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<title>人生の意味、結婚の価値</title>
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<description>結婚によって人生が狂った男の、どうしようもない吐き溜め</description>
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<title>わけがわからない</title>
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<![CDATA[ 妻のせいでうつ病（病院には行っていないので正確には不明）になり、<br>過去に一年ほど仕事ができなくなった時期があった。<br><br>それを二年ほど前に、ようやく妻が悪いと思い始めたようで、<br>「これから自分も働いて稼ぐね」<br>と言ってくれた。<br><br>そこから一年、何もする気配が無し。<br><br>二年目、これまたようやく<br>「この職種なら月に20万円は稼げる。昔やってたし余裕。」<br>と言って働き始め<br><br>ると思ったら、<br>「やっぱりこの職種は無理みたい」<br>結果また一ヶ月ほど何もしない状態。<br><br>その後また、<br>「別な職種にしたけど、これもかなり稼げる職種だし、昔やってた以下略」<br>と言っていた結果、<br>いい月で10万、悪いつきで2万。<br><br><br>そもそも期待していなかったがさすがに話が違いすぎたので<br>先日ちょっとした口論になった。<br><br>その勢いで、自分も普段なら言えないような、<br>「家賃、光熱費など、共用のものは全て折半しよう」<br>「娯楽には今まで通り自分が金を出すし、残ったお金は好きにしていい」<br>「勿論、自分はこれまで通り無駄遣いはしない」<br>といった提案をしてしまった。<br><br>してしまった・・・というより、<br>個人的には別段取り上げることも無い普通の提案だったつもりだ。<br>これまでの家賃や光熱費は勿論、<br>妻がした無駄遣いなどまで回収するとは言っていないし。<br><br>その口論は、これもいつも通り支離滅裂なものだった。<br>関係のないことを話に持ち出して来たり、逆ギレされたり。<br><br>最終的には、<br>「妻は家計を管理するべきもの」<br>「通帳を全部見せてくれるのは勿論、<br>　お金は全部私が管理するから、これからの稼ぎは全部渡して」<br><br><br>何故そうなった？<br><br><br>しばらく昔の記事だが、家事も全くやらないことも前述の通り。<br>仕事の邪魔をしたり無駄遣いするのも前述の通り。<br><br>更にこの前偶然知ってしまったのだが、<br>（詳しくはぼかすが）男に媚を売るアイドル的なイベントに参加し、<br>その後にある、お客さん？ファン？も参加できる打ち上げにも毎回参加しているらしい。<br>しかも、これが定期的に開催されているとか。<br><br>勿論、自分は一切聞いてはいない。<br>妻と共通の知り合いから偶然聞いた話だ。<br><br>更に言うと、他の男と飲み会することをよく思っていない<br>ということを妻には既に何度か伝えている。<br>（これも前の記事に書いたはずだが、<br>　そのくせこちらの異性関係にはとにかくうるさい）<br><br><br>離婚理由になりますよね？
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<pubDate>Thu, 06 Jun 2013 21:35:06 +0900</pubDate>
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<title>もう何もやる気が起きない</title>
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<![CDATA[ いろいろ考えると死にたくなる。<br><br>自分のまわりは全て見張られていて、安らげる場所がどこにも無い。<br>友人との飲み会にも着いてくるし、仕事仲間とも顔見知り。<br><br>稼いだ金は、自分の趣味には使わず、結局嫁の物となる。<br>貯金も、自分が鬱で稼げなくなってきてから減る一方。<br>嫁はバイトなんぞしないだろう。<br><br>仕事も楽しめず、飲み会も楽しめず、当然家でも楽しめず。<br>この先、生きていてもいいことなんてあるのだろうか。<br><br>死にたいが踏ん切りが付かないというチキンな自分は、<br>今日も誰にも吐き出せずに精神的に追い詰められている。
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<link>https://ameblo.jp/cyriak/entry-11144831295.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Jan 2012 17:08:21 +0900</pubDate>
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<title>新年明けました</title>
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<![CDATA[ 久しぶりの日記。<br><br>更新できなかった昨年後半も、嫁は怒涛の勢いでした。<br><br>一番大きかった出来事は、<br>目上の人（俺の仕事の上司的な方）との飲み会の際。<br><br>これに無理やり参加した嫁は、泥酔。<br>俺はフォローに回るが、手が付けられない程の暴言の嵐。<br>結局、仕事は肩身の狭い思いをしています。<br>もう辞めようかな…。<br><br><br>そして昨日は、また仕事を邪魔された。<br>自宅で仕事をしようと思ったが、横でテレビを見ている嫁が気になるので、<br>（※嫁は自分の部屋を持っているが、俺はリビングと兼用）<br>暗に部屋に戻って欲しい旨を、極限まで柔かく伝えると、<br><br>「私が邪魔なのか」<br><br>その通りです。<br>…とは勿論言えず。<br>こんなことでいちいち怒られていては、本当に気が滅入る。<br><br>もう死にたい。
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<pubDate>Wed, 11 Jan 2012 08:39:41 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ 文字に起こすのも面倒
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<pubDate>Wed, 07 Sep 2011 15:27:52 +0900</pubDate>
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<title>諺</title>
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<![CDATA[ 「独身者とは妻を見つけないことに成功した男である」 <br>（アンドレ・プレヴォー） <br><br>「裕福な独身者には重税が課されるべきであろう。ある人間が他人よりも幸福であるというのは不公平だ」 <br>（オスカー・ワイルド） <br><br>「女を腕の中に抱くと、やがて腕にぶらさがられ、そのうち背負うことになる」 <br>（サシャ・ギトリー） <br><br>「女たちは私には象と同じように思える。眺めるのは好きだが家に欲しいとは思わない」 <br>（Ｗ・Ｃ・フィールズ） <br><br>「私は男でなくて幸せだ。もし男だったら、女と結婚しなければならないだろうから」 <br>（スタール夫人） <br><br>「人は判断力の欠如によって結婚し、忍耐力の欠如によって離婚し、記憶力の欠如によって再婚する」 <br>（アルマン・サラクルー） <br><br>「頭のいい男は良い夫ではありえない、なぜなら彼らは結婚しないから」 <br>（アンリ・ド・モンテルラン） <br><br>「女たちを知れば知るほど、私は自分の手の方をいとおしく思う」 <br>（ショロン） <br><br>「男はみんな賭博師だ。でなきゃ結婚なんてしやしない」 <br>（フレデリック・リット） <br><br>「結婚をしばしば宝くじにたとえるが、それは誤りだ。宝くじなら当たることもあるのだから」 <br>（バーナード・ショウ） <br><br>「一人でいるとき、女たちがどんなふうに時間をつぶすものか。<br>もしそれを男たちが知ったら、男たちは決して結婚なんてしないだろう」 <br>（O・ヘンリー） <br><br>「恋は人を盲目にするが、結婚は視力を戻してくれる」 <br>（リヒテンベルグ） <br><br>「ウェディングケーキはこの世で最も危険な食べ物である」 <br>（アメリカの諺）
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<link>https://ameblo.jp/cyriak/entry-10986121140.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Aug 2011 21:57:46 +0900</pubDate>
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<title>マイホーム</title>
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<![CDATA[ 嫁「マイホームはやっぱり新築だよね」 <br>夫「別に中古でもいいよ。ふつうに生活する分には困らないし」 <br>嫁「いやよ。見ず知らずの他人の手垢がついた家の中で暮らすなんて」 <br>夫「・・・そ、そうだね」 <br>嫁「それに一生住んでいく家が他人のおさがりでもいいだなんて <br>　　あんたには男としてのプライドが無いの？」 <br>夫「・・・・・そうだね」
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<link>https://ameblo.jp/cyriak/entry-10986120633.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Aug 2011 21:57:19 +0900</pubDate>
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<title>無駄遣い</title>
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<![CDATA[ 今日も、使っていない部屋の冷房は全開である。<br>飼っている熱帯魚の水温を下げるためらしい。<br><br>「一人暮らししてる時は、冷房も滅多に着けずに節約してたんだ」<br>俺の金だったら節約はいらないらしい。<br><br><br>それと、最近漸く台所が綺麗になった。<br>ここ１ヶ月ほど、洗い物の山ができていて酷い臭いだった。<br>そういった家事をやっていない証拠写真でもあれば、離婚ってできるんでしょうか。
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<link>https://ameblo.jp/cyriak/entry-10958411209.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jul 2011 14:50:16 +0900</pubDate>
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<title>２ちゃんねるを見ると</title>
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<![CDATA[ 女性に関するコピペがまさにうちの嫁。<br>一例。<br><br><br>女『車のエンジンがかからないの…』 <br>男『あらら？バッテリーかな？ライトは点く？』 <br>女『昨日まではちゃんと動いてたのに。なんでいきなり動かなくなっちゃうんだろう。』 <br>男『トラブルって怖いよね。で、バッテリーかどうか知りたいんだけどライトは点く？』 <br>女『今日は○○まで行かなきゃならないから車使えないと困るのに』 <br>男『それは困ったね。どう？ライトは点く？』 <br>女『前に乗ってた車はこんな事無かったのに。こんなのに買い替えなきゃよかった。』 <br>男『…ライトは点く？点かない？』 <br>女『○時に約束だからまだ時間あるけどこのままじゃ困る。』 <br>男『そうだね。で、ライトはどうかな？点くかな？』 <br>女『え？ごめんよく聞こえなかった』 <br>男『あ、えーと、、ライトは点くかな？』 <br>女『何で？』 <br>男『あ、えーと、エンジン掛からないんだよね？バッテリーがあがってるかも知れないから』 <br>女『何の？』 <br>男『え？』 <br>女『ん？』 <br>男『車のバッテリーがあがってるかどうか知りたいから、ライト点けてみてくれないかな？』 <br>女『別にいいけど。でもバッテリーあがってたらライト点かないよね？』 <br>男『いや、だから。それを知りたいからライト点けてみて欲しいんだけど。』 <br>女『もしかしてちょっと怒ってる？』 <br>男『いや別に怒ってはないけど？』 <br>女『怒ってるじゃん。何で怒ってるの？』 <br>男『だから怒ってないです』 <br>女『何か悪いこと言いました？言ってくれれば謝りますけど？』 <br>男『大丈夫だから。怒ってないから。大丈夫、大丈夫だから』 <br>女『何が大丈夫なの？』 <br>男『バッテリーの話だったよね？』 <br>女『車でしょ？』 <br>男『ああそう車の話だった』 <br><br><br>核心の話に至るまでの無駄なやりとり。<br>勝手に怒っていることにされる。<br>最終的に自分が悪いことになって終わり。<br><br>自分が夢遊病で作ったコピペなのではないだろうかｗ
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<link>https://ameblo.jp/cyriak/entry-10948358997.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jul 2011 17:52:38 +0900</pubDate>
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<title>更新も儘ならない</title>
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<![CDATA[ 始終同室にいるお陰で、満足にブログの更新もできない日々。<br><br>その後の嫁はと言うと、飲み会の席で大暴れすること２回。<br>自分も共通の友人…というよりは自分の友人だったので、<br>飲み友達を無くすこと５人。<br><br>週末に昔の友人と会ってくると話せば顔を曇らせ、<br>自分は今日も友人と遊びに行っている。<br><br>そんな毎日。<br><br>友人も減る一方で、この先自分は何の為に生きていけばいいのだろう。<br>親を悲しませたくないという一心だけで生きています。
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<link>https://ameblo.jp/cyriak/entry-10936204838.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Jun 2011 16:58:17 +0900</pubDate>
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<title>スペックなど</title>
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<![CDATA[ ただの吐き溜めを謳っておきながら、見ている人を意識するなど。<br><br>自分：<br>嫁より一つ年下の自営業<br>仕事は自営業なのでサボりもするが<br>頑張ってこなしている方だと思う<br>多趣味だったが、結婚を機にどんどん趣味がなくなり、今や無趣味<br><br>嫁：<br>自分より一つ年上の専業主婦<br>と言うより料理しかしない<br>洗濯はたまに、掃除は全くしない<br>結婚を機に多趣味になり、今や家は嫁の物で溢れ返っている<br><br><br><br>自分の職業柄、割と誰でも職場に簡単に来れる。<br><br>なので嫁はしょっちゅう職場に顔を見せ、<br>自分が関わる全ての人をチェックする。<br><br>女性との仕事が入ろうものなら、鬼の形相で怒り出す。<br>言っておくが、勿論健全な仕事。<br><br>ちなみに、嫁の友人は男性が圧倒的に多い。<br><br><br><br>家でグータラ、仕事で監視されて自由に仕事ができない。<br>しかも「他の人と仕事をするくらいなら、その時間を自分に回せ」<br>などと訳の分からないことをのたまう。<br><br><br><br>自営業なだけあり、趣味を仕事にしたので<br>今や唯一の趣味である仕事を監視・制限されている現状である。
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<link>https://ameblo.jp/cyriak/entry-10922749135.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jun 2011 00:54:33 +0900</pubDate>
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