを没収されてしまった翁は、ほとぼりが冷めるまで本業の竹取りに注力することにしました。</p><p>すると、竹やぶの中に異様に太く、頑丈な、そして色鮮やかに光る一本の竹を見つけます。</p><p>それはさながら陽を浴びたエチオピアンオパール、或いは北欧に揺らめくオーロラのように。</p><p>年老いたとはいえ翁もやはり男児。好奇心には勝てるはずもなく、翁は手製の電ノコを振るいます。</p><p>苦闘の末、翁は竹を伐ることに成功しました。</p><p>すると、中から出てきたのはゲーミングPC。光の正体はグラフィックボードだったのです。</p><p><br></p><p>&nbsp;</p><p>帰宅後、翁は早速新しいPCで配信を開始。タイトルは「竹やぶでPC拾いました。どうぞ良しなに。」</p><p>嘘のようなタイトルに惹かれ、普段よりも多くの人が翁の配信に訪れています。</p><p>その証拠にいつも翁の配信に現れ、チャット欄を荒らしていくアンチのコメントが今日は多くの「初見です」コメントによって流されていきます。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、喜ぶのも束の間。</p><p>&nbsp;</p><p>これまではカクカクの画面というヴェールで隠されていた翁のプレイスキルが配信を見ている全ての視聴者の画面に赤裸々に映し出されます。</p><p>何を隠そう、翁はゲームがそれほど上手いわけではありません。相対評価だと下の中といったことろです。</p><p>加えて、翁がプレイしていたゲームのジャンルはFPS。彼のイマイチなプレイを見兼ねた視聴者により、チャット欄はどんどんヒートアップ。先程までの安穏な配信は見る影もありません。</p><p>ですが、彼らの声が翁に届くことは決してありません。</p><p>翁は配信業を開始して間もない頃、誤って視聴者のコメントを非表示にする設定をしており、以降、彼は視聴者からのレスポンスが全く無い状態で配信を行ってきたのです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>1日当たりの平均配信時間が20分程の翁ですが、新しいPCを手に入れて興が乗った様子。配信が4時間を超えた頃、翁の中で高まりつつあったある疑念が確信に至りました。</p><p>自身のゲームセンスの低さ、その自覚です。</p><p>4時間のプレイを経て翁が得たのは、ゲームの基本ルールと100回に上る敗北の経験。</p><p>極めて温厚な性格で人生で怒ったことが殆ど無い翁ですが、流石にこの状況には口元が歪みます。</p><p>&nbsp;</p><p><br></p><p>&nbsp;穏やか系配信者の路線をズラしたくない翁は、気分転換と配信の画を変える目的で、それまでの近距離武器から一転、遠距離武器にチャレンジすることにしました。</p><p>策を弄さず、正々堂々戦うことを望む翁からすると、遠距離武器は自身のスタンスと相容れないものでした。</p><p>ところがどうしたことか。意外にも手に馴染むではありませんか。それどころか、これまでの苦戦が嘘かのように敵をキルできるようになりました。</p><p>敵の射程外から一方的に攻撃を浴びせられるこの状況において、翁はこれまでの平凡な人生では決して感じることの出来なかったある感情を得ていました。</p><p><br></p><p>彼は「愉悦」を味わっていたのです。</p><p><br></p><p>虐げられる者から蹂躙する者へ。</p><p>御年80歳にして、スナイパーとして覚醒。<br></p><p>穏やか路線を突き進むには既に彼は堕ちすぎていました。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>逃げ惑う敵に向けて躊躇無く銃口を向ける姿から、いつしか彼はこう呼ばれていました。</p><p>｢ロングレンジの翁｣と。</p><p><br></p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Thu, 22 Sep 2022 01:14:06 +0900</pubDate>
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<title>油田</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><h2 class="cheer001_heading" data-entrydesign-alignment="center" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="cheer001_heading" data-entrydesign-tag="h2" data-entrydesign-type="heading" data-entrydesign-ver="1.53.1" style="background:url(https://stat100.ameba.jp/ameblo/entry_designs/v1/sources/assets/cheer001_heading_underline.png) no-repeat;background-size:151px 16px;padding-bottom:20px;margin:8px 0;font-weight:bold;color:#2E527D;font-size:20px;line-height:1.4;min-height:28px;overflow-wrap:break-word;background-position:center bottom;text-align:center"><span style="display:block"><span data-entrydesign-content="" style="display:block">猛烈にオムレツ</span></span></h2><p>&nbsp;</p><div class="simple06_block02" data-entrydesign-count-input="part" data-entrydesign-part="simple06_block02" data-entrydesign-tag="div" data-entrydesign-type="block" data-entrydesign-ver="1.53.1" style="display:block;width:343px;max-width:100%;margin:0 auto 12px;box-sizing:border-box;padding:12px;border-radius:16px;color:#333;background-color:#FFF1F4"><div data-entrydesign-content="" style="background-color:transparent;font-size:16px;line-height:1.4;min-height:22px;line-break:anywhere"><p>　　　　　　　　　鴨鍋</p></div></div><p>&nbsp;</p><p><br></p><p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220917/17/cybalber/da/80/j/o1080081015175930116.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220917/17/cybalber/da/80/j/o1080081015175930116.jpg" border="0" width="400" height="300" alt=""></a></div><p><br></p><p>こんにちは。国道って507号まであるらしいですね。知識の深まりを感じます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>今回は、とっても美味しい紹介をうどんしてきたので、皆さんを食べていきたいと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>早速ですが、お手元の資料の4ページ目をご覧ください。</p><p>勘の良い方は既にお気づきかもしれませんね。そうです、うどぅんです。</p><p>&nbsp;</p><p>私、うどゅんにはそれほど明るくないんですけど、これはいわゆる「ぶっかけうでぃん」ってやつなんですかね。</p><p>真相は定かではありませんが、食すに際して、大量のつゆをぶっかけたので恐らくはそうであると思われます。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>次はトッピングを紹介していくぜ！</p><p>メンバーは牛筋肉、トマト、海老天・ちくわ天に諸々の薬味、そして温玉だ。よろしくな！🎸</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、要の麺は「さぬきゆどぉん」を彷彿とさせるほどにコシがあり、見かけよりもボリュームがありました。</p><p>ですが、小食の方もご心配なさらず。</p><p>私は初見だったのでデフォルトのまま頼みましたが、注文時に麺やトッピングの量を加減できるようです。</p><p>これには「たくさん食べたい。だが胃袋は未だ成長段階。」という二律背反を抱える乳幼児も思わずにっこりですね。</p><p>&nbsp;</p><p>店内は非常に落ち着いた様子で、近くの大通りの喧騒を感じさせない静謐な雰囲気を漂わせていました。</p><p>かと言って、堅い空気は全くなく、食事処とカフェの良いとこ取りで「気軽に優雅なランチを楽しめる」ゆでぇん屋でした。</p><p>&nbsp;</p><p>なにやら昨年には、JAPAN MENU AWARDという賞を受賞したメニューをあるそうで、再訪した折には是非とも注文したいものですね。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>ということでグルメサバイバル戦記第四弾でした。</p><p>写真は天王寺区にある、うどん大師 空海さん。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>それではまたのご利用をお待ちしております。ゆでん</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sat, 17 Sep 2022 17:28:37 +0900</pubDate>
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<title>パン祭り</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220807/15/cybalber/96/55/j/o1024082715157312586.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220807/15/cybalber/96/55/j/o1024082715157312586.jpg" border="0" width="400" height="323" alt=""></a></div>こんにちは。昼過ぎに失礼す。膝下天下記録なり。<br><br>けふは一風うつろひて、喫茶店に昼餉を楽しみゆきき。影はあまわうの詰めを使ひし麺麭と氷牛乳珈琲なり。<br>なまめかしきひと時をふるべかりき。<br><br>店の内装は煉瓦を模せし壁紙を基調にており、外の気温とは打ちてうつろひて静けさといづこか涼やかさを感ぜさする作りになれり。<br><br>日ごろ熱き日々が続きたれど、おのづからかくし心ばへのあるほどをふるもよろしかりもこそ。<br><br><br>ということで、グルメサバイバル戦記第3弾でした。写真は鶴橋にあるLeBRESSOです。機会があれば、皆さんも足を運んでみてはいかがでしょうか。<br><br>恒例のあれはめんどくさいのでないです。<p></p>
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<link>https://ameblo.jp/cybalber/entry-12757540445.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Aug 2022 15:58:00 +0900</pubDate>
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<title>幼き頃の夢</title>
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<![CDATA[ <p>こんにちは。VISAカードです。<br><br>今回は、タイトルにもある通り、私の幼少期の頃の夢についてお話したいと思います。<br><br>といっても、別に海賊王になりたいとか、アイヌの金塊を見つけたいとかいうのじゃないです。<br>子供の頃によく見た悪夢のことです。<br><br>意識がある時にも起こっていたので、正確には夢ではないと思います。<br><br>とにかく、幼稚園や小学校低学年の頃は、頭の中が数字や線で埋め尽くされて、轟音が止まないということが頻繁にあったんですよね。<br>（残念ながら、数学の才があったわけではないようです。）<br><br>寝ようとしてる時が1番発生しやすくて、「ここで目を開けて、起き上がらないと上述の状況に陥ってしまう」というタイミングが明確にあったんですよね。<br><br>でも、小さい時はそこらへんが上手くコントロール出来なくて、あの悪夢状態になっちゃうことが多かったんですよ。<br><br>その中でも1番辛かったのが、悪夢状態から抜け出そうと必死で、「うるさい」って口に出してたら、それを親に言ったと勘違いされて、悪夢＋お説教のコンボを受けた時です。<br><br>不思議なことに頭の中の轟音が大きすぎて、親のお説教が全く聞こえなかったんですよね。頭の中でなってるだけかと思ったら、私の聴覚まで占拠してくる欲張りさんだったんですよ。<br><br><br>というわけで、長くなりましたが、私が幼い頃に頻発していた悪夢？についてでした。流石に調べたらナンタラ現象とかで説明されてそうですけどね。調べてないので知りませんが。<br><br>今日は手が疲れたので恒例のあれは無いです。<br><br><br>それでも、今日も元気にいってらっしゃーい。👋<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>実は今でも稀に起こるんですよね。でも今は、目を開ければいいタイミングが分かってるので対処出来ています。<br><br>あと、思い出したので書きますが、緊張してる時とかに、手がめちゃめちゃでかくなるように感じたことありません？パンパンに膨れ上がる感じのあれ。何なんですかね、あれ。</p>
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<pubDate>Thu, 04 Aug 2022 11:24:48 +0900</pubDate>
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<title>びゃあ゛ぁ゛゛ぁうまひぃ゛ぃぃ゛</title>
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<![CDATA[ <p></p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20220730/14/cybalber/46/ae/j/o1023092815153648584.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20220730/14/cybalber/46/ae/j/o1023092815153648584.jpg" border="0" width="400" height="362" alt=""></a></div><p>   こんにちは。膝下世界記録ホルダー（虚実）です。</p><p><br></p><p>今回は、先日摂取した旨味についての感想です。</p><p><br></p><p>写真をご覧下さい。そうです。醤油ラーメンです。</p><p>煮豚、ワンタン、メンマ、海苔、そして極めつけはホロホロ鳥でございます。</p><p>一口食べるごとに、凝縮された旨味が口の中で弾け、私のグルメ細胞がどうのこうの。</p><p>とどのつまり、美味。</p><p><br></p><p>店先で50分ほど並びましたが、それに見合うだけの価値がありました。</p><p>帰り道に知りましたが、ミシュランにも選定されているようです。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>あーおいしかった</p><p><br></p><p><br></p><p>ということで、今回は新梅田の中津にある「麦と麺助」さんでした。</p><p><br></p><p><br></p><p>恒例のお天気コーナーです。</p><p>明日の天気は、この記事を見るタイミングによる、とのことです。</p><p><br></p><p><br></p><p>それでは、今日も元気にいってらっしゃーい。👋</p><p></p>
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<pubDate>Sat, 30 Jul 2022 14:04:13 +0900</pubDate>
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<title>都会のオシャンなレストラン行ってみたいよねって話</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp; &nbsp;私のような田舎生まれ、田舎育ち、井の中の蛙（以下、侍）には都会って憧れの対象でもあり、同時に得体の知れない怖さも感じるものなんですよね。</p><p>そのうちの1つが、オシャンレストランでしてね。</p><p><br></p><p>侍は、食事時の礼節とかマナーを申し訳程度にしか習得していないもんで、オシャンな食事処で下手なことしたら、強制退場させられるんじゃないかってヒヤヒヤもんですよ。</p><p><br></p><p>風の噂によると、ドレスコードっていうのもあるらしいじゃないですか。</p><p>あれって、どういうあれなんですか？ユニクロとかWEGOは合格範囲なんですか？</p><p>仮にここよりもボーダーラインが高いとすると、もうそれは侍の取っておきの無名ブランド一張羅引っ張り出すしかないですよね。対戦よろしくお願いします。</p><p><br></p><p>というわけで都会には煌びやかなイメージと不透明さ故の怖さもあって、地方の国境警備侍には遠い世界だよねって話でした。</p><p><br></p><p>でも、まぁここで沈んでてもどうにもなりませんからね、侍たちはいつもと変わらず、今日一日を頑張るだけですね。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>それでは、恒例の4語しりとりです。</p><p>準備はいいですか？いきますよ？</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>ラムネ→ネバダ→だるま→まくら</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p>それでは、今日も元気にいってらっしゃーい👋</p>
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<link>https://ameblo.jp/cybalber/entry-12754011494.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Jul 2022 12:02:11 +0900</pubDate>
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